<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed version="0.3" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xml:lang="en">
  <title>e&apos;s Inc. : 新着情報</title>
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.es-inc.jp/" />
  <modified>2012-05-14T09:05:57Z</modified>
  <tagline>有限会社イーズと代表/枝廣淳子の最新情報です。</tagline>
  <id>tag:www.es-inc.jp,2012://1</id>
  <generator url="http://www.movabletype.org/" version="3.17-ja">Movable Type</generator>
  <copyright>Copyright (c) 2012, edahiro</copyright>
  <entry>
    <title>【お知らせ】５月14日（月）18:30～基本問題委員会開催：エダヒロの資料を掲載しました</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.es-inc.jp/news/002258.html?hbx_m=atom" />
    <modified>2012-05-14T09:05:57Z</modified>
    <issued>2012-05-14T17:00:08+09:00</issued>
    <id>tag:www.es-inc.jp,2012://1.2258</id>
    <created>2012-05-14T08:00:08Z</created>
    <summary type="text/plain">５月14日（月）に開催される第22回総合資源エネルギー調査会基本問題委員会で、 エダヒロは以下の資料を提出しましたのでご報告させていただきます。 2012年５月14日提出資料 　　　『eneyan　エネルギーを考える若者の集い』開催報告　（eneyan実行委員会）　（PDF/2.10MB） ・・・５月12日（土）に京都で開催された『eneyan　エネルギーを考える若者の集い』のご報告をさせていただきます。 　 ※第22回基本問題委員会　開催概要　（資源エネルギー庁HPより） 　　　http://www.meti.go.jp/committee/notice/2012a/20120507002.html ※インターネット中継は以下のサイトからご覧ください　（ニコニコ動画HPより） 　　　http://live.nicovideo.jp/watch/lv91443063?ref=top&amp;zroute=index ※これまでの委員会の資料・録画映像は以下のサイトをご覧ください。（資源エネルギー庁HPより） 　　　http://www.enecho.meti.go.jp/info/committee/kihonmondai/index.htm （ご参考：これまでエダヒロが提出した資料） ●2012年５月９日提出資料 　　　第21回　コメント　（PDF/157KB） ●2012年４月16日提出資料 　　　選択肢について　（PDF/982KB） ●2012年４月11日提出資料 １．国民的議論に資する選択肢について　（PDF/973KB） ２．国民的議論に向けて　（PDF/1.07MB） ・・・・・１の「選択肢について」から、「原発35％という選択肢について」の部分を抽出し、 　　　　別途ファイルを作成しました。 　　　　以下のリンク先をご覧ください。 　　　　「原発35％という選択肢について」 ・・・・・２の「国民的議論に向けて」の資料の中から、 　　　　「核廃棄物のゆくえ」についての部分を抽出し、別途ファイルを作成しました。 　　　　以下のリンク先からご利用ください。 　　　　「核廃棄物のゆくえ」 ●2012年３月９日提出資料　（PDF/1.14MB） 　　　意見提出（枝廣淳子）　...</summary>
    <author>
      <name>edahiro</name>
      
      
    </author>
    <dc:subject>お知らせ</dc:subject>
    <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.es-inc.jp/">
      <![CDATA[<p>５月14日（月）に開催される<strong>第22回総合資源エネルギー調査会基本問題委員会</strong>で、<br />
エダヒロは以下の資料を提出しましたのでご報告させていただきます。</p>

<p><strong>2012年５月14日提出資料<br />
　　　<a href="http://www.es-inc.jp/news/20120512eneyan_kyoto_report.pdf">『eneyan　エネルギーを考える若者の集い』開催報告　（eneyan実行委員会）</a>　（PDF/2.10MB）</strong><br />
・・・５月12日（土）に京都で開催された『eneyan　エネルギーを考える若者の集い』のご報告をさせていただきます。</p>

<p>　<br />
※第22回基本問題委員会　開催概要　（資源エネルギー庁HPより）<br />
　　　<a href="http://www.meti.go.jp/committee/notice/2012a/20120507002.html">http://www.meti.go.jp/committee/notice/2012a/20120507002.html</a></p>

<p>※インターネット中継は以下のサイトからご覧ください　（ニコニコ動画HPより）<br />
　　　<a href="http://live.nicovideo.jp/watch/lv91443063?ref=top&zroute=index">http://live.nicovideo.jp/watch/lv91443063?ref=top&zroute=index</a></p>

