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  <title>e&apos;s Inc. : 新着情報</title>
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  <modified>2012-02-03T01:23:39Z</modified>
  <tagline>有限会社イーズと代表/枝廣淳子の最新情報です。</tagline>
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  <copyright>Copyright (c) 2012, edahiro</copyright>
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    <title>【ラジオ放送】本日3日（金）FMヨコハマで「エネ女の集い」が紹介されます</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.es-inc.jp/news/002214.html?hbx_m=atom" />
    <modified>2012-02-03T01:23:39Z</modified>
    <issued>2012-02-03T10:00:28+09:00</issued>
    <id>tag:www.es-inc.jp,2012://1.2214</id>
    <created>2012-02-03T01:00:28Z</created>
    <summary type="text/plain">1月31日（火）に開催した「女性の視点からエネルギーを考える～エネ女の集い」の模様が、本日のFMヨコハマ「E-ne! ～good for you～」の番組内で紹介されることになりました。 エダヒロのコメントや参加された方の声などがご紹介される予定です。ぜひお聴きください。 【放送日】　2012年２月３日（金）　13時30分頃～45分頃 【放送局】　FMヨコハマ　84.7 （インターネットでもラジオを聴くことができます） http://radiko.jp/　 【番組名】　「E-ne! ～good for you～」 （毎週月曜～金曜日の13時～17時に放送） ★13時30分頃～の「エシコン」のコーナーで紹介されます★...</summary>
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      <name>edahiro</name>
      
      
    </author>
    <dc:subject>メディア掲載</dc:subject>
    <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.es-inc.jp/">
      <![CDATA[<p>1月31日（火）に開催した<a href="http://www.es-inc.jp/news/002208.html">「女性の視点からエネルギーを考える～エネ女の集い」</a>の模様が、本日の<strong>FMヨコハマ「E-ne! ～good for you～」</strong>の番組内で紹介されることになりました。</p>

<p>エダヒロのコメントや参加された方の声などがご紹介される予定です。ぜひお聴きください。</p>

<p><br />
【放送日】　<strong>2012年２月３日（金）</strong>　13時30分頃～45分頃</p>

<p>【放送局】　<strong><a href="http://www.fmyokohama.co.jp/index.html">FMヨコハマ　84.7</a></strong></p>

<p>（インターネットでもラジオを聴くことができます）<br />
<a href="http://radiko.jp/">http://radiko.jp/</a>　</p>

<p>【番組名】　<strong>「<a href="http://www.fmyokohama.co.jp/onair/program/E-ne">E-ne! ～good for you～</a>」 </strong>（毎週月曜～金曜日の13時～17時に放送）<br />
★13時30分頃～の「エシコン」のコーナーで紹介されます★<br />
</p>]]>
      
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    <title>【終了しました（資料を掲載しています）】１月31日（火）「女性の視点からエネルギーを考える～エネ女の集い」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.es-inc.jp/news/002208.html?hbx_m=atom" />
    <modified>2012-02-01T09:32:14Z</modified>
    <issued>2012-02-01T13:15:00+09:00</issued>
    <id>tag:www.es-inc.jp,2012://1.2208</id>
    <created>2012-02-01T04:15:00Z</created>
    <summary type="text/plain">たくさんの方にご参加いただき、誠にありがとうございました。 当日使用した資料は以下のリンク先をご覧ください。 ○説明用パワーポイント　［PDF］ ○作業用チャートシート　［PDF］ --*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*-- --*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*-- 現在、政府は「2030年までの日本のエネルギー」をどうするかという、エネルギー基本計画の策定（今夏の予定）に向けて、資源エネルギー庁の基本問題委員会で議論を進めています。 この委員会には25人の委員がいますが、女性委員はわずか４人。世代的にも偏っているため、女性や若者の声をあまり聞くことのできない構成になっています。 今後の日本のエネルギーをどうするかは、あらゆる人に影響を及ぼすことであり、性別や世代などを含め、広く国民的議論をおこなって、政策に反映すべきと考えます。 そのような思いで、まずは、女性たちがエネルギーをどのように考えているのか、どのような基準でエネルギーを選びたいと思っているのか、エネルギーについて考えるためにどのようなデータや事実を知りたいと思っているのか、をざっくばらんに語り合う会を開催することにしました。 出された意見や思いはとりまとめて、基本問題委員会や、エネルギー政策を担当されている枝野大臣にお伝えします。 エネルギー政策の影響を受けるのは、エネルギーの専門家ではなく、一般の市民です。 「エネルギーについてはよくわからない」という方も大歓迎！「何がわかれば考えられるか？」「何が気になっているか？」をぜひ教えて下さい。 今回リソース・パーソン（情報源）として、エネルギーに関わっている女性にも参加していただき、みなさんの疑問にも答えていただきます。その場で答えきれない疑問や質問については、後日情報をまとめてお示しする予定です。 少しでも、広く国民の声や思いを次のエネルギー政策に反映するために、お力を貸して下さい。 どうぞよろしくお願いいたします。 --*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*-- 「女性の視点からエネルギーを考える～エネ女の集い」 ※お申し込みは女性限定となります。 ※メディアの取材は人数限定で男性も受付いたしますので、事務局（info@es-inc.jp）までご連絡ください ○日時：2012年1月31日（火）18:30～21:30（18:00受付開始） ○会場：ハロー貸会議室 新宿ロイヤルビル （住所）東京都新宿区西新宿7-21-1 新宿ロイヤルビル3階 （アクセス）新宿駅西口 徒歩7分 　　　　　 　東京メトロ丸の内線 西新宿駅　徒歩3分 　　　　　　地図：http://bit.ly/uR8SPg ○当日プログラム（予定）　 　18:00　開場 　18:30　開始、挨拶 　18:40　基本問題委員会の議論と進め方についての報告(女性委員より） 　19:00　エネルギー・ダイアログ１ 　　　　　　　「エネルギーを考えるときに必要な観点とは？」 　　　　　　　「考えるために、何を知る必要があるか？　どんなデータが必要か？」 　　　　　　全体共有 　20:20　休憩...</summary>
    <author>
      <name>edahiro</name>
      
      
    </author>
    <dc:subject>講座・セミナー</dc:subject>
    <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.es-inc.jp/">
      <![CDATA[<p>たくさんの方にご参加いただき、誠にありがとうございました。<br />
当日使用した資料は以下のリンク先をご覧ください。</p>

<p>○<a href="http://www.es-inc.jp/news/20120131enejo_ppt.pdf">説明用パワーポイント</a>　［PDF］</p>

<p>○<a href="http://www.es-inc.jp/news/20120131enejyo_data.pdf">作業用チャートシート</a>　［PDF］</p>

<p></p>

<p><br />
--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--<br />
--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--</p>

<p></p>

<p>現在、政府は「2030年までの日本のエネルギー」をどうするかという、エネルギー基本計画の策定（今夏の予定）に向けて、資源エネルギー庁の基本問題委員会で議論を進めています。</p>

<p>この委員会には25人の委員がいますが、女性委員はわずか４人。世代的にも偏っているため、女性や若者の声をあまり聞くことのできない構成になっています。</p>

<p>今後の日本のエネルギーをどうするかは、あらゆる人に影響を及ぼすことであり、性別や世代などを含め、広く国民的議論をおこなって、政策に反映すべきと考えます。</p>

<p>そのような思いで、まずは、女性たちがエネルギーをどのように考えているのか、どのような基準でエネルギーを選びたいと思っているのか、エネルギーについて考えるためにどのようなデータや事実を知りたいと思っているのか、をざっくばらんに語り合う会を開催することにしました。</p>

<p>出された意見や思いはとりまとめて、基本問題委員会や、エネルギー政策を担当されている枝野大臣にお伝えします。</p>

<p>エネルギー政策の影響を受けるのは、エネルギーの専門家ではなく、一般の市民です。<br />
「エネルギーについてはよくわからない」という方も大歓迎！「何がわかれば考えられるか？」「何が気になっているか？」をぜひ教えて下さい。</p>

<p>今回リソース・パーソン（情報源）として、エネルギーに関わっている女性にも参加していただき、みなさんの疑問にも答えていただきます。その場で答えきれない疑問や質問については、後日情報をまとめてお示しする予定です。</p>

<p>少しでも、広く国民の声や思いを次のエネルギー政策に反映するために、お力を貸して下さい。<br />
どうぞよろしくお願いいたします。</p>

<p></p>

<p>--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--</p>

<p><br />
<strong>「女性の視点からエネルギーを考える～エネ女の集い」</strong></p>

<p>※お申し込みは<strong>女性限定</strong>となります。<br />
※メディアの取材は人数限定で男性も受付いたしますので、事務局（info@es-inc.jp）までご連絡ください</p>

<p><strong>○日時</strong>：2012年1月31日（火）18:30～21:30（18:00受付開始）</p>

<p><strong>○会場</strong>：ハロー貸会議室 新宿ロイヤルビル<br />
（住所）東京都新宿区西新宿7-21-1 新宿ロイヤルビル3階<br />
（アクセス）新宿駅西口 徒歩7分<br />
　　　　　 　東京メトロ丸の内線 西新宿駅　徒歩3分<br />
　　　　　　地図：<a href="http://bit.ly/uR8SPg">http://bit.ly/uR8SPg</a></p>

<p><strong>○当日プログラム（予定）</strong>　<br />
　18:00　開場<br />
　18:30　開始、挨拶<br />
　18:40　基本問題委員会の議論と進め方についての報告(女性委員より）<br />
　19:00　エネルギー・ダイアログ１<br />
　　　　　　　「エネルギーを考えるときに必要な観点とは？」<br />
　　　　　　　「考えるために、何を知る必要があるか？　どんなデータが必要か？」<br />
　　　　　　全体共有<br />
　20:20　休憩<br />
　20:30　エネルギーについての情報提供（リソース・パーソン）<br />
　20:50　エネルギー・ダイアログ２<br />
　　　　　　　「よりよいエネルギー政策に向けて」<br />
　　　　　　全体共有<br />
　21:30　閉会</p>

<p><strong>○ファシリテーター</strong>：枝廣淳子</p>

<p><strong>○基本問題委員会女性委員</strong>：阿南　久氏、崎田裕子氏、辰巳菊子氏</p>

<p><strong>○定員</strong>：約100名（先着順）</p>

<p><strong>○参加費</strong>：無料（お菓子・お茶付き）</p>

<p><strong>○お申込み：ただいまキャンセル待ちでのご案内となります。お申し込みは「幸せ経済社会研究所」事務局（<a href="mailto:info@es-inc.jp">info@es-inc.jp</a>）まで直接ご連絡くださいませ。</strong></p>

<p><strong>○主催</strong>：<a href="http://www.ishes.org/">幸せ経済社会研究所（代表：枝廣淳子）</a></p>

<p><strong>○協力</strong>：<a href="http://www.japanfs.org/ja/">NGOジャパン・フォー・サステナビリティ（JFS）</a><br />
　　　　　<a href="http://www.meec.jp/">みんなのエネルギー・環境会議（MEEC）</a><br />
　　　　　<a href="http://www.nacs.or.jp/">公益社団法人 日本消費生活アドバイザー・コンサルタント協会</a><br />
　　　　　<a href="http://www.herb.or.jp/">一般社団法人　環境ビジネスウィメン</a><br />
　　　　　<a href="http://www.genki-net.jp/">NPO法人　持続可能な社会をつくる元気ネット</a></p>

<p><strong>○お問合せ</strong>：<br />
有限会社イーズ　「幸せ経済社会研究所」事務局<br />
（担当：横山、瀧上）</p>

<p>〒156-0055 世田谷区船橋1-11-12 産興ビル３Ｆ<br />
Tel: 03-5426-1128 / Fax: 03-6413-3762<br />
（受付時間：9:00～17:00　土、日、祝日を除く）<br />
E-mail： info@es-inc.jp<br />
HP：<a href="http://www.es-inc.jp/">http://www.es-inc.jp/</a><br />
twitter：<a href="http://twitter.com/#!/es_Information">http://twitter.com/#!/es_Information</a><br />
facebook：<a href="http://www.facebook.com/esInc.jp">http://www.facebook.com/esInc.jp</a></p>

<p><br />
--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--<br />
</p>]]>
      
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    <title>【募集中】いつどこ講座Buy One Get One Freeキャンペーン実施のお知らせ</title>
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    <modified>2012-01-24T10:33:09Z</modified>
    <issued>2012-01-24T17:00:00+09:00</issued>
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    <created>2012-01-24T08:00:00Z</created>
    <summary type="text/plain">翻訳者のための「トラたまコミュニティ」では、これまでに開催した翻訳メール講座の中から、「効果バツグン！」と好評だったものを自学自習用に編集して、随時お申し込みを受け付けております。 「効果抜群！　いつどこ自主トレメニュー」 http://es-inc.jp/toratama/training/anytime/index.html このたび、１講座お申し込みいただくと、もう１講座無料で受講いただける「Buy One Get One Freeキャンペーン」を開催します。 翻訳力を鍛える講座をはじめ、英語力をアップさせるための講座、ＴＯＥＩＣで高得点シリーズ講座、日本語センスを磨く講座など、総合的に英語力を強化したい方にお勧めの講座を取りそろえています。 この機会にぜひご参加ください。 キャンペーン対象講座は下記のとおりです。 ※トラたまコミュニティは翻訳者さんのたまごさんたち（+元たまごさんたち）のためのコミュニティです。ただいまメンバー募集中です！詳細はこちらからご覧ください。 ※トラたまコミュニティメンバーのかたはこちらからお申し込みください。 ○お申し込み対象講座 ～　英文法シリーズ　～ １.いつどこ講座「誤訳をなくす英文法トレーニング！　その１」 http://www.es-inc.jp/toratama/training/anytime/2011/20110413_10.html ２.いつどこ講座「英文法トレーニング！」 http://www.es-inc.jp/toratama/training/anytime/2011/20110414_10.html ～　日本語力アップシリーズ　～ ３.いつどこ講座「日本語センスを磨こう！トレーニング」 http://www.es-inc.jp/toratama/training/anytime/2011/20110415_12.html ４.いつどこ講座「文章構成力を磨こう！　トレーニング――１」 http://www.es-inc.jp/toratama/training/anytime/2011/20110428_13.html ５.いつどこ講座「文章構成力を磨こう！　トレーニング――２」 http://www.es-inc.jp/toratama/training/anytime/2011/20110506_14.html ６.いつどこ講座「文章構成力を磨こう！　トレーニング――３」 http://www.es-inc.jp/toratama/training/anytime/2011/20110509_14.html ～　TOEICシリーズ　～ ７.いつどこ講座　英語力UPシリーズ「TOEICで高得点！――１」 http://www.es-inc.jp/toratama/training/anytime/2011/20110512_19.html ８.いつどこ講座　英語力UPシリーズ「TOEICで高得点！――２　サイトラに チャレンジしよう」 http://www.es-inc.jp/toratama/training/anytime/2011/20111128_15.html ～　翻訳の基礎知識を学ぶシリーズ　～ ９.いつどこ講座「翻訳の基礎知識を学ぼう――こういうときはどうする の？（１）」 http://www.es-inc.jp/toratama/training/anytime/2011/20110510_15.html 10．いつどこ講座「翻訳の基礎知識を学ぼう――こういうときはどうする の？（２）」...</summary>
    <author>
      <name>edahiro</name>
      
      
    </author>
    <dc:subject>講座・セミナー</dc:subject>
    <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.es-inc.jp/">
      <![CDATA[<p>翻訳者のための<a href="http://es-inc.jp/toratama/">「トラたまコミュニティ」</a>では、これまでに開催した翻訳メール講座の中から、「効果バツグン！」と好評だったものを自学自習用に編集して、随時お申し込みを受け付けております。</p>

<p>「効果抜群！　いつどこ自主トレメニュー」<br />
<a href="http://es-inc.jp/toratama/training/anytime/index.html">http://es-inc.jp/toratama/training/anytime/index.html</a></p>

<p>このたび、１講座お申し込みいただくと、もう１講座無料で受講いただける「Buy One Get One Freeキャンペーン」を開催します。</p>

<p>翻訳力を鍛える講座をはじめ、英語力をアップさせるための講座、ＴＯＥＩＣで高得点シリーズ講座、日本語センスを磨く講座など、総合的に英語力を強化したい方にお勧めの講座を取りそろえています。</p>

<p>この機会にぜひご参加ください。</p>

<p>キャンペーン対象講座は下記のとおりです。</p>

<p>※トラたまコミュニティは翻訳者さんのたまごさんたち（+元たまごさんたち）のためのコミュニティです。ただいまメンバー募集中です！詳細は<a href="http://es-inc.jp/toratama/introduction/index.html">こちら</a>からご覧ください。</p>

<p>※トラたまコミュニティメンバーのかたは<a href="http://www.es-inc.jp/toratama/news/2012/20120124_00.html">こちら</a>からお申し込みください。</p>

<p>○お申し込み対象講座</p>

<p>～　英文法シリーズ　～</p>

<p>１.いつどこ講座「誤訳をなくす英文法トレーニング！　その１」<br />
<a href="http://www.es-inc.jp/toratama/training/anytime/2011/20110413_10.html">http://www.es-inc.jp/toratama/training/anytime/2011/20110413_10.html</a></p>

<p>２.いつどこ講座「英文法トレーニング！」<br />
<a href="http://www.es-inc.jp/toratama/training/anytime/2011/20110414_10.html">http://www.es-inc.jp/toratama/training/anytime/2011/20110414_10.html</a></p>

<p>～　日本語力アップシリーズ　～</p>

<p>３.いつどこ講座「日本語センスを磨こう！トレーニング」<br />
<a href="http://www.es-inc.jp/toratama/training/anytime/2011/20110415_12.html">http://www.es-inc.jp/toratama/training/anytime/2011/20110415_12.html</a></p>

<p>４.いつどこ講座「文章構成力を磨こう！　トレーニング――１」<br />
<a href="http://www.es-inc.jp/toratama/training/anytime/2011/20110428_13.html">http://www.es-inc.jp/toratama/training/anytime/2011/20110428_13.html</a></p>

<p>５.いつどこ講座「文章構成力を磨こう！　トレーニング――２」<br />
<a href="http://www.es-inc.jp/toratama/training/anytime/2011/20110506_14.html">http://www.es-inc.jp/toratama/training/anytime/2011/20110506_14.html</a></p>

<p>６.いつどこ講座「文章構成力を磨こう！　トレーニング――３」<br />
<a href="http://www.es-inc.jp/toratama/training/anytime/2011/20110509_14.html">http://www.es-inc.jp/toratama/training/anytime/2011/20110509_14.html</a></p>

<p>～　TOEICシリーズ　～</p>

<p>７.いつどこ講座　英語力UPシリーズ「TOEICで高得点！――１」<br />
<a href="http://www.es-inc.jp/toratama/training/anytime/2011/20110512_19.html">http://www.es-inc.jp/toratama/training/anytime/2011/20110512_19.html</a></p>

<p>８.いつどこ講座　英語力UPシリーズ「TOEICで高得点！――２　サイトラに<br />
チャレンジしよう」<br />
<a href="http://www.es-inc.jp/toratama/training/anytime/2011/20111128_15.html">http://www.es-inc.jp/toratama/training/anytime/2011/20111128_15.html</a></p>

<p>～　翻訳の基礎知識を学ぶシリーズ　～</p>

<p>９.いつどこ講座「翻訳の基礎知識を学ぼう――こういうときはどうする<br />
の？（１）」<br />
<a href="http://www.es-inc.jp/toratama/training/anytime/2011/20110510_15.html">http://www.es-inc.jp/toratama/training/anytime/2011/20110510_15.html</a></p>

