ホーム > 環境メールニュース > 本日の盛り合わせ (2012.01.28

エダヒロ・ライブラリー環境メールニュース

2012年01月28日

本日の盛り合わせ (2012.01.28

 

富良野自然塾の活動をご存じですか?
http://furano-shizenjuku.yosanet.com/

昨日、倉本聰氏との対談や、富良野自然塾のみなさんとの意見交換などをさせていただき、とても楽しかったです(対談は富良野自然塾の季刊誌「カムイミンタラ」に掲載される予定です)。

ということで、外は氷点下10℃以下の"しばれる"富良野より、本日の盛り合わせをお届けします〜。

いつものように自分・自社が関係するものを冒頭に、そのあとは基本的に日付順に並んでいます。1月31日のエネ女の集い、2月10日のレスター・ブラウン氏を招いてのシンポジウムはおかげさまで定員に達し、キャンセル待ちとなりました。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ここからご案内〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

○【新刊キャンペーン】『地球に残された時間〜80億人を希望に導く最終処方箋』
5冊(レスター・ブラウン氏の直筆サイン入りカード付き、先着100名様)


○幸せ×経済×社会の時代の新しいビジネスモデルを考える(5回シリーズ)
次回は第2回:2月3日(金)
講師:枝廣淳子
定員:教室受講 約50名(先着順)
    音声受講 定員なし


○幸せ経済社会研究所 オープンセミナー第4回
『GNH(国民総幸福) みんなでつくる幸せ社会へ』
日時:2012年3月20日(火・祝)14:00〜17:00(開場時間 13:40)
会場:ハロー貸会議室 新宿ロイヤルビル
(住所)東京都新宿区西新宿7-21-1 新宿ロイヤルビル3階
(アクセス)新宿駅西口 徒歩7分
http://bit.ly/uR8SPg


○いつどこ講座Buy One Get One Freeキャンペーン


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

○【残席わずか】学習する組織リーダーシップ研修(第12期)
2012年2月3日・4日東京開催

○システム思考トレーニング」アドバンスコース(理論・実践編)
2012年2月24日・2月25日 東京開催


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


講演会「コウノトリ・トキの舞うふるさとづくり in おやま」のご案内

この講演会は、現在小山市で策定を進めている生物多様性地域戦略の一環で、
自然と共存した魅力あるまちづくりを考えるきっかけづくりを目的に開催します。

▼講演会の概要▼
〔日 時〕平成24年1月29日(日)13:30〜17:00 ※開場は13:00です。
〔会 場〕小山市立文化センター 大ホール
小山市中央町1-1-1(JR小山駅より徒歩約10分)
http://www.oyama-bunkacenter.jp/access.html
※駐車場はございますが、なるべく公共交通機関でのご来場にご協力ください。
〔定 員〕1,000名 (事前申込・当日参加可)
〔入場料〕無料
〔主 催〕小山市
〔共 催〕コウノトリ・トキの舞うふるさとおやまをめざす会設立準備委員会
〔プログラム〕
 13:00 開場
 13:30 開会
 13:40 (実演) 渡良瀬遊水地開運太鼓
 14:00 (講演) 「ラムサールブランドを活かした魅力あるまちづくり」
         呉地正行氏(日本雁を保護する会 会長)
 15:10 (発表) 下生井小学校3年生による総合学習の取組
        「(仮題)生井のカイコについて」
 15:20 (実演) 生井桑摘み唄
 15:40 (講演) 「コウノトリ・トキの舞うふるさとづくり」
         田畑直樹氏(多摩動物公園 園長)
 17:00 閉会

〔お申込み〕
参加をご希望の方は、1月26日(木)までに、下記までお申し込みください。

 ▼E-mailでのお申込み方法
 メールの件名を「1月29日の講演会の申込」とし、参加される方の「お名前(ふりがな)」、「ご住所(郵便番号も)」、「電話番号」をkikaku7@city.oyama.tochigi.jp(小山市企画政策課)までお送りください。
 ▼FAXでのお申し込み方法
 「1月29日の講演会の申込」とご記入いただいた用紙に、参加される方の「お名前(ふりがな)」、「ご住所(郵便番号も)」、「電話番号」をご記入のうえ、0285-22-8972(直通:小山市企画政策課)までFAXをお送りください。

※お申し込み後、参加券の発行や、参加ご案内の電話・Eメール等によるご連絡はいたしておりませんので、当日は直接会場にお越しください。定員に達した後にお申込みいただいた方には、その旨をE-mailまたはFAXでお知らせいたします。
※お申込みに際してご記入いただいた個人情報は厳重に管理し、講演会参加
者の管理のみに使用し、それ以外の用途には使用いたしません。