<p>※これまでの委員会の資料・録画映像は以下のサイトをご覧ください。（資源エネルギー庁HPより）<br />
　　　<a href="http://www.enecho.meti.go.jp/info/committee/kihonmondai/index.htm">http://www.enecho.meti.go.jp/info/committee/kihonmondai/index.htm</a></p>

<p></p>

<p></p>

<p>（ご参考：これまでエダヒロが提出した資料）<br />
<strong>●2012年５月９日提出資料<br />
　　　<a href="http://www.es-inc.jp/news/20120509edahiro.pdf">第21回　コメント</a>　（PDF/157KB）</strong></p>

<p><strong>●2012年４月16日提出資料<br />
　　　<a href="http://www.es-inc.jp/news/20120416edahiro.pdf">選択肢について</a>　（PDF/982KB）</strong></p>

<p><strong>●2012年４月11日提出資料<br />
１．<a href="http://www.es-inc.jp/news/20120411_1_edahiro.pdf">国民的議論に資する選択肢について</a>　（PDF/973KB）<br />
２．<a href="http://www.es-inc.jp/news/20120411_2_edahiro.pdf">国民的議論に向けて</a>　（PDF/1.07MB）</strong></p>

<p><br />
・・・・・１の「選択肢について」から、<strong>「原発35％という選択肢について」</strong>の部分を抽出し、<br />
　　　　別途ファイルを作成しました。<br />
　　　　以下のリンク先をご覧ください。<br />
　　　　<strong><a href="http://www.es-inc.jp/news/20120411_4edahiro.pdf">「原発35％という選択肢について」</a></strong></p>

<p>・・・・・２の「国民的議論に向けて」の資料の中から、<br />
　　　　<strong>「核廃棄物のゆくえ」</strong>についての部分を抽出し、別途ファイルを作成しました。<br />
　　　　以下のリンク先からご利用ください。<br />
　　　　<strong><a href="http://www.es-inc.jp/news/20120411kakuhaikibutu.pdf">「核廃棄物のゆくえ」</a></strong></p>

<p><strong>●2012年３月９日提出資料　（PDF/1.14MB）<br />
　　　<a href="http://www.es-inc.jp/news/20120309edahiro.pdf">意見提出（枝廣淳子）</a>　</strong></p>]]>
      
    </content>
  </entry>
  <entry>
    <title>【募集中】６月２日（土）トラたまコミュニティ　「夢に一歩近づくための翻訳セミナー」のご案内</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.es-inc.jp/news/002267.html?hbx_m=atom" />
    <modified>2012-05-15T03:33:22Z</modified>
    <issued>2012-05-12T10:58:25+09:00</issued>
    <id>tag:www.es-inc.jp,2012://1.2267</id>
    <created>2012-05-12T01:58:25Z</created>
    <summary type="text/plain">６月２日（土）、「夢に一歩近づくための翻訳セミナー」を開催します。 昨年大阪で開催した翻訳セミナーを今年度は東京で開催します。 「翻訳に興味があるのだけど、どうやって勉強すればよいのだろう？」 「翻訳家になって、本を出版したい」という方々はもちろん、 「ずっと働き続けるには、どんな仕事があるのだろう」 「英語が好きなので、何かに活かせないだろうか」 と思っていらっしゃる方も、ぜひ参加してみませんか。 翻訳という仕事は年齢不問の専門職で、仕事や家庭と両立できるワークスタイルも魅力です。一度しっかりした翻訳力を身につければ、状況や時代にかかわらず、「一生使えるスキル」として使っていくことができるのです。 このセミナーでは、20冊以上の翻訳書を出し、翻訳者を養成する「トラたまコミュニティ」を主宰している枝廣淳子が、多くの経験をもとに ・翻訳とはどのような仕事なのか ・翻訳力を身につけるための効果的なトレーニング法 ・翻訳という仕事にどのようにアプローチすればよいか について、お話しします。 また、後半は、実際にやさしい文章で翻訳作業をおこなってみることで、トレーニング法を学んでいただく実践型セッションをおこないます。 参加されたみなさんが先に進むためのコツやヒントを探していただけるようなセミナーです。だれかと比べたり、評価されることはございませんので、ぜひお気軽にご参加ください。 実践型セッションをおこなう都合上、約60人限定のセミナーとなります。ご興味・ご関心をお持ちの方、この機会に、翻訳という夢に一歩近づいてみませんか？　 ご参加お待ちしています。 ※枝廣淳子が主宰する「トラたまコミュニティ」の詳細はこちらからご覧いただけます。 ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝ ■トラたまコミュニティ　「夢に一歩近づくための翻訳セミナー」 ○日時：６月２日（土）13:30～16:30 ○講師　枝廣淳子 講師紹介 枝廣　淳子 環境ジャーナリスト、出版翻訳家、(有)イーズ代表、幸せ経済社会研究所所長 NGOジャパン・フォー・サステナビリティ（JFS）代表、資源エネルギー庁 基本問題委員会委員 米国のアル・ゴア元副大統領の著書『不都合な真実』の翻訳を手がけるなど、環 境ジャーナリスト・出版翻訳家として幅広く活躍中。翻訳者の育成にも力を注い でおり、翻訳者のたまごさんたちを応援する「トラたまコミュニティ」を主宰し ている。主な著書に『朝２時起きで何でもできる！』『あなたも翻訳家になれる！』 訳書に、『学習する組織―システム思考で未来を創造する』『地球に残された時間 80億人を希望に導く最終処方箋』など多数。 ○会場：こどもの城 http://www.kodomono-shiro.jp/access/index.shtml 東京都渋谷区神宮前5-53-1　TEL 03-3797-5677 ○定員：60名 （翻訳にご興味・ご関心をお持ちの方でしたらどなたでも） ○参加費：一般の方　6,000円（税込）...</summary>
    <author>
      <name>edahiro</name>
      
