e's Inc. : 新着情報
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有限会社イーズと代表/枝廣淳子の最新情報です。
ja
es Inc.
2010-03-08T13:12:40+09:00
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5月21-22日「持続可能なビジネスモデルを考える力をつける集中ゼミ」第4期生募集いたします
http://www.es-inc.jp/news/001789.html?hbx_m=rss
■「持続可能なビジネスモデルを考える力をつける集中ゼミ」第4期生募集 持続可能なビジネスモデルを考える力をつける集中ゼミ(2日間)」の第4期生を募集します。企業を取り巻く環境変化の現状と動向を学びながら、自分たちの組織の今の「思い込み」や新しいビジネスモデルについて少人数でじっくり考えるよい機会となりますので、ぜひご参加下さい。 また、世界と日本をめぐる環境・CSRの動向とその構造についても全体像を説明していきますので、4月に環境・CSR部に異動してきたばかり、という方にも、今後取り組むべき分野の概要とキーポイントを短時間で効率よく押さえる研修になりますので、お薦めです。 地球温暖化の悪化に伴って、国や企業の競争力を規定する世界のルールが変わりはじめています。温暖化だけではなく、企業は生物多様性にも取り組まなくてはならないと言われ始めました。同時に、グローバルな環境問題だけではなく、いかに日本という国を持続可能にしていくかという足元の環境問題も考えていかなくてはなりません。 100年に1度といわれる経済危機だからこそ、その中で先を見通して次の手をいくつも打つことができる企業とそうではない企業の差が拡がりつつあります。 「週替わり」と言われるほど次から次へと出てくる地球環境問題――それらを生み出している本質的な構造を理解し、企業として、毎日の経営・操業を続けつつ、その中で「本質的にやるべきこと」を重ねていく方法を考えてみませんか。 主要なテーマとして、いま最もホットなトピックである地球温暖化に加えて、「次の主要テーマ?」と言われる生物多様性を取り上げ、世界の動き、日本の政府・業界・市民の動向に関する議論を通じ、企業はどう考え、何を準備しておくべきかをしっかりと考えます。 ■セミナーの内容 ○本質をしっかり理解し、考え方や取り組みの枠組みを構築・拡充する ・持続可能性の本質 ・複雑性を理解するためのシステム思考 ・情報を理解する枠組み ・社会との関わり ○スキルを身につける ・バックキャスティング型のビジョンづくり ・共創型コミュニケーションとは? ・環境コミュニケーションのポイント ○時代を形作っていくテーマをマスターする ・地球温暖化への世界の動きとビジネスとの関わり ・エネルギー危機の現状と見通し、世界の動き、ビジネスとの関わり ・生物多様性をめぐる内外の動き ○これからの時代のビジネスモデルを考える ・これからの時代に生き残り、一歩先をゆくための新しいビジネスモデルづくり ■講師 枝廣 淳子 ・ 小田 理一郎 ●日時 2010年5月21日(金)・22日(土)9:30-18:00(9:15開場) ●スケジュールの概要 5月21日 9:15 開場 9:30 開始 モジュール1:パターンを作る構造(システム思考) モジュール2:マルチリスクの時代...
edahiro
2010-03-08T13:12:40+09:00
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『おしゃれとエコって、両立するの?』(翻訳書)発売されました
http://www.es-inc.jp/news/001784.html?hbx_m=rss
女子エコ日記 366days おしゃれとエコって、両立するの? (講談社) ヴァネッサ・ファーカーソン (著) 枝廣 淳子 (翻訳), 長澤 あかね (翻訳) カナダ発、おしゃれにも敏感なフツーの女性である著者が、地球のためのゆるやかな取り組みを記し、1日1エコをブログでスタート。本書はそれをまとめた366日間の「汗」と「涙」と「笑い」の格闘物語です。 彼女自身や彼女の周りの世界はどのように変化していったのでしょう。 日々の取り組みは、とてもユニークなものや、すぐにマネしたくなるものなど、おしゃれとエコを両立するための多様なアイデアがぎっしりとつまった楽しい一冊です。 モノと自分との関係性を見つめ直すことをきっかけに、自分にとって本当に必要なものは何なのかが少しずつ見えてくるのではないでしょうか。 是非お手にとってご覧ください。 訳者あとがきはこちらからご覧いただけます。...
