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  <title>e&apos;s Inc. : 新着情報</title>
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  <modified>2010-03-17T03:01:58Z</modified>
  <tagline>有限会社イーズと代表/枝廣淳子の最新情報です。</tagline>
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  <copyright>Copyright (c) 2010, edahiro</copyright>
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    <title>【今後のコース・講演・出演・掲載情報です】</title>
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    <modified>2010-03-17T03:01:58Z</modified>
    <issued>2010-03-16T02:00:00+09:00</issued>
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    <created>2010-03-15T17:00:00Z</created>
    <summary type="text/plain">今後のコース・講演・テレビ放映、雑誌掲載等のご案内です。 【コース】 ○「実践型トライアルを兼ねての翻訳道場」 日　時：2010年５月２日（日）9:30～17:30（9:20受付開始） 場　所：ちよだプラットフォームスクウェア　会議室506 ※詳細はこちらからご覧ください。　　　 ○「持続可能なビジネスモデルを考える力をつける集中ゼミ」 　　第４期生を募集いたします 日　時：2010年５月21日（金）・22日（土）9：30-18：00（9：15開場） 場　所：東京都渋谷区「こどもの城」（地下鉄「表参道」駅徒歩8分） ※コース内容等の詳細はこちらからご覧ください。 【雑誌・新聞掲載】 ○理想世界　2010年３月号 内容：「枝廣淳子のエコ通信：ゆるめる － 加速する時代を生きる知恵」 ○モダンリビング　2010年３月号 内容：「SAVE THE EARTH：地球のために今できること」に、エダヒロへのインタビューが掲載されています ○日刊工業新聞　2010年３月15日 内容：コーナー「異見卓見」に、エダヒロの原稿が掲載されています ○婦人之友　2010年２月 内容：「モノと暮らし：私の「持ち方」哲学」に、エダヒロへのインタビューが掲載されています ○週刊ダイヤモンド　2010年１月 内容：特別広告企画「環境ビジネスの潮流」に、エダヒロへのインタビューが掲載されています ○日経エコロジー　2010年１月号 内容：同封冊子「低炭素社会への挑戦：天然ガスエネルギーの面的・高度利用」に、「天然ガスを基準とした新しいエネルギーデザイン」というテーマで、エダヒロの鼎談が掲載されています ○日本経済新聞　朝刊　全国版　2009年12月13日 内　容：「積極採用応援キャンペーン」人材募集広告特集 ○ＴＨＥ ２１　2010年１月号 内容：「一流の「行動計画」術 VS. 二流の「行動計画」術：「振り返りの習慣化」で計画の精度を向上させる　イーズ代表 枝廣淳子」 エダヒロへのインタビューが掲載されています ○朝日新聞　2009年12月４日 内容：30ページ「週刊首都圏：布団リサイクル新事情」に、エダヒロへのインタビューが掲載されています ○読売新聞　2009年11月２日...</summary>
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      <name>edahiro</name>
      
      
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      <![CDATA[<p>今後のコース・講演・テレビ放映、雑誌掲載等のご案内です。</p>

<p><br />
<strong>【コース】</strong></p>

<p>○「実践型トライアルを兼ねての翻訳道場」<br />
日　時：2010年５月２日（日）9:30～17:30（9:20受付開始）<br />
場　所：<a href="http://www.yamori.jp/modules/tinyd2/index.php?id=10">ちよだプラットフォームスクウェア　</a>会議室506<br />
※詳細は<a href="http://www.es-inc.jp/news/001792.html">こちら</a>からご覧ください。　　　</p>

<p><br />
○「持続可能なビジネスモデルを考える力をつける集中ゼミ」<br />
　　第４期生を募集いたします<br />
日　時：2010年５月21日（金）・22日（土）9：30-18：00（9：15開場）<br />
場　所：東京都渋谷区「<a href="http://www.kodomono-shiro.jp/access/index.shtml">こどもの城</a>」（地下鉄「表参道」駅徒歩8分）<br />
※コース内容等の詳細は<a href="http://change-agent.jp/news/archives/000348.html">こちら</a>からご覧ください。</p>

<p></p>

<p><strong>【雑誌・新聞掲載】</strong></p>

<p>○<a href="http://www.ssfk.or.jp/gekkansi/b/risousekai.html">理想世界</a>　2010年３月号<br />
内容：「枝廣淳子のエコ通信：ゆるめる － 加速する時代を生きる知恵」</p>

<p>○<a href="http://www.hfm.co.jp/product/modernliving">モダンリビング</a>　2010年３月号<br />
内容：「SAVE THE EARTH：地球のために今できること」に、エダヒロへのインタビューが掲載されています</p>

<p>○<a href="http://www.nikkan.co.jp/kodoku/">日刊工業新聞</a>　2010年３月15日<br />
内容：コーナー「異見卓見」に、エダヒロの原稿が掲載されています</p>

<p>○<a href="http://www.fujinnotomo.co.jp/">婦人之友</a>　2010年２月<br />
内容：「モノと暮らし：私の「持ち方」哲学」に、エダヒロへのインタビューが掲載されています</p>

<p>○<a href="http://dw.diamond.ne.jp/">週刊ダイヤモンド</a>　2010年１月<br />
内容：特別広告企画「環境ビジネスの潮流」に、エダヒロへのインタビューが掲載されています</p>

<p>○<a href="http://emf.nikkeibp.co.jp/emf/eco/saishingo/index.html">日経エコロジー</a>　2010年１月号<br />
内容：同封冊子「低炭素社会への挑戦：天然ガスエネルギーの面的・高度利用」に、「天然ガスを基準とした新しいエネルギーデザイン」というテーマで、エダヒロの鼎談が掲載されています</p>

<p>○日本経済新聞　朝刊　全国版　2009年12月13日<br />
内　容：「積極採用応援キャンペーン」人材募集広告特集</p>

<p>○<a href="http://www.php.co.jp/magazine/the21/">ＴＨＥ ２１</a>　2010年１月号<br />
内容：「一流の「行動計画」術 VS. 二流の「行動計画」術：「振り返りの習慣化」で計画の精度を向上させる　イーズ代表 枝廣淳子」<br />
エダヒロへのインタビューが掲載されています</p>

<p>○朝日新聞　2009年12月４日<br />
内容：30ページ「週刊首都圏：布団リサイクル新事情」に、エダヒロへのインタビューが掲載されています</p>

<p>○読売新聞　2009年11月２日<br />
内容：広告「読売新聞のＣＳＲ活動について教えてください」の環境コーナーに、エダヒロのコメントが掲載されいています</p>

<p><br />
<strong>【WEB掲載】</strong></p>

<p>○<a href="http://www.100book.jp/category/1364400.html">100冊の本～幸せをつかむ100の成功物語</a><br />
エダヒロへのインタビューが掲載されています</p>

<p>○<a href="http://www.tepco.co.jp/oze/ecology/index-j.html">竹内純子のＥＣＯ対談</a><br />
「ストップ！地球温暖化」尾瀬での対談が掲載されています</p>

<p>○<a href="http://www.ntt.com/b-advance/column/leader/vol_65/index.html">ＮＴＴコミュニケーションズ　Web版『Business ADVANCE』</a><br />
「リーダー戦略考」にエダヒロへのインタビューが掲載されています</p>

<p>○通訳・翻訳者の未来を拓く Hi Career<br />
・インタビュー<a href="http://www.ten-nine.co.jp/hc/pro02/index_bn05.php">「プロはここが違う　通訳者・翻訳者インタビュー」</a><br />
・コラム<a href="http://www.ten-nine.co.jp/hc/mt_nextstage/">「枝廣淳子のNext Stage」</a>（連載です）</p>

<p>○<a href="http://island.opinet.jp/manazashi/">MANAZASHI映像祭</a><br />
MANAZASHI映像祭でのエダヒロ<a href="http://island.opinet.jp/manazashi/movie13.html">インタビュー</a>が掲載されています</p>

<p>○オンラインマガジン『<a href="http://www.gov-online.go.jp/eng/publicity/book/hlj/arti20081001.html">Highlighting JAPAN 2008年10月号</a>』 （英語）<br />
エダヒロの原稿「How to Lead a Low-carbon Lifestyle（低炭素社会と国民のライフスタイル）」が掲載されています</p>

<p>○環境プラットフォーム<a href="http://ecologue.tv/">ECOLOGUE『エコログ』</a><br />
「世界のエコイストたち」のコーナーで、エダヒロが環境分野の第一人者にインタビューします。<br />
レスター・ブラウン、セヴァン＝スズキ……世界を変える環境活動家たちとの対話を、ぜひご覧ください。</p>

<p>○<a href="http://www.apbank.jp/ecoreso/">eco-reso Q&A</a> <br />
さまざまな環境問題について、意外と知らなかった素朴な疑問のQ&Aコーナーです。枝廣もいくつか質問に答えています。是非のぞいてみてください。</p>

<p>○日経WOMAN<br />
身近なお買い物を通して気軽に始められるエコな暮らし方をご紹介しています。<br />
・<a href="http://woman.nikkei.co.jp/offtime/article.aspx?id=20070906f4000f4&page=1">地球も私もきれいになる！　エコな暮らし入門――お買い物編</a></p>

<p>○<a href="http://www.epson.jp/csr/sr_html/2007/11.htm">セイコーエプソン株式会社HPより対話</a><br />
地球を友に［地球環境とエプソン］<br />
ものづくり企業として、地球環境に対してエプソンができることとは。</p>

<p>○日経エコロミー　<a href="http://eco.nikkei.co.jp/column/article.aspx?id=20070925c3000c3">枝広がるエダヒロの視点</a>（連載です）</p>

<p>○ロ・ハウス　エコで快適な住まいについての<a href="http://www.eccj.or.jp/lohouse/2edahiro.html">コラム</a>です</p>