      
    </author>
    <dc:subject>講座・セミナー</dc:subject>
    <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.es-inc.jp/">
      <![CDATA[<p>６月２日（土）、「夢に一歩近づくための翻訳セミナー」を開催します。</p>

<p>昨年大阪で開催した翻訳セミナーを今年度は東京で開催します。</p>

<p>「翻訳に興味があるのだけど、どうやって勉強すればよいのだろう？」<br />
「翻訳家になって、本を出版したい」という方々はもちろん、</p>

<p>「ずっと働き続けるには、どんな仕事があるのだろう」<br />
「英語が好きなので、何かに活かせないだろうか」</p>

<p>と思っていらっしゃる方も、ぜひ参加してみませんか。</p>

<p>翻訳という仕事は年齢不問の専門職で、仕事や家庭と両立できるワークスタイルも魅力です。一度しっかりした翻訳力を身につければ、状況や時代にかかわらず、「一生使えるスキル」として使っていくことができるのです。</p>

<p>このセミナーでは、20冊以上の翻訳書を出し、翻訳者を養成する<a href="http://es-inc.jp/toratama/">「トラたまコミュニティ」</a>を主宰している枝廣淳子が、多くの経験をもとに</p>

<p>・翻訳とはどのような仕事なのか<br />
・翻訳力を身につけるための効果的なトレーニング法<br />
・翻訳という仕事にどのようにアプローチすればよいか</p>

<p>について、お話しします。</p>

<p>また、後半は、実際にやさしい文章で翻訳作業をおこなってみることで、トレーニング法を学んでいただく実践型セッションをおこないます。</p>

<p>参加されたみなさんが先に進むためのコツやヒントを探していただけるようなセミナーです。だれかと比べたり、評価されることはございませんので、ぜひお気軽にご参加ください。</p>

<p>実践型セッションをおこなう都合上、約60人限定のセミナーとなります。ご興味・ご関心をお持ちの方、この機会に、翻訳という夢に一歩近づいてみませんか？　</p>

<p>ご参加お待ちしています。</p>

<p>※枝廣淳子が主宰する「トラたまコミュニティ」の詳細は<a href="http://es-inc.jp/toratama/introduction/index.html">こちら</a>からご覧いただけます。</p>

<p>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝</p>

<p>■トラたまコミュニティ　「夢に一歩近づくための翻訳セミナー」</p>

<p>○日時：６月２日（土）13:30～16:30</p>

<p>○講師　枝廣淳子</p>

<p>講師紹介<br />
枝廣　淳子</p>

<p>環境ジャーナリスト、出版翻訳家、(有)イーズ代表、幸せ経済社会研究所所長<br />
NGOジャパン・フォー・サステナビリティ（JFS）代表、資源エネルギー庁<br />
基本問題委員会委員</p>