<p>10．いつどこ講座「翻訳の基礎知識を学ぼう――こういうときはどうする<br />
の？（２）」<br />
<a href="http://www.es-inc.jp/toratama/training/anytime/2011/20110511_13.html">http://www.es-inc.jp/toratama/training/anytime/2011/20110511_13.html</a></p>

<p>～　日英翻訳シリーズ　～</p>

<p>11.いつどこ講座　「日英表現講座（１）日本語らしい表現を英語で訳して<br />
みよう」<br />
<a href="http://www.es-inc.jp/toratama/training/anytime/2011/20111125_14.html">http://www.es-inc.jp/toratama/training/anytime/2011/20111125_14.html</a></p>

<p>○受講料：一般の方　各4,000円<br />
　　　　　トラたまコミュニティメンバーの方　各3,000円</p>

<p>○キャンペーン期間：2012年３月末までのお申し込み</p>

<p>○無料で受講いただける講座：</p>

<p>上記お申し込み対象講座、または</p>

<p>12.1,000円で聞く「英語のリスニング＆スピーキング力を鍛えるための勉強法の<br />
コツとノウハウ」音声と資料の販売<br />
<a href="http://www.es-inc.jp/toratama/training/anytime/2011/20111222_20.html">http://www.es-inc.jp/toratama/training/anytime/2011/20111222_20.html</a></p>

<p>13.翻訳セミナー　当日資料と音声販売<br />
<a href="http://www.es-inc.jp/toratama/training/anytime/2011/20110408_15.html">http://www.es-inc.jp/toratama/training/anytime/2011/20110408_15.html</a></p>

<p>14.「明日７割忘れるあなたが１カ月で500語覚えるための英単語集」<br />
トレーニングサポート講座<br />
<a href="http://www.es-inc.jp/toratama/training/anytime/2011/20110427_10.html">http://www.es-inc.jp/toratama/training/anytime/2011/20110427_10.html</a></p>

<p>15.いつどこ講座　（日本語＋英語）表現力アップ講座<br />
<a href="http://www.es-inc.jp/toratama/training/anytime/2011/20111129_15.html">http://www.es-inc.jp/toratama/training/anytime/2011/20111129_15.html</a></p>

<p>※メール講座「Next Stage」（１～３）と「英語を話すための30本ノック」は<br />
無料で受講いただける講座の対象外となります。ご了承くださいませ。</p>

<p><br />
■お申し込み：<br />
メールで以下の申込書をお送り下さい。受講料お振込み方法をお知らせいたします。</p>

<p>お振込みいただいた時点を正式受付とし、受講票をメールにてお送りいたします。</p>

<p>１週間たちましても受付の連絡が届かない場合は、インターネットの送受信にトラブルがあることも考えられますので、ご一報ください。</p>

<p>申込書送付先：<br />
（有）イーズ　　トラたまコミュニティ事務局　<a href="mailto:tra-tama@es-inc.jp">tra-tama@es-inc.jp</a><br />
―――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
　　　　　　　　　　　　申　　込　　書</p>

<p>■トラたまコミュニティ　「Buy One Get One Freeキャンペーン」に参加<br />
します</p>

<p>ご氏名　[　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　]<br />
ふりがな[　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　]</p>

<p>お申し込み講座名　[　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　]<br />
１～11の中からお選びください</p>

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<p>メールアドレス　[　　　　　　　　　　　　　　　　　　]<br />
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備　考　[　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　]</p>

<p>※このキャンペーンのことをどこでお知りになったか教えていただけると幸いで<br />
す。<br />
( ) a. イーズのウェブサイト<br />
( ) b. トラたまコミュニティのウェブサイト<br />
( ) c.トラたまコミュニティのツイッター<br />
( ) d. トラたまコミュニティのFace Book<br />
( ) e. 枝廣淳子のメールニュース（enviro-news）<br />
( ) f. 翻訳メールマガジン<br />
( ) g. イーズメール<br />
( ) h. その他　（　　　　　　　　　　）</p>

<p>------------------------------------------------------------<br />
※お申込後、数日たちましても受付票が届かない場合は、メール送受信の<br />
トラブルの可能性がございますので、<a href="mailto:tra-tama@es-inc.jp">tra-tama@es-inc.jp</a>もしくは電話<br />
03-5426-1128までお問い合わせください。</p>

<p>○お問合せ<br />
有限会社イーズ 　トラたまコミュニティ事務局<br />
メールアドレス　<a href="mailto:tra-tama@es-inc.jp">tra-tama@es-inc.jp</a>ＴＥＬ　03-5426-1128</p>]]>
      
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    <title>【募集中】３月20日（祝）「幸せ経済社会研究所 オープンセミナー第４回『ＧＮＨ（国民総幸福）　みんなでつくる幸せ社会へ』」開催します</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.es-inc.jp/news/002211.html?hbx_m=atom" />
    <modified>2012-01-30T00:18:27Z</modified>
    <issued>2012-01-20T01:41:55+09:00</issued>
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    <created>2012-01-19T16:41:55Z</created>
    <summary type="text/plain">ヒマラヤの小国、ブータン。昨年11月には国王夫妻の来日も話題になり、「ＧＮＰ（国民総生産）ではなく、ＧＮＨ（国民総幸福）」を測ろうという、ブータンのＧＮＨの考え方と取り組みが今注目を集めています。 幸せ経済社会研究所でも、これまでに「ブータンのＧＮＨの基本思想と指標の構成を学ぶ」特別研究会を開催するなど、ＧＮＨについて勉強してきました。 今回のオープンセミナーでは、昨年12月に発刊されたばかりの『ＧＮＨ（国民総幸福）　みんなでつくる幸せ社会へ』を一緒に書いた草郷孝好さん、平山修一さんをゲストに迎え、ブータンとＧＮＨについてじっくりとお話をうかがいます。 ●『ＧＮＨ（国民総幸福）　みんなでつくる幸せ社会へ』 http://www.amazon.co.jp/dp/4907717091/ref=as_li_tf_til?tag=junkoedahiro-22 枝廣 淳子 (著), 草郷 孝好 (著), 平山 修一 (著) 　海象社 世界的にも、短期的な経済効率の追求やＧＤＰ至上主義からの脱却の動きが あるなか、日本でもＧＮＨは応用可能なのか、ＧＤＰ社会からＧＮＨ社会に どのようにシフトしていけばよいのか、など、考えていきたいと思います。 多くの方のご参加をお待ちしています。 ------------------------------------------------------------------ 【幸せ経済社会研究所　オープンセミナー第４回『ＧＮＨ（国民総幸福）　みんなでつくる幸せ社会へ』】 ○日時：2012年３月20日（火・祝）14:00～17:00（開場時間 13：40） ○会場：ハロー貸会議室 新宿ロイヤルビル （住所）東京都新宿区西新宿7-21-1 新宿ロイヤルビル3階 （アクセス）新宿駅西口 徒歩7分 http://bit.ly/uR8SPg ○ゲスト講師： ・草郷　孝好氏（くさごう　たかよし） 　行動する社会科学者。東京大学経済学部卒業後、民間会社勤務の後、スタンフォード大学でＭＡ、ウィスコンシン大学マディソン校でＰｈＤ（開発学）取得。世界銀行、明治学院大学、北海道大学、国連開発計画（ＵＮＤＰ）、大阪大学を経て、現在、関西大学社会学部教授。 　「人間開発」（Human Development）の視点に立ち、人々が主体的により善い生き方を実現しうる社会のあり方を探求、研究成果を国際会議や論文に通じ、国内外に積極的に発信している。また、ブータン、ネパール、水俣、新潟、兵庫などの生活現場に足を運び、調査活動や実践支援を展開、統計データではつかむことができない人々の声に耳を傾け、生活者の視点を活かすことに奮闘中。 ・平山　修一氏（ひらやま　しゅういち） 　国際開発コンサルタント（ガバナンス分野）、一級建築士。早稲田大学大学院アジア太平洋研究科国際関係学専攻修士課程修了後、（株）シーエスジェイ調査企画部に主任研究員として勤務。 　ブータン、モンゴル、タイでのＯＤＡ業務を通じて、途上国の経験や考え方を日本後活き作りに行かせないか、問題意識を持ちつづけ、その実践を目指している。著訳書に『現代ブータンを知るための60章』（明石書店）、『あたたかい地域社会を築くための指標　荒川区民総幸福度』（八千代出版）共著、『ダワの巡礼～ブータンのある野良犬の物語～』（段々社）など多数。ＧＮＨ研究所代表幹事、日本ＧＮＨ学会副会長などを務める。また、５代目ブータン国王が結婚式を挙げた、プナカ城のクンレイ（金堂）の設計・施工監督者としても知られる。 ○当日プログラム 13:40　...</summary>
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      <name>edahiro</name>
      
      
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    <dc:subject>講座・セミナー</dc:subject>
    <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.es-inc.jp/">
      <![CDATA[<p>ヒマラヤの小国、ブータン。昨年11月には国王夫妻の来日も話題になり、「ＧＮＰ（国民総生産）ではなく、ＧＮＨ（国民総幸福）」を測ろうという、ブータンのＧＮＨの考え方と取り組みが今注目を集めています。</p>

<p>幸せ経済社会研究所でも、これまでに<a href="http://ishes.org/news/2011/inws_id000130.html">「ブータンのＧＮＨの基本思想と指標の構成を学ぶ」特別研究会</a>を開催するなど、ＧＮＨについて勉強してきました。</p>

<p>今回のオープンセミナーでは、昨年12月に発刊されたばかりの『<a href="http://www.amazon.co.jp/dp/4907717091/ref=as_li_tf_til?tag=junkoedahiro-22">ＧＮＨ（国民総幸福）　みんなでつくる幸せ社会へ</a>』を一緒に書いた草郷孝好さん、平山修一さんをゲストに迎え、ブータンとＧＮＨについてじっくりとお話をうかがいます。</p>

<p>●『ＧＮＨ（国民総幸福）　みんなでつくる幸せ社会へ』<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/dp/4907717091/ref=as_li_tf_til?tag=junkoedahiro-22">http://www.amazon.co.jp/dp/4907717091/ref=as_li_tf_til?tag=junkoedahiro-22</a><br />
枝廣 淳子 (著), 草郷 孝好 (著), 平山 修一 (著) 　海象社</p>

<p>世界的にも、短期的な経済効率の追求やＧＤＰ至上主義からの脱却の動きが<br />
あるなか、日本でもＧＮＨは応用可能なのか、ＧＤＰ社会からＧＮＨ社会に<br />
どのようにシフトしていけばよいのか、など、考えていきたいと思います。</p>

<p>多くの方のご参加をお待ちしています。</p>

<p>------------------------------------------------------------------<br />
【幸せ経済社会研究所　オープンセミナー第４回『ＧＮＨ（国民総幸福）　みんなでつくる幸せ社会へ』】</p>

<p>○日時：2012年３月20日（火・祝）14:00～17:00（開場時間 13：40）</p>

<p>○会場：ハロー貸会議室 新宿ロイヤルビル<br />
（住所）東京都新宿区西新宿7-21-1 新宿ロイヤルビル3階<br />
（アクセス）新宿駅西口 徒歩7分<br />
<a href="http://bit.ly/uR8SPg">http://bit.ly/uR8SPg</a></p>

<p>○ゲスト講師：<br />
・草郷　孝好氏（くさごう　たかよし）<br />
　行動する社会科学者。東京大学経済学部卒業後、民間会社勤務の後、スタンフォード大学でＭＡ、ウィスコンシン大学マディソン校でＰｈＤ（開発学）取得。世界銀行、明治学院大学、北海道大学、国連開発計画（ＵＮＤＰ）、大阪大学を経て、現在、関西大学社会学部教授。<br />
　「人間開発」（Human Development）の視点に立ち、人々が主体的により善い生き方を実現しうる社会のあり方を探求、研究成果を国際会議や論文に通じ、国内外に積極的に発信している。また、ブータン、ネパール、水俣、新潟、兵庫などの生活現場に足を運び、調査活動や実践支援を展開、統計データではつかむことができない人々の声に耳を傾け、生活者の視点を活かすことに奮闘中。</p>

<p>・平山　修一氏（ひらやま　しゅういち）<br />
　国際開発コンサルタント（ガバナンス分野）、一級建築士。早稲田大学大学院アジア太平洋研究科国際関係学専攻修士課程修了後、（株）シーエスジェイ調査企画部に主任研究員として勤務。<br />
　ブータン、モンゴル、タイでのＯＤＡ業務を通じて、途上国の経験や考え方を日本後活き作りに行かせないか、問題意識を持ちつづけ、その実践を目指している。著訳書に『現代ブータンを知るための60章』（明石書店）、『あたたかい地域社会を築くための指標　荒川区民総幸福度』（八千代出版）共著、『ダワの巡礼～ブータンのある野良犬の物語～』（段々社）など多数。ＧＮＨ研究所代表幹事、日本ＧＮＨ学会副会長などを務める。また、５代目ブータン国王が結婚式を挙げた、プナカ城のクンレイ（金堂）の設計・施工監督者としても知られる。</p>

<p>○当日プログラム<br />
13:40　 受付開始</p>

<p>14:00　 開会<br />
　　　　ゲスト講演、枝廣との対談</p>

<p>16:00　 参加者同士のディスカッション、Ｑ＆Ａ</p>

<p>17:00　 終了</p>

<p>○ファシリテーター：枝廣淳子</p>

<p>○定員：60名程度</p>

<p>○対象：一般<br />
（「幸せ経済社会研究会」会員以外の方でもお申し込みいただけます）</p>

<p>○資料代：3,000円／人</p>

<p>○お申込み：<br />
こちらのページよりお申し込みください。<br />
<a href="http://bit.ly/vNulYZ">http://bit.ly/vNulYZ</a></p>

<p>○運営・問合せ先<br />
「幸せ経済社会研究所」事務局（オープンセミナー担当：飯田）</p>

<p>〒156-0055 世田谷区船橋1-11-12 産興ビル３Ｆ（有限会社イーズ内）<br />
Tel: 03-5426-1128 / Fax: 03-6413-3762<br />
E-mail: Inquiry@ishes.org</p>]]>
      
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    <title>【プレスリリース】アンケート調査：36％が「すぐに」、65%が「2050年には」原発をゼロにすべき～コストよりも安心・安全、未来世代を重視</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.es-inc.jp/news/002210.html?hbx_m=atom" />
    <modified>2012-01-18T11:50:54Z</modified>
    <issued>2012-01-18T10:00:19+09:00</issued>
    <id>tag:www.es-inc.jp,2012://1.2210</id>
    <created>2012-01-18T01:00:19Z</created>
    <summary type="text/plain">アンケート調査：36％が「すぐに」、65%が「2050年には」 　　　　　　　　　原発をゼロにすべき 　　　コストよりも安心・安全、未来世代を重視 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　平成24年1月18日 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　幸せ経済社会研究所/ NGOジャパン・フォー・サステナビリティ 　有限会社イーズ（本社：東京都世田谷区、代表取締役：枝廣淳子　http://www.es-inc.jp/）の主宰する「幸せ経済社会研究所」（所長：枝廣淳子　http://www.ishes.org/）とNGOジャパン・フォー・サステナビリティ（本部：川崎市多摩区、代表：枝廣淳子　http://www.japanfs.org/ja/）は本日、「エネルギーに関するアンケート」調査結果を発表しました。 　本調査は、エネルギーに関して重要だと思う観点や今後の原子力のあり方について調査したものです。マクロミル社のモニタ会員に対してインターネット調査を行い、2012年1月12日～14日の間、20歳以上の524名（年代、性別および大都市／中小都市・地方の割合は日本人口比に合わせる）から回答を得ました。 　原子力の今後については、国民の3人の1人が「すぐに」原発をゼロにすべきと考えており、3人に2人が約40年後の「2050年には」原発をゼロにすべきと考えていることがわかりました(図1）。 1～3年後に原発を「ゼロにすべき」「3.11以前より減らすがある程度残っても仕方がない」「3.11以前より減らすがある程度残すべき」を合わせた“以前より減らすべき”とする人は92%と、国民の9割以上が、原子力をすぐに減らしはじめるべきとの意見を持っています。 　エネルギーについてはコストよりも安心・安全、未来世代を重視する人が多いことがわかりました。 エネルギーに関する観点を８つ示し、その重要度を「極めて重要」から「まったく重要でない」の5段階で評定してもらったところ、「極めて重要」との回答は、「万一事故が起きた場合でも甚大な被害を引き起こさないこと」(64%)、「人体や生態系にとって危険/有害なもの（廃棄物、放射線など）が出ないこと」(69％)と、「将来世代に負の遺産を残さないこと」(52％)が、「コスト/値段が安いこと」(33%)を上回る結果となりました(図2)。 　「コスト/値段が安いこと」に対して「極めて重要」「重要」をあわせると89％に及び、重要な要因の一つではありますが、それ以上に安心・安全、未来世代に関する項目を重視したいとの考えが示唆されます。 ※グラフを含むPDFはこちらをご覧ください 【本件に関するお問い合わせ】 有限会社イーズ　「幸せ経済社会研究所」事務局　 〒156-0055 東京都世田谷区船橋1-11-12 産興ビル3Ｆ Tel: 03-5426-1128 　 Fax: 03-6413-3762 （受付時間：9:00～17:00　土、日、祝日を除く） E-mail：info@es-inc.jp...</summary>
    <author>
      <name>edahiro</name>
      
      
    </author>
    <dc:subject>お知らせ</dc:subject>
    <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.es-inc.jp/">
      <![CDATA[<p><strong>アンケート調査：36％が「すぐに」、65%が「2050年には」<br />
　　　　　　　　　原発をゼロにすべき<br />
　　　コストよりも安心・安全、未来世代を重視</strong></p>

<p><br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　平成24年1月18日<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　幸せ経済社会研究所/ NGOジャパン・フォー・サステナビリティ</p>

<p>　有限会社イーズ（本社：東京都世田谷区、代表取締役：枝廣淳子　<a href="http://www.es-inc.jp/">http://www.es-inc.jp/</a>）の主宰する「幸せ経済社会研究所」（所長：枝廣淳子　<a href="http://www.ishes.org/">http://www.ishes.org/</a>）とNGOジャパン・フォー・サステナビリティ（本部：川崎市多摩区、代表：枝廣淳子　<a href="http://www.japanfs.org/ja/">http://www.japanfs.org/ja/</a>）は本日、「エネルギーに関するアンケート」調査結果を発表しました。</p>

<p>　本調査は、エネルギーに関して重要だと思う観点や今後の原子力のあり方について調査したものです。マクロミル社のモニタ会員に対してインターネット調査を行い、2012年1月12日～14日の間、20歳以上の524名（年代、性別および大都市／中小都市・地方の割合は日本人口比に合わせる）から回答を得ました。</p>

<p>　原子力の今後については、国民の3人の1人が「すぐに」原発をゼロにすべきと考えており、3人に2人が約40年後の「2050年には」原発をゼロにすべきと考えていることがわかりました(図1）。<br />
1～3年後に原発を「ゼロにすべき」「3.11以前より減らすがある程度残っても仕方がない」「3.11以前より減らすがある程度残すべき」を合わせた“以前より減らすべき”とする人は92%と、国民の9割以上が、原子力をすぐに減らしはじめるべきとの意見を持っています。</p>