edahiro
2010-02-23T19:25:14+09:00
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【今後のコース・講演・出演・掲載情報です】
http://www.es-inc.jp/news/001560.html?hbx_m=rss
今後のコース・講演・テレビ放映、雑誌掲載等のご案内です。 【コース】 ○「持続可能なビジネスモデルを考える力をつける集中ゼミ」 第4期生を募集いたします 日 時:2010年5月21日(金)・22日(土)9:30-18:00(9:15開場) 場 所:東京都渋谷区「こどもの城」(地下鉄「表参道」駅徒歩8分) ※コース内容等の詳細はこちらからご覧ください。 【講演】 ○JCCCA(全国地球温暖化防止活動推進センター)10周年シンポジウム 日 時:2010年3月11日(木) 14:00~16:30(開場 13:40) 場 所:日経カンファレンスルーム(千代田区大手町1-3-7 日経ビル6階) 内 容:基調講演1 14:10~14:30 (三橋 規宏 氏) 基調講演2 14:30~14:45 (藤田 和芳 氏) パネルディスカッション 14:50~16:35 藤村 コノヱ 氏 、宮井 真千子 氏、杉山 豊治 氏、 枝廣淳子 コーディネーター 西岡 秀三 氏 申 込:①~⑤を記入のうえ、電子メールにてお申し込みください。 ①郵便番号&住所、②氏名、③年齢、④所属先(会社・団体・学校名)、⑤電話番号 申込先:「JCCCA10周年シンポジウム」事務局(株式会社フエイス・ツー・コミュニケーション内) e-mail:jcccasympo@info.email.ne.jp...
edahiro
2010-01-24T02:00:00+09:00
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新メール講座「自分マネジメント 1カ月ナビゲーター」好評受付中
http://www.es-inc.jp/news/001667.html?hbx_m=rss
やりたいことを着実に進めつつ、着実に進める力を身につけませんか? 「進みたいという気持ちを少しでもカタチにする」ためのお手伝いができないかと考え、準備を進めていた新しいメール講座「自分マネジメント 1カ月ナビゲーター」が誕生しました。 自分のやりたいことを進めたい方、自分マネジメントのコツを身につけたい方におすすめの、やりたいことを着実に進めつつ、着実に進める力を身につけるための1カ月間のメール講座です。 みなさんの「先に進みたい」という思いを、少しでもカタチにするお役に立てればうれしいです。ぜひ一度試しに使ってみてください。ご感想やコメントもお待ちしています! 詳しくは、こちらをご覧ください。...
edahiro
2009-12-25T01:00:00+09:00
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アル・ゴア氏『私たちの選択』の日本語版、発売されました
http://www.es-inc.jp/news/001760.html?hbx_m=rss
『私たちの選択』 アル ゴア (著), 枝廣 淳子 (翻訳) とてもしっかりした、内容の濃い本です。 3年前に出された『不都合な真実』は言ってみれば問題提起編でしたが、今回の 『私たちの選択』は、問題解決編です。序章+18章で、温暖化問題の解決策につ いて、世界の最新の知見を集め、詳しく「私たちの選択」について説明していま す。 温暖化問題はエネルギー問題でもあります。18章のうち、7章を低炭素型のエネ ルギー源のそれぞれに充て、さらにエネルギー効率化、スーパーグリッドの章も あります。日本の私たちが日本についてどう考えるか、いろいろと参考・刺激に なると思います。本書をテキストに、社内・業界向け講演会や勉強会もお薦めで す。ぜひご活用下さい!...
edahiro
2009-12-17T11:25:08+09:00
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武田邦彦氏・江守正多氏との『温暖化論のホンネ ~「脅威論」と「懐疑論」を超えて』発売されました
http://www.es-inc.jp/news/001761.html?hbx_m=rss
『温暖化論のホンネ ~「脅威論」と「懐疑論」を超えて』 武田 邦彦・ 枝廣 淳子・ 江守 正多 (著) 温暖化懐疑論者と言われる武田先生、国環研の科学者の江守さんとの鼎談本です。「温暖化は起こっている」という「事実」は3人の共通認識でした。それにも関わらず、温暖化の「脅威論」や「懐疑論」が起きているのは、政治や経済、マスコミ、個人の「意見」が複雑に絡み合っているからです。「事実」と「意見」を区別して、温暖化問題をどう理解し、どう考えていったらよいのでしょうか? そのためのヒントや気づきがここにあります。 この書籍のタイトルも3人で相談していくつかの案を出し、最終的に出版社が決めてくれました。 ボツになりましたが、こんな案もあったんですよー。 『温暖化論のホンネ ~武田が吠え、江守が説き、枝廣がつなぐ』 ま、そういう本です。(^^; お楽しみにー。...