<p>米国のアル・ゴア元副大統領の著書『不都合な真実』の翻訳を手がけるなど、環<br />
境ジャーナリスト・出版翻訳家として幅広く活躍中。翻訳者の育成にも力を注い<br />
でおり、翻訳者のたまごさんたちを応援する「トラたまコミュニティ」を主宰し<br />
ている。主な著書に『朝２時起きで何でもできる！』『あなたも翻訳家になれる！』<br />
訳書に、『学習する組織―システム思考で未来を創造する』『地球に残された時間<br />
80億人を希望に導く最終処方箋』など多数。</p>

<p>○会場：こどもの城<br />
<a href="http://www.kodomono-shiro.jp/access/index.shtml">http://www.kodomono-shiro.jp/access/index.shtml</a><br />
東京都渋谷区神宮前5-53-1　TEL 03-3797-5677</p>

<p>○定員：60名<br />
（翻訳にご興味・ご関心をお持ちの方でしたらどなたでも）</p>

<p>○参加費：一般の方　6,000円（税込）<br />
　　　　　　　トラたまコミュニティメンバーの方　5,000円</p>

<p>※トラたまコミュニティについては、<br />
<a href="http://es-inc.jp/toratama/introduction/index.html">http://es-inc.jp/toratama/introduction/index.html</a><br />
をご覧ください。</p>

<p>※翻訳セミナー参加後２週間以内にトラたまコミュニティにお申し込みの場合、セミナー参加費の半額3,000円を年会費に充当し、初年度は年会費6,000円のところ3,000円でトラたまコミュニティメンバーになっていただくことができます。</p>

<p>○お申込み<br />
電子メールでお申込ください。<br />
件名に、６月２日（土）翻訳セミナー申込、と書いて、以下の申込書を<br />
<a href="mailto:tra-semi@es-inc.jp">tra-semi@es-inc.jp</a>　までお送り下さい。<br />
折り返し、参加費のお支払い方法のご案内を自動返信メールにて送信いたします。<br />
参加費のお支払をもって正式受付とし、参加票を電子メールでお送りいたします。</p>

<p>===================================================================<br />
　　　　　　　　　　申　込　書</p>

<p>■６月２日（土）トラたまコミュニティ　「夢に一歩近づくための翻訳セミナー」</p>

<p>ご氏名　[　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　]<br />
ふりがな[　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　]<br />
ご所属 　[　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　]<br />
メールアドレス [　　　　　　　　　　　　　　　　　　]<br />
連絡先電話番号 [　　　　　　　　　　　　　　　　　　]<br />
備　考　[　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　]</p>

<p>なお、クレジットカードでのお振り込みを希望される方はPaypalでの決済を<br />
ご利用できますので、下記欄にその旨ご記入ください。のちほどトラたま<br />
コミュニティ事務局よりご案内させていただきます。</p>

<p>[　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　]</p>

<p>※このセミナーをどこでお知りになったか教えていただけると幸いです。<br />
( ) a. イーズのウェブサイト<br />
( ) b. トラたまコミュニティのウェブサイト<br />
( ) c. トラたまコミュニティのツイッター<br />
( ) d. トラたまコミュニティのFace Book<br />
( ) e. 枝廣淳子のメールニュース（enviro-news）<br />
( ) f. 翻訳メールマガジン<br />
( ) g. イーズメール<br />
( ) h. その他　（　　　　　　　　　　）</p>

<p>===================================================================<br />
※トラたまコミュニティ事務局の営業時間は、祝日をのぞく月～金曜日の<br />
９時～17時までとなります。17時以降のお申し込みやお問い合わせは<br />
翌営業日に対応させていただきますこと、あらかじめご了承ください。</p>

<p>※お申込後、数日たちましても受付票が届かない場合は、メール送受信のトラブ<br />
ルの可能性がございますので、その際は　<a href="mailto:tra-tama@es-inc.jp">tra-tama@es-inc.jp</a>もしくは電話<br />
03-5426-1128までお問い合わせください</p>

<p>○お問合せ：<br />
有限会社イーズ 　担当　瀧上<br />
E-mail：<a href="mailto:tra-tama@es-inc.jp">tra-tama@es-inc.jp</a>／電話：03-5426-1128</p>]]>
      