<p>○J-WAVE 『<a href="http://www.j-wave.co.jp/blog/lohastalk/aeao/">LOHAS TALK</a>』<br />
6月9～13日に放送された『LOHAS TALK』のMP3ファイルが<a href="http://www.j-wave.co.jp/blog/lohastalk/aeao/">こちら</a>からダウンロードできます。<br />
ナビゲーター：小黒一三さん、ゲスト：枝廣淳子</p>

<p>○<a href="http://www.eco-reso.jp/ecoresotalk/2009/12/1-1.php">エコレゾウェブ鼎談</a>【小林武史氏×江守正多氏×枝廣淳子】<br />
過日枝廣が出演した「朝まで生テレビ」では語りきれなかった内容をじっくり語り合いました。<br />
</p>]]>
      
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    <title>2010年５月２日「実践型トライアルを兼ねての翻訳道場」を開催します</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.es-inc.jp/news/001792.html?hbx_m=atom" />
    <modified>2010-03-17T01:42:40Z</modified>
    <issued>2010-03-12T09:59:58+09:00</issued>
    <id>tag:www.es-inc.jp,2010://1.1792</id>
    <created>2010-03-12T00:59:58Z</created>
    <summary type="text/plain">みなさん こんにちは！　枝廣です。 ５月に第１回、７月に２回、８月に２回、冬休みに２回開催し、参加者の方から大変ご好評をいただいた「翻訳道場」のご案内です。 「今年ももう２ヵ月終わっちゃったなあ」と思っていたら、その３月ももう半分が過ぎてしまいましたね。まさに、光陰矢の如し。新年に立てた計画は進んでいますか？より効果的な勉強法のくふうを続けていますか？ 最近、ランニングをしているのですが、短距離ならともかく、20キロ、30キロと走ると、「１キロを何分で走るか」によって、かかる時間が大きく違ってきます。 人生も勉強も同じだなあ、とよく思います。長く勉強や活動を続けていくのなら、できるだけ早いうちに、本当に効果的なトレーニング法を身につけることです。「いつものやり方でただやっている」のと、「効果的なやり方で進める」の差は、どんどん拡がっていきますから。そして、忙しい毎日の中では、「自分の持ち時間をいかに最大限の効果に結びつけるか」がいちばん大事だと思いませんか？ そういう点で、これまでの道場参加者から「自分にあったトレーニング法を身につけることができました」「前よりも効果的に勉強できるようになりました」と感想をいただけることを、とてもうれしく思っています。１日（遠方の方は移動の時間も含めて）の投資が、これから何倍・何十倍もの違いを生み出してくれる、と思うからです。 今、アル・ゴア氏の最新刊の翻訳を進めているところです。18章あるうち、１章は、冬の道場でのトライアル最優秀の方に下訳をお願いしました。私がどのように、練り直し、練り上げるのか、ご本人に見ていただけるよう、すべて修正履歴を残しています。ご本人にとってよい勉強の機会になればと思っています。 冬の道場のトライアル合格者には、切磋琢磨を重ねている精鋭和訳チーム「アップル」に入っていただき、私が最終成果物を使わせていただく形での翻訳トレーニングを積んでいただいています。すでにアップルメンバーのトライアル合格者は、イーズやチェンジエージェントの有償の翻訳プロジェクトにお誘いしています。 自分の成長を確認し、次の課題を発見し、よりよいトレーニング法を身につけ、刺激とチャンスを得る機会として、翻訳道場をときどき開催してほしいという声をいただき、昨年は「１年限り」のつもりで始めた道場でしたが、今年も5月2日に開催することにしました。 ５月の道場では、今私が進めている翻訳がとてもよい教材になるので（理解力・日本語や表現力の両方の面で）、この本を柱の一つに、少人数でじっくりとトレーニングをします。 そして、今回も翻訳プロジェクトのトライアルを行います。 環境問題の世界的なオピニオン・リーダーのおひとり、ワイツゼッカー氏をご存じでしょうか？　『ファクター４』などの著者でもあります。ワイツゼッカーさんが書かれたとても有益な書籍が、つい最近、出版されました。 この本（またはその一部）を日本語に訳して、日本でも出版したいと考えています。ワイツゼッカーさんら著者と原書の出版社とはすでに話がついており、「全面的に協力します」とのこと。日本での出版社探しはこれからになりますが、どのような形になるにせよ、ぜひ日本語で伝えたい内容なので、プロジェクトとして進めていきます。 今回５月の道場でのトライアルの合格者はこのプロジェクトに参加していただけます。スケジュールや分量などは、詳細が決まってからのご相談となりますが、合格者は可能な範囲（分量）で参加いただくことができ、すべて私が仕上げますので、ご自分の訳文を私がどのように直して仕上げたかを見ていただくことで、勉強の機会にしていただくことができます。ぜひ奮って挑戦ください！ また、これまでの道場でのフィードバックをもとに、今回５月の道場では、ご希望の方に、おひとり10分の「ワンポイント・カウンセリング」を行います。全体での質問の時間とは別に、個人的にぜひ聞いてみたいこと、悩んでいることをご相談いただける時間です。 向上心に燃えるみなさんが、少しでも早く効果的に翻訳という仕事に向かって進んでいく、そのお手伝いをさせていただける機会を心からお待ちしています。 ５月にお会いできることを楽しみにしています！ どうぞよろしくお願いいたします。 枝廣淳子 ■日程：５月２日（日）9:30～17:30（9:20受付開始） ■場所：ちよだプラットフォームスクウェア　会議室506 　　　　http://www.yamori.jp/modules/tinyd2/index.php?id=10 　　　　東京都千代田区神田錦町3-21　TEL 03-3233-1511 ■講師：枝廣淳子 ■当日のスケジュール： 午前の部：ひたすら一緒に訳していきます。 お昼休み 午後の部：ひたすら一緒に訳していきます。 質疑応答：勉強法や仕事へのつなげ方など、ご質問にお答えします。 ■作業プロセスのイメージ（詳細は当日説明します）： (1)　１パラグラフを各自で訳す (2)　一文ずつ、自分の訳を発表（指名） (3)　なぜそのように訳したのか、エダヒロの質問に答える中で、自分の翻訳プロセスやクセを意識化する (4)　エダヒロがどのように訳したのか、どこに気をつけ、どのようにいくつかの可能性から絞って選んだのかを伝える (5)　(2)～(4)を繰り返す ■翻訳する題材： 基本的に、私がその時点で翻訳しているものを題材にする予定です。 ■参加費（税込）　一般の方：50,000円...</summary>
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      <name>edahiro</name>
      
      
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    <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.es-inc.jp/">
      <![CDATA[<p>みなさん<br />
こんにちは！　枝廣です。</p>

<p>５月に第１回、７月に２回、８月に２回、冬休みに２回開催し、参加者の方から大変ご好評をいただいた「翻訳道場」のご案内です。</p>

<p>「今年ももう２ヵ月終わっちゃったなあ」と思っていたら、その３月ももう半分が過ぎてしまいましたね。まさに、光陰矢の如し。新年に立てた計画は進んでいますか？より効果的な勉強法のくふうを続けていますか？</p>

<p>最近、ランニングをしているのですが、短距離ならともかく、20キロ、30キロと走ると、「１キロを何分で走るか」によって、かかる時間が大きく違ってきます。</p>

<p>人生も勉強も同じだなあ、とよく思います。長く勉強や活動を続けていくのなら、できるだけ早いうちに、本当に効果的なトレーニング法を身につけることです。「いつものやり方でただやっている」のと、「効果的なやり方で進める」の差は、どんどん拡がっていきますから。そして、忙しい毎日の中では、「自分の持ち時間をいかに最大限の効果に結びつけるか」がいちばん大事だと思いませんか？</p>

<p>そういう点で、これまでの道場参加者から「自分にあったトレーニング法を身につけることができました」「前よりも効果的に勉強できるようになりました」と感想をいただけることを、とてもうれしく思っています。１日（遠方の方は移動の時間も含めて）の投資が、これから何倍・何十倍もの違いを生み出してくれる、と思うからです。</p>

<p>今、アル・ゴア氏の最新刊の翻訳を進めているところです。18章あるうち、１章は、冬の道場でのトライアル最優秀の方に下訳をお願いしました。私がどのように、練り直し、練り上げるのか、ご本人に見ていただけるよう、すべて修正履歴を残しています。ご本人にとってよい勉強の機会になればと思っています。</p>

<p>冬の道場のトライアル合格者には、切磋琢磨を重ねている精鋭和訳チーム「アップル」に入っていただき、私が最終成果物を使わせていただく形での翻訳トレーニングを積んでいただいています。すでにアップルメンバーのトライアル合格者は、イーズやチェンジエージェントの有償の翻訳プロジェクトにお誘いしています。</p>

<p>自分の成長を確認し、次の課題を発見し、よりよいトレーニング法を身につけ、刺激とチャンスを得る機会として、翻訳道場をときどき開催してほしいという声をいただき、昨年は「１年限り」のつもりで始めた道場でしたが、今年も5月2日に開催することにしました。</p>

<p>５月の道場では、今私が進めている翻訳がとてもよい教材になるので（理解力・日本語や表現力の両方の面で）、この本を柱の一つに、少人数でじっくりとトレーニングをします。</p>

<p>そして、今回も翻訳プロジェクトのトライアルを行います。</p>

<p>環境問題の世界的なオピニオン・リーダーのおひとり、ワイツゼッカー氏をご存じでしょうか？　『ファクター４』などの著者でもあります。ワイツゼッカーさんが書かれたとても有益な書籍が、つい最近、出版されました。</p>

<p>この本（またはその一部）を日本語に訳して、日本でも出版したいと考えています。ワイツゼッカーさんら著者と原書の出版社とはすでに話がついており、「全面的に協力します」とのこと。日本での出版社探しはこれからになりますが、どのような形になるにせよ、ぜひ日本語で伝えたい内容なので、プロジェクトとして進めていきます。</p>

<p>今回５月の道場でのトライアルの合格者はこのプロジェクトに参加していただけます。スケジュールや分量などは、詳細が決まってからのご相談となりますが、合格者は可能な範囲（分量）で参加いただくことができ、すべて私が仕上げますので、ご自分の訳文を私がどのように直して仕上げたかを見ていただくことで、勉強の機会にしていただくことができます。ぜひ奮って挑戦ください！</p>