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


ごみ連フォーラム2011「循環型まちづくりにむけて〜都市農業と生ごみリサイクル」

 生ごみは宝です。きちんと分ければ、資源化でき、肥料にもなります。都市で活用できれば、自立して食料確保も可能です。緑がもたらす安らぎや生物多様性にも役立ち、多様な視点を取り入れたまちづくりにつながります。
このような"循環型まちづくり"を川崎で実現するには?先進的なお話を山形県の菅野芳秀さんから聞き、川崎市内のさまざまな立場の市民が協力しながら"小さな循環"を実践している事例を基に、みなさんとそのありようを考えます。
    記
と き: 2012年1月29日(日)13時30分〜16時30分
ところ: 川崎市生活文化会館(てくのかわさき)てくのホール
    JR南武線武蔵溝の口駅・東急田園都市線溝の口駅 5分 (044-812-1090)
               
【第1部】 地方も都会も自立した循環型社会をめざす
      〜台所と農業をつなぐレインボープラン〜
  講師:菅野芳秀さん(山形県長井市レインボープラン企画開発委員会)
 
【第2部】 パネルディスカッション
・ 吉岡照充さん(宮前区の農家、家庭の生ごみを受け入れている。)
・ 野菜だいすきファーム(農家の畑で生ごみ堆肥を使い野菜作りを楽しむグループ)
・ 川崎市環境局(「かわさき生ごみリサイクルプラン」策定)
・ 川崎市経済労働局 農業振興センター(「かわさき"農"の新生プラン」を策定)
・ ごみ連(「地域が元気になる!生ごみリサイクル市民プラン」作成)

後 援:川崎市
参加費:無料
申し込み:不要
主 催:川崎・ごみを考える市民連絡会
    問い合わせ:電話・FAX 飯田和子 044-955-2533
    e-mail : wlmailhtml:kaz-iida@kt.rim.or.jp


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


         NPOバンク特別セミナー
     「CDFIと環境に配慮したコミュニティ開発:
      米国西北地区を中心とした事業」(仮)
http://npobank.net/docs/seminar/20120130seminar.html

環境問題を事業として取り組んでいるアメリカ・オレゴンのCDFI "CRAFT3"の代表者が来日します。同団体の事業から学ぶことは、日本のソーシャルファイナンスにも多くの示唆をもたらすと思いますので、多くの方々のご参加をお待ちしています。

●日 時:2012年1月31日(火) 18:30-21:00
●場 所:慶應義塾大学 三田校舎 大学院棟1F 313号教室
     〒108-8345 東京都港区三田2-15-45
     ・JR「田町」駅下車、徒歩8分
     ・都営地下鉄「三田」駅下車、徒歩7分
     ・都営地下鉄「赤羽橋」駅下車、徒歩8分
(会場略地図)
http://www.keio.ac.jp/ja/access/mita.html
●プログラム
18:30 開始、司会挨拶
18:35 解題(多賀俊二(全国NPOバンク連絡会事務局))
18:50 ジョン・ベルデス氏によるレクチャー
20:10 討論
20:55 まとめ
21:00 閉会
●講 師:ジョン・ベルデス氏(アメリカ・CRAFT3代表兼CEO)
 講義内容は、逐次日本語で通訳します。
●対象者:ソーシャルファイナンスの実務家、研究者・金融機関・行政・学生他、CDFIについて主体的に勉強したい人を対象とします。「初心者だけど関心がある」方も歓迎します。
●主 催:全国NPOバンク連絡会(http://npobank.net/)慶應義塾大学大学院 政策・メディア研究科 社会イノベータコース、ソーシャルイノベーションアジア、デザイニングソーシャルファイナンス
(DSF)研究会
●協 力:大阪市立大学証券研究センター、大阪市立大学都市研究プラザ
●参加費:2,000円(学生1,000円)

【お申し込み】下記URL
https://ssl.form-mailer.jp/fms/9d7be908181624
のフォームから、1月30日(月)20時までにお申込み願います。
(当日参加も歓迎です)

【お問い合わせ】全国NPOバンク連絡会(担当:坪井、多賀)
mailto:info@npobank.net


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


グリーンピース・キャンペーン塾

脱原発へ、社会を変えるためのノウハウを学ぼう!
国際環境NGOのスキルを学んであなたの活動に活かしませんか?