    </content>
  </entry>
  <entry>
    <title>【募集中】８月４日（土）「翻訳道場」開催します</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.es-inc.jp/news/002269.html?hbx_m=atom" />
    <modified>2012-05-15T03:34:54Z</modified>
    <issued>2012-05-12T09:58:55+09:00</issued>
    <id>tag:www.es-inc.jp,2012://1.2269</id>
    <created>2012-05-12T00:58:55Z</created>
    <summary type="text/plain">参加者の方から大変ご好評をいただいている「翻訳道場」、特別な割引受講費でのご案内です。 遠方からの参加者も含め、これまで延べ100人もの方にご参加いただき、参加者から好評をいただいている翻訳道場。参加者が確実に力を伸ばしていることが感じられ、講師にとってもやりがいのある講座です。 ぜひこの機会に「自分の伸びと可能性が感じられる時間」を体験してみませんか？ 次回、夏の「翻訳道場」は８月４日（土）に開催します。 参加費は通常50,000円のところ、日頃の感謝を込め、特別に42,000円でのご案内となります。 （今回は個別カウンセリングとトライアルは実施いたしませんが、終了後の懇親会はいつもと同じように設定しますので、心ゆくまで講師やみなさんと意見交換や情報交換をしていただけます） 特別価格ですので、この機会にぜひご参加ください。 詳細は下記の通りです。お申し込みをお待ちしております！ ======================================================================= ■日程：2012年８月４日（土）9:00～16:45（8:50受付開始） ■場所：こどもの城 http://www.kodomono-shiro.jp/access/index.shtml 東京都渋谷区神宮前5-53-1　TEL 03-3797-5677 ■講師：枝廣淳子 ■当日のスケジュール： 午前の部：ひたすら一緒に訳していきます。 お昼休み 午後の部：ひたすら一緒に訳していきます。 質疑応答：勉強法や仕事へのつなげ方など、ご質問にお答えします。 夜の部：１日のトレーニングやご自分の成果を振り返りつつ、直接エダヒロに学習法などに ついて聞いていただいたり、お互いに情報交換をしたり、和気あいあいと楽しい懇親会です （希望者のみ、参加費実費） ■作業プロセスのイメージ（詳細は当日説明しますのでご安心下さい） (1)　ある時間内に、数パラグラフを各自で訳します (2)　一文ずつ、順番に数人が自分の訳文を読み上げます (3)　みなさんの訳文を聞いた上で、エダヒロが誤訳に陥りやすい点や注意すべき点、訳出 上の工夫などをコメントし、エダヒロ訳を紹介します。 (4)　みなさんからのあらゆる質問に答えながら、さらに深めていきます。 (5)　(2)～(4)を繰り返していきます。 ■翻訳する題材： 基本的に、エダヒロがその時点で翻訳しているものを題材にする予定です。 ■参加費（税込）　 　一般の方：42,000円（通常：50,000円） 　トラたまコミュニティメンバーの方：39,000円（通常：45,000円） トラたまコミュニティについてはこちらをご覧ください。 ■定　員：16名 ■お申し込み： メールで以下の申込書をお送り下さい。受講費のお振込み方法をお知らせいたします。 お振込みいただいた時点を正式受付とし、受講票をメールにてお送りいたします。...</summary>
    <author>
      <name>edahiro</name>
      
      
    </author>
    <dc:subject>講座・セミナー</dc:subject>
    <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.es-inc.jp/">
      <![CDATA[<p>参加者の方から大変ご好評をいただいている「翻訳道場」、特別な割引受講費でのご案内です。</p>

<p>遠方からの参加者も含め、これまで延べ100人もの方にご参加いただき、参加者から好評をいただいている翻訳道場。参加者が確実に力を伸ばしていることが感じられ、講師にとってもやりがいのある講座です。</p>

<p>ぜひこの機会に「自分の伸びと可能性が感じられる時間」を体験してみませんか？</p>

<p>次回、夏の「翻訳道場」は８月４日（土）に開催します。</p>

<p>参加費は通常50,000円のところ、日頃の感謝を込め、特別に42,000円でのご案内となります。</p>

<p>（今回は個別カウンセリングとトライアルは実施いたしませんが、終了後の懇親会はいつもと同じように設定しますので、心ゆくまで講師やみなさんと意見交換や情報交換をしていただけます）</p>

