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エダヒロ・ライブラリー環境メールニュース

2006年01月26日

本日の盛り合わせ(2006.01.26)

 
●毛布を!〜パキスタン北部地震被災に緊急支援のお願い ●「バイオマスエタノール燃料国際シンポジウム in 胆沢」 ●無農薬で庭づくり〜マンション編〜 ●シンポジウム「脱温暖化社会に向けた挑戦-京都議定書発効から1年- 」  (※パネリストとして参加します) ●「君に伝えたい 自然を守る仕事のこと」 ●CSRセミナー(※コーディネータとして参加します) ●環境省「我が家の環境大臣事業」エコライフを大募集 前号でご紹介したシューマッハ協会事務局長のスーザン・ウィットさんのスピー チ「変革に向けた連携」の原文はこちらにあります。 http://www.smallisbeautiful.org/newsletters/05Nov3.html また日本語訳をウェブにアップしてくれました。 http://www.smallisbeautiful.org/publications/essay_connecting_japanese.html スーザンさんにはお会いしたことはなく、今回「翻訳して配信してよいですか?」 とご連絡したのが初めてのコンタクトでした。日本語訳をお送りしたら、「あり がとう! 協会のウェブにあるものでほかにも役立ちそうなものがあったら、ま た使ってくださいね」と言ってくれました。さっそく次の翻訳を和訳チームにお 願いしたところです。お楽しみに〜! いつかご本人にお会いできそうな予感が します。 ご本人にお会いできそう、といえば、私がこの環境メールニュースで最初に「もっ たいない」をとりあげたのは、ちょうど6年前の今頃。それから「もったいない 研究」を始めたのでした。2000年にはこのようなメールニュースを出しています。 [enviro-news 72] 「循環型社会」「もったいない」は英語になるか? (2000.01.24) [enviro-news 74] 「もったいない」を英語にすると?(2000.01.27) [enviro-news 79] もったいない つづき(2000.01.29) [enviro-news 80] もったいない つづきその2(2000.01.30) [enviro-news 109] 竜安寺のつくばい(2000.02.19) [enviro-news 110] モノを長く使い続けることの比較文化(2000.02.21) [enviro-news 176] ビジョンともったいない(2000.05.29) [enviro-news 224] もったいない考(2000.07.04) マータイさんが「もったいない」を取り上げて流行語にしてくれた頃、「マータ イさんに教えたのはアナタでしょう?」と何人もの方に言われました。(^^; でも、お会いしたことはありませんでした。来月、来日されるマータイさんとお 会いする機会をいただいて、わくわくしているところです。単なる3R(リデュー ス、リユース、リサイクル)ではない、「生き方」としての日本の(または東洋 の)精神としての「もったいない」のお話ができたらいいな、と思っています。 さて、本日の盛り合わせです。私は2月16日のシンポジウム、22日のセミナーに 出る予定です。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 ■□パキスタン北部地震被災に緊急支援のお願い□■ いつも、アフガニスタン難民のために、あたたかいお気持ちを寄せてく ださってありがとうございます。また昨年10月8日に発生したパキス タン北部地震にも、多くの皆様から支援を頂き40フィートのコンテナ でシート・毛布などを送付できました。そして義捐金も送金され現地で、 医療品・食料や天井修理など多種の用途に利用されました。 この度、皆様からのご支援を実施したく、どうぞ、お力添えをお願いい たします。 ただし、今回は毛布のみの送付となっておりますので、他の衣料品の送 付はご遠慮頂きますよう重ねてお願い申し上げます。 なお、途中経過 ではありますが2006年1月18日現在を下記のようにご報告いたし ます。 パキスタン義捐金(輸送費負担金含む) 6,509,165円     送      金       5,180,040円     輸 送 費  等         370,353円     合      計       5,550,393円 ◆毛布支援◆ 日程:2006年1月18日(水)〜31日(火)      (土日祝日休み・期間内必着厳守) 送付先:〒140-0003 東京都品川区八潮2-9      (株)ジャパンエキスプレス大井物流センター TEL:03-3971-5631(伝票記載専用) 『パキスタン救援物資』と明記のこと ※送り先を間違いないようにご注意お願いします。 ◆現地までの輸送費は、必ずご負担下さい◆ ミカン箱(タテ+ヨコ+高さ=120cm未満を目安)     ・・・よりもちいさな箱(1箱)  500円     ・・・よりもおおきな箱(1箱)1,000円 ■パキスタン地震支援金、輸送費の振込先 三菱東京UFJ銀行 大塚支店 1363828       口座名義:ジャパンイスラミックトラスト 郵便振替 00120-6-314542       宗教法人日本イスラーム文化センター (シュウキョウホウジンニホンイスラームブンカセンター) ※通信欄にパキスタン地震支援と明記のこと ■箱の中にお金を入れないこと。現地で回収できません。 ■洗濯をし、よく乾燥させた清潔な毛布を、ビニール袋などで密封して お贈りください。 ■梱包の仕方は http://www.eeeweb.com/~backup/packing.htm を参考にして下さい。 ■食糧支援も行っています。詳しくは、 http://www.eeeweb.com/~backup/ 最下部か、 http://www.eeeweb.com/~backup/pakistan1025.pdf を参考にして下さい。 お問い合わせ先(JIT) TEL:03-3971-5631 FAX:03-5950-6310 URL:http://www.jittokyo.jp 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 「バイオマスエタノール燃料国際シンポジウム in 胆沢」 環境と経済の両立を考える上で、バイオマス・エネルギー利用の増進は重要です。 米国ではすでにトウモロコシ生産の13%が燃料用エタノールの製造に向けられ ています。こうした米国の事例は、今後、我が国の主要穀物である米の燃料用エ タノールとしての利用を考える上で、学ぶべき点が少なくありません。 今回の国際シンポジウムでは、米国でのトウモロコシ・エタノール製造・普及に おけるキーパーソンであるミネソタ農政局 Groschen氏と全米トウモロコシ生産 者協会会長 Tolman氏をお招きし、農業関係者・地域住民、研究者と意見交換を 行います。そして、我が国のバイオマス燃料利用の課題を明らかにすることを目 的に開催するものです。ぜひご参加ください。  ・開催日時  :平成18年1月28日(土) 10:00〜17:00 ・場所    :胆沢町小山公民館ホール ・参加料   :無料!(定員300名)         定員になりしだい締め切りますので事前にお申し込みください。         当日は事前申込みのあった方を優先します。 ・詳細:http://www.iwate-ginga.or.jp/iwate_ginga/top/top_link/event/060128/event_060128.html 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 JOGAスクール第2回特別セミナー     "無農薬で庭づくり〜マンション編〜"2/12(日)開催! 農薬問題に関するエキスパートといえば、「反農薬東京グループ」 の辻万千子さん。「なんとなく使いたくない」と思っていた農薬に ついて、農薬のどこが問題か、わかりやすく解説していただきます。 天田眞さんは埼玉県志木市にあるマンション住人で、管理組合の組 合長さんをされていました。そこのマンションでは、無農薬で18 年にわたり植栽管理をしています。 ひきちガーデンサービスは無農薬の植木屋としての実践を「オーガ ニック・ガーデン・ブック」「無農薬で庭づくり」(2冊とも築地 書館発行)という本で紹介。講演や執筆、雑誌やラジオにも登場し ています。 以上3組を迎え、生活環境における農薬使用の現状、その対策、そ して実際の庭の管理方法などをうかがいます。 また、共有緑地に使用される農薬に悩む人のための情報交換、交流 の場にしたいと考えています。 当日は、天田さん、辻さん、ひきちガーデンサービス(曳地トシ・ 曳地義治)の講演後、現在集合住宅にお住まいの方数名を交え、 パネルディスカッションを行います。 もちろんマンションにお住まいでない方にも、無農薬でお庭を管理 するヒントやアイデアがいっぱい! ぜひご参加ください! ■日 時 2006年2月12日(日)13:00〜16:00 ■会 場 会議室「内海」       東京都千代田区三崎町3-6-15        (JR総武線水道橋駅西口より徒歩約1分) ■内 容  1.講演    ★天田 眞     志木ニュータウン「東の森壱番街」植栽委員     NPOエコシティ志木 代表    ★辻 万千子      反農薬東京グループ 代表    ★ひきちガーデンサービス(曳地トシ・曳地義治)     日本オーガニック・ガーデン協会(JOGA)代表    2.パネルディスカッション  3.質疑応答     ■受講料 一般 2,000円      JOGA会員・サポーター(たんぽぽ、どんぐり)1,500円       ■お問い合わせ・ご予約  河野恵美 TEL・FAX 048-444-1359   E-mail: matotan@anet.ne.jp ■主催 日本オーガニック・ガーデン協会(JOGA) 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 ※パネリストとして参加します。 