約8割の企業が「災害支援の基準を設けていない」 企業の災害支援状況アンケート調査から

2021年10月16日

温暖化の影響もあって、今後ますます災害が増えてしまう中、企業への支援要請も増えていくでしょう。企業の支援態勢を整えておくことも社会課題の1つだと考えています。この取り組みを進めようと考えるきっかけとなった調査結果を、プレスリリースで発信しました。

在宅勤務中のプラごみ回避をアプリに登録 グラクソ・スミスクライン株式会社

2021年10月15日

「このままだと、2050年には海洋中のプラスチックごみの重量が、魚の総重量より大きくなる」という研究結果が出ているほど、海洋プラスチックごみの問題が深刻化しています。日本でも企業や自治体、団体がプラスチックごみゼロを宣言する中、医療用医薬品の開発、製造販売をしているグラクソ・スミスクライン株式会社は、コロナ禍で在宅勤務中の社員がアプリを使って参加できるプラスチックごみ削減プロジェクトに取り組んでい...

世界的にも厳しい、日本の「ひとり親世帯」が置かれている経済状況

2021年08月20日

日本では、ひとり親世帯の貧困問題が深刻です。厚生労働省の2019年『国民生活基礎調査』によると「子どもがいる現役世帯」(世帯主が18歳以上65歳未満で子どもがいる世帯)のうち、「大人が一人」の世帯の貧困率は48.1%と半数近くに及びます。ひとり親世帯の2世帯に1世帯近くが貧困だということです。OECDのデータを見ると、...

最終案を練り上げる!~美瑛町で第6回ビジョン委員会開催~

7月20日、美瑛町で第6回のビジョン委員会が開催されました。いよいよ作業も大詰めです。 前回の第5回と今回の委員会までのあいだに、ビジョン委員会の中から有志チームをつくっていただき、ビジョン案をさらにブラッシュアップしていただきました。(2週間のあいだに2回も会合をひらいていただきました!) 皆さんでつくったいくつ...

新しい週の始まり

新しい週が始まる。今週もきっといろいろなことがあり、あちこち展開していき、いっぱい笑顔が生まれますように。こうして大好きな海と空を見ながら仕事ができる幸せを噛みしめながら。

日本の読者への招待状 マーヤ・ゲーペルさんの本がはじめて日本でも読めるようになること、本当にうれしく思います。マーヤは、サスティナビリティやシステム思考の研究者と実践家のグローバルなネットワークである「バラトン・グループ」のメンバーで、何度も一緒に合宿をし、いろいろな議論をし...

2021年10月08日|出光興産株式会社
2021年09月30日|株式会社東急エージェンシー
味の素株式会社
2021年09月28日|味の素株式会社
2021年09月14日|株式会社駒井ハルテック
日刊 温暖化新聞 アーカイブ
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幸せ経済社会研究所 主催「幸せと経済と社会について考える読書会」のご案内

日時:2021年11月17日(水) 
   18:30~20:30
会場:オンライン
●課題書:『DRAWDOWN ドローダウンー地球温暖化を逆転させる100の方法』
(著:ポール・ホーケン)

過去の読書会の音声講座も販売しています。

 
異業種勉強会 企業・団体パートナーの取り組み
イベント・フォーラム
開催終了

Short Forum【第2回】

社員の改善提案は年間500件以上!小林製薬に学ぶ、ESG/SDGsオンラインワークショップ「サステナビリティMeetUp!」とは

第2回のショートフォーラムは、"あったらいいな"をカタチにする企業、小林製薬さまをお招きして、社内コミュニケーション・ESG/SDGsの自分事化を取り上げます。

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幸せとつながる:幸せ経済社会研究所

幸せ経済社会研究所

2021年10月15日

ドライバー自身が会社のハンドルを握る:協同組合型配車サービス

近年、オンライン上のプラットフォームを通じて短期的に働けるギグエコノミーが拡大しています。その代表格がウーバーやリフトといったライドシェア(自家用車の所有者と...

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エダヒロの100人に聞く「経済成長についての7つの質問」あんな人や、こんな人にも!
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当社で年間使用する電力の100%(10、000kwh)はバイオマス発電によるグリーン電力を利用しています。

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