<p>　エネルギーについてはコストよりも安心・安全、未来世代を重視する人が多いことがわかりました。<br />
エネルギーに関する観点を８つ示し、その重要度を「極めて重要」から「まったく重要でない」の5段階で評定してもらったところ、「極めて重要」との回答は、「万一事故が起きた場合でも甚大な被害を引き起こさないこと」(64%)、「人体や生態系にとって危険/有害なもの（廃棄物、放射線など）が出ないこと」(69％)と、「将来世代に負の遺産を残さないこと」(52％)が、「コスト/値段が安いこと」(33%)を上回る結果となりました(図2)。<br />
　「コスト/値段が安いこと」に対して「極めて重要」「重要」をあわせると89％に及び、重要な要因の一つではありますが、それ以上に安心・安全、未来世代に関する項目を重視したいとの考えが示唆されます。</p>

<p>※グラフを含む<strong><a href="http://www.es-inc.jp/news/20120118energy_release.pdf">PDF</a></strong>はこちらをご覧ください</p>

<p><br />
【本件に関するお問い合わせ】<br />
有限会社イーズ　「幸せ経済社会研究所」事務局　<br />
〒156-0055 <br />
東京都世田谷区船橋1-11-12 産興ビル3Ｆ<br />
Tel: 03-5426-1128 　 Fax: 03-6413-3762<br />
（受付時間：9:00～17:00　土、日、祝日を除く）<br />
E-mail：info@es-inc.jp<br />
</p>]]>
      
    </content>
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  <entry>
    <title>【キャンセル待ち】２月10日（金）レスター・ブラウン『地球に残された時間～80億人を希望に導く最終処方箋』出版記念シンポジウム</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.es-inc.jp/news/002209.html?hbx_m=atom" />
    <modified>2012-01-27T07:53:46Z</modified>
    <issued>2012-01-13T22:01:24+09:00</issued>
    <id>tag:www.es-inc.jp,2012://1.2209</id>
    <created>2012-01-13T13:01:24Z</created>
    <summary type="text/plain">※※募集定員に達したため、【キャンセル待ち】の受付となります※※ これからの日本と世界はどのような事態に直面することになるのでしょうか？ 将来についての漠然とした不安を抱いている人も多く、温暖化や生物多様性の喪失、エネルギーや食料の不足といった具体的な脅威について心配している人もいます。 その懸念の対象や度合いに関わらず、おそらく共通する問いはこういうものではないでしょうか。 「これまでどおりを続けていったら、未来はないのではないか？」 「そうなってしまうまでに、私たちにはどのくらいの時間が残されているのだろうか？」「どうしたら、この状況から抜けだし、持続可能な未来を創り出せるのだろうか？」 　レスター・ブラウンは、「破滅につながる最悪の状況は、いつ来てもおかしくない」と言います。そして、「その引き金を引くのは、未曾有の収穫不足になるのではないか」と。 世界の人口は増大を続ける一方で、温暖化によって作物を枯らすほどの熱波が増え、帯水層の枯渇や氷河の溶解につれて水不足が世界中で顕在化することで、穀物収穫が不足するようになり、食物価格はグラフから飛び出すほど高騰し、主要な輸出国は輸出を制限または禁止、それぞれが自国のことしか考えなくなった世界経済は崩壊していく……。 そうならないように、世界経済を損ないつつある数多くの環境面のすう勢を逆転させるには、何が必要になるのでしょうか？　「衰退しないうちに経済を再構築するためには、戦時下のようなスピード感で大規模な動員をかけなくてはならない」とレスターは言います。その大規模な再構築を「プランＢ」と呼び、「このプランＢかそれにひじょうに近いものしか希望が持てるものはない」と言います。 「私たちが直面している難題ほど複雑で規模が大きく切迫しているものに直面したことのある世代は、これまでにない。だが、希望はある。私たちには、『何をすべきか』も、そして『どのようにすべきか』もわかっている。言うまでもなく、私たち一人ひとりの多大な努力が必要だ。しかし、危機に瀕しているのは私たちの未来なのだ。あなたの未来と私の未来なのである」。 40年以上にわたって、地球の現状を観察/分析し、つねに人々が気づく前に警告を発し、世界中に大きな影響を与えてきたレスター・ブラウンが、世界と地球の現状、今後の見通し、そして衰退する前に経済を再構築するための“プランＢ”の詳細と「希望」について、わかりやすく語ります。 　第二部では、問題が最も早く顕在化するとレスターが警告を発している「食料」について、日本の立場から議論します。レスターが語る地球規模の食料に関わる問題を、日本ではどのように捉え、どのように手を打っていく必要があるのでしょうか？　日本で食料に関わる企業はどのような取り組みを進めているのでしょうか？　食料に携わる事業者からの報告を受け、現在の課題や今後取るべき方向性について、随時レスターにもコメントをしてもらいながら、論じます。 なお、この出版記念シンポジウムは、プログラムにあります各社の協賛をいただき、開催いたします。 参加費は2,500円ですが、参加される方には全員に、レスター・ブラウン氏の新著の日本語版『地球に残された時間～80億人を希望に導く最終処方箋』（ダイヤモンド社　税込2,310円）を１冊ずつプレゼントいたします。 --*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*-- レスター・ブラウン『地球に残された時間～80億人を希望に導く最終処方箋』 出版記念シンポジウム 主　催： 幸せ経済社会研究所 / チェンジ・エージェント 共　催： NGOジャパン・フォー・サステナビリティ（JFS） 協　賛： 味の素株式会社 / サントリーホールディングス株式会社 / 日本興亜損害保険株式会社 / 株式会社マイファーム、他 ○日時：2012年２月10日（金）13:00～17:00（12:00受付開始） ○会場：東京都中央区日本橋　 　　　　　※受付票にて詳細をお知らせします ＜当日プログラム＞（予定） 　　13:05－15:00　　第一部　レスター・ブラウン氏基調講演（逐次通訳付き） 　　　　　　　　　　　 「地球に残された時間～80億人を希望に導く最終処方箋」 　　15:00－15:15　　休憩 　　15:15－17：00　...</summary>
    <author>
      <name>edahiro</name>
      
      
    </author>
    <dc:subject>講座・セミナー</dc:subject>
    <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.es-inc.jp/">
      <![CDATA[<p><strong>※※募集定員に達したため、【キャンセル待ち】の受付となります※※<br />
</strong><br />
これからの日本と世界はどのような事態に直面することになるのでしょうか？</p>

<p>将来についての漠然とした不安を抱いている人も多く、温暖化や生物多様性の喪失、エネルギーや食料の不足といった具体的な脅威について心配している人もいます。</p>

<p>その懸念の対象や度合いに関わらず、おそらく共通する問いはこういうものではないでしょうか。<br />
「これまでどおりを続けていったら、未来はないのではないか？」<br />
「そうなってしまうまでに、私たちにはどのくらいの時間が残されているのだろうか？」「どうしたら、この状況から抜けだし、持続可能な未来を創り出せるのだろうか？」</p>

<p>　レスター・ブラウンは、「破滅につながる最悪の状況は、いつ来てもおかしくない」と言います。そして、「その引き金を引くのは、未曾有の収穫不足になるのではないか」と。</p>

<p>世界の人口は増大を続ける一方で、温暖化によって作物を枯らすほどの熱波が増え、帯水層の枯渇や氷河の溶解につれて水不足が世界中で顕在化することで、穀物収穫が不足するようになり、食物価格はグラフから飛び出すほど高騰し、主要な輸出国は輸出を制限または禁止、それぞれが自国のことしか考えなくなった世界経済は崩壊していく……。</p>

<p>そうならないように、世界経済を損ないつつある数多くの環境面のすう勢を逆転させるには、何が必要になるのでしょうか？　「衰退しないうちに経済を再構築するためには、戦時下のようなスピード感で大規模な動員をかけなくてはならない」とレスターは言います。その大規模な再構築を「プランＢ」と呼び、「このプランＢかそれにひじょうに近いものしか希望が持てるものはない」と言います。</p>

<p>「私たちが直面している難題ほど複雑で規模が大きく切迫しているものに直面したことのある世代は、これまでにない。だが、希望はある。私たちには、『何をすべきか』も、そして『どのようにすべきか』もわかっている。言うまでもなく、私たち一人ひとりの多大な努力が必要だ。しかし、危機に瀕しているのは私たちの未来なのだ。あなたの未来と私の未来なのである」。</p>

<p>40年以上にわたって、地球の現状を観察/分析し、つねに人々が気づく前に警告を発し、世界中に大きな影響を与えてきたレスター・ブラウンが、世界と地球の現状、今後の見通し、そして衰退する前に経済を再構築するための“プランＢ”の詳細と「希望」について、わかりやすく語ります。</p>

<p>　第二部では、問題が最も早く顕在化するとレスターが警告を発している「食料」について、日本の立場から議論します。レスターが語る地球規模の食料に関わる問題を、日本ではどのように捉え、どのように手を打っていく必要があるのでしょうか？　日本で食料に関わる企業はどのような取り組みを進めているのでしょうか？　食料に携わる事業者からの報告を受け、現在の課題や今後取るべき方向性について、随時レスターにもコメントをしてもらいながら、論じます。</p>

<p>なお、この出版記念シンポジウムは、プログラムにあります各社の協賛をいただき、開催いたします。</p>

<p>参加費は2,500円ですが、参加される方には全員に、レスター・ブラウン氏の新著の日本語版『地球に残された時間～80億人を希望に導く最終処方箋』（ダイヤモンド社　税込2,310円）を１冊ずつプレゼントいたします。</p>

<p><a href="http://www.es-inc.jp/news/wote.jpg"><img alt="wote.jpg" src="http://www.es-inc.jp/news/wote-thumb.jpg" width="250" height="363" /></a><br />
--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--</p>

<p><strong>レスター・ブラウン『地球に残された時間～80億人を希望に導く最終処方箋』<br />
出版記念シンポジウム</strong></p>

<p><strong>主　催：<br />
幸せ経済社会研究所 / チェンジ・エージェント</p>

<p>共　催：<br />
NGOジャパン・フォー・サステナビリティ（JFS）</p>

<p>協　賛：<br />
味の素株式会社 / サントリーホールディングス株式会社 / 日本興亜損害保険株式会社 /<br />
株式会社マイファーム、他</strong></p>

<p><strong>○日時：2012年２月10日（金）13:00～17:00（12:00受付開始）</strong></p>

<p><strong>○会場：東京都中央区日本橋</strong>　<br />
　　　　　※受付票にて詳細をお知らせします</p>

<p>＜当日プログラム＞（予定）</p>

<p>　　13:05－15:00　　第一部　レスター・ブラウン氏基調講演（逐次通訳付き）<br />
　　　　　　　　　　　  「地球に残された時間～80億人を希望に導く最終処方箋」</p>

<p>　　15:00－15:15　　休憩</p>

<p>　　15:15－17：00　 第二部　パネルディスカッション</p>

<p>                          「日本にとっての食料問題～現状、取り組みとその世界的意味」</p>

<p>                        　問題提起：小田理一郎（チェンジ・エージェント）<br />
                        　<br />
                          活動報告：<br />
                          味の素株式会社 <br />
                          サントリーホールディングス株式会社 <br />
                          株式会社マイファーム<br />
                          <br />
                          コーディネーター：　枝廣淳子（幸せ経済社会研究所）</p>

<p>○定員：約200名</p>

<p>○参加費：2,500円<br />
（レスター・ブラウン氏の新著の日本語版<br />
『地球に残された時間～80億人を希望に導く最終処方箋』１冊プレゼント付き）</p>

<p>○お申込み</p>

<p>※事前のお振り込みのみとなります。</p>

<p><strong>※※募集定員に達したため、【キャンセル待ち】の受付となります※※<br />
</strong></p>

<p>　１．【お申込み】フォーム（<strong><a href="http://bit.ly/wrwNtz">http://bit.ly/wrwNtz</a></strong>）からお申し込み下さい。<br />
　２．【キャンセル待ち受付票】をメールにてお送りいたします。</p>

<p><strong>※誠に申し訳ございませんが、空席が生じましたら、お申込みいただいた順にご案内させていただきます。なお、キャンセルの発生状況によりご希望に沿えない場合もございますが、その際はご容赦いけただければ幸いです。</strong></p>

<p>        【お席のご用意のご連絡が届きましたら】</p>

<p>        １）内容をご確認後、カートよりお手続きをいただき、参加費のお振込みをお願いします。<br />
        ※振込手数料はご負担ください。<br />
        <strong>※※※＜＜お振り込み期限：2012年2月2日（木）＞＞※※※</strong><br />
　　　　２）ご入金確認後、【参加票】をお送りいたします。　　　</p>

<p>※セキュリティの関係等で、上記の申込み専用フォームにアクセスできない場合は、<br />
下記内容をメールで（info(@)es-inc.jp）宛てにお送りください。<br />
※（@）を@に変更して、お送りください。<br />
---------------------------------------------------------------------<br />
[件名]：2/10　レスターブラウン　シンポジウム【キャンセル待ち】申し込み<br />
[本文]：（*）の箇所は、必須でのご記載お願いします。</p>

<p>1.御社／貴団体名：<br />
2.部署名：<br />
3.ご氏名 *：<br />
4.ふりがな *：<br />
5.メールアドレス *<br />
6.電話番号（ご連絡先） * ※日中のご連絡が可能なお電話番号：<br />
7.＜アンケート＞このシンポジウムの情報をどこでお知りになったか教えていただけると幸いです（複数可）* <br />
 例）枝廣淳子のメールニュース（enviro-news）、ホームページ、Facebook、Twitter、友人・知人、その他など<br />
---------------------------------------------------------------------<br />
また、お申込み後、数日経っても仮受付票が届かない場合は、メール（info(@)es-inc.jp）またはお電話（03-5426-1128）にてお問合せくださいませ。</p>

<p>※（@）を@に変更して、お送りください。</p>

<p>※いったんお振込み頂きました参加費は、ご返却できませんこと、ご了承下さい。<br />
当日欠席される場合は代理の方にご参加いただけます。</p>

<p>○お問合せ：<br />
有限会社イーズ（担当：館岡・津田）<br />
E-mail：info（@）es-inc.jp／電話： 03-5426-1128 <br />
※（@）を@に変更して、お送りください。<br />
（受付時間：9:00～17:00　土、日、祝日を除く）<br />
〒156-0055 世田谷区船橋1-11-12 産興ビル３Ｆ<br />
HP:<a href="http://www.es-inc.jp/">http://www.es-inc.jp/</a><br />
twitter：<a href="http://twitter.com/#!/es_Information">http://twitter.com/#!/es_Information</a><br />
facebook：<a href="http://www.facebook.com/esInc.jp">http://www.facebook.com/esInc.jp</a></p>

<p></p>

<p><br />
--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--</p>]]>
      
    </content>
  </entry>
  <entry>
    <title>【エダヒロの講演・登壇情報】</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.es-inc.jp/news/001560.html?hbx_m=atom" />
    <modified>2012-02-02T08:55:40Z</modified>
    <issued>2012-01-10T00:00:00+09:00</issued>
    <id>tag:www.es-inc.jp,2012://1.1560</id>
    <created>2012-01-09T15:00:00Z</created>
    <summary type="text/plain">今後の講演・登壇・セミナー情報等のご案内です。 【講演・登壇情報】 ○みんなのエネルギー・環境会議 若者編 日　時：2012年2月4日（土）12:45～17:10（受付開始時間12:15） 場　所：キャンパスプラザ京都 第3講義室　（JR京都駅より徒歩すぐ） 定　員：130名（学生だけでなく幅広い世代からの参加を歓迎いたします） 内　容： ＜予定プログラム＞ 12:45～12:50 開会挨拶、呼びかけ人代表から、MEECの趣旨説明 12:50～14:30 セッション1・エネルギー政策について若者はどう見るか 　　　　　　話題提供者 　　　　　　・澤田　哲生氏（東京工業大学原子炉研究所・MEEC発起人） 　　　　　　　『福島事故の今後ーYoung Generationへの期待ー』 　　　　　　・山岸　尚之氏（WWFジャパン） 　　　　　　登壇者 　　　　　　・圓谷　幸史氏（東京大学大学院・学生） 　　　　　　・久保　勇太氏（京都大学大学院・学生） 　　　　　　・細川　和朗氏（グリーンパワーインベストメント） 　　　　　　・横川　晋太郎氏（関西電力） 　　　　　　・西野　ひかる氏（わかさ夢発電プロジェクト） 　　　　　　コーディネーター 　　　　　　・伊与田　昌慶氏（気候ネットワーク） 14:30～14:40 休憩 14:40～16:20 セッション２・若者がどう政策に関わるべきか 　　　　　　話題提供者 　　　　　　・枝廣　淳子（幸せ経済社会研究所・MEEC発起人） 　　　　　　登壇者 　　　　　　・小林　武史氏（APバンク・MEEC発起人） 　　　　　　・井上　卓氏（国土交通省近畿地方整備局） 　　　　　　・吉崎　雄宏氏（滋賀県立大学・学生、エコ・リーグ） 　　　　　　・石原　佑真氏（早稲田大学・学生、ivote） 　　　　　　・小端　あゆ美氏（中日新聞・記者） 　　　　　　・福嶋　慶三氏（尼崎市理事）...</summary>
    <author>
      <name>edahiro</name>
      
      
    </author>
    <dc:subject>お知らせ</dc:subject>
    <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.es-inc.jp/">
      <![CDATA[<p>今後の講演・登壇・セミナー情報等のご案内です。</p>

<p><strong>【講演・登壇情報】</strong></p>

<p>○みんなのエネルギー・環境会議 若者編<br />
日　時：2012年2月4日（土）12:45～17:10（受付開始時間12:15）<br />
場　所：<a href="http://www.consortium.or.jp/contents_detail.php?co=cat&frmId=585&frmCd=14-3-0-0-0">キャンパスプラザ京都 第3講義室</a>　（JR京都駅より徒歩すぐ）<br />
定　員：130名（学生だけでなく幅広い世代からの参加を歓迎いたします）<br />
内　容：<br />
＜予定プログラム＞<br />
12:45～12:50 開会挨拶、呼びかけ人代表から、MEECの趣旨説明<br />
12:50～14:30 セッション1・エネルギー政策について若者はどう見るか<br />
　　　　　　話題提供者<br />
　　　　　　・澤田　哲生氏（東京工業大学原子炉研究所・MEEC発起人）<br />
　　　　　　　『福島事故の今後ーYoung Generationへの期待ー』<br />
　　　　　　・山岸　尚之氏（WWFジャパン）<br />
　　　　　　登壇者<br />
　　　　　　・圓谷　幸史氏（東京大学大学院・学生）<br />
　　　　　　・久保　勇太氏（京都大学大学院・学生）<br />
　　　　　　・細川　和朗氏（グリーンパワーインベストメント）<br />
　　　　　　・横川　晋太郎氏（関西電力）<br />
　　　　　　・西野　ひかる氏（わかさ夢発電プロジェクト）<br />
　　　　　　コーディネーター<br />
　　　　　　・伊与田　昌慶氏（気候ネットワーク）<br />
14:30～14:40 休憩<br />
14:40～16:20 セッション２・若者がどう政策に関わるべきか<br />
　　　　　　話題提供者<br />
　　　　　　・枝廣　淳子（幸せ経済社会研究所・MEEC発起人）<br />
　　　　　　登壇者<br />
　　　　　　・小林　武史氏（APバンク・MEEC発起人）<br />
　　　　　　・井上　卓氏（国土交通省近畿地方整備局）<br />
　　　　　　・吉崎　雄宏氏（滋賀県立大学・学生、エコ・リーグ）<br />
　　　　　　・石原　佑真氏（早稲田大学・学生、ivote）<br />
　　　　　　・小端　あゆ美氏（中日新聞・記者）<br />
　　　　　　・福嶋　慶三氏（尼崎市理事）<br />
　　　　　　コーディネーター<br />
　　　　　　・吉岡　達也氏（ピースボート共同代表・MEEC発起人）<br />
16:20～16:50 会場参加者の意見の共有、交換<br />
16:50～17:10 総括（呼びかけ人、コーディネーターによるまとめ）<br />
＝＝＝<br />
主　催：<a href="http://climateyouthjapan.jimdo.com">Climate Youth Japan</a><br />
共　催：<a href="http://www.meec.jp/">みんなのエネルギー・環境会議</a><br />
協　力：気候ネットワーク、エコ・リーグ（全国青年環境連盟）<br />
参加費： 一般：1,000円 学生：500円（※高校生以下無料）<br />
＜お申込＞<br />
下記フォームより必要事項を記入の上、お申込みください（先着順受付）。<br />
→参加申し込みフォーム　<a href="http://bit.ly/yMfYnJ">http://bit.ly/yMfYnJ</a> <br />
・当日参加も可能ですが、入場者数が定員に達した場合は参加をお断りする可能性があります。<br />
　事前のお申込みをお願いします。 <br />
・参加費は当日の会場受付にてお支払い下さい。<br />
・ちいさなお子さんを連れて参加される方にはパパ・ママ席をご用意しております。<br />
　お子さんと一緒に入場いただけます。 <br />
＜お問合せ＞<br />
Climate Youth Japan（CYJ）<br />
メール : <a href="mailto:climateyouthjapan@gmail.com"><a href="mailto:null">climateyouthjapan@gmail.com</a></a>（担当：廣岡）<br />
◆ウェブ生中継◆<br />
ウェブ生中継を実施予定です。Ustreamにてウェブ生中継を行う予定です。<br />
（万が一不具合発生の折はご容赦ください）。<br />
http://www.ustream.tv/channel/meec-live</p>