シンポジウム「脱温暖化社会に向けた挑戦-京都議定書発効から1年- 」 シンポジウムの目的: 本シンポジウムでは、京都議定書発効から1年を迎える日に、京都議定書達成へ の課題、国際社会の動向と日本、脱温暖化社会への道筋とその実現に向けて、長 期的な視点に基づきながら、 社会全体が脱温暖化社会に向かうには、今、どの ような取組が必要なのか、講演とパネルディスカッションを通じて、みなさんと 一緒に考えたいと思います。 シンポジウムの背景: 2005年2月16日に京都議定書が発効し、温暖化対策について具体的な対策が求め られています。その後、2005年11月28日から12月9日にかけてモントリオールに おいて、 京都議定書第1回締約国会合(COP/MOP1)と第11回締約国会議(COP 11) が開催され、議定書の運用ルールや長期的協力のための行動の対話について有益 な合意がなされました。 日本では、脱温暖化2050研究プロジェクト(環境省「地球環境総合推進費」)に より、2050年の脱温暖化社会ビジョンおよびそれを実現する道筋について50人以 上の研究者が協同して検討を進めています。英国では、2050年までに二酸化炭素 排出量を現状の60%までに削減する社会を目指したエネルギー白書が2003年に発 行され、脱温暖化を目指した研究を進める英国エネルギーセンターの創設、二酸 化炭素排出量を少なくする住宅構造対策の検討など、官民一体の具体的な取組が 進められています。 日 時 2006年2月16日(木) 18:00-20:30 会 場 青山スパイラル(東京都港区南青山5-6-23) 主 催 環境省 共 催 英国大使館、(独)国立環境研究所 言 語 日本語と英語(同時通訳有) 運営事務局 (独)国立環境研究所社会環境システム研究領域 参加費 無 料(会場の都合により必ず事前登録が必要です) 詳細は脱温暖化2050研究プロジェクトホームページ http://2050.nies.go.jp/ をご覧下さい。 ■プログラム予定 17:30 開 場 18:00-18:05 開催の辞 18:05-18:20 講演1「日本における脱温暖化社会ビジョンと実現に向けた取組」       藤野純一((独)国立環境研究所 主任研究員) 18:20-18:35 講演2「英国における脱温暖化社会ビジョンと実現に向けた取組」       Jim Skea(英国エネルギーセンター理事) 18:35-18:45 休 憩 18:45-20:25 パネルディスカッション  パネリスト  西岡秀三 (独)国立環境研究所 理事          Jim Skea 英国エネルギーセンター 理事          産業界からの有識者(調整中)          枝廣淳子 NGO「Japan for Sustainability」共同代表          花木啓祐 東京大学大学院工学系研究科 教授  司会進行  好本恵 フリーアナウンサー 20:25-20:30 閉会の辞 ■参加申込み・詳細 http://www.nies.go.jp/event/kaigi/topics/20060216/20060216.html ■問い合わせ先 (独)国立環境研究所社会環境システム研究領域 三津橋(秘書)/藤野 TEL:029-850-2504 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 日本自然保護協会では、学生の方々を対象に、 「自然保護の仕事」をキーワードにしたセミナーを開催します。 多彩な仕事と人をご紹介するものです。 自然保護に関連した、 様々な仕事の最前線で活躍されている方々が登場します。 学生の方々に向けて、 大人の立場からぜひ伝えたいメッセージをたっぷり込めています。 ただし、お伝えする内容は、 求人情報や面接のテクニック等ではありません。 「今、どんな人がどんなふうに毎日がんばっているか」ということ、 長い目で見た取り組み方やライフスタイルの提案です。 というのも、今最前線で活躍されている方々は、 学生時代の短期に身に付けたことよりも、 社会人になってからの成功や苦労の積み重ねが 大きく花開いていることが多いからです。 「どんな仕事があるんだろう」 「どんな人たちがいるんだろう」 「今、どんなふうにがんばっているんだろう」 そんな関心をお持ちの方、ぜひお越しください。 また、関心をお持ちのお知り合い、後輩の方にも お伝えいただければ幸いです。 今年は、東京だけでなく名古屋、京都でも開催する予定です。 (以下、イベント概要です) 「Real Nature Seminar for Students  君に伝えたい 自然を守る仕事のこと」 期日と会場 ・東京  2/17(金)・18(土)・19(日)      A会場 モンベル渋谷店  B会場 タワーレコード渋谷店      *ABいずれの会場になるかは、NACS-Jで指定します。       プログラムの内容は2会場とも同一です。      *名古屋2/23(木)、京都2/26(日)の詳細は       後日発表します。 