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[期間] [対象者] [講座形態] ※添削はありません。 [参考書] [受講料] [お申込み方法] お支払確認後数日以内にお申込み受付完了のメールをお送りし、その翌日から講座が始まります。 ※ご注文者情報のメールアドレス欄にはメール講座の配信を希望されるアドレスをご記入ください。複数名で使用する共有アドレス(info@xxx.co.jpなど)は登録できませんので、ご了承ください |
1週間に1本ずつ、課題メールが配信されます。課題を受け取ったら、まずはご自分でループ図を描いてみましょう。課題メールに掲載されている「ループ図例と解説」ページを参考にしながら、繰り返し練習してみましょう。 |
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システム思考のセミナーやワークショップに参加して、またはシステム思考の入門書『なぜあの人の解決策はいつもうまくいくのか? ―小さな力で大きく動かす! システム思考の上手な使い方』をお読みになって、ループ図の描き方を一通り習ったので、いろいろな例で描いてみたい! 練習してみたい! という方へ、愛を込めて、ループ図ノックを10本お届けします。 システム思考の上達法は、とにかく「使ってみること」です。ほんとうは自分の事例でコツコツ描けばよいのだろうけど、忙しい毎日ではなかなかその時間がとれない、でも練習はしたい! という方、1週間に1本ずつ、ループ図を描いてみませんか。 練習課題は、とてもシンプルなものから、いくつかのループが組み合わさった、現実の状況により近いものまで、ステップアップしていけるよう、身近な題材を用いてつくってあります。「英語の上達」「職場での部下との関係」「期待されると伸びるというピグマリオン効果」「営業マンのつぶやき」などなど。 「あ、こういうこと、自分にもまわりにもあるよね」という情景を描いた文章から、ループ図をつくってみる練習をします。自分なりに描いてみたら、ループ図例と解説のページをご覧ください。ループ図を描く際の注意や、展開・応用のヒントなどによって、使いこなす力をさらに強めていきます。 1週間に1本ずつだったら、届いてすぐやるもよし、お昼休みや週末にやるもよし、きっと続けていけるでしょう。そして、10週間後には、与えられた課題はもちろん、自分の直面している状況についても描き始めているご自分がいることでしょう! (ループ図って、楽しいのです~) |
○自分でやろうと思っても、ループ図の練習はなかなかできなかったので、定期的にメールが来て課題をいただけるのは、よかったと思っています。 ○簡単なものから、少し複雑なものへ順番に学べたので、無理なく進むことができました。週一というペースも良かったと思います。 ○解説が具体的かつわかり易くて参考となった。 ○いきなり自分がかかえている課題で、ループ図を書くのは大変だと思います。毎週メールで送られてくる課題は、練習を始めるいいきっかけになりました。 ○問題を解いた後、読んでいた関連の本と併せながら解説を読むと一層理解が深まった。 |