<p><br />
○尼崎市環境フォーラム～枝廣淳子さんと考える幸せな未来～<br />
主　催：<a href="http://aoce-amasuki.jp/">あまがさき環境オープンカレッジ実行委員会</a>、<a href="http://www.city.amagasaki.hyogo.jp/index.html">尼崎市</a><br />
協　力：大阪大学、県立尼崎北高等学校<br />
日　時：2012年２月12日（日）　13:00～15:30（12:30開場）<br />
場　所：アルカイックホール・オクト<br />
　　　（尼崎市昭和通2-7-16）<br />
定　員：250人（参加費無料）<br />
内　容：枝廣は講演およびパネルディスカッションに登壇いたします。<br />
＜プログラム＞<br />
13:10-13：25　県立尼崎北高校生徒発表 「星のみえるまち」・「Tree Planting」<br />
13:25-13:35　大阪大学学生発表 「高校生ワークショップを運営して」<br />
13:40-14:30　枝廣淳子講演 「地域から始める持続可能な暮らし」<br />
14:30-14:55　ポスターセッション 「こんな町に住みたい！高校生からの提案」<br />
15:00-15:25　パネルディスカッション 「幸せな未来をつくるために」<br />
申込み：尼崎市環境政策課<br />
　　　　件名を「尼崎市環境フォーラム参加希望」として、①〒・住所、②お名前(ふりがな)、<br />
　　　　③電話番号をご記入のうえメール又はお電話かＦＡＸにてお申込みください。<br />
　　　　TEL 06-6489-6301／FAX 06-6489-6300<br />
　　　　e-mail：<a href="mailto:ama-kankyo-kyoiku@city.amagasaki.hyogo.jp">ama-kankyo-kyoiku@city.amagasaki.hyogo.jp</a></p>

<p><br />
○エコポリス板橋環境行動会議10周年<br />
　見直そう！身近な環境とエネルギー　～エコハピな暮らし方～<br />
　<a href="http://www.city.itabashi.tokyo.jp/c_kurashi/016/016504.html">http://www.city.itabashi.tokyo.jp/c_kurashi/016/016504.html</a><br />
日　時：2014年２月19日(日)　13:00～16:00（開場12:30）<br />
場　所：グリーンホール２階ホール<br />
　　　（板橋区栄町36-1）<br />
内　容：<br />
13:00　挨拶・エコポリス板橋環境活動大賞表彰式・事例紹介<br />
14:20　枝廣淳子講演「見直そう！身近な環境とエネルギー」<br />
15:20　トークセッション<br />
16:00　閉会<br />
定　員：150名（申込順）<br />
申込み：必要事項をご記入のうえお電話又はE-mail・FAXにてお申込みください。<br />
　　　　　E-mail・FAXにてお申し込みいただく場合「環境シンポジウム講演申し込み」と明記し、<br />
　　　　　〒・住所、氏名(ふりがな)、電話・FAX、E-mailをご記入のうえ、下記までお申し込みください。<br />
申込先：板橋区環境美化担当係<br />
　　　　　E-mail <a href="mailto:s-bika@city.itabashi.tokyo.jp">s-bika@city.itabashi.tokyo.jp</a><br />
　　　　　電話 03-3579－2597／FAX 03-3579-2589</p>

<p></p>

<p></p>

<p><strong>【セミナー情報】</strong></p>

<p><strong>○<a href="http://www.es-inc.jp/news/002201.html">「幸せ×経済×社会の時代の新しいビジネスモデルを考える（５回シリーズ）」</a></strong><br />
日　時：2012年１月20日（金）、２月３日（金）、２月17日（金）、３月２日（金）、３月16日（金）<br />
　　　　　※時間はいずれも、18：30～20：45（18：15受付開始）<br />
会　場：ハロー貸会議室 新宿ロイヤルビル<br />
　　　　（東京都新宿区西新宿7-21-1 新宿ロイヤルビル3階）<br />
　　　　（アクセス）新宿駅西口 徒歩7分もしくは東京メトロ丸の内線 西新宿駅　徒歩3分　<br />
　         　　　　　　　　<a href="http://bit.ly/uR8SPg">http://bit.ly/uR8SPg</a><br />
※途中からご参加いただけます。ご欠席された回は、音声データと資料（ＰＤＦ）をお送りします。<br />
※お申し込み等、詳細は<strong><a href="http://www.es-inc.jp/news/002201.html">こちら</a></strong>をご覧ください。</p>

<p><br />
<strong>○<a href="http://www.es-inc.jp/news/002211.html">幸せ経済社会研究所　オープンセミナー第４回　『ＧＮＨ（国民総幸福）　みんなでつくる幸せ社会へ』</a></strong></p>

<p>日　時：2012年３月20日（火・祝）14:00～17:00（開場時間 13：40）</p>

<p>会　場：ハロー貸会議室 新宿ロイヤルビル<br />
　　　　（東京都新宿区西新宿7-21-1 新宿ロイヤルビル3階）<br />
　　　　（アクセス）新宿駅西口 徒歩7分もしくは東京メトロ丸の内線 西新宿駅　徒歩3分　<br />
　         　　　　　　　　<a href="http://bit.ly/uR8SPg">http://bit.ly/uR8SPg</a><br />
※お申し込み等、詳細は<strong><a href="http://www.es-inc.jp/news/002211.html">こちら</a></strong>をご覧ください。<br />
</p>]]>
      
    </content>
  </entry>
  <entry>
    <title>【募集中】「幸せ×経済×社会の時代の新しいビジネスモデルを考える（５回シリーズ）」（次回は第2回：2/3（金）開催）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.es-inc.jp/news/002201.html?hbx_m=atom" />
    <modified>2012-01-23T01:52:04Z</modified>
    <issued>2011-12-21T19:54:16+09:00</issued>
    <id>tag:www.es-inc.jp,2011://1.2201</id>
    <created>2011-12-21T10:54:16Z</created>
    <summary type="text/plain">「成長を前提にしない」新しい時代に、新しい形の消費行動が始まっていることにお気づきでしょうか？ これまでのような、「商品」を買い、所有することとはまったく別の形の、新しい幸せにつながる消費活動とは？ 企業は、この新しい時代に、どのようなビジネスモデルを創りだしていけばよいのでしょうか？ ５回の読書会を通じて、社会に広がりつつある「新しい消費のカタチ、新しいビジネスのカタチ」を考えていきます。21世紀に生き残り、社会に必要とされる企業に転換していくための大きなヒントを一緒に得て、深めていきましょう。 ＝＝＝＜概要＞＝＝＝ 【幸せ×経済×社会の時代の新しいビジネスモデルを考える（５回シリーズ）】 ○日時：全５回 2012年１月20日（金）、２月３日（金）、２月17日（金）、３月２日（金）、３月16日（金） ※時間はいずれも、18：30～20：45（18：15受付開始） ○会場：ハロー貸会議室 新宿ロイヤルビル 　　　（住所）東京都新宿区西新宿7-21-1 新宿ロイヤルビル3階 　　　（アクセス）新宿駅西口 徒歩7分 　　　　　 　　　　 東京メトロ丸の内線 西新宿駅　徒歩3分　 　 　　　　　　　　http://bit.ly/uR8SPg ○当日プログラム 　18 : 15 受付開始 　18 : 30 開始 　　　　　講師レクチャー 　　　　　参加者同士のディスカッション 　　　　　全体共有と講師との対話など 　20 : 45 終了 ○取り上げる図書（毎回講師がレジュメを作ってレクチャーします） ＜第１回：１月20日（金）＞ 『幸福の方程式』（山田昌弘／ディスカヴァー・トゥエンティワン）...</summary>
    <author>
      <name>edahiro</name>
      
      
    </author>
    <dc:subject>講座・セミナー</dc:subject>
    <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.es-inc.jp/">
      <![CDATA[<p>「成長を前提にしない」新しい時代に、新しい形の消費行動が始まっていることにお気づきでしょうか？</p>

<p>これまでのような、「商品」を買い、所有することとはまったく別の形の、新しい幸せにつながる消費活動とは？<br />
企業は、この新しい時代に、どのようなビジネスモデルを創りだしていけばよいのでしょうか？</p>

<p>５回の読書会を通じて、社会に広がりつつある「新しい消費のカタチ、新しいビジネスのカタチ」を考えていきます。21世紀に生き残り、社会に必要とされる企業に転換していくための大きなヒントを一緒に得て、深めていきましょう。</p>

<p><br />
＝＝＝＜概要＞＝＝＝</p>

<p><strong>【幸せ×経済×社会の時代の新しいビジネスモデルを考える（５回シリーズ）】</strong></p>

<p>○日時：全５回<br />
2012年１月20日（金）、２月３日（金）、２月17日（金）、３月２日（金）、３月16日（金）<br />
※時間はいずれも、18：30～20：45（18：15受付開始）</p>

<p>○会場：ハロー貸会議室 新宿ロイヤルビル<br />
　　　（住所）東京都新宿区西新宿7-21-1 新宿ロイヤルビル3階<br />
　　　（アクセス）新宿駅西口 徒歩7分<br />
        　　　　　   　　　　 東京メトロ丸の内線 西新宿駅　徒歩3分　<br />
　         　　　　　　　　<a href="http://bit.ly/uR8SPg">http://bit.ly/uR8SPg</a></p>

<p>○当日プログラム<br />
　18 : 15 受付開始<br />
　18 : 30 開始<br />
　　　　　講師レクチャー<br />
　　　　　参加者同士のディスカッション<br />
　　　　　全体共有と講師との対話など<br />
　20 : 45 終了</p>

<p>○取り上げる図書（毎回講師がレジュメを作ってレクチャーします）</p>

<p>＜第１回：１月20日（金）＞<br />
『幸福の方程式』（山田昌弘／ディスカヴァー・トゥエンティワン）<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/dp/4887597363/ref=as_li_tf_til?tag=junkoedahiro-22">http://www.amazon.co.jp/dp/4887597363/ref=as_li_tf_til?tag=junkoedahiro-22</a></p>

<p>＜第２回：２月３日（金）＞<br />
『スペンドシフト― ＜希望＞をもたらす消費 ―』（ジョン・ガーズマ、マイケル・ダントニオ／プレジデント社）<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/dp/4833419661/ref=as_li_tf_til?tag=junkoedahiro-22">http://www.amazon.co.jp/dp/4833419661/ref=as_li_tf_til?tag=junkoedahiro-22</a></p>

<p>＜第３回：２月17日（金）＞<br />
『シェア<共有>からビジネスを生みだす新戦略』（レイチェル・ボッツマン、 ルー・ロジャース／日本放送出版協会）<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/dp/4140814543/ref=as_li_tf_til?tag=junkoedahiro-22">http://www.amazon.co.jp/dp/4140814543/ref=as_li_tf_til?tag=junkoedahiro-22</a></p>

<p>＜第４回：３月２日（金）＞<br />
『第三の消費文化論』（間々田 孝夫／ミネルヴァ書房）<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/dp/4623049892/ref=as_li_tf_til?tag=junkoedahiro-22">http://www.amazon.co.jp/dp/4623049892/ref=as_li_tf_til?tag=junkoedahiro-22</a></p>

<p>＜第５回：３月16日（金）＞<br />
『ソーシャル消費の時代』（上條 典夫／講談社）<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/dp/4062821079/ref=as_li_tf_til?tag=junkoedahiro-22">http://www.amazon.co.jp/dp/4062821079/ref=as_li_tf_til?tag=junkoedahiro-22</a></p>

<p>○講師：枝廣淳子</p>

<p>○定員：教室受講　約50名（先着順）<br />
　　　　音声受講　定員なし</p>

<p>　　※音声受講者には毎回、音声ファイルと資料をお送りします。<br />
　　※教室受講者で当日不参加の場合、音声ファイルと資料をお送りします。</p>

<p><br />
○参加費：会員・非会員の区別、受講対象によって、以下の3種類のいずれかとなります。</p>

<p>　　※５回シリーズ一括のみ、課題図書の代金は含まれません。<br />
　　　（教室受講、音声受講とも同料金です）</p>

<p><strong>●【すでに幸せ経済社会研究会の6月期／12月期会員の方】</strong><br />
15,000円（5回分）</p>

<p><strong>●【現在、幸せ経済社会研究会会員ではなく、本シリーズのみを受講される方】</strong><br />
25,000円<br />
※費用の内訳：シリーズ参加費　15,000円（5回分）<br />
　　　　　　　    　　 会費（年間）　   　10,000円</p>

<p>※「幸せ経済社会研究会」が2011年12月～2012年11月に開催する定例研究会（年10回）、および特別研究会（回数未定）に5,000円／回にてご参加いただけます。<br />
・その都度お申し込みとお支払いが必要です。<br />
・参加回数の制限はありません。<br />
・定例研究会の一括受講はどのタイミングで申し込まれても同額です。途中から定例研究会の一括受講に切り替える場合、差額の返還はできませんのでご了承下さい。</p>

<p><strong>●【現在、幸せ経済社会研究会会員ではなく、本シリーズおよび年10回の定例研究会を受講される方】</strong><br />
55,000円<br />
　　<br />
※費用の内訳：シリーズ参加費　15,000円<br />
　　　　　　　　　　会費（年間）　  　10,000円<br />
　　　　　　　　　　定例研究会　　　30,000円（3,000円／回×10回分を一括支払い）</p>

<p>※定例研究会の冬春期に取り上げる参考図書についてはこちらをご覧ください。<br />
<a href="http://ishes.org/news/2012/inws_id000017.html">http://ishes.org/news/2012/inws_id000017.html</a></p>

<p>※定例研究会をご欠席される場合には音声と資料をお送りします。</p>

<p>※特別研究会は6月期／12月期会員の方と同様、その都度、参加費のお支払いをお願いいたします。（3,000円／回）</p>

<p>○お申込み：<br />
以下の申込書を申込専用アドレスishes_biz@es-inc.jpまでお送りください。<br />
（件名に<strong>『幸せ×経済×社会の時代の新しいビジネスモデルを考える　申込み』</strong>とお書きください）</p>

<p>参加費のお支払いに関する自動返信メールが届きますので、案内に沿ってお手続きをお願いします。<br />
参加費のお支払いをもって正式受付とし、後日参加票をメールでお送りいたします。</p>

<p><br />
--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--<br />
　　　　　　　　　　申　 込　 書</p>

<p>■「幸せ×経済×社会の時代の新しいビジネスモデルを考える」５回シリーズに参加します。</p>

<p>ご氏名　 [ 　　　　　　　　　　　　　　　　　]<br />
ふりがな [ 　　　　　　　　　　　　　　　　　]<br />
ご所属　 [ 　　　　　　　　　　　　　　　　　]<br />
メールアドレス [ 　　　　　　　　　　　　　　　　　]<br />
連絡先電話番号 [ 　　　　　　　　　　　　　　　　　]</p>

<p>教室受講（　　　）／　音声受講（　　　）<br />
※いずれかご希望の方に○をご記入ください。</p>

<p>備 考　　[ 　　　　　　　　　　　　　　　　　]<br />
※幸せ経済社会研究会会員の方は、その旨備考欄にご記入ください。</p>

<p><br />
このセミナーのことをどこでお知りになったか教えていただけると幸いです。</p>

<p>( ) a. 枝廣淳子のメールニュース（enviro-news）<br />
( ) b. 幸せ経済社会研究会会員向けメール<br />
( ) c. 幸せ経済社会研究所のウェブサイト<br />
( ) d. 職場・知人・友人からのご紹介<br />
( ) e. イーズのウェブサイト<br />
( ) f. その他 （ 　　　）</p>

<p>--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*-</p>

<p><br />
○運営・問合せ先<br />
有限会社イーズ「幸せ経済社会研究所」事務局（担当：飯田、横山）</p>

<p>〒156-0055 世田谷区船橋1-11-12 産興ビル３Ｆ<br />
Tel: 03-5426-1128 / Fax: 03-6413-3762<br />
E-mail: info@es-inc.jp</p>]]>
      