主催 NACS-J 協賛 富士フイルム モンベル TOWER RECORDS 協力 キリンビバレッジ   運営 学生ボランティアチーム 主な対象 将来自然保護に関連した仕事につきたいと考えている、      大学1-2年生      (他の学年の方、大学院生、高校生、専門学校生、社会人も可。       教職員の方や大学のキャリアセンターの方もぜひどうぞ) 参加費  1日あたり学生1,000円、社会人3,000円(税込み)   *お申込み後の返金はできません。 定 員  各日とも先着100名 ゲストスピーカー(敬称略) *各日とも、冒頭でNACS-Jの自然保護NGOとしての仕事をご紹介します。 2/17(金) 「若者を育てる」 :山中千花 (企業のインターン制度担当/損保ジャパン) 「自然を伝える」 :長谷川裕彦(研究者/明治大学非常勤講師) 2/18(土) 「良さを伝える」 :神谷有二 (編集者/山と渓谷社) 「森を守り育てる」:島内厚実(政府職員/赤谷森林環境保全ふれあいセンター) 2/19(日) 「政策を作る」  :山本麻衣 (政府職員/環境省国立公園課) 「体験の場を作る」:竹山史朗 (企業の広報担当/モンベル) *この他のジャンルの仕事をされている方々をご紹介する資料を、  当日配布いたします。 *このセミナーに参加されると... ・NACS-Jの会員でない方は、協賛社・協力社からのプレゼントとして  1年間だけNACS-Jに会員登録されます(現在会員の方、これまで  会員でいらした方は対象外)。会費を別途お支払いいただく必要は  ありません。会員になると、将来自然保護の仕事につくために必須の  情報を満載した会報『自然保護』(隔月発行)が届くほか、  セミナーなどの参加費や書籍等の代金が会員価格になります。 ・次回のセミナーのスタッフその他、多彩な参加型プロジェクトを  準備しています(詳細はホームページで)。 申込方法その他、詳細はこちらです。 http://www.nacsj.or.jp/event/real/student/real-students-06.html 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 ※第2部のコーディネータとして参加します。 CSRセミナー セミナー内容 グローバリズムや情報化社会への波、相次ぐ企業不祥事など、さまざまな社会的 要請から生まれたCSRは、多くの企業が避けては通れない課題になっております。 しかし、日本の産業界を見渡すと「企業のPR活動」「CSRレポート」などハード 面での活動が中心になっているのが現状ではないでしょうか。 本来CSRは、企業ミッションと位置づけられ、トップをはじめとする社員一人ひ とりの意識改革と行動変容により、自社のあり方を外側と内側から厳しく精査さ れるものです。 すでに欧米においては、CSRの取り組みが企業経営や社員の採用にまで影響を及 ぼしています。この度、インパクトジャパン㈱は、英国チャールズ皇太子が主宰 するNGO団体、BITC(ビジネス・インザ・コミュニティ)と下記の要綱でCSRフォー ラムを開催します。この機会に、企業に求められるCSR活動の取り組み方につい て考察してみてはいかがでしょうか。 【日 時】 2006年2月22日(水)14:00〜18:00 ※フォーラム終了後に懇親会を予定しております。 【会 場】 カナダ大使館 地下2F「シアタールーム」 東京都港区赤坂7-3-38 ⇒地図はこちら 地下鉄銀座線・半蔵門線 「青山一丁目」駅から徒歩4分 【内容】 【第一部】 ■基調講演1 BITC副理事 ピーター・デイヴィス氏 「次世代企業のありかた」 欧米企業の現状〜グローバリズムが日本に及ぼす影響 ■基調講演2 IMPACT Development Training Group代表 デイヴィット・ウイリアムズ氏 「欧米企業におけるCCI活動」 【第二部】 ■パネルディスカッション「社会貢献活動と人材育成」            パネラー:BITC副理事 ピーター・デイヴィス氏/東京ボランティア・市民活動 センター 河村 睦子女史/IMPACT DTG代表 ティファニー・ケリー女史/日本電 気(株)CSR推進本部 統括マネジャー兼社会貢献室長 鈴木 均氏/欧米企業1名(現 在調整中) 【第三部】 ■懇親会 【会費】 1名5,000円 【定員】 150名 【お申し込み締切り日】 2006年2月10日(金) 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 環境省「我が家の環境大臣事業」では、全国のみなさんのステキなエコライフを 大募集しています。 募集対象は、小・中学生、一般家庭の他、団体・企業におけるエコライフの取り 組みも募集します。オリジナル性あふれる楽しいエコライフを送っているファミ リーには環境大臣からの表彰が! たくさんの応募お待ちしています。 ■応募締め切り : 平成18年3月31日(金) ■詳細 : http://www.eco-family.jp/information/notice/051222.html
 

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