第一回 基礎講座 2012年2月4日(土)13時 〜 17時
講師: 国際環境NGOグリーンピース・ジャパン 事務局長 佐藤潤一
2011年、国際環境NGOグリーンピースは、スーパーマーケット大手のイオンの放射性物質自主検査の実現、ユニクロの有害物質削減ポリシーの改善、政府の水産物放射能調査の拡大など様々な成果をあげ、具体的に社会を変えてきました。

グリーンピースは、社会を変えていく活動を「キャンペーン」とよび、入念な計画と戦略のもと効果的かつ成果をあげることを重視しています。

キャンペーンの構築と実施には、すぐに使えるコツやアイデアがたくさんあります。

3.11以降、多くの市民が「何かをしたい」と立ち上がりました。
ツイッターでつぶやいたり、セミナーに参加したり、でもそれ以降「どうやったら、社会が変わるのか、何をしたらよいのかわからない」という問い合わせも多く受けています。そこで、グリーンピースが蓄積するノウハウをできるだけ多くの方と共有し、脱原発への力としてゆくためグリーンピース・キャンペーン塾を開講します。

このキャンペーン塾で社会を変える綿密なプランニングの立て方や具体的な活動方法を学び、そして実践することでアクティビストを目指してください。

日時: 2012年2月4日 (土) 13時 〜 17時

対象: 脱原発や社会問題に取り組んでいる、もしくは取り組みたい方(学生も可)

場所: グリーンピース・キャンペーン塾 東京都新宿区西新宿8-5-3-アクセス西新宿 603

費用: 5,000円 (サポーターは2,000円)

定員: 20名

内容: 講座では以下のような内容を学びます (内容は変更の可能性あり)

「何を達成したいのかを明確に」 キャンペーン目標の立て方
「目標達成のための分析と計画」  社会情勢の分析方法とキャンペーン計画の立て方
「具体的な手法を学ぶ」 効果的な手法にはどんなものがあるのか
キャンペーンを組み立ててみよう ワークショップ形式で実際に計画を立ててみます
質疑応答
申し込み方法: 以下のフォームに必要事項を記入の上お申し込みください。
20名で実施しますので、定員になり次第締め切らせていただきます。
ご希望の方は、お早めにお申し込みください。
http://www.greenpeace.org/japan/120204/?gv20120121


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


  上映会「100,000年後の安全」
フライヤーPDF http://ohdake-foundation.org/pdf/flyer/20120212s.pdf

たとえ事故が起こらなくても、原子力発電所から大量に発生し、どんどん貯まっ ていく放射性廃棄物。世界には少なくとも25万トンもの高レベル放射性廃棄物が すでに存在し、フィンランド以外、最終処分場は決まっていない。

使用済み核燃料に含まれるプルトニウムの半減期は2万4千年。さらに生物にとって安全なレベルまで放射能が下がるにはおよそ10万年かかるといわれている。危険な放射性廃棄物を10万年間、人間が管理することは可能なのか?

フィンランドで建設されている世界初の高レベル放射性廃棄物最終処分場を描き、核のゴミ問題を問いかけるドキュメンタリー。

?日 時: 2012年2月12日(日) 14:00?/13:30開場
     ※上映後、ゲストトークを予定
会 場: 東京ウィメンズプラザ・ホール
     東京都渋谷区神宮前5-53-67
交 通: 表参道駅B2出口徒歩7分・渋谷駅徒歩12分
入場料: 予約 800円/当日 1,000円
     大竹財団会員・PARC会員は無料(※但し要事前予約)
?主 催: 財団法人大竹財団
     特定非営利活動法人アジア太平洋資料センター(PARC)
協 力: たんぽぽ舎

<お問い合わせ・ご予約>
大竹財団 03-3272-3900/PARC 03-5209-3450
Web予約 http://ohdake-foundation.org


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


生物多様性協働フォーラム
〜 関西から発信する多様な主体による広域連携に向けて 〜
開催のお知らせ

兵庫県立人と自然の博物館、三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社、特定非営利活動法人西日本自然史系 博物館ネットワークは、「生物多様性協働フォーラム〜関西から発信する多様な主体による広域連携に向けて〜 」の第3回目(全3回)を以下の通り開催します。