    </content>
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  <entry>
    <title>【募集中】トラたまコミュニティ　「冬の講座2012　お試しキャンペーン」実施のお知らせ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.es-inc.jp/news/002200.html?hbx_m=atom" />
    <modified>2011-12-20T02:43:54Z</modified>
    <issued>2011-12-20T11:18:40+09:00</issued>
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    <created>2011-12-20T02:18:40Z</created>
    <summary type="text/plain">翻訳者のための「トラたまコミュニティ」では、「翻訳宣言2012！」をテーマに、１月～２月の月の２カ月間、「冬の講座2012」を開催します。 トラたまコミュニティは翻訳者さんのたまごさんたち（+元たまごさんたち）のためのコミュニティです。ただいまメンバー募集中です！詳細はこちらからご覧ください。 開講に伴い、トラたまコミュニティにまだご入会されていないかたも、１講座ご参加いただけるお得な「冬の講座2012　お試しキャンペーン」を実施することになりました。 冬の講座は ・「幸せ経済社会研究所」http://ishes.orgに関連したレポートの章から「指標」に関する一節を訳してみる講座 ・翻訳しながら持続可能性／サステナビリティについて考える講座 ・「エネルギー問題を英語で訳してみよう」をテーマに、日本語のメッセージを文法的に正しい英語に転換する日英表現講座 ・経済・金融分野の英文和訳をしながら、経済用語を学ぶ講座 ・日本語のまとまった文章を「400字に縮約する」して日本語の文章構成力を鍛える講座 とさまざまなジャンルの講座をとりそろえました。どの講座も、課題は１題限り、「お試し」しやすい講座となっております。 受講料はトラたまコミュニティメンバー受講料プラス1,000円でご参加いただけます。 ※講座によって受講料は異なります。 また「お試し」講座修了後にトラたまコミュニティへのご入会をご希望される場合、受講料のプラス1,000円分は年会費6,000円の一部とさせていただき、差額5,000円でご入会いただけます。 講座のスケジュールと詳細はこちらからご覧いただけます。 --------------------------------------------------------------------- 　トラたまコミュニティ「冬の講座2012　お試しキャンペーン」メニュー 　　　　　　　　　（すべてメールによるオンライン講座） --------------------------------------------------------------------- １．成長を考え直す――指標について考えてみよう　2012年１月 ＜１月５日（木）～１月20日（金）＞ http://www.es-inc.jp/toratama/training/2011/20111219_12.html ２．翻訳しながら持続可能性／サステナビリティについて考えよう　2012年1月 ＜１月13日（金）～１月26日（木）＞ http://www.es-inc.jp/toratama/training/2011/20111219_13.html ３．エネルギー問題を英語で訳してみよう――日英表現講座2012年１月 ＜１月20日（金）～２月16日（木）＞ http://www.es-inc.jp/toratama/training/2011/20111219_14.html ４．経済講座2012年２月 ＜２月８日（水）～２月24日（金）＞ http://www.es-inc.jp/toratama/training/2011/20111219_15.html ５．文章構成力をつける！トレーニング2012年２月 ＜２月15日（水）～２月28日（火）＞ http://www.es-inc.jp/toratama/training/2011/20111219_16.html --------------------------------------------------------------------- 今まで「トラたまコミュニティの講座はどんな感じ？」や「翻訳の勉強ってどういうことをしているんだろう？」、「今まで勉強してきたものとは違った分野の翻訳をのぞいてみたい」というかたは、この機会をどうぞご利用くださいませ。 ※ご参加いただける方は、トラたまコミュニティの講座に初めて参加される方が対象です。すでにお試しキャンペーンにご参加いただいた方、過去にトラたまコミュニティのメンバーだった方は、トラたまコミュニティへご入会いただいてから講座のお申し込みをお願いいたします。 翻訳や英語に関心のあるお友達やお知り合いにもぜひご紹介ください。 詳細は下記の通りです。ご参加お待ちしております！ トラたまコミュニティメンバーの方は、こちらからお申し込み下さい。 =======================================================================...</summary>
    <author>
      <name>edahiro</name>
      
      
    </author>
    <dc:subject>講座・セミナー</dc:subject>
    <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.es-inc.jp/">
      <![CDATA[<p>翻訳者のための「トラたまコミュニティ」では、「翻訳宣言2012！」をテーマに、１月～２月の月の２カ月間、「冬の講座2012」を開催します。</p>

<p>トラたまコミュニティは翻訳者さんのたまごさんたち（+元たまごさんたち）のためのコミュニティです。ただいまメンバー募集中です！詳細は<a href="http://www.es-inc.jp/toratama/index.html">こちら</a>からご覧ください。</p>

<p>開講に伴い、トラたまコミュニティにまだご入会されていないかたも、１講座ご参加いただけるお得な「冬の講座2012　お試しキャンペーン」を実施することになりました。</p>

<p>冬の講座は</p>

<p>・「幸せ経済社会研究所」<a href="http://ishes.org">http://ishes.org</a>に関連したレポートの章から「指標」に関する一節を訳してみる講座</p>

<p>・翻訳しながら持続可能性／サステナビリティについて考える講座</p>

<p>・「エネルギー問題を英語で訳してみよう」をテーマに、日本語のメッセージを文法的に正しい英語に転換する日英表現講座</p>

<p>・経済・金融分野の英文和訳をしながら、経済用語を学ぶ講座</p>

<p>・日本語のまとまった文章を「400字に縮約する」して日本語の文章構成力を鍛える講座</p>

<p>とさまざまなジャンルの講座をとりそろえました。どの講座も、課題は１題限り、「お試し」しやすい講座となっております。</p>

<p>受講料はトラたまコミュニティメンバー受講料プラス1,000円でご参加いただけます。<br />
※講座によって受講料は異なります。</p>

<p>また「お試し」講座修了後にトラたまコミュニティへのご入会をご希望される場合、受講料のプラス1,000円分は年会費6,000円の一部とさせていただき、差額5,000円でご入会いただけます。</p>

<p>講座のスケジュールと詳細はこちらからご覧いただけます。</p>

<p>---------------------------------------------------------------------</p>

<p>　トラたまコミュニティ「冬の講座2012　お試しキャンペーン」メニュー<br />
　　　　　　　　　（すべてメールによるオンライン講座）</p>

<p>---------------------------------------------------------------------</p>

<p>１．成長を考え直す――指標について考えてみよう　2012年１月<br />
＜１月５日（木）～１月20日（金）＞<br />
<a href="http://www.es-inc.jp/toratama/training/2011/20111219_12.html">http://www.es-inc.jp/toratama/training/2011/20111219_12.html</a></p>

<p>２．翻訳しながら持続可能性／サステナビリティについて考えよう　2012年1月<br />
＜１月13日（金）～１月26日（木）＞<br />
<a href="http://www.es-inc.jp/toratama/training/2011/20111219_13.html">http://www.es-inc.jp/toratama/training/2011/20111219_13.html</a></p>

<p>３．エネルギー問題を英語で訳してみよう――日英表現講座2012年１月<br />
＜１月20日（金）～２月16日（木）＞<br />
<a href="http://www.es-inc.jp/toratama/training/2011/20111219_14.html">http://www.es-inc.jp/toratama/training/2011/20111219_14.html</a></p>

<p>４．経済講座2012年２月<br />
＜２月８日（水）～２月24日（金）＞<br />
<a href="http://www.es-inc.jp/toratama/training/2011/20111219_15.html">http://www.es-inc.jp/toratama/training/2011/20111219_15.html</a></p>

<p>５．文章構成力をつける！トレーニング2012年２月<br />
＜２月15日（水）～２月28日（火）＞<br />
<a href="http://www.es-inc.jp/toratama/training/2011/20111219_16.html">http://www.es-inc.jp/toratama/training/2011/20111219_16.html</a></p>

<p>---------------------------------------------------------------------</p>

<p>今まで「トラたまコミュニティの講座はどんな感じ？」や「翻訳の勉強ってどういうことをしているんだろう？」、「今まで勉強してきたものとは違った分野の翻訳をのぞいてみたい」というかたは、この機会をどうぞご利用くださいませ。</p>

<p>※ご参加いただける方は、トラたまコミュニティの講座に初めて参加される方が対象です。すでにお試しキャンペーンにご参加いただいた方、過去にトラたまコミュニティのメンバーだった方は、トラたまコミュニティへご入会いただいてから講座のお申し込みをお願いいたします。</p>

<p>翻訳や英語に関心のあるお友達やお知り合いにもぜひご紹介ください。</p>

<p>詳細は下記の通りです。ご参加お待ちしております！</p>

<p>トラたまコミュニティメンバーの方は、<a href="http://www.es-inc.jp/toratama/news/2011/20111216_23.html">こちら</a>からお申し込み下さい。</p>

<p>=======================================================================<br />
■日程：冬の講座2012　2012年１月５日～2012年２月28日まで<br />
※講座によってスケジュールが違いますので、それぞれの講座をご確認ください</p>

<p>■お試しキャンペーン対象講座：</p>

<p>１．成長を考え直す――指標について考えてみよう　2012年１月<br />
＜１月５日（木）～１月20日（金）＞<br />
<a href="http://www.es-inc.jp/toratama/training/2011/20111219_12.html">http://www.es-inc.jp/toratama/training/2011/20111219_12.html</a></p>

<p>２．翻訳しながら持続可能性／サステナビリティについて考えよう　2012年1月<br />
＜１月13日（金）～１月26日（木）＞<br />
<a href="http://www.es-inc.jp/toratama/training/2011/20111219_13.html">http://www.es-inc.jp/toratama/training/2011/20111219_13.html</a></p>

<p>３．エネルギー問題を英語で訳してみよう――日英表現講座2012年１月<br />
＜１月20日（金）～２月16日（木）＞<br />
<a href="http://www.es-inc.jp/toratama/training/2011/20111219_14.html">http://www.es-inc.jp/toratama/training/2011/20111219_14.html</a></p>

<p>４．経済講座2012年２月<br />
＜２月８日（水）～２月24日（金）＞<br />
<a href="http://www.es-inc.jp/toratama/training/2011/20111219_15.html">http://www.es-inc.jp/toratama/training/2011/20111219_15.html</a></p>

<p>５．文章構成力をつける！トレーニング2012年２月<br />
＜２月15日（水）～２月28日（火）＞<br />
<a href="http://www.es-inc.jp/toratama/training/2011/20111219_16.html">http://www.es-inc.jp/toratama/training/2011/20111219_16.html</a></p>

<p>※全講座メールによるオンライン講座です</p>

<p>■受講費（税込） </p>

<p>１．成長を考え直す――指標について考えてみよう　2012年１月<br />
＜１月５日（木）～１月20日（金）＞<br />
一般の方：4,000円<br />
トラたまコミュニティメンバー：3,000円</p>

<p>２．翻訳しながら持続可能性／サステナビリティについて考えよう　2012年1月<br />
＜１月13日（金）～１月26日（木）＞<br />
一般の方：4,000円<br />
トラたまコミュニティメンバー：3,000円</p>

<p>３．エネルギー問題を英語で訳してみよう――日英表現講座2012年１月<br />
＜１月20日（金）～２月16日（木）＞<br />
一般の方：5,000円<br />
トラたまコミュニティメンバー：4,000円</p>

<p>４．経済講座2012年２月<br />
＜２月８日（水）～２月24日（金）＞<br />
一般の方：4,000円<br />
トラたまコミュニティメンバー：3,000円</p>

<p>５．文章構成力をつける！トレーニング2012年２月<br />
＜２月15日（水）～２月28日（火）＞<br />
一般の方：4,000円<br />
トラたまコミュニティメンバー：3,000円</p>

<p><br />
■お申し込み：<br />
メールで以下の申込書をお送り下さい。受講料お振込み方法をお知らせいたします。</p>

<p>お振込みいただいた時点を正式受付とし、受講票をメールにてお送りいたします。</p>

<p>※ご参加いただける方は、トラたまコミュニティの講座に初めて参加される方が対象です。すでにお試しキャンペーンにご参加いただいた方、過去にトラたまコミュニティのメンバーだった方は、トラたまコミュニティへご入会いただいてから講座のお申し込みをお願いいたします。</p>

<p>１週間たちましても受付の連絡が届かない場合は、インターネットの送受信にトラブルがあることも考えられますので、ご一報ください。</p>

<p>申込書送付先：<br />
（有）イーズ　　トラたまコミュニティ事務局　<a href="mailto:tra-tama@es-inc.jp">tra-tama@es-inc.jp</a><br />
―――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
　　　　　　　　　　　　申　　込　　書</p>

<p>■トラたまコミュニティ　「冬の講座2012　お試しキャンペーン」に参加<br />
します</p>

<p>ご氏名　[　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　]<br />
ふりがな[　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　]<br />
ご希望の講座名　[　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　]<br />
※ご参加いただける講座は１講座のみです<br />
メールアドレス　[　　　　　　　　　　　　　　　　　　]<br />
連絡先電話番号　[　　　　　　　　　　　　　　　　　　]<br />
備　考　[　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　]</p>

<p>※このキャンペーンのことをどこでお知りになったか教えていただけると幸いで<br />
す。<br />
( ) a. イーズのウェブサイト<br />
( ) b. トラたまコミュニティのウェブサイト<br />
( ) c.トラたまコミュニティのツイッター<br />
( ) d. トラたまコミュニティのFace Book<br />
( ) e. 枝廣淳子のメールニュース（enviro-news）<br />
( ) f. 翻訳メールマガジン<br />
( ) g. イーズメール<br />
( ) h. その他　（　　　　　　　　　　）</p>

<p>------------------------------------------------------------<br />
※お申込後、数日たちましても受付票が届かない場合は、メール送受信の<br />
トラブルの可能性がございますので、tra-tama@es-inc.jp　もしくは電話<br />
03-5426-1128までお問い合わせください。</p>

<p>○お問合せ<br />
有限会社イーズ 　トラたまコミュニティ事務局<br />
メールアドレス　<a href="mailto:tra-tama@es-inc.jp">tra-tama@es-inc.jp</a><br />
ＴＥＬ　03-5426-1128</p>]]>
      
    </content>
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    <title>経理・総務業務全般を担当する正社員を募集します</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.es-inc.jp/news/002195.html?hbx_m=atom" />
    <modified>2012-01-13T01:16:25Z</modified>
    <issued>2011-12-19T01:27:53+09:00</issued>
    <id>tag:www.es-inc.jp,2011://1.2195</id>
    <created>2011-12-18T16:27:53Z</created>
    <summary type="text/plain">持続可能な社会づくりに向けて、講演・執筆・企業研修等の活動を展開している有限会社イーズ／有限会社チェンジ・エージェントでは、小田急線千歳船橋の事務所にて、経理・総務業務全般を一緒に進めて下さる方（正社員１名）を募集します。 ●給与・待遇 応相談。 賞与１ヶ月（冬）、業績により期末業績給（３月）。通勤手当・残業手当支給。 ●時間　 週５日（月－金）、９時～17時（フレックス制あり）。 ●仕事内容　 　　経理・総務業務全般 　　イーズおよび関連会社、関連する任意団体などの 　　様々な会計・経理業務経理業務全般をお願いします。 　　そのほか、労務、総務関連の仕事も担当します。 　　※いずれの会社・団体も小規模です ●対象となる方 　　経理業務（税務、会計、原価管理など）５年以上経験のある「プロ」の方、 　　伝票起票、現金出納、帳簿管理などの基礎知識をもち、 　　会計ソフトの設定、記帳、決算を行って、財務諸表の準備をできる方 　　会社の総務や労務に関して一般的な知識をお持ちの方 ●ご応募・問合せ先 (1)履歴書、(2)職務経歴書、(3)「応募の動機と自分が貢献できること」（1000字程度）、(4)開始可能時期を添えて、電子メールにて、saiyou@es-inc.jp　宛にお送りください。（担当：小田、飯田） なお、応募書類の写真は必須ではありません。また、いただいた応募書類は返却いたしません。ご了承くださいませ。...</summary>
    <author>
      <name>edahiro</name>
      
      
    </author>
    <dc:subject>お知らせ</dc:subject>
    <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.es-inc.jp/">
      <![CDATA[<p>持続可能な社会づくりに向けて、講演・執筆・企業研修等の活動を展開している有限会社イーズ／有限会社チェンジ・エージェントでは、小田急線千歳船橋の事務所にて、経理・総務業務全般を一緒に進めて下さる方（正社員１名）を募集します。</p>

<p><strong>●給与・待遇</strong><br />
応相談。<br />
賞与１ヶ月（冬）、業績により期末業績給（３月）。通勤手当・残業手当支給。</p>

<p><strong>●時間　</strong><br />
週５日（月－金）、９時～17時（フレックス制あり）。</p>

<p><strong>●仕事内容　</strong><br />
　　経理・総務業務全般<br />
　　イーズおよび関連会社、関連する任意団体などの<br />
　　様々な会計・経理業務経理業務全般をお願いします。<br />
　　そのほか、労務、総務関連の仕事も担当します。<br />
　　※いずれの会社・団体も小規模です</p>

<p><strong>●対象となる方</strong><br />
　　経理業務（税務、会計、原価管理など）５年以上経験のある「プロ」の方、<br />
　　伝票起票、現金出納、帳簿管理などの基礎知識をもち、<br />
　　会計ソフトの設定、記帳、決算を行って、財務諸表の準備をできる方<br />
　　会社の総務や労務に関して一般的な知識をお持ちの方</p>

<p><strong>●ご応募・問合せ先</strong><br />
(1)履歴書、(2)職務経歴書、(3)「応募の動機と自分が貢献できること」（1000字程度）、(4)開始可能時期を添えて、電子メールにて、saiyou@es-inc.jp　宛にお送りください。（担当：小田、飯田）</p>

<p>なお、応募書類の写真は必須ではありません。また、いただいた応募書類は返却いたしません。ご了承くださいませ。<br />
</p>]]>
      
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    <title>【ご案内】1,000円で聞く「英語のリスニング＆スピーキング力を鍛えるための勉強法のコツとノウハウ」の販売を開始しました</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.es-inc.jp/news/002198.html?hbx_m=atom" />
    <modified>2011-12-14T03:32:52Z</modified>
    <issued>2011-12-13T16:37:14+09:00</issued>
    <id>tag:www.es-inc.jp,2011://1.2198</id>
    <created>2011-12-13T07:37:14Z</created>
    <summary type="text/plain">環境でも何の分野でも、英語のやりとりができるようになりたい！　という声にお応えしたいと、アル・ゴア元米国副大統領の『不都合な真実』のＤＶＤを教材に、英語のリスニング＆スピーキング力を鍛える特別セミナーを開催し、好評をいただきました。 枝廣淳子が自分の英語勉強の経験や同時通訳者としての経験をもとに、英語のリスニング＆スピーキング力をアップするための勉強法やコツをお話しした部分をこのたび音声で販売できることになりましたので、ご案内します。 ※『不都合な真実』のＤＶＤを使ってリスニングした音声は含まれておりませんこと、ご了承ください。 音声を聞きながら、お手持ちのリスニング教材で学習を進めていただくこともできます。2012年に向けて、英語を聞く力、話す力をアップしたいという方はぜひお申し込みください。 ====================================================================== ■商品名 ８月31日開催「英語のリスニング＆スピーキング力を鍛えるための特別セミナー」音声と資料 ※形態：資料と音声ファイル（約30分）を各自でダウンロードしていただきます ■価格　：1,000円 ■お申し込み： メールで以下の申込書をお送り下さい。お振込み方法をお知らせいたします。 お振込みが確認できましたら、音声と資料をお送りいたします。 申込書送付先： （有）イーズトラたまコミュニティ事務局　瀧上　tra-tama@es-inc.jp ――――――――――――――――――――――――――――――――――― 　　　　　　　　　　　　申　　込　　書 ■８月31日開催「英語のリスニング＆スピーキング力を鍛えるための特別セミナー」音声と資料 ご氏名　[　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　] ふりがな[　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　] メールアドレス　[　　　　　　　　　　　　　　　　　　] 連絡先電話番号　[　　　　　　　　　　　　　　　　　　] 備　考　[　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　] ※この音声販売をどこでお知りになったか教えていただけると幸いです。 ( ) a. トラたまコミュニティのウェブサイト ( ) b.トラたまコミュニティのツイッター ( ) c. 枝廣淳子のメールニュース（enviro-news） ( ) d. 翻訳メールマガジン ( )...</summary>
    <author>
      <name>edahiro</name>
      
      
    </author>
    <dc:subject>講座・セミナー</dc:subject>
    <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.es-inc.jp/">
      <![CDATA[<p>環境でも何の分野でも、英語のやりとりができるようになりたい！　という声にお応えしたいと、アル・ゴア元米国副大統領の『不都合な真実』のＤＶＤを教材に、英語のリスニング＆スピーキング力を鍛える特別セミナーを開催し、好評をいただきました。</p>

<p>枝廣淳子が自分の英語勉強の経験や同時通訳者としての経験をもとに、英語のリスニング＆スピーキング力をアップするための勉強法やコツをお話しした部分をこのたび音声で販売できることになりましたので、ご案内します。</p>

<p>※『不都合な真実』のＤＶＤを使ってリスニングした音声は含まれておりませんこと、ご了承ください。</p>

<p>音声を聞きながら、お手持ちのリスニング教材で学習を進めていただくこともできます。2012年に向けて、英語を聞く力、話す力をアップしたいという方はぜひお申し込みください。</p>

<p>======================================================================<br />
■商品名<br />
８月31日開催「英語のリスニング＆スピーキング力を鍛えるための特別セミナー」音声と資料</p>