edahiro
2009-12-17T11:11:03+09:00
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翻訳書『地球の法則と選ぶべき未来』が発売されました
http://www.es-inc.jp/news/001686.html?hbx_m=rss
『地球の法則と選ぶべき未来』 ドネラ・H・メドウズ(著)、枝廣淳子(翻訳) ランダムハウス講談社 『100人の村』の作者で有名な、ドネラさんの珠玉のエッセイ集。 混迷の深まるこの時代に、 「何かおかしい」「このままじゃいけないんじゃないか」と思っているすべての人へ。 本質的な問題解決への取り組みは? 望ましい変化の邪魔をしているのは何なのか? どのように私たちの見方や考え方を変えればよいのか? ドネラさんの残してくれた導きを手がかりに、いっしょに考えていきましょう。 まえがきは、こちらからご覧いただけます。...
edahiro
2009-08-01T01:01:35+09:00
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『江戸・キューバに学ぶ“真”の持続型社会』発売されました
http://www.es-inc.jp/news/001710.html?hbx_m=rss
江戸・キューバに学ぶ“真”の持続型社会 内藤耕、石川英輔、吉田太郎、岸上祐子、枝廣淳子(著) 日刊工業新聞社 「江戸時代」は、私たちが模索している持続可能な社会を実現していたことをご存じですか? ソ連崩壊後の「キューバ」の持続可能な社会づくりの取り組みや、日本における新しい環境サービス産業の事例などもあわせて、真の持続可能な社会とそこへの道のりを考えます。 私たちの社会や経済、暮らしはどのように変わるのでしょうか? ぜひ、お手にとってご覧ください。...
edahiro
2009-07-30T10:28:17+09:00
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エダヒロの翻訳書『NQ ネットワーク指数』が発売されました
http://www.es-inc.jp/news/001629.html?hbx_m=rss
NQ ネットワーク指数 (マイケル・ダルワース(著)、枝廣淳子(翻訳)/東洋経済新報社) どんな仕事もだれの人生も、人と人とのつながりによって支えられています。現在、あなたにはどのようなネットワークや人脈があるでしょうか? どのようにすれば、さらに効果的なネットワークを築き、仕事や人生に活かしていくことができるでしょうか? 効果的なネットワークづくり・人脈づくりのポイントを身につけることで、これからの仕事や人生での出会いの広がりと、出会いの活用度をアップさせていきましょう。 ぜひお手にとってご覧ください。...
edahiro
2009-05-21T15:26:08+09:00
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【e's SHOP】「有機無農薬水出しコーヒーパック」の販売を開始しました
http://www.es-inc.jp/news/001628.html?hbx_m=rss
いつもe's SHOPをご利用いただき誠にありがとうございます。 毎年ご好評いただいている有機無農薬水出しコーヒーパック「森のしずく」の販売を、今年も開始いたしました。 1リットルの水に2パック入れておくだけで、8時間後にはおいしい本格派コーヒーのできあがりです。 時間を調整して、お好みの濃さでどうぞ。冷蔵庫で冷やせばアイスコーヒーに、温めればホットコーヒーになります。 樹木や果樹とともに栽培する森林農業でつくられたコーヒー豆をベースとした水出しコーヒーです。森林農業は、大量栽培のプランテーションに比べると、栽培に手間と時間がかかります。でも、落ち葉が肥料になる豊かな土壌だからこそ、農薬や化学肥料を使わないコーヒー豆ができるのですね。 森の恵みをたっぷり吸収したマイルドでソフトな味わい、そしてそのやさしさをお楽しみください。 e's SHOPでは、「森のしずく」のほか、各種有機無農薬コーヒー・紅茶を取り扱っています。ぜひこちらからご覧ください。...
edahiro
2009-05-19T19:37:24+09:00
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翻訳力アップ自己トレ『メール講座 Next Stage1』開講しました!