(1)第3回フォーラム「社会の『つながり』を活かした取組みの展開」の内容
■日 時 平成24年2月12日(日):14時00分〜17時30分(受 付 開 始:13時30分)
■会 場 兵庫県公館大会議室(神戸市中央区下山手通4-4-1)
     URL http://web.pref.hyogo.jp/ac01/ac01_000000025.html
■参加費 無 料
■プログラム
 □事例紹介
①行政の仕組みを活用した企業の森づくり-兵庫県の事例-
【講師】兵庫県立大学教授/兵庫県立人と自然の博物館副館長 中瀬 勲氏
②個性を活かす、ネットワークを活かす-琵琶湖いきものイニシアティブを中心に-
【講師】結・社会デザイン事務所 代表 菊池玲奈氏
 □ショートプレゼンテーション
地域での環境保全活動の中で企業の果たせる役割
【講師】株式会社ブリヂストン 彦根工場
 □対談 「関西における生物多様性戦略の展望」
【講師】関西広域連合長/兵庫県知事 井戸敏三氏
関西広域連合 広域環境保全担当委員/滋賀県知事 嘉田由紀子氏
【司会進行】兵庫県立人と自然の博物館館長 岩槻邦男氏
(2)お申し込み方法
 <WEBでの申し込み>
  以下、webサイト お申し込み専用ページよりお申し込みください。
  URL:http://www.murc.jp/forum/K0825.html
※なお、自社・団体の生物多様性に関する取り組みを紹介したパンフレット等を会場スペースで展示・配布する ことが可能です。ご希望の場合は、参加申し込みの際、「パンフレットの配架希望」の項目で「希望する」を選択してください(応募多数の場合は先着順とさせていただきます)。

 <郵送・FAXでの申し込み>
  郵送またはFAXでのお申し込みを希望される方は、チラシPDF 裏面のフォーム
http://hitohaku.jp/top/11event/pdf/2012forum.pdf より入手ください)に必要事項をご記入の上、「兵庫 県立人と自然の博物館生涯学習課生物多様性協働フォーラム係」宛に、下記までお送りください。

 【郵送先】〒669-1546 兵庫県三田市弥生が丘6丁目
       兵庫県立人と自然の博物館生涯学習課生物多様性協働フォーラム係
 【FAX】079-559-2033

(3)開催主体
 主催 兵庫県立人と自然の博物館
 共催 三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社、特定非営利活動法人西日本自然史系博物館ネットワーク 、兵庫県立大学 自然・環境科学研究所
 協力 生物多様性民間参画パートナーシップ、大阪市立自然史博物館、滋賀県立琵琶湖博物館、財団法人ひょうご環境創造協会、生物多様性かんさい、株式会社竹中工務店、株式会社三菱東京UFJ銀行、環境省
 後援 公益社団法人関西経済連合会、関西広域連合


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


『KYOTO地球環境の殿堂』第3回
http://earth-kyoto.jp/program.html

この度,「京都議定書」誕生の地である京都の名のもとに,世界で地球環境の保全に著しい貢献をした方々の顕彰を行う第3回「KYOTO地球環境の殿堂」表彰式及び国内外の第一線で活躍する学識経験者による「京都環境文化学術フォーラム」を開催します。

1 「KYOTO地球環境の殿堂」表彰式
 (1) 日 時 平成24年2月12日(日)
      午後1時〜午後2時(予定)
 (2) 場 所 国立京都国際会館 メインホール  
      定員:1,000名
 (3) 内 容 殿堂入り者表彰式 殿堂入り者記念スピーチ
 
第3回殿堂入り者:
○クラウス・テプファー 氏(先端的持続可能性研究所所長)
 1992年の「地球サミット」や国連気候変動枠組み条約の採択を主導。元国連環境計画の事務局長。

○レスター・R・ブラウン 氏(アースポリシー研究所所長)
 1974年にワールドウォッチ研究所を創設。『地球白書』や
『地球環境データブック』などを発刊。

2 「京都環境文化学術フォーラム」
<テーマ>-グローバルコモンズを目指して-東日本大震災の経験から考える未来への道
◆スペシャルセッション
 (1) 日 時 平成24年2月11日(土)
      午後1時30分〜午後5時(予定)
 (2) 場 所 国立京都国際会館 Room B-2 定員:100名
 (3) 内 容 基調講演,リレースピーチ

◆国際シンポジウム
 (1) 日 時 平成24年2月12日(日) 
  午後2時15分〜午後4時45分(予定)
 (2) 場 所 国立京都国際会館 メインホール 
  定員:1,000名
 (3) 内 容 記念講演,シンポジウム

3 申込期間 
平成23年12月27日(火)〜平成24年2月8日(水)
  
詳しくは,公式ホームページ(http://earth-kyoto.jp/)をご覧ください。

(お問合せ先)京都市環境政策局地球温暖化対策室
TEL: 075-222-4555  E-MAIL:ge@city.kyoto.jp 
(担当:西本,青島)