<p>※形態：資料と音声ファイル（約30分）を各自でダウンロードしていただきます</p>

<p>■価格　：1,000円</p>

<p>■お申し込み：<br />
メールで以下の申込書をお送り下さい。お振込み方法をお知らせいたします。<br />
お振込みが確認できましたら、音声と資料をお送りいたします。</p>

<p>申込書送付先：<br />
（有）イーズトラたまコミュニティ事務局　瀧上　<a href="mailto:tra-tama@es-inc.jp"><a href="mailto:null">tra-tama@es-inc.jp</a></a></p>

<p>―――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
　　　　　　　　　　　　申　　込　　書</p>

<p>■８月31日開催「英語のリスニング＆スピーキング力を鍛えるための特別セミナー」音声と資料</p>

<p><br />
ご氏名　[　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　]<br />
ふりがな[　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　]<br />
メールアドレス　[　　　　　　　　　　　　　　　　　　]<br />
連絡先電話番号　[　　　　　　　　　　　　　　　　　　]<br />
備　考　[　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　]</p>

<p>※この音声販売をどこでお知りになったか教えていただけると幸いです。<br />
( ) a. トラたまコミュニティのウェブサイト<br />
( ) b.トラたまコミュニティのツイッター<br />
( ) c. 枝廣淳子のメールニュース（enviro-news）<br />
( ) d. 翻訳メールマガジン<br />
( ) e. イーズメール<br />
( ) f. イーズのウェブサイト<br />
( ) g. その他　（　　　　　　　　　　）</p>

<p>　　　　　　<br />
------------------------------------------------------------<br />
※お申込後、数日たちましても受付票が届かない場合は、メール送受信<br />
のトラブルの可能性がございますので、<a href="mailto:tra-tama@es-inc.jp">tra-tama@es-inc.jp</a>もしくは<br />
電話03-5426-1128までお問い合わせください。</p>

<p>○お問合せ<br />
有限会社イーズ 　トラたまコミュニティ事務局　担当　瀧上<br />
E-mail：<a href="mailto:tra-tama@es-inc.jp">tra-tama@es-inc.jp</a>／電話：03-5426-1128<br />
～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～</p>]]>
      
    </content>
  </entry>
  <entry>
    <title>【ご案内】「対話の理論を学ぶ読書会」５回シリーズ【音声講座】販売開始のご案内</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.es-inc.jp/news/002194.html?hbx_m=atom" />
    <modified>2011-12-21T10:53:39Z</modified>
    <issued>2011-12-03T18:30:41+09:00</issued>
    <id>tag:www.es-inc.jp,2011://1.2194</id>
    <created>2011-12-03T09:30:41Z</created>
    <summary type="text/plain">---------------------------------------------------- 「対話の理論を学ぶ読書会」５回シリーズ【音声講座】のご案内 ---------------------------------------------------- 人生を変える、人間関係を変える、社会を変える「対話力」を身につけるには　 ～「対話の理論を学ぶ読書会」５回シリーズ【講座の音声販売開始】～ 幸せ経済社会研究会では、「幸せ×経済×社会」に関する書籍や文献を読み、 考える定期研究会や特別セッションを開催しています。 このたび、2011年９月～11月に開催いたしました、「対話の理論を学ぶ読書会」 ５回シリーズ講座の音声を販売するはこびとなりましたので、ここにお知らせいたします。 【講座のご紹介】 「幸せ×経済×社会」を考えていく上での“コンテンツ（what)”を学びつつ、 幸せ×経済×社会という観点から、自分や対人関係、さらには社会を変えていくために 必要な“スキル（how）”も身につけていきたいと考えています。 その最初のシリーズとして、「対話の理論を学ぶ」読書会を開催いたします。 昨今、「対話力」に注目が集まっています。 もともと良質のコミュニケーション力は対人関係にとっても鍵を握る大事なポイントです。 例えば、現在話題の『米国製エリートは本当にすごいのか？』では、 人とは違う質の高いアウトプットを出すためには、「よい知識と情報を入手する力」と 「対話のスキル」を学ぶのが最も効率的だとしています。 また、組織開発にとっても「対話力」は欠かせない大事な能力です。 自分の能力開発にとっても、良好な対人関係にとっても、組織づくりにとっても、 重要であると認められているのが「対話力」です。 「対話力」を基盤に、アパルトヘイト後の南アの融合を進めた事例が注目されるなど、 難しい社会の問題を考えていく上でも「対話力」の重要性が増しています。 今回の「対話の理論を学ぶ」読書会では、組織・コミュニティづくりや社会変革の手法として 世界的に注目・実践されているダイアログ(対話）のバイブル的な書籍を取り上げ、 ５回シリーズでその理論と事例を学んでいきます。 最終回は、日本の社会を変えていく上で、対話の手法をどのように学び、 採り入れていくことができるかを考えたいと思っています。 自分を変えたいという方、対人関係を改善したい方、組織や社会を変えたい方、ぜひご参加下さい。 一緒に学び、これからの時代にますます大事になってくる対話力を身につけていきましょう！ －－－ ※音声講座の内容は、枝廣によるレクチャー及び受講者のみなさんの発言（発表）となります。 （受講者同士のワークの時間は除く） ********** 　価　格 ********** ●幸せ経済社会研究会　＜会　　員＞　⇒【15,000円（税込）】 ●幸せ経済社会研究会　＜会員以外＞　⇒【25,000円（税込）】 ※各回の課題図書の代金は含まれておりません。...</summary>
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      <name>edahiro</name>
      
      
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    <dc:subject>講座・セミナー</dc:subject>
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      <![CDATA[<p>----------------------------------------------------<br />
「対話の理論を学ぶ読書会」５回シリーズ【音声講座】のご案内<br />
----------------------------------------------------</p>

<p>人生を変える、人間関係を変える、社会を変える「対話力」を身につけるには　<br />
～「対話の理論を学ぶ読書会」５回シリーズ【講座の音声販売開始】～</p>

<p>幸せ経済社会研究会では、「幸せ×経済×社会」に関する書籍や文献を読み、<br />
考える定期研究会や特別セッションを開催しています。</p>

<p>このたび、2011年９月～11月に開催いたしました、「対話の理論を学ぶ読書会」<br />
５回シリーズ講座の音声を販売するはこびとなりましたので、ここにお知らせいたします。</p>

<p>【講座のご紹介】<br />
「幸せ×経済×社会」を考えていく上での“コンテンツ（what)”を学びつつ、<br />
幸せ×経済×社会という観点から、自分や対人関係、さらには社会を変えていくために<br />
必要な“スキル（how）”も身につけていきたいと考えています。</p>

<p>その最初のシリーズとして、「対話の理論を学ぶ」読書会を開催いたします。</p>

<p>昨今、「対話力」に注目が集まっています。<br />
もともと良質のコミュニケーション力は対人関係にとっても鍵を握る大事なポイントです。<br />
例えば、現在話題の『米国製エリートは本当にすごいのか？』では、<br />
人とは違う質の高いアウトプットを出すためには、「よい知識と情報を入手する力」と<br />
「対話のスキル」を学ぶのが最も効率的だとしています。<br />
また、組織開発にとっても「対話力」は欠かせない大事な能力です。</p>

<p>自分の能力開発にとっても、良好な対人関係にとっても、組織づくりにとっても、<br />
重要であると認められているのが「対話力」です。<br />
「対話力」を基盤に、アパルトヘイト後の南アの融合を進めた事例が注目されるなど、<br />
難しい社会の問題を考えていく上でも「対話力」の重要性が増しています。</p>

<p>今回の「対話の理論を学ぶ」読書会では、組織・コミュニティづくりや社会変革の手法として<br />
世界的に注目・実践されているダイアログ(対話）のバイブル的な書籍を取り上げ、<br />
５回シリーズでその理論と事例を学んでいきます。<br />
最終回は、日本の社会を変えていく上で、対話の手法をどのように学び、<br />
採り入れていくことができるかを考えたいと思っています。</p>

<p>自分を変えたいという方、対人関係を改善したい方、組織や社会を変えたい方、ぜひご参加下さい。<br />
一緒に学び、これからの時代にますます大事になってくる対話力を身につけていきましょう！</p>

<p>－－－<br />
※音声講座の内容は、枝廣によるレクチャー及び受講者のみなさんの発言（発表）となります。<br />
（受講者同士のワークの時間は除く）</p>

<p><br />
**********<br />
　価　格<br />
**********<br />
<strong>●幸せ経済社会研究会　＜会　　員＞　⇒【15,000円（税込）】</p>

<p>●幸せ経済社会研究会　＜会員以外＞　⇒【25,000円（税込）】</strong></p>

<p>※各回の課題図書の代金は含まれておりません。</p>

<p><br />
**********<br />
　内　容<br />
**********</p>

<p>●第１回<br />
<strong>『ワールドカフェ～カフェ的会話が未来を創る～』アニータ ブラウン / デイビッド アイザックス / ワールド・カフェ・コミュニティ</strong><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/dp/499032983X/ref=as_li_tf_til?tag=junkoedahiro-22">http://www.amazon.co.jp/dp/499032983X/ref=as_li_tf_til?tag=junkoedahiro-22</a></p>

<p>●第２回<br />
<strong>『対話がはじまるとき』マーガレット・ウィートリー</strong><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/dp/486276102X/ref=as_li_tf_til?tag=junkoedahiro-22">http://www.amazon.co.jp/dp/486276102X/ref=as_li_tf_til?tag=junkoedahiro-22</a></p>

<p>●第３回<br />
<strong>『学習する組織』（チーム学習の章）ピーター・センゲ</strong><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/dp/4862761011/ref=as_li_tf_til?tag=junkoedahiro-22">http://www.amazon.co.jp/dp/4862761011/ref=as_li_tf_til?tag=junkoedahiro-22</a></p>

<p>●第４回<br />
<strong>『手ごわい問題は対話で解決する』アダム・カヘイン</strong><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/dp/4990329848/ref=as_li_tf_til?tag=junkoedahiro-22">http://www.amazon.co.jp/dp/4990329848/ref=as_li_tf_til?tag=junkoedahiro-22</a></p>

<p>●第５回<br />
<strong>『対話のレッスン』平田オリザ</strong><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/dp/409387350X/ref=as_li_tf_til?tag=junkoedahiro-22">http://www.amazon.co.jp/dp/409387350X/ref=as_li_tf_til?tag=junkoedahiro-22</a></p>

<p><strong>『＜対話＞のない社会―思いやりと優しさが圧殺するもの』中嶋義道</strong><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/dp/456955847X/ref=as_li_tf_til?tag=junkoedahiro-22">http://www.amazon.co.jp/dp/456955847X/ref=as_li_tf_til?tag=junkoedahiro-22</a></p>

<p>************<br />
お申込み方法<br />
************<br />
下記URLの専用カートより、お手続きをお願いします。<br />
ご入金の確認をもって正式受付とし、後日音声と各回のレジュメサイトをご案内いたします。</p>

<p>講座名：「対話の理論を学ぶ読書会」５回シリーズ【音声講座】</p>

<p>●幸せ経済社会研究会　＜会　　員＞<br />
URL：<strong><a href="http://www.es-inc.jp/shop/32_166.html">http://www.es-inc.jp/shop/32_166.html</a></strong></p>

<p>●幸せ経済社会研究会　＜会員以外＞<br />
URL：<strong><a href="http://www.es-inc.jp/shop/32_165.html">http://www.es-inc.jp/shop/32_165.html</a></strong></p>

<p><br />
以上何かご不明点等ございましたら、下記までご連絡下さいませ。</p>

<p><br />
＝＝＝＝＝＝＝＝<br />
○運営・問合せ先<br />
有限会社イーズ　（担当：津田、館岡）</p>

<p>〒156-0055 世田谷区船橋1-11-12 産興ビル３Ｆ<br />
Tel: 03-5426-1128 / Fax: 03-6413-3762<br />
E-mail: info（＠）es-inc.jp<br />
※（＠）は半角@に直して、お送りくださいませ。</p>]]>
      
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    <title>【ご案内】『エネルギー危機からの脱出 [文庫]』刊行しました</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.es-inc.jp/news/002187.html?hbx_m=atom" />
    <modified>2011-12-13T07:51:09Z</modified>
    <issued>2011-12-02T01:00:00+09:00</issued>
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    <created>2011-12-01T16:00:00Z</created>
    <summary type="text/plain">『エネルギー危機からの脱出 [文庫]』 最新データや内外の事例を盛り込んだ文庫版です。目の前の症状だけでなく、根本的な構造という意味で、システム思考的にエネルギー問題を理解していただけたらと願っています。データ＋考える枠組み＋事例から、ぜひそれぞれのエネルギーとの関わりを考えて下さい。「幸せ」「持続可能な社会」の礎石でもあります。 はしがきはこちらからご覧になれます。...</summary>
    <author>
      <name>edahiro</name>
      
      
    </author>
    <dc:subject>お知らせ</dc:subject>
    <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.es-inc.jp/">
      <![CDATA[<p><a href="http://www.amazon.co.jp/dp/4062814536/ref=as_li_tf_til?tag=junkoedahiro-22">『エネルギー危機からの脱出 [文庫]』</a></p>

<p>最新データや内外の事例を盛り込んだ文庫版です。目の前の症状だけでなく、根本的な構造という意味で、システム思考的にエネルギー問題を理解していただけたらと願っています。データ＋考える枠組み＋事例から、ぜひそれぞれのエネルギーとの関わりを考えて下さい。「幸せ」「持続可能な社会」の礎石でもあります。</p>

<p>はしがきは<a href="http://www.es-inc.jp/books/work_000454.html">こちら</a>からご覧になれます。</p>]]>
      
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    <title>【更新情報】★【新聞・雑誌】これまでの掲載一覧（2009年度～）★</title>
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    <modified>2011-12-09T06:53:22Z</modified>
    <issued>2011-12-01T12:00:00+09:00</issued>
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    <created>2011-12-01T03:00:00Z</created>
    <summary type="text/plain">※記事や写真の無断での転載、複製はご遠慮ください※ ※記事の内容に関するご質問は、メール（info@es-inc.jp）にてお問い合わせください※ 【2011年度】 ●連載中● ＜New！＞　雑誌「エココロ」・・・「考えるエコ・ワード」のコーナー ガス･エネルギー新聞･･･「賢人の目」のコーナー 小田急レディスクラブ会報誌「フェミナス」･･･「暮らしをやさしくするエコな気持ち」 　　　　　　　　　　　　　　・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ○日刊工業新聞　（2011年12月1日） 内容：『COP17開幕「産業と環境」を問う』のコーナーにエダヒロのインタビューが掲載されました。消費者の視点から、京都議定書書延長をめぐる産業界と社会の反応などについてコメントしています。 ○北日本新聞　（2011年11月3日） 内容：日本海ガス株式会社様の企画により、石井彰氏（エネルギー・環境問題研究所代表）と「3.11後のエネルギーを考える」と題し対談を行いました。大震災を経験して変わる市民の意識や価値観、さらにこれからのエネルギーがどうあるべきかなどについて語っています。 ○戦略経営者　No.301　（2011年11月1日発行） 内容：エダヒロの著書「私たちにたいせつな生物多様性のはなし」についてご紹介いただきました。 ○消費者情報　2011年10月号　No.425　（2011年10月1日発行） 内容：幸せ経済社会研究所が６月に行った震災・原発事故から3ヶ月たっての「日本の今後のエネルギーに関する国民の意識調査」についてご紹介いただきました。 ○季刊「ELCO RADAR」（エルコレーダー）　vol.48　（2011年10月1日発行） 内容：エダヒロのこれまでの活動や思い、持続可能な社会にむけて、暮らしと地球環境の「つなぎ方」などについて、語っています。 ○ENERGY for the FUTURE　2011年No.4　（2011年９月30日発行） 内容：橘川武郎氏（一橋大学大学院商学研究科教授）と日本のエネルギー像について対談しました。 ○朝日新聞　（2011年９月24日）　＜朝日新聞社広告局のサイトに掲載紙が紹介されています＞ 内容：９月15日～17日にかけて行われた「朝日地球環境フォーラム2011」より、エダヒロが参加した分科会「自然エネルギーの神話と実力」の様子が、コーディネーターの解説とともに紹介されました。 ○クロワッサンPremium　（2011年11月号）　（2011年９月20日発売） 内容：「人生の転機に、悩んだときに　私を助けてくれた、こんな“言葉”」というコーナーに、エダヒロが選んだ言葉が掲載されました。 ○ガスエネルギー新聞　（2011年９月14日） 内容：日刊温暖化新聞主催の「＜企業・団体パートナー向けフォーラム＞第15回『夏の社会見学会＠非電化工房』（那須塩原）」にご参加いただいたガスエネルギー新聞さんが、同紙面にて非電化工房をご紹介されました。 ○環境会議　秋号　（2011年９月5日発売） 内容：7月31日に長野県茅野市で開催された第1回「みんなのエネルギー・環境会議」の模様が紹介されました。参加者も含めての集合写真などが掲載されています。 ○雑誌「ソトコト」　（2011年10月号　No.148）　（2011年９月５日発売） 内容：第1回「節電と幸せ」アイディア＆エッセイコンテストの大賞が決定し、作品が掲載されました。審査員の総評コメントも紹介されています。 ※WEBはこちらをご覧ください 内容：「Japan Ecology Hotline」のコーナーに、7月31日に開催された「第1回みんなのエネルギー・環境会議」の模様が紹介されました。 ○朝日新聞　（2011年８月28日） 内容：書籍の書評欄に、書籍「笑顔の国、ツバルで考えたこと」が取りあげられました。記事では、「地球温暖化で海に沈みゆく島という悲劇的な側面が強調されるが、おおらかな暮らしぶりも紹介している等身大の報告書」と紹介されています。...</summary>
    <author>
      <name>edahiro</name>
      
      
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    <dc:subject>メディア掲載</dc:subject>
    <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.es-inc.jp/">
      <![CDATA[<p>※記事や写真の無断での転載、複製はご遠慮ください※<br />
※記事の内容に関するご質問は、メール（info@es-inc.jp）にてお問い合わせください※</p>

<p><strong>【2011年度】</strong></p>

<p><strong>●連載中●</strong></p>

<p><strong>＜New！＞　雑誌<a href="http://ecocolo.com/shop/">「エココロ」</a>・・・「考えるエコ・ワード」のコーナー</strong></p>

<p><a href="http://www.es-inc.jp/lib/writing/index.html">ガス･エネルギー新聞･･･「賢人の目」のコーナー</a><br />
<a href="http://www.es-inc.jp/lib/writing/index.html">小田急レディスクラブ会報誌「フェミナス」･･･「暮らしをやさしくするエコな気持ち」</a> </p>

<p>　　　　　　　　　　　　　　・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・</p>

<p>○日刊工業新聞　（2011年12月1日）<br />
内容：<a href="http://www.es-inc.jp/news/20111201nikkankougyou.pdf">『COP17開幕「産業と環境」を問う』のコーナー</a>にエダヒロのインタビューが掲載されました。消費者の視点から、京都議定書書延長をめぐる産業界と社会の反応などについてコメントしています。</p>

<p>○<a href="http://www.es-inc.jp/news/20111103kitanihon.pdf">北日本新聞</a>　（2011年11月3日）<br />
内容：日本海ガス株式会社様の企画により、石井彰氏（エネルギー・環境問題研究所代表）と「3.11後のエネルギーを考える」と題し対談を行いました。大震災を経験して変わる市民の意識や価値観、さらにこれからのエネルギーがどうあるべきかなどについて語っています。</p>