<p>また、これまでの道場でのフィードバックをもとに、今回５月の道場では、ご希望の方に、おひとり10分の「ワンポイント・カウンセリング」を行います。全体での質問の時間とは別に、個人的にぜひ聞いてみたいこと、悩んでいることをご相談いただける時間です。</p>

<p>向上心に燃えるみなさんが、少しでも早く効果的に翻訳という仕事に向かって進んでいく、そのお手伝いをさせていただける機会を心からお待ちしています。</p>

<p>５月にお会いできることを楽しみにしています！<br />
どうぞよろしくお願いいたします。</p>

<p><br />
枝廣淳子</p>

<p><br />
■日程：５月２日（日）9:30～17:30（9:20受付開始）</p>

<p>■場所：ちよだプラットフォームスクウェア　会議室506<br />
　　　　<a href="http://www.yamori.jp/modules/tinyd2/index.php?id=10">http://www.yamori.jp/modules/tinyd2/index.php?id=10</a><br />
　　　　東京都千代田区神田錦町3-21　TEL 03-3233-1511</p>

<p>■講師：枝廣淳子</p>

<p>■当日のスケジュール：</p>

<p>午前の部：ひたすら一緒に訳していきます。</p>

<p>お昼休み</p>

<p>午後の部：ひたすら一緒に訳していきます。</p>

<p>質疑応答：勉強法や仕事へのつなげ方など、ご質問にお答えします。</p>

<p><br />
■作業プロセスのイメージ（詳細は当日説明します）：<br />
(1)　１パラグラフを各自で訳す<br />
(2)　一文ずつ、自分の訳を発表（指名）<br />
(3)　なぜそのように訳したのか、エダヒロの質問に答える中で、自分の翻訳プロセスやクセを意識化する<br />
(4)　エダヒロがどのように訳したのか、どこに気をつけ、どのようにいくつかの可能性から絞って選んだのかを伝える<br />
(5)　(2)～(4)を繰り返す</p>

<p>■翻訳する題材：<br />
基本的に、私がその時点で翻訳しているものを題材にする予定です。</p>

<p>■参加費（税込）　一般の方：50,000円<br />
　　　　　　　　　　　過去道場に参加された方：47,000円</p>

<p>■定　員：16名</p>

<p>※じっくりとご質問に答えられるよう、これまでよりも開催時間を長くしました。<br />
　料金は据え置きです。</p>

<p>■お申し込み：<br />
メールで以下の申込書をお送り下さい。受講費のお振込み方法をお知らせいたします。お振込みいただいた時点を正式受付とし、受講票をメールにてお送りいたします。</p>

<p>お申込みは先着順で受け付け、定員に達した時点で締切らせていただきます。１週間たちましても受付の連絡が届かない場合は、インターネットの送受信にトラブルがあることも考えられますので、ご一報ください。</p>

<p>申込書送付先：<br />
（有）イーズ　　瀧上　<a href="mailto:info@es-inc.jp">info@es-inc.jp</a><br />
―――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
　　　　　　　　　　　　申　　込　　書</p>

<p>■５月２日（日）「実践型トライアルを兼ねての翻訳道場」に参加します</p>

<p><br />
ご氏名　[　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　]<br />
ふりがな[　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　]<br />
ご所属　[　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　]<br />
メールアドレス　[　　　　　　　　　　　　　　　　　　]<br />
連絡先電話番号　[　　　　　　　　　　　　　　　　　　]<br />
備　考　[　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　]</p>

<p><br />
※この道場のことをどこでお知りになったか教えていただけると幸いです。<br />
( ) a. 枝廣淳子のメールニュース（enviro-news）<br />
( ) b. イーズメール<br />
( ) c. 職場・知人・友人からのご紹介<br />
( ) d. イーズのウェブサイト<br />
( ) e. その他　（　　　　　　　　　　）</p>

<p>------------------------------------------------------------<br />
※お申込後、数日たちましても受付票が届かない場合は、メール送受信のトラブルの可能性がございますので、info@es-inc.jp　もしくは電話03-5426-1128までお問い合わせください。</p>

<p>○お問合せ<br />
有限会社イーズ 　担当　瀧上<br />
E-mail：<a href="mailto:info@es-inc.jp">info@es-inc.jp</a>／電話：03-5426-1128</p>

<p>～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～</p>

<p>【前回の受講者の声】</p>

<p>○今何を鍛えようとして（何を改善しようとして）これをしているかという目的意識をもって課題にとりくむことが大切だなと思いました。（けっこう漫然とやっていることが多いような気がしたので）また一つの方法にこだわらず（限らず）試して自分に合った方法で力のつくやり方は何かを考えてみようと思います。</p>

<p>○様々な人と一緒に翻訳することで「自分がいる位置」を確認することができました。もちろん、教えていただいたトレーニング方法が今後の学習の中で貴重な財産になるであろうことは言うまでもありません。「構成」を読む練習は、日本語の新聞でもできるので、今日からでもはじめます。</p>

<p>○自分の翻訳を客観的にじっくりと見つめなおすことができて良かったと思います。「トレーニングをする時は、常にこれからなにを得ようとしているか決めてからのぞむこと」というアドバイスは、目からウロコでした。定期的に自分の目標や達成度を振返ることと同様、ただ課題をこなすのではなく、目的意識をもつことの重要さを実感しました。</p>

<p>○文章のどういうところに目がいってなかったのか自分のクセに気づくことができました。同じ目的を持った人たちとの集まりは、やはりとても刺激になります。</p>

<p>○まだまだ勉強不足と痛感しました。自分の欠点、弱点が明確になり、これらをクリアする勉強法をたてて、期間をきめて克服できるようにしたいと思います。</p>

<p>○プロとの大きい差で自分に足りないものが明確になった点。今後の勉強でやる気にさせられた点が本当によかったです。</p>

<p>○自宅学習ではついつい怠けてしまうのですが、今回限られた時間の中で集中して翻訳に取り組めてよかったです。今日だけでなく、事前にもらった課題に取り組むことで集中して勉強できた。（十分な集中具合とはいえませんが）他の人の訳文を聞くことが大変面白かった。いろんな訳し方があるものだと思った。<br />
</p>]]>
      
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    <title>５月21-22日「持続可能なビジネスモデルを考える力をつける集中ゼミ」第４期生募集いたします</title>
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    <modified>2010-03-12T06:13:32Z</modified>
    <issued>2010-03-08T13:12:40+09:00</issued>
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    <created>2010-03-08T04:12:40Z</created>
    <summary type="text/plain">■「持続可能なビジネスモデルを考える力をつける集中ゼミ」第４期生募集 持続可能なビジネスモデルを考える力をつける集中ゼミ（２日間）」の第４期生を募集します。企業を取り巻く環境変化の現状と動向を学びながら、自分たちの組織の今の「思い込み」や新しいビジネスモデルについて少人数でじっくり考えるよい機会となりますので、ぜひご参加下さい。 また、世界と日本をめぐる環境・ＣＳＲの動向とその構造についても全体像を説明していきますので、４月に環境・ＣＳＲ部に異動してきたばかり、という方にも、今後取り組むべき分野の概要とキーポイントを短時間で効率よく押さえる研修になりますので、お薦めです。 地球温暖化の悪化に伴って、国や企業の競争力を規定する世界のルールが変わりはじめています。温暖化だけではなく、企業は生物多様性にも取り組まなくてはならないと言われ始めました。同時に、グローバルな環境問題だけではなく、いかに日本という国を持続可能にしていくかという足元の環境問題も考えていかなくてはなりません。 100年に１度といわれる経済危機だからこそ、その中で先を見通して次の手をいくつも打つことができる企業とそうではない企業の差が拡がりつつあります。 「週替わり」と言われるほど次から次へと出てくる地球環境問題――それらを生み出している本質的な構造を理解し、企業として、毎日の経営・操業を続けつつ、その中で「本質的にやるべきこと」を重ねていく方法を考えてみませんか。 主要なテーマとして、いま最もホットなトピックである地球温暖化に加えて、「次の主要テーマ？」と言われる生物多様性を取り上げ、世界の動き、日本の政府・業界・市民の動向に関する議論を通じ、企業はどう考え、何を準備しておくべきかをしっかりと考えます。 ■セミナーの内容 ○本質をしっかり理解し、考え方や取り組みの枠組みを構築・拡充する ・持続可能性の本質 ・複雑性を理解するためのシステム思考　 ・情報を理解する枠組み ・社会との関わり ○スキルを身につける ・バックキャスティング型のビジョンづくり ・共創型コミュニケーションとは？ ・環境コミュニケーションのポイント ○時代を形作っていくテーマをマスターする ・地球温暖化への世界の動きとビジネスとの関わり ・エネルギー危機の現状と見通し、世界の動き、ビジネスとの関わり ・生物多様性をめぐる内外の動き ○これからの時代のビジネスモデルを考える ・これからの時代に生き残り、一歩先をゆくための新しいビジネスモデルづくり ■講師 枝廣 淳子 ・ 小田 理一郎 ●日時　2010年５月21日（金）・22日（土）9：30-18：00（9：15開場） ●スケジュールの概要 ５月21日 9:15　 開場 9:30　 開始 　　　 　モジュール１：パターンを作る構造（システム思考） 　　　 　モジュール２：マルチリスクの時代...</summary>
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      <![CDATA[<p>■「持続可能なビジネスモデルを考える力をつける集中ゼミ」第４期生募集</p>

<p>持続可能なビジネスモデルを考える力をつける集中ゼミ（２日間）」の第４期生を募集します。企業を取り巻く環境変化の現状と動向を学びながら、自分たちの組織の今の「思い込み」や新しいビジネスモデルについて少人数でじっくり考えるよい機会となりますので、ぜひご参加下さい。</p>