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


市民が進める温暖化防止
〜脱原発と温暖化対策の両立〜
http://www.kikonet.org/event/sympo11_index.html

■日時:2月18日(土)〜19日(日)
■会場:同志社大学 今出川キャンパス(京都市上京区)

 3.11大震災以後、エネルギー政策が社会的に大きな課題として注目を集めています。原子力発電に頼らない温暖化対策をどのように達成していくことができるのでしょうか。地域での持続可能な低炭素づくりはどのように進めていくことができるのでしょうか。昨年末のCOP17でのダーバン合意はどのような意味をもつのでしょうか。今回のシンポジウムでは、それらの疑問に関するテーマ・内容で報告・議論を行います。

○参加費:会員1000円、一般1500円、学生500円(2日間・資料含む)
○申込み:事前申し込み不要、当日参加可能
○問合せ:気候ネットワーク京都事務所
  Tel.075-254-1011, FAX. 075-254-1012
  E-mail. kyoto@kikonet.org URL. http://www.kikonet.org
○主 催:気候ネットワーク
○共 催:同志社大学ソーシャル・イノベーション研究センター
○協 力:NPO法人KES環境機構

各プログラムの詳細及び最新情報は、ホームページをご参照ください。
http://www.kikonet.org/event/sympo11_index.html

(*この企画は、平成23年度独立行政法人環境再生機構地球環境基金の助成を
受けて開催します。)


プログラム(予定)

<18日(土)>
■全体会 同志社大学 今出川キャンパス

13:00 開会
○基調講演 金子 勝氏(慶応大学)[予定]
○ディスカッション「脱原発と温暖化対策実現に向けて」
テーマ1  「エネルギー政策と温暖化対策の両立」
  <パネリスト>
   植田和弘氏(京都大学)
   高橋洋氏(富士通総研経済研究所)
   山岸尚之氏(WWFジャパン)
   マエキタミヤコ氏(サステナ代表)、他
  <コーディネーター>
   平田仁子(気候ネットワーク)

テーマ2 「震災復興と低炭素の地域づくり」
  <パネリスト>
   諸富徹氏(京都大学)
   藤井良広氏(上智大学)
   奈須憲一郎氏(NPO法人 森の生活代表/下川町議員)
   浅岡美恵(気候ネットワーク)、他
  <コーディネーター>
   新川達郎氏(同志社大学)
16:30 閉会

■特別企画:参加者交流会

「エネルギー政策と原発」、「低炭素の地域づくり」等のテーマについて、お茶とお菓子を囲みながらワールドカフェスタイルで意見交換し、理解を深めます。(ワールド・カフェとは、「知識や知恵は、人々がオープンに会話を行い、自由にネットワークを築くことのできる『カフェ』のような空間でこそ創発される」という考え方に基づいた話し合いの手法です。:HUMAN VALUEウェブサイトより)

<19日(日)>
■分科会 会場:同志社大学 今出川キャンパス

○午前 9:30〜12:00
・地域の温暖化対策 「低炭素の地域づくりの実現に向けて」
・国際交渉 「2013年以降の国際枠組みと京都議定書〜ダーバン会議の結果を踏まえて〜」

○午後1 13:00〜15:30
・再生可能エネルギー 「自然エネルギー大転換にむけたシナリオと市民・地域の取り組み」
・フロン対策 「Fガスフェーズアウトは可能か〜ノンフロン転換の可能性と課題〜」
・「首都圏NPO"川の字"対談」地域の温暖化対策の意義と市民・NGO連携

○午後2 15:45〜18:15
・映画「第4の革命 エネルギー・デモクラシー」
  (ドイツを「脱原発」へと導いたドキュメンタリー)上映とフリートーク
・「持続可能な発展への貢献を最大化」「低炭素・低エネルギー社会」
   に対応したKES新規格の発行

<常設企画>
■Kikoひろば
  〜関係団体のポスターセッションと談話スペース〜


気候ネットワーク 京都事務所
京都市中京区高倉通り四条上る高倉ビル305
TEL 075-254-1011 FAX 075-254-1012
kyoto@kikonet.org  http://www.kikonet.org