<p>○<a href="http://www.es-inc.jp/news/201111TheStrategicManager.pdf">戦略経営者　No.301</a>　（2011年11月1日発行）<br />
内容：エダヒロの著書「私たちにたいせつな生物多様性のはなし」についてご紹介いただきました。</p>

<p>○<a href="http://www.es-inc.jp/news/201110shouhishajyouhou.pdf">消費者情報　2011年10月号　No.425</a>　（2011年10月1日発行）<br />
内容：幸せ経済社会研究所が６月に行った<a href="http://ishes.org/news/2011/inws_id000105.html">震災・原発事故から3ヶ月たっての「日本の今後のエネルギーに関する国民の意識調査」</a>についてご紹介いただきました。</p>

<p>○<a href="http://www.es-inc.jp/news/20111001ELCORADAR.pdf">季刊「ELCO RADAR」（エルコレーダー）　vol.48</a>　（2011年10月1日発行）<br />
内容：エダヒロのこれまでの活動や思い、持続可能な社会にむけて、暮らしと地球環境の「つなぎ方」などについて、語っています。</p>

<p>○<a href="http://www.es-inc.jp/news/20110930ENERGYfortheFUTURE.pdf">ENERGY for the FUTURE　2011年No.4</a>　（2011年９月30日発行）<br />
内容：橘川武郎氏（一橋大学大学院商学研究科教授）と日本のエネルギー像について対談しました。</p>

<p>○<a href="http://adv.asahi.com/modules/adtopics/index.php/content0154.html">朝日新聞</a>　（2011年９月24日）　＜朝日新聞社広告局のサイトに掲載紙が紹介されています＞<br />
内容：９月15日～17日にかけて行われた「朝日地球環境フォーラム2011」より、エダヒロが参加した分科会「自然エネルギーの神話と実力」の様子が、コーディネーターの解説とともに紹介されました。</p>

<p>○<a href="http://magazineworld.jp/premium/48/">クロワッサンPremium　（2011年11月号）</a>　（2011年９月20日発売）<br />
内容：<a href="http://www.es-inc.jp/news/201111CroissantPremium.pdf">「人生の転機に、悩んだときに　私を助けてくれた、こんな“言葉”」</a>というコーナーに、エダヒロが選んだ言葉が掲載されました。</p>

<p>○<a href="http://www.es-inc.jp/news/20110914gasenergynews.pdf">ガスエネルギー新聞　（2011年９月14日）</a><br />
内容：日刊温暖化新聞主催の<a href="http://daily-ondanka.com/partnership/forum_20110823_15.html">「＜企業・団体パートナー向けフォーラム＞第15回『夏の社会見学会＠非電化工房』（那須塩原）」</a>にご参加いただいたガスエネルギー新聞さんが、同紙面にて非電化工房をご紹介されました。</p>

<p>○<a href="http://ec.sendenkaigi.com/hanbai/magazine/kankyoningen/">環境会議　秋号</a>　（2011年９月5日発売）<br />
内容：<a href="http://www.es-inc.jp/news/20110905kankyokaigi.pdf">7月31日に長野県茅野市で開催された第1回「みんなのエネルギー・環境会議」の模様</a>が紹介されました。参加者も含めての集合写真などが掲載されています。</p>

<p>○<a href="http://www.sotokoto.net/jp/latest/?ym=201110">雑誌「ソトコト」　（2011年10月号　No.148）</a>　（2011年９月５日発売）<br />
内容：<a href="http://www.es-inc.jp/news/201110sotokoto.pdf">第1回「節電と幸せ」アイディア＆エッセイコンテストの大賞が決定</a>し、作品が掲載されました。審査員の総評コメントも紹介されています。<br />
※WEBは<a href="http://www.sotokoto.net/setsuden/contest.html"><strong>こちら</strong></a>をご覧ください</p>

<p>内容：<a href="http://www.es-inc.jp/news/201110sotokotomeec.pdf">「Japan Ecology Hotline」のコーナー</a>に、7月31日に開催された「第1回みんなのエネルギー・環境会議」の模様が紹介されました。</p>

<p>○朝日新聞　（2011年８月28日）<br />
内容：書籍の書評欄に、<a href="http://www.amazon.co.jp/dp/4862761070/ref=as_li_tf_til?tag=junkoedahiro-22">書籍「笑顔の国、ツバルで考えたこと」</a>が取りあげられました。記事では、「地球温暖化で海に沈みゆく島という悲劇的な側面が強調されるが、おおらかな暮らしぶりも紹介している等身大の報告書」と紹介されています。</p>

<p>○<a href="http://www.kankyo-business.jp/magazine2011/201110.html">雑誌　月刊「環境ビジネス」　（2011年10月号）</a>　（2011年８月26日）<br />
内容：弊社のグループ会社であるチェンジ・エージェント代表取締役の小田が参加した<a href="http://www.es-inc.jp/news/201110kankyo-business.pdf">「サステナブル・フード･サミット」</a>について、その取り組み等が紹介されました。</p>

<p>○読売新聞夕刊　（2011年8月26日）<br />
内容：再生可能エネルギー特別措置法案が可決・成立したことを受けて、エダヒロのコメントが紹介されました。記事では、菅元首相が枠組みを作った意義を評価するとともに、今後は第三者機関の人選を透明化し、議論を公開する必要性を指摘しています。</p>

<p>○<a href="http://yasasii-seikatsu.com/">映画「地球にやさしい生活」</a>パンフレット　（2011年8月）<br />
内容：この秋公開予定の映画「地球にやさしい生活」（NO IMPACT MAN）のパンフレットに、<a href="http://www.es-inc.jp/news/201108NoImpactMan.pdf">エダヒロのコラム</a>が掲載されています。</p>

<p>○日本経済新聞　（2011年8月14日）<br />
内容：「成長の意味　改めて示す時」と題した「中外時評」というコーナーで、エダヒロのコメントが紹介されました。</p>

<p>○<a href="http://www.sotokoto.net/jp/latest/?ym=201109">雑誌「ソトコト」　（2011年９月号　No.147）</a>　（2011年８月５日発売）<br />
内容：<a href="http://www.es-inc.jp/news/201109sotokoto.pdf">「BOOK」のコーナー</a>に<a href="http://www.amazon.co.jp/dp/4761267623/ref=as_li_tf_til?tag=junkoedahiro-22">書籍「私たちにたいせつな生物多様性のはなし」</a>をご紹介いただきました。</p>

<p>○<a href="http://ec.sendenkaigi.com/products/detail.php?product_id=3244">雑誌「広報会議」　（2011年９月号）</a>　（2011年８月1日発売）<br />
内容：<a href="http://www.amazon.co.jp/dp/4862761011/ref=as_li_tf_til?tag=junkoedahiro-22">書籍「学習する組織」</a>が「Books」のコーナーに紹介されました。</p>

<p>○<a href="http://www.es-inc.jp/news/20110727gasenergy.pdf">ガスエネルギー新聞</a>　（2011年7月27日）<br />
内容：<a href="http://daily-ondanka.com/">日刊温暖化新聞</a>に掲載された記事<a href="http://daily-ondanka.com/news/2011/20110720_1.html">「英国：マイクロ発電のための行動計画を発表」</a>がガスエネルギー新聞に紹介されました。</p>

<p>○<a href="http://www.es-inc.jp/news/20110723tokyo.pdf">東京新聞</a>ほか　（2011年7月23日）<br />
内容：<a href="http://www.meec.jp/">「みんなのエネルギー・環境会議」</a>設立に関する記者会見の模様が紹介されました。</p>

<p>○雑誌「BE-PAL」　（2011年８月号）　（2011年７月10日発売）<br />
内容：エダヒロの<a href="http://www.es-inc.jp/news/201108BE-PAL.pdf">“元気になる森”</a>を紹介しています。</p>

<p>○<a href="http://www.sotokoto.net/jp/latest/?ym=201108">雑誌「ソトコト」　（2011年８月号　No.146）</a>　（2011年７月5日発売）<br />
内容：<a href="http://www.es-inc.jp/news/201107sotokotocontest.pdf">「節電と幸せ」アイディア＆エッセイコンテスト募集</a>のお知らせが掲載されています。</p>

<p>○日本物流新聞　（2011年６月25日）<br />
内容：2011年５月25日に東京・港区で開かれた「ウィズガス・エコフォーラム」より、エダヒロの基調講演の内容が掲載されました。</p>

<p>○<a href="http://www.es-inc.jp/news/201106kahoku.pdf">河北新報　（2011年６月）</a>　、　<a href="http://www.es-inc.jp/news/20110624tyubukeizai.pdf">中部経済新聞　（2011年６月24日）</a>　<br />
内容：東日本大震災から１００日余りがたち、福島第１原発事故を受け、今をどう生き、未来に何を求めるのか。女性の視点からエネルギー問題について語る連載企画にエダヒロの記事が掲載されました。</p>

<p>○<a href="http://www.es-inc.jp/news/20110622gasenergy.pdf">ガスエネルギー新聞</a>　（2011年６月22日）<br />
内容：幸せ経済社会研究所が６月８～９日にかけて行った<a href="http://www.es-inc.jp/news/002100.html">「日本の今後のエネルギーに関する国民の意識調査」結果</a>に関する記事が紹介されました。</p>

<p>○毎日新聞　（2011年６月14日）<br />
内容：イタリアで行われた原子力発電再開の是非を問う国民投票の結果を受けて、エダヒロのコメントが掲載されました。<br />
～コメント内容～<br />
「ドイツなどに次ぐ脱原発への真剣な動きだ。『真剣に原発について考え、行動してきただろうか』と思い起こさせる効果が日本にも出てくるのではないか」と分析。その上で、「重要な政策自体への賛否を直接、問う政治システムの可能性も示した」として、「日本でも、私たち自身がエネルギーについて意見を持ち、声に出すことで、電力政策を変革できるのでは」と期待する。</p>

<p>○朝日新聞　（2011年6月5日）<br />
内容：6月5日の「世界環境デー」にあたり、節電の取り組みについてエダヒロのコメントが紹介されました。節電を入り口に、気づかなかった幸せを見つけるなど、今だからこそできることを提案しています。</p>

<p>○<a href="http://www.sotokoto.net/jp/latest/?ym=201107">雑誌「ソトコト」　（2011年7月号　No.145）</a>　（2011年6月5日発売）<br />
内容：<a href="http://www.es-inc.jp/news/201107sotokotocontest.pdf">「節電と幸せ」アイディア＆エッセイコンテスト募集</a>のお知らせが掲載されています。</p>

<p><a href="http://www.es-inc.jp/news/201107sotokotolohas.pdf">143ページ　「ロハスクラブ評議会ドキュメント。」</a><br />
内容：ロハスクラブ評議会で「幸せ経済社会研究所」の活動指針を紹介した模様が紹介されています。</p>

<p>○<a href="http://www.es-inc.jp/news/201107kankyo-business109.pdf">雑誌　月刊「環境ビジネス」　（2011年7月号）</a>　（2011年5月26日発売）<br />
内容：緊急特集のコーナーで、震災後の放射能対応について、放射線医学総合研究所の保田浩志氏との対談の模様が掲載されています。</p>

<p>○<a href="http://www.es-inc.jp/news/201105theEconomicsofHappiness.pdf">映画「幸せの経済学」パンフレット</a><br />
内容：映画のプロデューサー兼監督であるヘレナ・ノーバーグ＝ホッジさんとエダヒロとの対談が掲載されました。<br />
作品を通して考える経済成長や豊かさ、私たちのあるべき姿などについて語り合いました。<br />
※<a href="http://www.ishes.org/interview/itv01_01.html">幸せ経済社会研究所のホームページ</a>では全内容をご覧いただけます。</p>

<p>○<a href="http://www.fujinnotomo.co.jp/magazine/fujinnotomo/">雑誌「婦人之友」　（2011年６月号）</a>　（2011年５月12日発売）<br />
内容：「いま、生活を変えよう－未来に向かって」というテーマで行われた座談会に、ピーター・フランクルさん、鎌仲ひとみさん、橘貞子さんとともにエダヒロも参加しました。<br />
エネルギーを「ワガコト」として考え始めることや今日明日のことと、30年後の話を同時にする時間軸をもち、そこに向かって私たちのライフスタイルを変えることなどについて話しました。</p>

<p>○読売新聞　（2011年５月９日）<br />
内容：「ecoライフ」のコーナーに弊社社員の節電の取り組みが紹介されました。</p>

<p>○<a href="http://www.sotokoto.net/jp/latest/?ym=201106">雑誌「ソトコト」　（2011年6月号　No.144）</a>　（2011年5月5日発売）<br />
内容：<a href="http://www.ishes.org/">「幸せ経済社会研究所」</a>が作画協力した「被災地へつながる、あなたの節電ループ図」が掲載されています。<br />
※Webは<a href="http://www.sotokoto.net/setsuden/loop.html">こちら</a>をご覧ください。<br />
※誌面は<a href="http://www.es-inc.jp/news/201106sotokotosetsuden.pdf">PDF</a>でもご覧いただくことができます。広くご活用ください。</p>

<p>122ページ<br />
内容：<a href="http://www.es-inc.jp/news/201106sotokoto144.pdf">SOWE住育プロジェクト（第1回）　「パッシブなチカラ　懐かしい未来のある家」</a>　<br />
全国の工務店ネットワークを主宰するNCN社長の田鎖郁男さんとエダヒロが、新しい木造住宅のあり方やその理想のデザインについて語り合いました。</p>

<p>○<a href="http://www.es-inc.jp/news/201106kankyo-business108.pdf">雑誌　月刊「環境ビジネス」　（2011年6月号）</a>　（2011年4月26日発売）<br />
内容：2011年4月5～6日に<a href="http://www.ishes.org/">「幸せ経済社会研究所」</a>が行った<a href="http://www.es-inc.jp/news/001978.html">「日本の今後のエネルギーに関する国民の意識調査」</a>結果について紹介されています。</p>

<p>○<a href="http://www.sotokoto.net/jp/latest/?ym=201105">雑誌「ソトコト」　（2011年5月号　No.143）</a>　（2011年4月5日発売）<br />
内容：<a href="http://www.ishes.org/">「幸せ経済社会研究所」</a>が作画協力した「被災地へつながる、あなたの節電ループ図」が掲載されています。<br />
※Webは<a href="http://www.sotokoto.net/setsuden/loop.html">こちら</a>をご覧ください。<br />
※誌面は<a href="http://www.es-inc.jp/news/setsudenLoop_110405.pdf">PDF</a>でもご覧いただくことができます。広くご活用ください。</p>

<p>○毎日新聞　（2011年4月10日）<br />
内容：2011年4月5～6日に<a href="http://www.ishes.org/">「幸せ経済社会研究所」</a>が行った<a href="http://www.es-inc.jp/news/001978.html">「日本の今後のエネルギーに関する国民の意識調査」</a>結果について紹介されています。</p>

<p>○<a href="http://publications.asahi.com/ecs/detail/?item_id=12495">雑誌「AERA」　（2011年4月10日号）</a>　（2011年4月2日発売）<br />
内容：「東日本大震災　100人の証言　私たちはどう生きていけばいいのか」と題した緊急増刊号に、<a href="http://www.es-inc.jp/news/20110410AERA.pdf">エダヒロの提言</a>が掲載されています。</p>

<p><br />
<strong>【2010年度】</strong></p>

<p>○<a href="http://www.es-inc.jp/news/201104alterna24.pdf">雑誌「alterna（オルタナ）」　April　24　</a>（2011年3月31日発売）<br />
内容：「BOOK」のコーナーに、エダヒロの<a href="http://www.amazon.co.jp/dp/4907717075?tag=junkoedahiro-22">書籍『「エコ」を超えて－幸せな未来のつくり方』</a>が紹介されました。</p>

<p>○<a href="http://www.nikkei-science.com/">雑誌「日経サイエンス」</a>　（2011年5月号）　（2011年3月25日発売）<br />
内容：日本経済新聞論説委員の滝順一氏が執筆されている「当世かがく考　砂漠の駝鳥」のコーナーに、<a href="http://www.es-inc.jp/news/201105Nikkeiscience.pdf">「ダウンシフトで幸せになれるか」</a>と題し、弊社の<a href="http://www.ishes.org/">幸せ経済社会研究所</a>が紹介されています。<br />
記事の内容は<a href="http://www.es-inc.jp/lib/archives/110327_091443.html">エダヒロの環境メールニュース</a>からもご覧いただくことができます。</p>

<p>○<a href="http://www.es-inc.jp/news/20110321asahi.pdf">朝日新聞（北海道版）</a>　（2011年3月21日）<br />
内容：東日本大震災をうけ、今回の震災が私たちに教えてくれていることや今後のエネルギーの使い方、わたしたちの生活や経済の在り方などについてエダヒロがコメントしています。</p>

<p>○ガスエネルギー新聞　（2011年3月9日）<br />
内容：<a href="http://www.es-inc.jp/news/20110309gasenergy.pdf">3月4日に開催した「幸せ経済社会研究所設立記念シンポジウム」の模様</a>が紹介されました。</p>

<p>○北海道新聞　（2011年3月7日）<br />
内容：全国7カ所で開催された「地球温暖化対策に係る中長期ロードマップ推進地域フォーラム」より、2月21日（月）に北海道札幌市中央区で開催された<a href="http://www.es-inc.jp/news/20110221roadmap%28sapporo%29.pdf">同フォーラムin札幌</a>の模様をご紹介しています。</p>

<p>○<a href="http://888earth.net/index.html">映画「ミツバチの羽音と地球の回転」</a>パンフレットへのメッセージ　（2010年から全国各地で公開）<br />
未来のエネルギーをどうするのか？瀬戸内海に浮かぶ祝島の真正面に持ち上がった原発建設計画やスウェーデンでエネルギーの自立に取り組む人々の物語を鎌仲ひとみ監督が映画化しました。<br />
エダヒロも<a href="http://www.es-inc.jp/news/20110324mitsubachi.pdf">「持続可能なエネルギーへのシフト」</a>を訴え、映画を応援しています。<br />
映画の<a href="http://www.es-inc.jp/news/20110324mitsubachi2.pdf">パンフレット（A3版）</a>にも、加藤登紀子さんをはじめたくさんの方々からのメッセージが寄せられています。</p>

<p>○<a href="http://www.es-inc.jp/news/20110218hokkaidou.pdf">北海道新聞　夕刊</a>　（2011年2月18日）<br />
内容：2月17日に札幌市環境プラザで開かれた講演会・ワークショップ「幸せな未来のつくりかた－企業と市民団体・NPOにできること」の模様が紹介されました。</p>

<p>○東京新聞　（2011年2月12日）<br />
内容：<a href="http://www.es-inc.jp/news/20110224newspaper.pdf.pdf">「GDPに関する国民の意識調査」結果について</a></p>

<p>○雑誌「BE-PAL」　（2011年2月号）<br />
内容：エダヒロの今年の<a href="http://www.es-inc.jp/news/001917.html">“イチおし”</a>が掲載されています</p>

<p>○日経エコロジー　（2010年5月号）<br />
内容：「沈みゆくツバルの現状」に、エダヒロの現地リポートが掲載されています</p>

<p>○クロワッサンPremium　（2010年5月号）<br />
内容：「温暖化だけではない地球の環境問題。今、私たちにできること。」に湯川れい子さんとエダヒロの対談が掲載されています</p>

<p><br />
<strong>【2009年度】</strong></p>

<p>○理想世界　（2010年3月号）<br />
内容：「枝廣淳子のエコ通信：ゆるめる － 加速する時代を生きる知恵」<br />
（弊社HP<a href="http://www.es-inc.jp/lib/writing/index.html">「連載コラム」</a>のコーナーをご覧ください）</p>