<p>また、世界と日本をめぐる環境・ＣＳＲの動向とその構造についても全体像を説明していきますので、４月に環境・ＣＳＲ部に異動してきたばかり、という方にも、今後取り組むべき分野の概要とキーポイントを短時間で効率よく押さえる研修になりますので、お薦めです。</p>

<p>地球温暖化の悪化に伴って、国や企業の競争力を規定する世界のルールが変わりはじめています。温暖化だけではなく、企業は生物多様性にも取り組まなくてはならないと言われ始めました。同時に、グローバルな環境問題だけではなく、いかに日本という国を持続可能にしていくかという足元の環境問題も考えていかなくてはなりません。</p>

<p>100年に１度といわれる経済危機だからこそ、その中で先を見通して次の手をいくつも打つことができる企業とそうではない企業の差が拡がりつつあります。</p>

<p>「週替わり」と言われるほど次から次へと出てくる地球環境問題――それらを生み出している本質的な構造を理解し、企業として、毎日の経営・操業を続けつつ、その中で「本質的にやるべきこと」を重ねていく方法を考えてみませんか。</p>

<p>主要なテーマとして、いま最もホットなトピックである地球温暖化に加えて、「次の主要テーマ？」と言われる生物多様性を取り上げ、世界の動き、日本の政府・業界・市民の動向に関する議論を通じ、企業はどう考え、何を準備しておくべきかをしっかりと考えます。</p>

<p>■セミナーの内容<br />
○本質をしっかり理解し、考え方や取り組みの枠組みを構築・拡充する<br />
・持続可能性の本質<br />
・複雑性を理解するためのシステム思考　<br />
・情報を理解する枠組み<br />
・社会との関わり</p>

<p>○スキルを身につける<br />
・バックキャスティング型のビジョンづくり<br />
・共創型コミュニケーションとは？<br />
・環境コミュニケーションのポイント</p>

<p>○時代を形作っていくテーマをマスターする<br />
・地球温暖化への世界の動きとビジネスとの関わり<br />
・エネルギー危機の現状と見通し、世界の動き、ビジネスとの関わり<br />
・生物多様性をめぐる内外の動き</p>

<p>○これからの時代のビジネスモデルを考える<br />
・これからの時代に生き残り、一歩先をゆくための新しいビジネスモデルづくり</p>

<p>■講師<br />
枝廣 淳子 ・ 小田 理一郎</p>

<p>●日時　2010年５月21日（金）・22日（土）9：30-18：00（9：15開場）</p>

<p>●スケジュールの概要<br />
５月21日<br />
9:15　 開場<br />
9:30　 開始<br />
　　　 　モジュール１：パターンを作る構造（システム思考）<br />
　　　 　モジュール２：マルチリスクの時代<br />
12:30　休憩<br />
13:30　モジュール３：本質を考える枠組み<br />
　　　　 モジュール４：本質的なビジョンを考える<br />
17:00　質疑応答・ディスカション<br />
18:00　終了</p>

<p>５月22日<br />
9:15　 開場<br />
9:30　 開始<br />
　　　　モジュール５：さまざまなビジネスモデル<br />
　　　　モジュール６：自社のビジネスモデルを考える<br />
12:30　休憩<br />
13:30　モジュール７：形にするためのヒント<br />
　　　　 モジュール８：共創型コミュニケーション・環境コミュニケーション<br />
17:00　質疑応答・ディスカション<br />
18:00　終了　（懇親会あり、希望者のみ）</p>

<p>●受講料　78,000円（税込）</p>

<p>●募集人数　約40人<br />
※このセミナーには過去多様な方々に参加いただいております<br />
　業界：エネルギー、製造業、商社、流通、サービスなど<br />
　規模：上場大手企業から個人事業まで<br />
　部署：経営、新規事業開発・研究開発担当者や環境・ＣＳＲ部門など<br />
　役職：経営者から20代若手まで<br />
　多様な視点で各参加者の課題を話しあえるのもこのゼミの醍醐味です。<br />
　 （企業の担当者・経営者を優先させていただきます。コンサルタントの方はご遠慮下さい）</p>

<p>●場所 　<a href="http://www.kodomono-shiro.jp/access/index.shtml">東京都渋谷区「こどもの城」</a></p>

<p>■参加者の声<br />
・「少人数ゆえ、講師との密度の濃いコミュニケーションを通じたセミナーであった。自分が知らなかった知識（考え方も含む）を数多く学べた。大変刺激を受けられた。演習という形でビジョン作りのプロセスを学び、自分のもやもやが大分解消した。<br />
⇒自分の情熱が高まった。」</p>

<p>・「企業理念の考え方が詳しく聞けたのでダンダン固まってきた。」</p>

<p>・「企業独立して10年、自社と自分を見つめる機会になったことが一番良い点だったと思います。普段は漠然としていることも文字に書き出していくことで少し見えるものがあると感じました。特にバックキャスティングという考え方は目標を設定しやすく、またその方向に向かっていくための軌道修正にもなると思います。自分の仕事にも何とか活かして行きたいです。」</p>

<p>・「とにかく考える時間を持てました。無理な励ましではなく、自分のペースでがんばっていこうという自信と、ひとりで考えていくためのフレームワークをもらいました。」</p>

<p>・「物事に対して、いろいろな視点から見るツールを学べた。企業理念が作れて、具体的な行動計画も出てきた。仕事を通じて環境負荷を低下させるロードマップができた。後はＰＤＣＡを回して行く事で詳しいビジネスモデルができるのではないかと思う。２日間ですが有意義な時間を持てました。」</p>

<p>・「システム思考、様々な手法、環境問題、コミュニケーション、ＣＳＲの今を事例を持って知ることができた。個々のアドバイスも真摯に答えてくださいました。」</p>

<p>・「コミュニケーションの奥の深さを知ることができた。自分の頭で考えさせられる時間が長かった。セミナーというととかくインプット中心という感じだし、そのほうがお得感があるような気がしていたが、インプット⇒アウトプットというプロセスを繰り返していただいたおかげで、インプット中心のセミナーを大きく超えるレベルで色々と身についたように感じている。期待以上に大いに役に立つと思える内容だった。」</p>

<p>■お申し込み・お問い合わせ<br />
（有）チェンジ・エージェント 担当　上野<br />
info@change-agent.jp<br />
Tel：03-6413-3760　Fax：03-6413-3762</p>

<p>お申し込みは、下記申し込み票を電子メールでお送りください。</p>

<p>=============================================================<br />
　　　　　　　　　　　　申し込み票</p>

<p>               2010年５月21・22日　<br />
「持続可能なビジネスモデルを考える力をつける集中ゼミ」に参加します。</p>

<p>ご氏名　　　　　　　　　[　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　]<br />
ご所属　　　　　　　　　[　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　]　<br />
メールアドレス　　　　[　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　]<br />
連絡先電話番号　　　[　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　]</p>

<p>※この研修コースのことをどこでお知りになったか教えていただけると幸いです。</p>

<p>( ) a. 以前受講した人からのご紹介　ご紹介者名（　　　　　　　　　）<br />
( ) b. 職場・知人・友人からのご紹介<br />
( ) c. 枝廣淳子の環境メールニュース<br />
( ) d. システム思考メールマガジン<br />
( ) e. イーズのウェブサイト<br />
( ) f. チェンジ・エージェントのウェブサイト<br />
( ) g. その他　（　　　　　　　　　　）</p>

<p>※このたびのご参加の目的や重点的に学びたいことなどがございましたら、必ずしも<br />
ご要望にお応えできない場合もありますが、是非ご意見をお聞かせください。<br />
（　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　）<br />
=============================================================</p>

<p>※受付確認後、振り込み口座をお知らせいたします。入金確認を持ちまして正式<br />
な受付となります。その後、受講票と詳しいご案内を電子メールでお送りいたし<br />
ます。</p>]]>
      
    </content>
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  <entry>
    <title>『おしゃれとエコって、両立するの？』（翻訳書）発売されました</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.es-inc.jp/news/001784.html?hbx_m=atom" />
    <modified>2010-02-24T01:06:09Z</modified>
    <issued>2010-02-23T19:25:14+09:00</issued>
    <id>tag:www.es-inc.jp,2010://1.1784</id>
    <created>2010-02-23T10:25:14Z</created>
    <summary type="text/plain">女子エコ日記　366days　おしゃれとエコって、両立するの？ （講談社） ヴァネッサ・ファーカーソン (著） 枝廣 淳子 (翻訳), 長澤 あかね (翻訳) カナダ発、おしゃれにも敏感なフツーの女性である著者が、地球のためのゆるやかな取り組みを記し、１日１エコをブログでスタート。本書はそれをまとめた366日間の「汗」と「涙」と「笑い」の格闘物語です。 彼女自身や彼女の周りの世界はどのように変化していったのでしょう。 日々の取り組みは、とてもユニークなものや、すぐにマネしたくなるものなど、おしゃれとエコを両立するための多様なアイデアがぎっしりとつまった楽しい一冊です。 モノと自分との関係性を見つめ直すことをきっかけに、自分にとって本当に必要なものは何なのかが少しずつ見えてくるのではないでしょうか。 是非お手にとってご覧ください。 訳者あとがきはこちらからご覧いただけます。...</summary>
    <author>
      <name>edahiro</name>
      
      
    </author>
    
    <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.es-inc.jp/">
      <![CDATA[<p><a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4062158531?tag=junkoedahiro-22">女子エコ日記　366days　おしゃれとエコって、両立するの？ </a>（講談社）<br />
ヴァネッサ・ファーカーソン (著）<br />
枝廣 淳子 (翻訳), 長澤 あかね (翻訳) </p>

<p>カナダ発、おしゃれにも敏感なフツーの女性である著者が、地球のためのゆるやかな取り組みを記し、１日１エコをブログでスタート。本書はそれをまとめた366日間の「汗」と「涙」と「笑い」の格闘物語です。</p>

<p>彼女自身や彼女の周りの世界はどのように変化していったのでしょう。<br />
日々の取り組みは、とてもユニークなものや、すぐにマネしたくなるものなど、おしゃれとエコを両立するための多様なアイデアがぎっしりとつまった楽しい一冊です。</p>