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


男女共同参画推進連携会議
女性の経済活動小委員会によるシンポジウム
「女性の経済活動を通じた地域経済活動の活性化」

 このたび、シンポジウム「女性の経済活動を通じた地域経済活動の活性化」を開催します。
 男女共同参画社会の実現は、多様な人材が活躍することによってもたらされます。
 女性の経済活動の推進は、日本経済の活性化において喫緊の課題です。
 女性は、地域において、生活者の視点から環境等の課題の解決を図りながら、「社会的企業」分野や農業分野等で重要な担い手になっています。
 今回のシンポジウムでは、地域活性化について全国各地で講演されている藻谷浩介氏をはじめ、さまざまな地域・分野で活躍されている方々をお招きし、女性の経済活動を通して、地域経済をどのように活性化できるかを考えます。
 下記要領により参加者を募集していますので、参加を希望される方は、本ホームページよりお申し込み下さい。
 なお、会場の定員(300人程度)の都合上、申込者多数の場合はお断りする場合がありますので、あらかじめご了承願います。

http://www.gender.go.jp/gyouji/sympo.html ←お申し込みはコチラ

1 日時 2012年2月24日(金)13:30〜16:00(予定)(受付13:00〜)
2 場所 日本学術会議 1階 講堂
(〒106-8555 東京都港区六本木 7-22-34) → 地図

<最寄駅>
東京メトロ千代田線「乃木坂」駅 5出口
3 主催者
内閣府、男女共同参画推進連携会議「女性の経済活動小委員会」

4 プログラム
●基調講演
藻谷 浩介 氏
(株)日本総合研究所 調査部 主席研究員
(株)日本政策投資銀行 地域企画部 特任顧問
NPO法人 地域経営支援ネットワーク 理事長

●パネルディスカッション
(パネリスト)
セーラ・マリ・カミングス 氏
(株)文化事業部 代表取締役
(株)桝一市村酒造場 代表取締役
阪本 惠子 氏
(株)ビッグバイオ 代表取締役
日置 真世 氏
北海道から地域づくりを創造・発信する場づくり師

(コーディネーター)
高橋 俊介 氏
慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科特任教授

【2/24シンポジウム募集サイト】
 http://www.gender.go.jp/gyouji/sympo.html

【チラシ】
http://www.gender.go.jp/gyouji/pdf/sympo_01.pdf


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


ポスト311を創る

Be the Change!
〜あなたが新しい時代を創る!
「サティシュ・クマールの 今、ここにある未来」上映+トーク
http://www.sloth.gr.jp/events/satish0225/
================

311の原発震災からもうすぐ1年。
「エコロジーの時代」としての新しい時代は、もう始まっています。
日本の、そして世界のあちこちで、価値観の大転換が進行中です。
世界中の新しい文化を創る人々(カルチャークリエイティブ)が師と仰ぐ
サティシュ・クマールさんが日本にやってきます(京都、滋賀、東京、神奈川)。

★全体スケジュールはこちら:
http://www.sloth.gr.jp/movements/satish2012_release/

25日は江戸学者の田中優子さんも特別ゲストに参加。
映画音楽を監修した松谷冬太さんの生演奏もあります!

ともに祝福しましょう。新しい時代の創造を。

■Be the Change!
〜あなたが新しい時代を創る!
「サティシュ・クマールの 今、ここにある未来」上映+トーク■

日時:2012年2月25日(土)13時半開場、14時〜17時
会場:明治学院大学白金キャンパス3101教室

参加費:予約1000円、当日1500円、学生1000円

内容:
・映画「サティシュ・クマールの今、ここにある未来 with 辻信一」上映
・トーク サティシュ・クマールさん(通訳兼コーディネイター 辻信一さん)
     田中優子さん「江戸にみる3S(土、心、社会)」(仮)
・音楽:アンニャ・ライト+松谷冬太

定員:350名

お申込み:下記URLよりお申込みください。
https://ss1.coressl.jp/kokucheese.com/event/entry/25986/

主催:ナマケモノ倶楽部
共催:明治学院大学国際学部附属研究所
協力:一般社団法人スロービジネスカンパニー、一般社団法人ワールドシフトネットワーク、
    xChange、JNEB(日本エンゲージド・ブディズム・ネットワーク)、アースガーデン、
    種まき大作戦!実行委員会、アースデイマーケット実行委員会、カフェ・デラ・テラ、
    ジュレー・ラダック
助成:国際交流基金


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


2012年2月27日(月) 18:00〜20:30

フォーラム
米金融規制改革法と紛争鉱物の日本企業への影響
〜Enough Projectの狙いと今後〜
http://www.ethical-keitai.net/news/120227forum

