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日本経済新聞社

お知らせ

取り組み

開催20回目を迎えるエコプロは “SDGs時代の環境と社会、そして未来へ”をテーマに、企業、自治体、NPO、大学など538社・団体にご出展いただきました。

SDGs EXPO 2018   [東3ホール]

6ホールのグリーンストアーズでもSDGs
 

6ホールのグリーンストアーズでもSDGs

 

クリーンエネルギーの実現、資源や商品の生産・消費、気候変動対策といった世界共通の17の目標であるSDGs。国の施策や地方創生につながる持続可能な地域の取り組みなど、産官学民それぞれの立場からSDGsを事業と結び付けて紹介しました。日本郵政グループは、森づくりなど次世代への環境整備や地域社会の活性化に向けた自社の取り組みを、インター・ドメインの「体力発電」は人々の運動エネルギーで電力を生み出し可視化・共有化、健康と環境貢献の両立やフィットネス事業とのビジネス連携も提案しました。関西SDGsプラットフォームは関西地域の企業や団体が推進するSDGsへの取り組みを紹介。あわせて使用済小型家電から東京オリンピック・パラリンピック2020大会での使用メダルを製作する「都市鉱山からつくる!みんなのメダルプロジェクト」にも参加し、会期中ブースに携帯電話・スマホの回収ボックスを設置しました。
SDGs EXPOエリア以外の各ホールでも、大変多くのブースがSDGsのアイコンを使って展示を紹介しました。 

 

SDGs×地方創生 [東3ホール 小間番号:3-902]

8日のイベントステージ「静岡SDGs普及how to & SDGsエンタメショー」
 

8日のイベントステージ「静岡SDGs普及how to & SDGsエンタメショー」

 

地方自治体によるSDGsの達成に向け取り組むSDGs未来都市や、環境問題や超高齢化等の課題解決に向け取り組む環境モデル都市・環境未来都市、官民連携の場として設立した地方創生SDGs官民連携プラットフォームのメンバーが、地方創生を切り口に先進的な取り組みを展示やステージで紹介しました。SDGs未来都市に選定された北海道札幌市、神奈川県、静岡県静岡市、福岡県北九州市をはじめとする13団体・企業が展示やステージで各地域の動向を紹介しました。

 

環境・SDGs先進企業、健康経営、一歩先の教育、お楽しみステージまで多彩な会場内セミナー

6日のエコ&SDGsステージ「SDGsをどう伝えるか?」

6日のエコ&SDGsステージ「SDGsをどう伝えるか?」

 

【エコ&SDGsステージ】
12月6日(木)「帝人グループのCSRマテリアリティとSDGs」「エプソンの目指すイノベーションと乾式オフィス製紙機 “PaperLab“」「SDGsをどう伝えるか?」「生活者に寄り添うエコへの取り組み」
12月7日(金)「脱炭素の世界潮流とリコーの環境経営」「健康経営をイノベーションの力に。健康投資市場創出」「「攻め」のSDGsを!」「人々の幸福を追求するLIONのサステナビリティ活動」「競争力を高めるBCP(事業継続計画)の本質~脅威に備える経営、企業と社会を強くする認証制度~」
12月8日(土)「よしもとSDGs花月 in エコプロ2018」「いよいよ自治体も動き出したSDGs!生物多様性は17ゴールすべてに関わるぞ!もっと身近に生物多様性を、さかなクンと一緒に考えよう!」「未来の教室~2030年の社会へ。産官学民、人材育成最前線~」
【ナノセルロース展ステージ】
『ナノセルロース研究最前線』『加速するナノセルロースビジネス』『社会実装に向けた高機能リグノセルロースナノファイバー開発(京都プロセス)の最新状況 ~NEDOプロジェクトの紹介~』『TAPPI Nano 2019プレセミナー 世界で進むナノセルロースの研究開発』ほか

 

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