http://www.es-inc.jp/news/001611.html?hbx_m=rss
週一回のチャレンジで「正確で読みやすい」翻訳力を身につける!夢に一歩近づくための 翻訳力アップ自己トレ『メール講座 Next Stage1』を開講しました。 毎週一歩ずつ、2ヶ月半、ちょっぴり自分の背中を押して、がんばってみませんか? 詳しくは、こちらをご覧下さい。...
edahiro
2009-04-15T00:00:01+09:00
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新著『あなたも翻訳家になれる!』が発売されました
http://www.es-inc.jp/news/001610.html?hbx_m=rss
あなたも翻訳家になれる! エダヒロ式[英語→日本語]力の磨き方(ダイヤモンド社) 翻訳ってどんな作業なの? どうしたら翻訳家として独り立ちできる力をつけることができる? どんなトレーニングをしたらよい? 翻訳を仕事にするためには?--翻訳に興味のある方へ、翻訳家をめざしている方へ、私自身の経験と多くの翻訳家の卵さんを指導して得たノウハウから、翻訳トレーニング方法や日本語の磨き方、編集者が依頼したくなる翻訳家の姿まで、コツやヒントを満載してお届けします。さあ、あなたもめくるめく翻訳の世界へ! まえがきはこちらからご覧いただけます。...
edahiro
2009-04-14T09:51:09+09:00
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5月13日「企業と生物多様性フォーラム」を開催します(終了しました)
http://www.es-inc.jp/news/001587.html?hbx_m=rss
※おかげさまで、ご好評いただき終了いたしました。 2010年に名古屋で開催される生物多様性条約締約国会議(COP10)を控え、国内でも生物多様性に関する動きや話題を見聞きすることが増えてきました。企業にとっても、環境や持続可能性に関する「温暖化の次の大きなテーマ」ともいわれています。 「生物多様性は大事なテーマらしい」ということで、さまざまな報告書に記述を盛り込んだり、社員を森へ送り出して下草刈りや間伐を手伝ったりという企業の活動も増えてきました。 しかし、なぜ企業が生物多様性を自らの大きな課題としてとらえ、取り組むべきなのか、その答えが明確に腑に落ちている企業は、まだそれほど多くないのではないでしょうか。 「生物多様性といわれても、何だかよくわからない」 「企業は生物多様性とどういう関係があるのか?」 「企業として、生物多様性をどのように考え、何をすればいいのかわからない」 「生物多様性について調べるほど、よくわからなくなる」…… 生物多様性への取り組みは、温暖化対策の「CO2」のような明確な取り組み対象が定まっているわけではありません。CO2だったら、事業のどこから排出されているかリストアップし、削減の取り組みを考えることができますが、「企業と生物多様性」の関連性はそれほど明確ではないのです。 一方、「いのち」に関わる生物多様性は、持続可能な社会をつくっていく上でより本質的な部分にかかわる取り組みであるともいえるでしょう。 今回、世界と日本のこれまでの生物多様性をめぐる動向を振り返り、特に 「なぜ今、企業にとって生物多様性が重要になってきているのか」 「生物多様性に何が起こっているのか、そして今後何が起こりうるのか」 「企業として生物多様性に取り組んでいくための枠組みにはどのようなものがあるのか」 について、海外の先進企業の事例を数多く紹介しながら、企業にとっての生物多様性の位置づけと取り組みを考えていくための「企業と生物多様性フォーラム」を開催します。 海外では、「生物多様性版スターン・レビュー」も出され、各国政府の生物多様性関連規制が強化が進む中、企業は生物多様性へのコミットメントや取り組みを本格化させています。「生物多様性クレジット」や「生物多様性オフセット」のほか、金融界の動きも盛んになってきています。 温暖化抑制のために、二酸化炭素に値段がつき排出量取引などが始まっているように、生物多様性を保全するために世界のお金の流れが変わり、企業の競争力を規定するルールが変わっていくことでしょう。 本フォーラムでは、2005年に発表された世界の生態系の健康度を評価した国連プロジェクト「ミレニアム生態系評価」などをベースに生物多様性の現状と見通しを考えていきます。 企業のための「自社と生物多様性との関わりを考える枠組み」には、生物多様性が保全されることで自然が社会にもたらす価値(生態系サービス)に焦点を当てる方法があります。本フォーラムでは、2008年3月にWBCSDとWRIが発表し、欧米で取り組む企業が増えている「企業のための生態系サービス評価」の手法を解説します。 