@YMCAアジア青少年センター スペースY

主催:国際青年環境NGO A SEED JAPAN
   エシカルケータイキャンペーン実行委員会

2010年7月に成立した米国「金融規制改革法」の最後に入った「紛争鉱物」に関する条項。これが今、日本の電機メーカーに激震をもたらしています。この条項が、タンタルなどの紛争鉱物に関する情報をSEC(米証券取引委員会)に報告することを求めているからです。

採掘問題を解決することを目指したエシカルケータイキャンペーンを行うA SEED JAPANでは、金融規制改革法に紛争鉱物の条項を入れるのに重要な役割を果たした「Enough Project」のAaron Hall氏を招き、法制化された背景、NGOとしての狙いや今後の展開についてお話しいただくフォーラムを開催します。

また、後半のディスカッションではソニー株式会社の方にもご登壇頂き、メーカーとしてのスタンス、課題等をお話しいただきます。

金融規制改革法では、今も混乱が続くコンゴ民主共和国に焦点を当てていますが、コンゴ民主共和国に限らず、鉱物採掘に関連した環境・人権問題は世界中で続いています。

本フォーラムでは、法律対応にとどまらない、採掘・紛争鉱物問題を解
決するための本質的な動きとして何が求められるかについて考えます。

■開催概要

【プログラム(予定)】
□オープニング
□エシカルケータイキャンペーンおよび
「エシカルな鉱物・金属調達に関する公開質問状2011」結果の紹介
  A SEED JAPAN 加治 知恵

□アメリカ金融規制改革法とコンゴ民主共和国の実態
  Enough Project Aaron Hall 氏

休憩(質問回収)

□ディスカッション:企業に求められる金属調達のエシカル化
  ソニー株式会社
  Enough Project Aaron Hall 氏
  A SEED JAPAN
   (他 調整中)
 コーディネーター:
  足立直樹氏(株式会社レスポンスアビリティ)

□クロージング

【日時】
2012年2月27日(月) 18:00〜20:30 (開場 17:30)

【場所】
YMCAアジア青少年センター スペースY(B1階)
〒101-0064 東京都千代田区猿楽町2-5-5
JR水道橋駅徒歩6分、御茶ノ水駅徒歩9分、地下鉄神保町駅徒歩7分
http://bit.ly/daHrRo
http://www.ymcajapan.org/ayc/jp/

【参加費】一般:2,000円 学生1,000円、主催・協力団体会員:500円
【定 員】200名

【開催団体】
主催:国際青年環境NGO A SEED JAPAN、
   エシカルケータイキャンペーン実行委員会
協力(予定):国際環境NGO FoE、Japan、公益社団法人アムネスティ・
   インターナョナル日本、FLAT SPACE

【ゲスト紹介】
Aaron Hall 氏プロフィール(Enough Project)
Enough Projectにおけるコンゴ民主共和国の政策分析担当。環境保障と持続可能性財団でシエラ・レオネとアフリカの大湖地域における小規模採掘事業の環境と社会経済に与える影響を分析、米国平和研究、米国務庁および米国平和部隊ボランティアで国際紛争、開発、資源管理に携わ
る。アメリカン大学大学院(ワシントンD.C.)の国際平和構築及び紛争解決学の修士を取得。

■申し込み
下記の参加申し込みフォームからお申し込みください。
http://bit.ly/xQgHfo (クリックすると申込フォームへ移動します)

※定員になり次第締め切ります

※今回ご提供いただく個人情報は、 A SEED JAPAN 及びエシカルケータイキャンペーン実行委員会が主催する各種イベント等に関する情報提供とそれらに付随する諸対応に使用させていただく場合があります。取り扱いに関するご質問・ご要望がございましたら、事務局までお問い合わせください。

※A SEED JAPANのプライバシーポリシーは以下のURLをご覧ください。
http://www.aseed.org/privacy.html


【お問い合わせ】
国際青年環境NGO A SEED JAPAN(担当:加治、片山)
〒160-0022 東京都新宿区新宿5-4-23
TEL:03-5366-7484  FAX:03-3341-6030
E-mail:ethicalmetal.asj[]gmail.com
※[ ]を@に変えて送信してください。
※出来ればメールでお問合せください

【主催団体等紹介】
国際青年環境NGO A SEED JAPANとは
  http://www.aseed.org/
地球サミット(1992年)に青年の声を届けよう!という想いから始まった国際青年環境NGO。大量生産・大量消費・大量廃棄のパターンの変更と、南北間・地域間・世代間の格差のない社会を実現するために、未来の世代を担う青年自らが行動を起こしています。