<p>モノと自分との関係性を見つめ直すことをきっかけに、自分にとって本当に必要なものは何なのかが少しずつ見えてくるのではないでしょうか。</p>

<p>是非お手にとってご覧ください。</p>

<p>訳者あとがきは<a href="http://www.es-inc.jp/books/translation.html">こちら</a>からご覧いただけます。</p>]]>
      
    </content>
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    <title>新メール講座「自分マネジメント　１カ月ナビゲーター」好評受付中</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.es-inc.jp/news/001667.html?hbx_m=atom" />
    <modified>2010-03-08T04:22:19Z</modified>
    <issued>2009-12-25T01:00:00+09:00</issued>
    <id>tag:www.es-inc.jp,2009://1.1667</id>
    <created>2009-12-24T16:00:00Z</created>
    <summary type="text/plain">やりたいことを着実に進めつつ、着実に進める力を身につけませんか？ 「進みたいという気持ちを少しでもカタチにする」ためのお手伝いができないかと考え、準備を進めていた新しいメール講座「自分マネジメント　１カ月ナビゲーター」が誕生しました。 自分のやりたいことを進めたい方、自分マネジメントのコツを身につけたい方におすすめの、やりたいことを着実に進めつつ、着実に進める力を身につけるための１カ月間のメール講座です。 みなさんの「先に進みたい」という思いを、少しでもカタチにするお役に立てればうれしいです。ぜひ一度試しに使ってみてください。ご感想やコメントもお待ちしています！ 詳しくは、こちらをご覧ください。...</summary>
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      <name>edahiro</name>
      
      
    </author>
    
    <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.es-inc.jp/">
      <![CDATA[<p>やりたいことを着実に進めつつ、着実に進める力を身につけませんか？</p>

<p>「進みたいという気持ちを少しでもカタチにする」ためのお手伝いができないかと考え、準備を進めていた新しいメール講座「自分マネジメント　１カ月ナビゲーター」が誕生しました。</p>

<p>自分のやりたいことを進めたい方、自分マネジメントのコツを身につけたい方におすすめの、やりたいことを着実に進めつつ、着実に進める力を身につけるための１カ月間のメール講座です。</p>

<p>みなさんの「先に進みたい」という思いを、少しでもカタチにするお役に立てればうれしいです。ぜひ一度試しに使ってみてください。ご感想やコメントもお待ちしています！</p>

<p>詳しくは、<a href="http://www.es-inc.jp/courses/course10.html">こちら</a>をご覧ください。</p>]]>
      
    </content>
  </entry>
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    <title>アル・ゴア氏『私たちの選択』の日本語版、発売されました</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.es-inc.jp/news/001760.html?hbx_m=atom" />
    <modified>2009-12-17T05:30:04Z</modified>
    <issued>2009-12-17T11:25:08+09:00</issued>
    <id>tag:www.es-inc.jp,2009://1.1760</id>
    <created>2009-12-17T02:25:08Z</created>
    <summary type="text/plain">『私たちの選択』 アル ゴア (著), 枝廣 淳子 (翻訳) とてもしっかりした、内容の濃い本です。 ３年前に出された『不都合な真実』は言ってみれば問題提起編でしたが、今回の 『私たちの選択』は、問題解決編です。序章＋18章で、温暖化問題の解決策につ いて、世界の最新の知見を集め、詳しく「私たちの選択」について説明していま す。 温暖化問題はエネルギー問題でもあります。18章のうち、７章を低炭素型のエネ ルギー源のそれぞれに充て、さらにエネルギー効率化、スーパーグリッドの章も あります。日本の私たちが日本についてどう考えるか、いろいろと参考・刺激に なると思います。本書をテキストに、社内・業界向け講演会や勉強会もお薦めで す。ぜひご活用下さい！...</summary>
    <author>
      <name>edahiro</name>
      
      
    </author>
    
    <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.es-inc.jp/">
      <![CDATA[<p><a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4270005513?tag=junkoedahiro-22">『私たちの選択』</a><br />
アル ゴア (著), 枝廣 淳子 (翻訳) </p>

<p>とてもしっかりした、内容の濃い本です。</p>

<p>３年前に出された『不都合な真実』は言ってみれば問題提起編でしたが、今回の<br />
『私たちの選択』は、問題解決編です。序章＋18章で、温暖化問題の解決策につ<br />
いて、世界の最新の知見を集め、詳しく「私たちの選択」について説明していま<br />
す。</p>

<p>温暖化問題はエネルギー問題でもあります。18章のうち、７章を低炭素型のエネ<br />
ルギー源のそれぞれに充て、さらにエネルギー効率化、スーパーグリッドの章も<br />
あります。日本の私たちが日本についてどう考えるか、いろいろと参考・刺激に<br />
なると思います。本書をテキストに、社内・業界向け講演会や勉強会もお薦めで<br />
す。ぜひご活用下さい！</p>]]>
      
    </content>
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    <title>武田邦彦氏・江守正多氏との『温暖化論のホンネ ～「脅威論」と「懐疑論」を超えて』発売されました</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.es-inc.jp/news/001761.html?hbx_m=atom" />
    <modified>2009-12-17T06:31:09Z</modified>
    <issued>2009-12-17T11:11:03+09:00</issued>
    <id>tag:www.es-inc.jp,2009://1.1761</id>
    <created>2009-12-17T02:11:03Z</created>
    <summary type="text/plain">『温暖化論のホンネ ～「脅威論」と「懐疑論」を超えて』 武田 邦彦・ 枝廣 淳子・ 江守 正多 (著) 温暖化懐疑論者と言われる武田先生、国環研の科学者の江守さんとの鼎談本です。「温暖化は起こっている」という「事実」は３人の共通認識でした。それにも関わらず、温暖化の「脅威論」や「懐疑論」が起きているのは、政治や経済、マスコミ、個人の「意見」が複雑に絡み合っているからです。「事実」と「意見」を区別して、温暖化問題をどう理解し、どう考えていったらよいのでしょうか？　そのためのヒントや気づきがここにあります。 この書籍のタイトルも３人で相談していくつかの案を出し、最終的に出版社が決めてくれました。 ボツになりましたが、こんな案もあったんですよー。 『温暖化論のホンネ　～武田が吠え、江守が説き、枝廣がつなぐ』 ま、そういう本です。(^^;　お楽しみにー。...</summary>
    <author>
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    </author>
    
    <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.es-inc.jp/">
      <![CDATA[<p><a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4774141038?tag=junkoedahiro-22">『温暖化論のホンネ ～「脅威論」と「懐疑論」を超えて』</a><br />
武田 邦彦・ 枝廣 淳子・ 江守 正多 (著) </p>

<p>温暖化懐疑論者と言われる武田先生、国環研の科学者の江守さんとの鼎談本です。「温暖化は起こっている」という「事実」は３人の共通認識でした。それにも関わらず、温暖化の「脅威論」や「懐疑論」が起きているのは、政治や経済、マスコミ、個人の「意見」が複雑に絡み合っているからです。「事実」と「意見」を区別して、温暖化問題をどう理解し、どう考えていったらよいのでしょうか？　そのためのヒントや気づきがここにあります。</p>

<p>この書籍のタイトルも３人で相談していくつかの案を出し、最終的に出版社が決めてくれました。<br />
ボツになりましたが、こんな案もあったんですよー。</p>

<p>『温暖化論のホンネ　～武田が吠え、江守が説き、枝廣がつなぐ』</p>

<p>ま、そういう本です。(^^;　お楽しみにー。<br />
</p>]]>
      
    </content>
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  <entry>
    <title>翻訳書『地球の法則と選ぶべき未来』が発売されました</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.es-inc.jp/news/001686.html?hbx_m=atom" />
    <modified>2009-08-20T00:14:31Z</modified>
    <issued>2009-08-01T01:01:35+09:00</issued>
    <id>tag:www.es-inc.jp,2009://1.1686</id>
    <created>2009-07-31T16:01:35Z</created>
    <summary type="text/plain">『地球の法則と選ぶべき未来』 ドネラ・Ｈ・メドウズ（著）、枝廣淳子（翻訳） ランダムハウス講談社 『100人の村』の作者で有名な、ドネラさんの珠玉のエッセイ集。 混迷の深まるこの時代に、 「何かおかしい」「このままじゃいけないんじゃないか」と思っているすべての人へ。 本質的な問題解決への取り組みは？　 望ましい変化の邪魔をしているのは何なのか？　 どのように私たちの見方や考え方を変えればよいのか？ ドネラさんの残してくれた導きを手がかりに、いっしょに考えていきましょう。 まえがきは、こちらからご覧いただけます。...</summary>
    <author>
      <name>edahiro</name>
      
      
    </author>
    
    <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.es-inc.jp/">
      <![CDATA[<p><a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4270005076?tag=junkoedahiro-22">『地球の法則と選ぶべき未来』<br />
ドネラ・Ｈ・メドウズ（著）、枝廣淳子（翻訳）<br />
ランダムハウス講談社</a></p>

<p>『100人の村』の作者で有名な、ドネラさんの珠玉のエッセイ集。</p>

<p>混迷の深まるこの時代に、<br />
「何かおかしい」「このままじゃいけないんじゃないか」と思っているすべての人へ。</p>

<p>本質的な問題解決への取り組みは？　<br />
望ましい変化の邪魔をしているのは何なのか？　<br />
どのように私たちの見方や考え方を変えればよいのか？</p>

<p>ドネラさんの残してくれた導きを手がかりに、いっしょに考えていきましょう。</p>

<p><br />
まえがきは、<a href="http://www.es-inc.jp/books/translation.html">こちら</a>からご覧いただけます。</p>]]>
      