<p>特別価格ですので、この機会にぜひご参加ください。</p>

<p>詳細は下記の通りです。お申し込みをお待ちしております！</p>

<p>=======================================================================<br />
■日程：2012年８月４日（土）9:00～16:45（8:50受付開始）</p>

<p>■場所：こどもの城<br />
<a href="http://www.kodomono-shiro.jp/access/index.shtml">http://www.kodomono-shiro.jp/access/index.shtml</a><br />
東京都渋谷区神宮前5-53-1　TEL 03-3797-5677</p>

<p>■講師：枝廣淳子</p>

<p>■当日のスケジュール：</p>

<p>午前の部：ひたすら一緒に訳していきます。</p>

<p>お昼休み</p>

<p>午後の部：ひたすら一緒に訳していきます。</p>

<p>質疑応答：勉強法や仕事へのつなげ方など、ご質問にお答えします。</p>

<p>夜の部：１日のトレーニングやご自分の成果を振り返りつつ、直接エダヒロに学習法などに<br />
ついて聞いていただいたり、お互いに情報交換をしたり、和気あいあいと楽しい懇親会です<br />
（希望者のみ、参加費実費）</p>

<p><br />
■作業プロセスのイメージ（詳細は当日説明しますのでご安心下さい）<br />
(1)　ある時間内に、数パラグラフを各自で訳します<br />
(2)　一文ずつ、順番に数人が自分の訳文を読み上げます<br />
(3)　みなさんの訳文を聞いた上で、エダヒロが誤訳に陥りやすい点や注意すべき点、訳出<br />
上の工夫などをコメントし、エダヒロ訳を紹介します。<br />
(4)　みなさんからのあらゆる質問に答えながら、さらに深めていきます。<br />
(5)　(2)～(4)を繰り返していきます。</p>

<p>■翻訳する題材：<br />
基本的に、エダヒロがその時点で翻訳しているものを題材にする予定です。</p>

<p>■参加費（税込）　<br />
　一般の方：42,000円（通常：50,000円）<br />
　トラたまコミュニティメンバーの方：39,000円（通常：45,000円）</p>

<p>トラたまコミュニティについては<a href="http://es-inc.jp/toratama/introduction/index.html">こちら</a>をご覧ください。</p>

<p>■定　員：16名</p>

<p>■お申し込み：<br />
メールで以下の申込書をお送り下さい。受講費のお振込み方法をお知らせいたします。<br />
お振込みいただいた時点を正式受付とし、受講票をメールにてお送りいたします。</p>

<p>お申込みは先着順で受け付け、定員に達した時点で締切らせていただきます。１週間<br />
たちましても受付の連絡が届かない場合は、インターネットの送受信にトラブルがある<br />
ことも考えられますので、ご一報ください。</p>

<p>申込書送付先：<br />
（有）イーズトラたまコミュニティ事務局　瀧上　<a href="mailto:tra-tama@es-inc.jp">tra-tama@es-inc.jp</a><br />
―――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
　　　　　　　　　　　　申　　込　　書</p>

<p>■８月４日（土）「翻訳道場」に参加します</p>

<p><br />
ご氏名　[　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　]<br />
ふりがな[　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　]<br />
ご所属　[　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　]<br />
メールアドレス　[　　　　　　　　　　　　　　　　　　]<br />
連絡先電話番号　[　　　　　　　　　　　　　　　　　　]<br />
備　考　[　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　]</p>

<p>トラたまコミュニティメンバーの方は備考欄に会員番号をご記入ください</p>

<p>なお、クレジットカードでのお振り込みを希望される方はPaypalでの決済を<br />
ご利用できますので、下記欄にその旨ご記入ください。のちほどトラたま<br />
コミュニティ事務局よりご案内させていただきます。</p>

<p>[　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　]</p>

<p>※この道場のことをどこでお知りになったか教えていただけると幸いです。<br />
( ) a. トラたまコミュニティ事務局便り<br />
( ) b.トラたまコミュニティのツイッター<br />
( ) c. 枝廣淳子のメールニュース（enviro-news）<br />
( ) d. 翻訳メールマガジン<br />
( ) e. イーズメール<br />
( ) f. イーズのウェブサイト<br />
( ) g. その他　（　　　　　　　　　　）<br />
　　　　　　<br />
------------------------------------------------------------<br />
※お申込後、数日たちましても受付票が届かない場合は、メール送受信<br />
のトラブルの可能性がございますので、<a href="mailto:tra-tama@es-inc.jp">tra-tama@es-inc.jp</a>もしくは<br />
電話03-5426-1128までお問い合わせください。</p>