エシカルケータイキャンペーンとは
  http://www.ethical-keitai.net
採掘問題の認知を広め、製品を通じて採掘問題を解決することを目指して、2010年7月に開始。国際青年環境NGO A SEED JAPAN、FLAT SPACE、国際環境NGO FoE Japan、アムネスティ・インターナショナル日本からなる実行委員会が運営する。「エシカル」な金属調達をメーカーに求め、
市民・団体の賛同を募っています。


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


インド・ボランティア/スタディツアー

インド東部の貧しい農村にある学校の給食支援や女性の自立を助ける活動をしているNGOです。子供たちにはミサンガを、女性たちには洋裁や編み物の作り方を指導し、彼らが作製したフェアトレード製品を販売した収益金で給食の支援をしています。支援先の学校の子供たちや女性との交流のほか、マザーテレサの施設でボランティアの精神を学んだり、孤児院でボランティア活動をする女性限定ツアーを企画しました。一般の海外旅行では決して味わえない体験をしてみませんか?

日程:2012年3月24日〜4月1日
内容:マザーハウスでのスタディ/ボランティア(コルカタ)、ブッダ・ガヤ地区スクールと孤児院でのボランティア(ビハール州ガヤ地区)、デリー、コルカタ、ガヤ観光(世界遺産、マーケット)

行程:
3月24日 成田発 デリー宿泊(ホームスティ泊)
  25日 デリー観光、マーケット 空路にてコルカタへ
  26日-27日 マザーハウスにてボランティア 夜行にてガヤへ
  28日-30日 ガヤのスクールにて授業、孤児院への訪問、村の女性への編み物・洋裁指導
  31日 子供たちとの交流、空路にてデリーへ、デリーより成田へ
4月1日 成田着

費用:198,000円
募集人数:10名(女性限定)

参加ご希望の方のご連絡をお待ちしています。

チーム ピース チャレンジャー
http://peace3hse.com/
TEl/FAX:047-332-0706
E-mail:challengerhse1216@divina.co.jp
携帯:080-3529-5135(蔵田)


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


・田んぼ研修生の募集

NPO法人「畑と田んぼ環境」再生会の
活動内容は、農家の協力のもと休耕地となっている農地を地主から借り受け、自然に則した農法でお米や野菜を育て、多くの生き物溢れる豊かな自然環境として再生していくことです。
そして、この原則に基づいて素人にもできる野菜やお米作りを学べる研修会を実施しています(現在は畑研修はお休みです)。

私たちがこの活動を始めた理由は、現代社会の在り方への疑問です。それは、人間に都合のよい物だけを作り、その他のものは無関心、あるいは排除するという人
間の自己中心的な考えの結果、自然を破壊し深刻な環境問題を引き起こしている社会の方向性です。そして、
この考え方の致命的な欠陥は、生産条件をよくするために生活環境や生存条件を犠牲にするシステムの上に成り立っているということです。したがって、この論理でいくら豊かさを追求して行っても幸せになれるはずがありません。

このような状況を変えていくために必要なことは、様々な「いのち」のつながりを自覚し、人間もその輪の中で生かされているという視点から、生き方や暮らし、そして産業や社会の在り方を見つめ直すことではないでしょうか。持続可能で豊かな社会ができるか否かは、この感性を育てることができるかどうかにかかっていると私たちは考えています。

土と触れ合うことを楽しみ、多種多様な生き物と出会う中でお米や野菜を育てる。そして、
折々の季節の中でその恵みを喜び、家族と共にいただく。農のある生活は、自然のリズムで生きることの心地よさ、食べ物に対する感謝の気持、植物の生命力、共生するということ、子育てのヒントなど、知識ではなく体験からいろいろなことを考えさせられ、気づかせてくれます。
このことは、自然と人間、人と人との関係をはじめ、様々なつながりを取り戻していくことへの大きな手助けとなるはずです。

しかも、週末に多くの人が、余計なエネルギーや機械を使わずに汗を流し野菜やお米を育てていけば、環境、食、医療・健康、教育などは、お金をかけなくても驚くほど改善され、日本の社会を根本から良くしていく土台作りができるはずです。そして、地球の温暖化の問題や食糧問題の解決にも大きく貢献することができるでしょう。
そんな農のある暮らしを一緒にしてみませんか?

研修の詳しい内容は会のHPをご覧ください。またHPから会報誌がダウンロードできます。会員の様子がよくわかりますので興味ある方は読んでみてください。

場所:神奈川県相模原市、期間:4月〜12月、参加費:2万円、定員:9名(先着順)
申込・問合せ:HP(http://www.hatake-tanbokankyo.org/)からお願いします。

 

このページの先頭へ

このページの先頭へ