    </content>
  </entry>
  <entry>
    <title>『江戸・キューバに学ぶ“真”の持続型社会』発売されました</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.es-inc.jp/news/001710.html?hbx_m=atom" />
    <modified>2009-08-31T06:28:40Z</modified>
    <issued>2009-07-30T10:28:17+09:00</issued>
    <id>tag:www.es-inc.jp,2009://1.1710</id>
    <created>2009-07-30T01:28:17Z</created>
    <summary type="text/plain">江戸・キューバに学ぶ“真”の持続型社会 内藤耕、石川英輔、吉田太郎、岸上祐子、枝廣淳子（著） 日刊工業新聞社 「江戸時代」は、私たちが模索している持続可能な社会を実現していたことをご存じですか？ ソ連崩壊後の「キューバ」の持続可能な社会づくりの取り組みや、日本における新しい環境サービス産業の事例などもあわせて、真の持続可能な社会とそこへの道のりを考えます。 私たちの社会や経済、暮らしはどのように変わるのでしょうか？ ぜひ、お手にとってご覧ください。...</summary>
    <author>
      <name>edahiro</name>
      
      
    </author>
    
    <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.es-inc.jp/">
      <![CDATA[<p><a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4526063215?tag=junkoedahiro-22">江戸・キューバに学ぶ“真”の持続型社会<br />
内藤耕、石川英輔、吉田太郎、岸上祐子、枝廣淳子（著）<br />
日刊工業新聞社</a></p>

<p>「江戸時代」は、私たちが模索している持続可能な社会を実現していたことをご存じですか？</p>

<p>ソ連崩壊後の「キューバ」の持続可能な社会づくりの取り組みや、日本における新しい環境サービス産業の事例などもあわせて、真の持続可能な社会とそこへの道のりを考えます。</p>

<p>私たちの社会や経済、暮らしはどのように変わるのでしょうか？</p>

<p><br />
ぜひ、お手にとってご覧ください。<br />
</p>]]>
      
    </content>
  </entry>
  <entry>
    <title>エダヒロの翻訳書『NQ　ネットワーク指数』が発売されました</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.es-inc.jp/news/001629.html?hbx_m=atom" />
    <modified>2009-05-22T05:12:07Z</modified>
    <issued>2009-05-21T15:26:08+09:00</issued>
    <id>tag:www.es-inc.jp,2009://1.1629</id>
    <created>2009-05-21T06:26:08Z</created>
    <summary type="text/plain">NQ　ネットワーク指数 （マイケル・ダルワース（著）、枝廣淳子（翻訳）／東洋経済新報社） どんな仕事もだれの人生も、人と人とのつながりによって支えられています。現在、あなたにはどのようなネットワークや人脈があるでしょうか？　　どのようにすれば、さらに効果的なネットワークを築き、仕事や人生に活かしていくことができるでしょうか？　効果的なネットワークづくり・人脈づくりのポイントを身につけることで、これからの仕事や人生での出会いの広がりと、出会いの活用度をアップさせていきましょう。 ぜひお手にとってご覧ください。...</summary>
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      <![CDATA[<p><a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4492556435?tag=junkoedahiro-22">NQ　ネットワーク指数 <br />
（マイケル・ダルワース（著）、枝廣淳子（翻訳）／東洋経済新報社）</a><br />
 <br />
どんな仕事もだれの人生も、人と人とのつながりによって支えられています。現在、あなたにはどのようなネットワークや人脈があるでしょうか？　　どのようにすれば、さらに効果的なネットワークを築き、仕事や人生に活かしていくことができるでしょうか？　効果的なネットワークづくり・人脈づくりのポイントを身につけることで、これからの仕事や人生での出会いの広がりと、出会いの活用度をアップさせていきましょう。</p>

<p>ぜひお手にとってご覧ください。</p>]]>
      
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    <title>【e&apos;s SHOP】「有機無農薬水出しコーヒーパック」の販売を開始しました</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.es-inc.jp/news/001628.html?hbx_m=atom" />
    <modified>2009-05-19T10:46:34Z</modified>
    <issued>2009-05-19T19:37:24+09:00</issued>
    <id>tag:www.es-inc.jp,2009://1.1628</id>
    <created>2009-05-19T10:37:24Z</created>
    <summary type="text/plain">いつもe&apos;s SHOPをご利用いただき誠にありがとうございます。 毎年ご好評いただいている有機無農薬水出しコーヒーパック「森のしずく」の販売を、今年も開始いたしました。 １リットルの水に２パック入れておくだけで、８時間後にはおいしい本格派コーヒーのできあがりです。　時間を調整して、お好みの濃さでどうぞ。冷蔵庫で冷やせばアイスコーヒーに、温めればホットコーヒーになります。 樹木や果樹とともに栽培する森林農業でつくられたコーヒー豆をベースとした水出しコーヒーです。森林農業は、大量栽培のプランテーションに比べると、栽培に手間と時間がかかります。でも、落ち葉が肥料になる豊かな土壌だからこそ、農薬や化学肥料を使わないコーヒー豆ができるのですね。 森の恵みをたっぷり吸収したマイルドでソフトな味わい、そしてそのやさしさをお楽しみください。 e&apos;s SHOPでは、「森のしずく」のほか、各種有機無農薬コーヒー・紅茶を取り扱っています。ぜひこちらからご覧ください。...</summary>
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      <![CDATA[<p>いつも<a href="http://www.es-inc.jp/shop/4.html">e's SHOP</a>をご利用いただき誠にありがとうございます。</p>

<p>毎年ご好評いただいている<a href="http://www.es-inc.jp/shop/7_21.html">有機無農薬水出しコーヒーパック「森のしずく」</a>の販売を、今年も開始いたしました。</p>

<p>１リットルの水に２パック入れておくだけで、８時間後にはおいしい本格派コーヒーのできあがりです。　時間を調整して、お好みの濃さでどうぞ。冷蔵庫で冷やせばアイスコーヒーに、温めればホットコーヒーになります。</p>

<p>樹木や果樹とともに栽培する森林農業でつくられたコーヒー豆をベースとした水出しコーヒーです。森林農業は、大量栽培のプランテーションに比べると、栽培に手間と時間がかかります。でも、落ち葉が肥料になる豊かな土壌だからこそ、農薬や化学肥料を使わないコーヒー豆ができるのですね。</p>

<p>森の恵みをたっぷり吸収したマイルドでソフトな味わい、そしてそのやさしさをお楽しみください。</p>

<p>e's SHOPでは、「森のしずく」のほか、各種有機無農薬コーヒー・紅茶を取り扱っています。ぜひ<a href="http://www.es-inc.jp/shop/4.html">こちら</a>からご覧ください。<br />
</p>]]>
      
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    <title>翻訳力アップ自己トレ『メール講座 Next Stage１』開講しました！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.es-inc.jp/news/001611.html?hbx_m=atom" />
    <modified>2009-04-16T04:52:45Z</modified>
    <issued>2009-04-15T00:00:01+09:00</issued>
    <id>tag:www.es-inc.jp,2009://1.1611</id>
    <created>2009-04-14T15:00:01Z</created>
    <summary type="text/plain">週一回のチャレンジで「正確で読みやすい」翻訳力を身につける！夢に一歩近づくための 翻訳力アップ自己トレ『メール講座　Next Stage１』を開講しました。 毎週一歩ずつ、２ヶ月半、ちょっぴり自分の背中を押して、がんばってみませんか？ 詳しくは、こちらをご覧下さい。...</summary>
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    <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.es-inc.jp/">
      <![CDATA[<p>週一回のチャレンジで「正確で読みやすい」翻訳力を身につける！夢に一歩近づくための<br />
翻訳力アップ自己トレ『メール講座　Next Stage１』を開講しました。</p>

<p>毎週一歩ずつ、２ヶ月半、ちょっぴり自分の背中を押して、がんばってみませんか？</p>

<p>詳しくは、<a href="http://www.es-inc.jp/courses/course09.html"target="_blank">こちら</a>をご覧下さい。<br />
</p>]]>
      
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    <title>新著『あなたも翻訳家になれる！』が発売されました</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.es-inc.jp/news/001610.html?hbx_m=atom" />
    <modified>2009-04-20T09:31:05Z</modified>
    <issued>2009-04-14T09:51:09+09:00</issued>
    <id>tag:www.es-inc.jp,2009://1.1610</id>
    <created>2009-04-14T00:51:09Z</created>
    <summary type="text/plain">あなたも翻訳家になれる！　エダヒロ式[英語→日本語]力の磨き方（ダイヤモンド社） 翻訳ってどんな作業なの？　どうしたら翻訳家として独り立ちできる力をつけることができる？　どんなトレーニングをしたらよい？　翻訳を仕事にするためには？－－翻訳に興味のある方へ、翻訳家をめざしている方へ、私自身の経験と多くの翻訳家の卵さんを指導して得たノウハウから、翻訳トレーニング方法や日本語の磨き方、編集者が依頼したくなる翻訳家の姿まで、コツやヒントを満載してお届けします。さあ、あなたもめくるめく翻訳の世界へ！ まえがきはこちらからご覧いただけます。...</summary>
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      <name>edahiro</name>
      
      
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      <![CDATA[<p><a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4478008841?tag=junkoedahiro-22">あなたも翻訳家になれる！　エダヒロ式[英語→日本語]力の磨き方</a>（ダイヤモンド社）</p>

<p>翻訳ってどんな作業なの？　どうしたら翻訳家として独り立ちできる力をつけることができる？　どんなトレーニングをしたらよい？　翻訳を仕事にするためには？－－翻訳に興味のある方へ、翻訳家をめざしている方へ、私自身の経験と多くの翻訳家の卵さんを指導して得たノウハウから、翻訳トレーニング方法や日本語の磨き方、編集者が依頼したくなる翻訳家の姿まで、コツやヒントを満載してお届けします。さあ、あなたもめくるめく翻訳の世界へ！</p>

<p>まえがきは<a href="http://www.es-inc.jp/books/index.html">こちら</a>からご覧いただけます。</p>]]>
      