<p>○モダンリビング　（2010年3月号）<br />
内容：「SAVE THE EARTH：地球のために今できること」に、エダヒロへのインタビューが掲載されています</p>

<p>○日刊工業新聞　（2010年3月15日）<br />
内容：コーナー「異見卓見」に、エダヒロの原稿が掲載されています<br />
（弊社HP<a href="http://www.es-inc.jp/lib/writing/index.html">「連載コラム」</a>のコーナーをご覧ください）</p>

<p>○婦人之友　（2010年2月）<br />
内容：「モノと暮らし：私の「持ち方」哲学」に、エダヒロへのインタビューが掲載されています</p>

<p>○週刊ダイヤモンド　（2010年1月）<br />
内容：特別広告企画「環境ビジネスの潮流」に、エダヒロへのインタビューが掲載されています</p>

<p>○日経エコロジー　（2010年1月号）<br />
内容：同封冊子「低炭素社会への挑戦：天然ガスエネルギーの面的・高度利用」に、「天然ガスを基準とした新しいエネルギーデザイン」というテーマで、エダヒロの鼎談が掲載されています</p>

<p>○日本経済新聞　朝刊　全国版　（2009年12月13日）<br />
内容：「積極採用応援キャンペーン」人材募集広告特集</p>

<p>○ＴＨＥ ２１　（2010年1月号）<br />
内容：「一流の「行動計画」術 VS. 二流の「行動計画」術：「振り返りの習慣化」で計画の精度を向上させるエダヒロへのインタビューが掲載されています</p>

<p>○朝日新聞　（2009年12月４日）<br />
内容：30ページ「週刊首都圏：布団リサイクル新事情」に、エダヒロへのインタビューが掲載されています</p>

<p>○読売新聞　（2009年11月２日）<br />
内容：広告「読売新聞のＣＳＲ活動について教えてください」の環境コーナーに、エダヒロのコメントが掲載されいています</p>

<p><br />
</p>]]>
      
    </content>
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    <title>【更新情報】★【Web】これまでの掲載一覧（2008年度～）★</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.es-inc.jp/news/001926.html?hbx_m=atom" />
    <modified>2011-12-09T06:53:39Z</modified>
    <issued>2011-12-01T11:50:00+09:00</issued>
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    <created>2011-12-01T02:50:00Z</created>
    <summary type="text/plain">※記事や写真の無断での転載、複製はご遠慮ください※ 【2011年度】 ○ダイヤモンド社のビジネス情報サイト　ダイヤモンドオンライン　（2011年11月30日） エダヒロが発起人を務める「みんなのエネルギー・環境会議」に関するインタビューが掲載されました。こちらのコーナーは発起人による連載コーナーで、第1回は小林武史氏（APバンク）のインタビューが掲載されています。 ○書籍「エネルギー危機からの脱出（文庫）」が「環境goo」のWEBサイトに紹介されました。　（2011年11月24日） ○書籍「私たちにたいせつな生物多様性のはなし」に関するエダヒロのインタビュー記事（全3回の第2回）が、かんき出版ほか、各WEBサイトに掲載されました。　（2011年９月29日） ・かんき出版 http://www.kankidirect.com/interview/iv_020_2_1.html ・新刊.jp http://www.sinkan.jp/news/index_2231.html?link=all ○日本経済新聞電子版のコラム「エコロミスト群像」のコーナーに、エダヒロのインタビューが掲載されました。 「みんなのエネルギー・環境会議」をはじめ、立場の違いを超えた議論の必要性や再生可能エネルギーの広げ方などについて語っています。　（2011年９月28日） ○総合資源エネルギー調査会・基本問題委員会（経済産業省）の構成員が発表され、一員であるエダヒロのコメントが「ニコニコニュース」に掲載されました。　（2011年９月27日） ○ナマケモノ倶楽部が提案する電力の「アンペアダウン」プロジェクトに、実践者としてエダヒロのインタビューが紹介されました。（動画もあります）　（2011年８月） ○ap bank fes&apos;11 -Fund for Japan- エダヒロが参加したトークセッション「eco-reso talk」が、エコレゾウェブのmovie galleryに動画で紹介されています。（エダヒロは「talk session3　エネルギーシフトの時代へ　Part1」に参加しました）　（2011年８月） ○書籍「私たちにたいせつな生物多様性のはなし」に関するエダヒロのインタビュー記事が、かんき出版ほか、各WEBサイトに掲載されました。　（2011年8月） ・かんき出版 http://www.kankidirect.com/interview/index.html ・新刊JPニュース http://www.sinkan.jp/news/index_2140.html?topmenu ・ライブドアニュース http://news.livedoor.com/article/detail/5782870/ ・ニコニコニュース http://news.nicovideo.jp/watch/nw99911 ・Pixivニュース http://news.livedoor.com/article/detail/5782870/ ・niftyニュース http://news.nifty.com/cs/economy/economyalldetail/sinkan-20110813-2140/1.htm ・エキサイトニュース http://www.excite.co.jp/News/column_g/20110813/Sinkan_index_2140.html ・BIGLOBEニュース...</summary>
    <author>
      <name>edahiro</name>
      
      
    </author>
    <dc:subject>メディア掲載</dc:subject>
    <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.es-inc.jp/">
      <![CDATA[<p>※記事や写真の無断での転載、複製はご遠慮ください※</p>

<p><strong>【2011年度】</strong></p>

<p>○<a href="http://diamond.jp/articles/-/15084">ダイヤモンド社のビジネス情報サイト　ダイヤモンドオンライン</a>　（2011年11月30日）<br />
エダヒロが発起人を務める「みんなのエネルギー・環境会議」に関するインタビューが掲載されました。こちらのコーナーは発起人による連載コーナーで、<a href="http://diamond.jp/articles/-/14871">第1回は小林武史氏（APバンク）</a>のインタビューが掲載されています。</p>

<p>○<a href="http://www.amazon.co.jp/dp/4062814536/ref=as_li_tf_til?tag=junkoedahiro-22">書籍「エネルギー危機からの脱出（文庫）」</a>が<a href="http://eco.goo.ne.jp/education/books/osusume.html">「環境goo」</a>のWEBサイトに紹介されました。　（2011年11月24日）</p>

<p>○<a href="http://www.amazon.co.jp/dp/4761267623/ref=as_li_tf_til?tag=junkoedahiro-22">書籍「私たちにたいせつな生物多様性のはなし」</a>に関するエダヒロのインタビュー記事（全3回の第2回）が、かんき出版ほか、各WEBサイトに掲載されました。　（2011年９月29日）</p>

<p>・かんき出版<br />
<a href="http://www.kankidirect.com/interview/iv_020_2_1.html">http://www.kankidirect.com/interview/iv_020_2_1.html</a><br />
・新刊.jp<br />
<a href="http://www.sinkan.jp/news/index_2231.html?link=all">http://www.sinkan.jp/news/index_2231.html?link=all</a></p>

<p>○<a href="http://www.nikkei.com/tech/ecology/article/g=96958A90889DE1E7E2EBEBE0E0E2E0E4E2EBE0E2E3E3E2E2E2E2E2E2;p=9694E2E4E2E7E0E2E3E2E3E7E5E7">日本経済新聞電子版のコラム「エコロミスト群像」</a>のコーナーに、エダヒロのインタビューが掲載されました。<br />
「みんなのエネルギー・環境会議」をはじめ、立場の違いを超えた議論の必要性や再生可能エネルギーの広げ方などについて語っています。　（2011年９月28日）</p>

<p>○<a href="http://www.meti.go.jp/committee/notice/2011a/20110927001.html">総合資源エネルギー調査会・基本問題委員会（経済産業省）</a>の構成員が発表され、一員であるエダヒロのコメントが<a href="http://news.nicovideo.jp/watch/nw120092">「ニコニコニュース」</a>に掲載されました。　（2011年９月27日）</p>

<p>○ナマケモノ倶楽部が提案する電力の<a href="http://www.sloth.gr.jp/a-down/">「アンペアダウン」プロジェクト</a>に、実践者として<a href="http://www.sloth.gr.jp/a-down/intv/">エダヒロのインタビュー</a>が紹介されました。（動画もあります）　（2011年８月）</p>

<p>○ap bank fes'11 -Fund for Japan-<br />
エダヒロが参加したトークセッション「eco-reso talk」が、<a href="http://www.eco-reso.jp/feature/ap_bank_fes11/20110809_5173.php">エコレゾウェブのmovie gallery</a>に動画で紹介されています。（エダヒロは「talk session3　エネルギーシフトの時代へ　Part1」に参加しました）　（2011年８月）</p>

<p>○<a href="http://www.amazon.co.jp/dp/4761267623/ref=as_li_tf_til?tag=junkoedahiro-22">書籍「私たちにたいせつな生物多様性のはなし」</a>に関するエダヒロのインタビュー記事が、かんき出版ほか、各WEBサイトに掲載されました。　（2011年8月）</p>

<p>・かんき出版<br />
<a href="http://www.kankidirect.com/interview/index.html">http://www.kankidirect.com/interview/index.html</a><br />
・新刊JPニュース<br />
 <a href="http://www.sinkan.jp/news/index_2140.html?topmenu">http://www.sinkan.jp/news/index_2140.html?topmenu</a><br />
・ライブドアニュース<br />
<a href="http://news.livedoor.com/article/detail/5782870/">http://news.livedoor.com/article/detail/5782870/</a><br />
・ニコニコニュース<br />
<a href="http://news.nicovideo.jp/watch/nw99911">http://news.nicovideo.jp/watch/nw99911</a><br />
・Pixivニュース<br />
<a href="http://news.livedoor.com/article/detail/5782870/">http://news.livedoor.com/article/detail/5782870/</a><br />
・niftyニュース<br />
<a href="http://news.nifty.com/cs/economy/economyalldetail/sinkan-20110813-2140/1.htm">http://news.nifty.com/cs/economy/economyalldetail/sinkan-20110813-2140/1.htm</a><br />
・エキサイトニュース<br />
<a href="http://www.excite.co.jp/News/column_g/20110813/Sinkan_index_2140.html">http://www.excite.co.jp/News/column_g/20110813/Sinkan_index_2140.html</a><br />
・BIGLOBEニュース<br />
<a href="http://news.biglobe.ne.jp/trend/0813/sjp_110813_5742276646.html">http://news.biglobe.ne.jp/trend/0813/sjp_110813_5742276646.html</a><br />
・マピオンニュース<br />
<a href="http://www.mapion.co.jp/news/column/snkn2140/">http://www.mapion.co.jp/news/column/snkn2140/</a></p>

<p>○<a href="http://www.amazon.co.jp/dp/4761267623/ref=as_li_tf_til?tag=junkoedahiro-22">書籍「私たちにたいせつな生物多様性のはなし」</a>が<a href="http://eco.goo.ne.jp/education/books/osusume.html">「環境goo」</a>のWEBサイトに紹介されました。　（2011年8月4日）</p>

<p>○自然エネルギーに関する「総理・有識者オープン懇談会」<br />
６月１２日（日）午後２時から、首相官邸にて開催されました懇談会にエダヒロが参加しました。<br />
当懇談会は、ネットにて同時中継が行われ、ツイッターを通してのコメントや質問など、誰もが参加できるオープン懇談会という新しい試みです。<br />
※発表資料はこちらでご覧いただけます。<br />
<a href="http://www.es-inc.jp/news/0612.pdf">「0612自然エネルギーに関する総理有識者オープン懇談会（枝廣淳子資料）.pdf」</a><br />
※録画はこちらからご覧になれます。<br />
<a href="http://nettv.gov-online.go.jp/prg/prg4972.html">http://nettv.gov-online.go.jp/prg/prg4972.html</a></p>

<p>○「TEDxTokyo（テデックス　トーキョー）」<br />
5月21日（土）に東京・お台場の日本科学未来館で開催されたTEDxTokyo（テデックス　トーキョー）に、エダヒロが講演者の一人として登壇しました。<br />
※当日の模様はこちらのウェブサイトからご覧いただくことができます。<br />
<a href="http://www.youtube.com/watch?v=y395J6W6i1E&list=PL93A035EB76EFE69C">http://www.youtube.com/watch?v=y395J6W6i1E&list=PL93A035EB76EFE69C</a></p>

<p>○<a href="http://www.alterna.co.jp/5430">雑誌「オルタナ」のWebサイト</a>　（2011年4月13日）<br />
<a href="http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20110413-00000303-alterna-soci">「オルタナ」（YAHOO！JAPAN　ニュース）</a>　（2011年4月13日）<br />
2011年4月5～6日に<a href="http://www.ishes.org/">「幸せ経済社会研究所」</a>が行った<a href="http://www.es-inc.jp/news/001978.html">「日本の今後のエネルギーに関する国民の意識調査」</a>が紹介されました。</p>

<p>○毎日新聞　ニュースWebサイト　「毎日jp」　（2011年4月10日）<br />
2011年4月5～6日に<a href="http://www.ishes.org/">「幸せ経済社会研究所」</a>が行った<a href="http://www.es-inc.jp/news/001978.html">「日本の今後のエネルギーに関する国民の意識調査」</a>が紹介されました。</p>

<p>○朝日新聞：働く女性応援プロジェクトがお届けする「キャリア×ライフスタイル」サイト、「<a href="http://joblabo.asahi.com/list/bloglist">ジョブラボ</a>」に、エダヒロのダイアリー「Eda　Blog」の掲載がスタートしました。　（2011年4月5日～）</p>

<p>今後は、同編集部が選ぶ「編集部おすすめブログ」コーナーなどにも随時掲載される予定です。<br />
<a href="http://joblabo.asahi.com/articles/-/1826">「4月4日のpickupブログ　震災に思う」</a></p>

<p></p>

<p><strong>【2010年度】</strong></p>

<p>○民による民のための災害緊急支援を行う「NPO CHALLENGE TO CHANGE」（カーボンフリーコンサルティング株式会社内）の活動に、エダヒロが<a href="http://ctcjapan.org/ctcjapan/Home.html">応援メッセージ</a>を寄せています。</p>

<p>○雑誌「ソトコト」　（2011年3月16日～）<br />
震災後、「ソトコト」では、「<a href="http://www.sotokoto.net/setsuden/">被災地の復興のために、わたしたちができること。節電努力。</a>」の呼びかけをスタート。エダヒロもメッセンジャーとしてこの呼びかけに賛同しています。</p>

<p>2011年5月号の誌面には、 <a href="http://www.ishes.org/">「幸せ経済社会研究所」</a>が作画協力した<a href="http://www.sotokoto.net/setsuden/loop.html">「被災地へつながる、あなたの節電ループ図」</a>が掲載されています。</p>

<p>○<a href="http://www.mammo.tv/">考える高校生のためのサイト「マンモTV」</a>　（2010年12月27日）<br />
<a href="http://www.mammo.tv/interview/archives/no280.html">「システム思考のもたらす知で“つながり”を取り戻したい」</a>と題し、インタビューが掲載されています。</p>

<p>○<a href="http://www.nikkeibp.co.jp/ecomom/report/report_233.html">ecomom</a>／<a href="http://eco.nikkeibp.co.jp/article/report/20100707/104179/">ECO JAPAN</a>　（2010年7月9日）<br />
映画「<a href="http://www.beautiful-i.tv/">ビューティフル アイランズ</a>」監督の海南氏とエダヒロの対談が掲載されています</p>

<p>○電気新聞Webラジオ「<a href="http://www.denkipodcast.com/crosstalk/archives.html">クロストークエネルギー</a>」　（2010年6月25日、7月2日）<br />
第19回PART1、PART2「見つめなおす 日本のエネルギー」にエダヒロが出演しています</p>

<p>○<a href="http://www.kokuyo.co.jp/">コクヨ</a>のＷＥＢサイト「<a href="http://www.kokuyo.co.jp/ecology/ecologyheart/dialogue/">エコロジーハート</a>」（2010年4月22日～全6回）<br />
坂本龍一氏との対談内容が掲載されています</p>

<p>○J-WAVE ロハスサンデー  WEEKLY LOHAS に出演しました</p>

<p>○<a href="http://eco.nikkeibp.co.jp/article/report/20100521/103874/">ECO JAPAN　日経エコロジーリポート「沈みゆくツバルの現状」</a>　（2010年5月25日）<br />
エダヒロの現地リポートが掲載されています</p>

<p>○100冊の本～幸せをつかむ100の成功物語<br />
エダヒロへのインタビューが掲載されています</p>

<p><br />
<strong>【2009年度】</strong></p>

<p>○<a href="http://www.eco-reso.jp/ecoresotalk/2009/12/1-1.php">エコレゾウェブ鼎談</a>【小林武史氏×江守正多氏×枝廣淳子】　（2009年12月24～28日）<br />
過日枝廣が出演した「朝まで生テレビ」では語りきれなかった内容をじっくり語り合いました。</p>

<p>○雑誌「山と渓谷」　東京電力・竹内純子のＥＣＯ対談　（2009年10月号）<br />
「ストップ！地球温暖化」尾瀬での対談が掲載されています</p>

<p>○<a href="http://www.ntt.com/b-advance/column/leader/vol_65/index.html">ＮＴＴコミュニケーションズ　Web版『Business ADVANCE』</a>　（2009年5月11日発行）<br />
「リーダー戦略考」にエダヒロへのインタビューが掲載されています</p>

<p>○通訳・翻訳者の未来を拓く Hi Career<br />
・インタビュー　第23回　<a href="http://www.hicareer.jp/trans/interview/index_9.html">「プロはここが違う　通訳者・翻訳者インタビュー」</a>　（2009年4月）<br />
・コラム「<a href="http://www.hicareer.jp/trans/nextstage/">枝廣淳子のNext Stage</a>」　（2009年9月～連載です）</p>

<p>○MANAZASHI映像祭<br />
MANAZASHI映像祭でのエダヒロのインタビューが掲載されています</p>

<p></p>

<p><strong>【2008年度】</strong></p>

<p>○オンラインマガジン<a href="http://www.gov-online.go.jp/eng/publicity/book/hlj/arti20081001.html">『Highlighting JAPAN 2008年10月号』</a> （英語）<br />
エダヒロの原稿「How to Lead a Low-carbon Lifestyle（低炭素社会と国民のライフスタイル）」が掲載されています</p>

<p>○環境プラットフォーム　ECOLOGUE『エコログ』<br />
「世界のエコイストたち」のコーナーで、エダヒロが環境分野の第一人者にインタビューします。<br />
レスター・ブラウン、セヴァン＝スズキ……世界を変える環境活動家たちとの対話を、ぜひご覧ください。</p>

<p>○日経WOMAN<br />
身近なお買い物を通して気軽に始められるエコな暮らし方をご紹介しています。<br />
・地球も私もきれいになる！　エコな暮らし入門――お買い物編</p>

<p>○<a href="http://www.epson.jp/csr/sr_html/2007/11.htm">セイコーエプソン株式会社HPより対話</a><br />
地球を友に［地球環境とエプソン］<br />
ものづくり企業として、地球環境に対してエプソンができることとは。</p>

<p>○日経エコロミー　「枝広がるエダヒロの視点」（連載）</p>

<p>○ロ・ハウス　エコで快適な住まいについてのコラムです</p>

<p>○J-WAVE 『<a href="http://www.j-wave.co.jp/blog/lohastalk/aeao/">LOHAS TALK</a>』<br />
2008年6月9～13日に放送された『LOHAS TALK』のMP3ファイルが<a href="http://www.j-wave.co.jp/blog/lohastalk/2008/06/">こちら</a>からダウンロードできます。<br />
ナビゲーター：小黒一三さん、ゲスト：枝廣淳子</p>]]>
      
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