また、具体的な企業の事例として、セイコーエプソン株式会社の事例を発表いただきます。 加えて、参加者とのディスカション等を通して、気づきや考えを深めていきます。 本フォーラムをひとつの機会として、自社にとっての生物多様性について、表層的な取り組みではなく、根源的に何が重要なのか、しっかりと考えてみませんか。 温暖化をはじめとする環境問題への取り組みを長年続け、かつ生物多様性を理解する上で欠かすことのできない「つながり」を理解するためのシステム思考を活動の基盤としている、イーズ/チェンジ・エージェントの枝廣淳子と小田理一郎が講師・ファシリテーターを務めます。 両名は2008年8月にサンフランシスコにて、日産自動車株式会社と国連大学高等研究所が開催した有識者ワークショップにファシリテーターとして参加し、「企業のための生態系サービス評価」実施の経験を積みました。 本フォーラムをきっかけとして、関心のある企業とともに、日本で「企業のための生態系サービス評価」を実施することを考えています。 1月30日に開催した「企業と生物多様性フォーラム」には多くの方々からお申し込みをいただき、申し訳ないことに、キャンセル待ちでご参加いただけない方々もいらっしゃいました。また、「企業の担当者」に限定してのご案内でしたが、自治体や団体・機関、NGOや関心のある市民の方々からも参加のご要望をいただきました。 そこで、今回は、企業の環境・CSR担当者のほか、自治体やNGOの方の枠も設けています。 生物多様性の本質とは何だろう? 企業は生物多様性にどう関連しているのだろう? 社内・社外にどうやって伝えていけばよいのだろう? と思っていらっしゃる方、みなさまのご参加をお待ちしています。 ※今回のフォーラムは現場で実際に取り組みをされる方々向けですので、コンサルタントおよびコンサルティング会社の方はご遠慮ください(ご希望があれば個別に承りますので、ご連絡下さい)。 【企業と生物多様性フォーラム】 ○日時:2009年5月13日(水)13:15~16:45(13:00開場予定) ○会場:こどもの城906研修室 東京都渋谷区神宮前5-53-1 TEL 03-3797-5666 (JR渋谷駅 東口/宮益坂側より徒歩10分 メトロ表参道駅 B2出口より徒歩8分) ○プログラム 13:15 はじめに 13:20 問題意識の共有 13:40 プレゼンテーション1: いまなぜ生物多様性か、なぜ企業が取り組むべきなのか...
edahiro
2009-03-26T11:21:26+09:00
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エダヒロが米国のウェブサイト"Women's History Month 2009"で紹介されました
http://www.es-inc.jp/news/001604.html?hbx_m=rss
米国のウェブサイト"Women's History Month 2009"でエダヒロが紹介されました。 Women's History Month 2009 (英語) Prominent Women Leaders in the Environmental Movement ぜひご覧ください。...
edahiro
2009-03-25T15:15:21+09:00
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「イーズの森のお守り(マイ箸)」の価格に関するご案内
http://www.es-inc.jp/news/001600.html?hbx_m=rss
いつもe's SHOPをご利用いただきありがとうございます。 この度、原材料価格の高騰のため、2009年3月より「イーズの森のお守り(マイ箸)」の製造元の販売価格が、下記の通り値上げとなりました。 現行価格2,600円(税込) → 新価格3,200円(税込) これまで、製造元が原材料の調達構造の改革や、在庫コントロールの強化など、さまざまな努力を重ねてきましたが、製造元の努力では吸収できないほど、原材料価格が高騰している状況との連絡を受けております。 多くの方々に「イーズの森のお守り(マイ箸)」をご愛用いただきたいと思っておりますので、今回の大幅な値上げは大変残念に思っております。 e's SHOPでは、在庫が続く限り、現行価格2,600円(税込)で販売させていただきます。2009年3月現在、在庫にまだ余裕がございますので、ご購入をご検討いただいている方は、ぜひお早めにご注文ください。 「イーズの森のお守り(マイ箸)」 なおe's SHOPでの価格改定時期につきましては、在庫状況から判断・確定次第、予めウェブやメールマガジンでご案内させていただきます。 今後とも末永くe's SHOPをよろしくお願いいたします。...
edahiro
2009-03-18T17:32:11+09:00