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    <title>５月13日「企業と生物多様性フォーラム」を開催します（終了しました）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.es-inc.jp/news/001587.html?hbx_m=atom" />
    <modified>2009-05-15T00:30:33Z</modified>
    <issued>2009-03-26T11:21:26+09:00</issued>
    <id>tag:www.es-inc.jp,2009://1.1587</id>
    <created>2009-03-26T02:21:26Z</created>
    <summary type="text/plain">※おかげさまで、ご好評いただき終了いたしました。 2010年に名古屋で開催される生物多様性条約締約国会議（COP10）を控え、国内でも生物多様性に関する動きや話題を見聞きすることが増えてきました。企業にとっても、環境や持続可能性に関する「温暖化の次の大きなテーマ」ともいわれています。 「生物多様性は大事なテーマらしい」ということで、さまざまな報告書に記述を盛り込んだり、社員を森へ送り出して下草刈りや間伐を手伝ったりという企業の活動も増えてきました。 しかし、なぜ企業が生物多様性を自らの大きな課題としてとらえ、取り組むべきなのか、その答えが明確に腑に落ちている企業は、まだそれほど多くないのではないでしょうか。 「生物多様性といわれても、何だかよくわからない」 「企業は生物多様性とどういう関係があるのか？」 「企業として、生物多様性をどのように考え、何をすればいいのかわからない」 「生物多様性について調べるほど、よくわからなくなる」…… 生物多様性への取り組みは、温暖化対策の「CO2」のような明確な取り組み対象が定まっているわけではありません。CO2だったら、事業のどこから排出されているかリストアップし、削減の取り組みを考えることができますが、「企業と生物多様性」の関連性はそれほど明確ではないのです。 一方、「いのち」に関わる生物多様性は、持続可能な社会をつくっていく上でより本質的な部分にかかわる取り組みであるともいえるでしょう。 今回、世界と日本のこれまでの生物多様性をめぐる動向を振り返り、特に 「なぜ今、企業にとって生物多様性が重要になってきているのか」 「生物多様性に何が起こっているのか、そして今後何が起こりうるのか」 「企業として生物多様性に取り組んでいくための枠組みにはどのようなものがあるのか」 について、海外の先進企業の事例を数多く紹介しながら、企業にとっての生物多様性の位置づけと取り組みを考えていくための「企業と生物多様性フォーラム」を開催します。 海外では、「生物多様性版スターン・レビュー」も出され、各国政府の生物多様性関連規制が強化が進む中、企業は生物多様性へのコミットメントや取り組みを本格化させています。「生物多様性クレジット」や「生物多様性オフセット」のほか、金融界の動きも盛んになってきています。 温暖化抑制のために、二酸化炭素に値段がつき排出量取引などが始まっているように、生物多様性を保全するために世界のお金の流れが変わり、企業の競争力を規定するルールが変わっていくことでしょう。 本フォーラムでは、2005年に発表された世界の生態系の健康度を評価した国連プロジェクト「ミレニアム生態系評価」などをベースに生物多様性の現状と見通しを考えていきます。 企業のための「自社と生物多様性との関わりを考える枠組み」には、生物多様性が保全されることで自然が社会にもたらす価値（生態系サービス）に焦点を当てる方法があります。本フォーラムでは、2008年３月にWBCSDとWRIが発表し、欧米で取り組む企業が増えている「企業のための生態系サービス評価」の手法を解説します。 また、具体的な企業の事例として、セイコーエプソン株式会社の事例を発表いただきます。 加えて、参加者とのディスカション等を通して、気づきや考えを深めていきます。 本フォーラムをひとつの機会として、自社にとっての生物多様性について、表層的な取り組みではなく、根源的に何が重要なのか、しっかりと考えてみませんか。 温暖化をはじめとする環境問題への取り組みを長年続け、かつ生物多様性を理解する上で欠かすことのできない「つながり」を理解するためのシステム思考を活動の基盤としている、イーズ／チェンジ・エージェントの枝廣淳子と小田理一郎が講師・ファシリテーターを務めます。 両名は2008年８月にサンフランシスコにて、日産自動車株式会社と国連大学高等研究所が開催した有識者ワークショップにファシリテーターとして参加し、「企業のための生態系サービス評価」実施の経験を積みました。 本フォーラムをきっかけとして、関心のある企業とともに、日本で「企業のための生態系サービス評価」を実施することを考えています。 １月30日に開催した「企業と生物多様性フォーラム」には多くの方々からお申し込みをいただき、申し訳ないことに、キャンセル待ちでご参加いただけない方々もいらっしゃいました。また、「企業の担当者」に限定してのご案内でしたが、自治体や団体・機関、ＮＧＯや関心のある市民の方々からも参加のご要望をいただきました。 そこで、今回は、企業の環境・ＣＳＲ担当者のほか、自治体やＮＧＯの方の枠も設けています。 生物多様性の本質とは何だろう？　企業は生物多様性にどう関連しているのだろう？　社内・社外にどうやって伝えていけばよいのだろう？　と思っていらっしゃる方、みなさまのご参加をお待ちしています。 ※今回のフォーラムは現場で実際に取り組みをされる方々向けですので、コンサルタントおよびコンサルティング会社の方はご遠慮ください（ご希望があれば個別に承りますので、ご連絡下さい）。 【企業と生物多様性フォーラム】 ○日時：2009年５月13日（水）13：15～16：45（13：00開場予定） ○会場：こどもの城906研修室 東京都渋谷区神宮前5-53-1　TEL 03-3797-5666　 （JR渋谷駅　東口／宮益坂側より徒歩10分　メトロ表参道駅　B2出口より徒歩８分） ○プログラム 13:15　はじめに 13:20　問題意識の共有 13:40　プレゼンテーション１： いまなぜ生物多様性か、なぜ企業が取り組むべきなのか...</summary>
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      <name>edahiro</name>
      
      
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    <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.es-inc.jp/">
      <![CDATA[<p>※おかげさまで、ご好評いただき終了いたしました。</p>

<p>2010年に名古屋で開催される生物多様性条約締約国会議（COP10）を控え、国内でも生物多様性に関する動きや話題を見聞きすることが増えてきました。企業にとっても、環境や持続可能性に関する「温暖化の次の大きなテーマ」ともいわれています。</p>

<p>「生物多様性は大事なテーマらしい」ということで、さまざまな報告書に記述を盛り込んだり、社員を森へ送り出して下草刈りや間伐を手伝ったりという企業の活動も増えてきました。</p>

<p>しかし、なぜ企業が生物多様性を自らの大きな課題としてとらえ、取り組むべきなのか、その答えが明確に腑に落ちている企業は、まだそれほど多くないのではないでしょうか。</p>

<p>「生物多様性といわれても、何だかよくわからない」<br />
「企業は生物多様性とどういう関係があるのか？」<br />
「企業として、生物多様性をどのように考え、何をすればいいのかわからない」<br />
「生物多様性について調べるほど、よくわからなくなる」……</p>

<p><br />
生物多様性への取り組みは、温暖化対策の「CO2」のような明確な取り組み対象が定まっているわけではありません。CO2だったら、事業のどこから排出されているかリストアップし、削減の取り組みを考えることができますが、「企業と生物多様性」の関連性はそれほど明確ではないのです。</p>

<p>一方、「いのち」に関わる生物多様性は、持続可能な社会をつくっていく上でより本質的な部分にかかわる取り組みであるともいえるでしょう。</p>

<p>今回、世界と日本のこれまでの生物多様性をめぐる動向を振り返り、特に</p>

<p>「なぜ今、企業にとって生物多様性が重要になってきているのか」<br />
「生物多様性に何が起こっているのか、そして今後何が起こりうるのか」<br />
「企業として生物多様性に取り組んでいくための枠組みにはどのようなものがあるのか」</p>

<p>について、海外の先進企業の事例を数多く紹介しながら、企業にとっての生物多様性の位置づけと取り組みを考えていくための「企業と生物多様性フォーラム」を開催します。</p>

<p>海外では、「生物多様性版スターン・レビュー」も出され、各国政府の生物多様性関連規制が強化が進む中、企業は生物多様性へのコミットメントや取り組みを本格化させています。「生物多様性クレジット」や「生物多様性オフセット」のほか、金融界の動きも盛んになってきています。</p>

<p>温暖化抑制のために、二酸化炭素に値段がつき排出量取引などが始まっているように、生物多様性を保全するために世界のお金の流れが変わり、企業の競争力を規定するルールが変わっていくことでしょう。</p>

<p>本フォーラムでは、2005年に発表された世界の生態系の健康度を評価した国連プロジェクト「ミレニアム生態系評価」などをベースに生物多様性の現状と見通しを考えていきます。</p>

<p>企業のための「自社と生物多様性との関わりを考える枠組み」には、生物多様性が保全されることで自然が社会にもたらす価値（生態系サービス）に焦点を当てる方法があります。本フォーラムでは、2008年３月にWBCSDとWRIが発表し、欧米で取り組む企業が増えている「企業のための生態系サービス評価」の手法を解説します。</p>

<p>また、具体的な企業の事例として、セイコーエプソン株式会社の事例を発表いただきます。</p>

<p>加えて、参加者とのディスカション等を通して、気づきや考えを深めていきます。</p>

<p>本フォーラムをひとつの機会として、自社にとっての生物多様性について、表層的な取り組みではなく、根源的に何が重要なのか、しっかりと考えてみませんか。</p>

<p>温暖化をはじめとする環境問題への取り組みを長年続け、かつ生物多様性を理解する上で欠かすことのできない「つながり」を理解するためのシステム思考を活動の基盤としている、イーズ／チェンジ・エージェントの枝廣淳子と小田理一郎が講師・ファシリテーターを務めます。</p>

<p>両名は2008年８月にサンフランシスコにて、日産自動車株式会社と国連大学高等研究所が開催した有識者ワークショップにファシリテーターとして参加し、「企業のための生態系サービス評価」実施の経験を積みました。</p>

<p>本フォーラムをきっかけとして、関心のある企業とともに、日本で「企業のための生態系サービス評価」を実施することを考えています。</p>

<p><br />
１月30日に開催した「企業と生物多様性フォーラム」には多くの方々からお申し込みをいただき、申し訳ないことに、キャンセル待ちでご参加いただけない方々もいらっしゃいました。また、「企業の担当者」に限定してのご案内でしたが、自治体や団体・機関、ＮＧＯや関心のある市民の方々からも参加のご要望をいただきました。</p>

<p>そこで、今回は、企業の環境・ＣＳＲ担当者のほか、自治体やＮＧＯの方の枠も設けています。<br />
生物多様性の本質とは何だろう？　企業は生物多様性にどう関連しているのだろう？　社内・社外にどうやって伝えていけばよいのだろう？　と思っていらっしゃる方、みなさまのご参加をお待ちしています。</p>

<p>※今回のフォーラムは現場で実際に取り組みをされる方々向けですので、コンサルタントおよびコンサルティング会社の方はご遠慮ください（ご希望があれば個別に承りますので、ご連絡下さい）。</p>

<p><br />
【企業と生物多様性フォーラム】</p>

<p>○日時：2009年５月13日（水）13：15～16：45（13：00開場予定）</p>

<p>○会場：<a href="http://www.kodomono-shiro.or.jp/access/index.html">こどもの城</a>906研修室<br />
東京都渋谷区神宮前5-53-1　TEL 03-3797-5666　<br />
（JR渋谷駅　東口／宮益坂側より徒歩10分　メトロ表参道駅　B2出口より徒歩８分）</p>

<p>○プログラム</p>

<p>13:15　はじめに</p>

<p>13:20　問題意識の共有</p>

<p>13:40　プレゼンテーション１：<br />
いまなぜ生物多様性か、なぜ企業が取り組むべきなのか<br />
　～世界と日本の動向と企業の事例</p>

<p>14:20　休憩</p>

<p>14:30　プレゼンテーション２：<br />
生物多様性に何が起こっているのか、何が起こりうるのか<br />
　～ミレニアム生態系評価を理解する</p>

<p>15:00　プレゼンテーション３：<br />
企業が生物多様性を考え、取り組むための枠組みと事例<br />
　～ESR(Ecosystems Service Review：生態系サービス評価）を理解する</p>

<p>15:30　休憩</p>

<p>15:40　プレゼンテーション４：<br />
企業の生物多様性への取り組み<br />
セイコーエプソン株式会社 地球環境推進部 課長 平島安人氏</p>

<p>16:10　全体ディスカション(質疑応答含む）</p>

<p>16:45　終了</p>

<p>○参加費<br />
5,000円（税込）<br />
★※イーズ主宰『日刊温暖化新聞』の企業・団体パートナーの方は3,000円<br />
　<a href="http://daily-ondanka.com/partnership/index.html">http://daily-ondanka.com/partnership/index.html</a></p>

<p>○主催：イーズ、チェンジ・エージェント<br />
<a href="http://www.es-inc.jp/">http://www.es-inc.jp/</a><br />
<a href="http://change-agent.jp/">http://change-agent.jp/</a></p>

<p>○ファシリテーター：枝廣淳子、小田理一郎</p>

<p>○定員：約50名<br />
（現場で実際に取り組みをされる方々向けですので、コンサルタント・コンサルティング会社の方はご遠慮下さい。ご希望があれば個別に承りますので、ご連絡下さい）</p>

<p>○お申込み：<br />
以下の申込書を <a href="mailto:info@es-inc.jp">info@es-inc.jp</a> までお送りください。<br />
（件名に「企業と生物多様性フォーラム」申込み　とお書きください。折り返し、参加費のお支払についてご案内いたします。参加費のお支払をもって正式受付とし、参加票を電子メールでお送りいたします）</p>

<p>--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--<br />
　　　　　申　込　書</p>

<p>■2009年５月13日（水）<br />
「企業と生物多様性フォーラム」に参加します。</p>

<p>ご氏名　[　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　]<br />
ふりがな　[　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　]<br />
会社名　[　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　]<br />
部署名　[　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　]<br />
メールアドレス　[　　　　　　　　　　　　　　　　　　]<br />
連絡先電話番号　[　　　　　　　　　　　　　　　　　　]</p>

<p>★※『日刊温暖化新聞』の企業・団体パートナーですか？<br />
　（　　　はい　　　・　　　いいえ　　　）<br />
申込時にお申し出いただいた方は、参加費を特別割引（3,000円）でご案内<br />
させていただきます。<br />
★企業・団体パートナー一覧は<a href="http://daily-ondanka.com/partnership/partner_list.html">こちら</a>からご確認いただけます。</p>

<p>備考　[　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　]</p>

<p>--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*</p>

<p>※お申込後、数日たちましても受付票が届かない場合は、メール送受信のトラブルの可能性がございますので、その際は　<a href="mailto:info@es-inc.jp">info@es-inc.jp</a>　もしくは電話03-5426-1128までお問い合わせください。</p>

<p>○お問合せ<br />
有限会社イーズ 　担当　星野／飯田<br />
E-mail：<a href="mailto:info@es-inc.jp">info@es-inc.jp</a>／電話：03-5426-1128</p>

<p>～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～</p>

<p><br />
【１月30日「企業と生物多様性フォーラム」参加者の声】</p>

<p>●生物多様性について基礎的なことが学べたこと。いままで参加した他のセミナーでは、「事例紹介」に終始していることが多く、今回ようやく体系づけられました。まだまだ発展途上なんだなあと感じました。</p>

<p>●非常にたくさんの事例を紹介頂きながらの説明でしたので、参考になりました。事例に関する記事、資料等も送って頂けると関係者への周知、誘導に有効と考えます。</p>

<p>●生物多様性について、全体像がつかめたので良かった。一方、企業経営との関わりについて、明解に示しづらいと考えていたが、フォーラムに参加しさらにその点についての難しさを痛感させられた。</p>

<p>●メディアとして、また、チャリティ事業として、生物多様性保全に取り組む意義を上司や経営陣へ説明する方法についてヒントをいただいたと思います。</p>

<p>●地球人として「生きる」ということが、生物多様性の取り組みにつながると思います。とてもわかりやすい説明でした。ありがとうございました。</p>

<p>●システム思考は生態系に取り組む動機を促進するために非常に有効な手段であると思いました。今後、業務に役立てるために勉強していきたいと思います。</p>

<p>●環境に取り組む企業は多いが、各社によって認識は異なる。もしくは共通している問題もある。それらをネタに、各企業が交流することは重要であると感じた。</p>

<p>●グループに分かれてディスカッションの場があって、意識、意見、問題点を共有できた。これまでの活動と、「生物多様性」的な観点とのつながり、あり方の問題について考えることの重要性に気づくことができました。</p>

<p>●今知りたいことがちょうど良くまとまっていて大満足でした。ありがとうございました。企業のとまどいやコミュニケーションに関する不安が興味深く、良い機会となりました。精進しなくては！</p>

<p>●ディスカッションにおいて、他社様の取り組みや考え方などの情報が得られた。生物多様性や生態系サービスに関する考え方とともに、その幅の広さ、奥深さを実感できた。</p>

<p>●生物多様性を保全することが大切なのは分かっていたが、そこに生態系サービス→ＥＳＲ→チェーンという考え方が非常に参考になった。今まで生物多様性の改善が、例えば融資を受けやすいという直接的な利益になればよいというように考えていた。しかし現実的には日本にはそういった制度が少ないので経営陣も乗り気になれないということ。そこでチェーン（生物多様性から受ける恩恵、生物多様性から与える影響→ＥＳＲ）という考え方で整理することで新たなチャンスが発生しそうなことが、目からウロコであった。</p>

<p>●ミレニアム生態系評価の説明の中で「生態系サービス」の概念を理解すると「生物多様性」と人間の生活との関係が分かりやすい。</p>

<p>●「多様性の保全」を主として考えていたが、「多様性の活用（利用？）」という視点を知り、有益だった。</p>

<p>●企業がなぜビジネスと関わるべきか、多様な考え方、事例で説明していただき、社内での説明の参考になりました。</p>

<p>●取り組みが必要と思いながら、あまりに広がりの大きな課題で進んでいません。「つながり」をキーワードに、もう一度、何ができるか考えてみたいと思います。ありがとうございました。</p>

<p>●生物多様性と「人間活動」との関わりについて、その分析手法（システム思考）を含めてよく理解できた。一方で、企業活動との関わり、対応の必要性についてはさらに深い勉強が必要と感じた。経済評価、グリーンウォッシュへの対応、ＰＲ手法と留意点など、さらに情報が欲しいと思う。</p>

<p>●グループディスカッションしながらニーズを抽出して進めていただいたので、プレゼンに対する満足度が高かった。</p>

<p>●生物多様性に関する全体像がつかめてよかったです。「生態系サービス」という概念をひとつ理解することが、つながりを意識した理解になりました。</p>

<p>●ＥＳＲをもっと勉強して、自分の会社にあてはめる必要性を強く思いました。</p>

<p>●非常に多くのヒントをいただきました。本業とどう結びつけるかを考えています。メーカーとして「お客様のメリット」をこの領域でどのように示していけるか、検討してみたいです。<br />
</p>]]>
      
    </content>
  </entry>
  <entry>
    <title>エダヒロが米国のウェブサイト&quot;Women&apos;s History Month 2009&quot;で紹介されました</title>
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    <modified>2009-03-25T08:02:38Z</modified>
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    <summary type="text/plain">米国のウェブサイト&quot;Women&apos;s History Month 2009&quot;でエダヒロが紹介されました。 Women&apos;s History Month 2009　（英語） Prominent Women Leaders in the Environmental Movement ぜひご覧ください。...</summary>
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      <name>edahiro</name>
      
      
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      <![CDATA[<p>米国のウェブサイト"Women's History Month 2009"でエダヒロが紹介されました。</p>

<p><a href="https://hhsu.learning.hhs.gov/WomensHistory2009/women.html">Women's History Month 2009　（英語）<br />
Prominent Women Leaders in the Environmental Movement</a></p>

<p>ぜひご覧ください。</p>]]>
      
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