<p>○お問合せ<br />
有限会社イーズ 　トラたまコミュニティ事務局　担当　瀧上<br />
E-mail：<a href="mailto:tra-tama@es-inc.jp">tra-tama@es-inc.jp</a>／電話：03-5426-1128<br />
～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～</p>

<p>【前回の受講者の声】</p>

<p>○先生や他の参加者の皆さんと訳を比較することで「ひとりよがり」でない訳の<br />
重要性がわかりました。</p>

<p>○正確であって、かつ読ませる文の作り方、勉強になります。</p>

<p>○みんなでやることで、集中力とやる気が増しました！</p>

<p>○いろいろな方の訳し方を聞いて、大変刺激になりました。自分ではまったく気<br />
にもせずに通り過ぎていた部分で多くの方々がこだわられていたことなど、自分<br />
で考えるだけで足りなかったものに気づかされます。</p>

<p>○思い切って参加して本当に良かったと思います。特に、定期的に「振り返り」<br />
をすること、音読することの大切さ、訳し分けてみることの大切さが身にしみて<br />
わかった。</p>

<p>○他の方の訳文を聞いて、表現の仕方にバリエーションがあることがよくわかり、<br />
勉強になりました。</p>

<p>○一人でポツンとずっとパソコンの前にすわって仕事をしていると「これでいい」<br />
と思い込んでしまい、進歩がないのですが、今日のクラスを通じて「意訳に寄り<br />
すぎる危険性」「一語一語をこまかく拾っていく重要性」などを改めて感じるこ<br />
とができました。</p>

<p>○今回もまた、今後トレーニングを続ける上での自分の課題が見えてきました。</p>

<p>○初訳、練り直しと進める上での過程をもう一度見直し、ミスを減らしつつも、<br />
なるべく短い時間で仕上がるように考えていきたいと思います。</p>

<p>○道場に参加すると、普段よりも自分の課題がはっきりと見えてきます。いろい<br />
ろな方の訳を聞いて自分のと比べた上で枝廣さんからのコメントがいただけるの<br />
で、理解度が上がっていると感じます</p>]]>
      
    </content>
  </entry>
  <entry>
    <title>【募集中】９月１日（土）～２日（日）「一年の計を立て、自分マネジメントのしくみを身につけるワークショップ」開催します</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.es-inc.jp/news/002231.html?hbx_m=atom" />
    <modified>2012-05-15T03:31:00Z</modified>
    <issued>2012-05-11T17:17:47+09:00</issued>
    <id>tag:www.es-inc.jp,2012://1.2231</id>
    <created>2012-05-11T08:17:47Z</created>
    <summary type="text/plain">毎回好評の「一年の計ワークショップ（１泊２日）」、次回の開催日が９月１日（土）～２日（日）に決まりました。 自分は本当には何をやりたいのだろう？　このまま年をとっていって、いいのだろうか？　何か不安に、物足りなく感じるのは何を求めているからなのだろう？ やりたいことはわかっているのに、なかなかその夢に近づけない。どうやって努力したらよいかがわからない。このやり方でよいのだろうかと自信が持てない……。 「今回はこうやってみよう」と考え(Plan)、実際にやってみて(Do)、その結果を振り返って(Check)、次にどうするかを考える……自分のビジョンへ近づいていくうえでも、語学力アップを目指すうえでも、ＰＤＣサイクルを回していくことが要となります。 でも、「それはわかっているけど、毎日やらなくちゃいけないことが忙しくて、なかなか落ち着いて考えられない」というのも現実でしょう。 そんな方へ、１年に一度でも、自分のための時間をとって、いつもは慌ただしい毎日のなかで、「あとで」「そのうち」と押しやり、目をつぶってきたもろもろをじっくり考えて、自分の中長期戦略を立ててみませんか？ １泊２日の「ビジョンを考え、自分マネジメントのしくみを身につける」ワークショップ（略して「一計」）、開催回数も限られていますので、ご興味のある方、ぜひこの機会にご参加下さい。 最近は企業にお勤めの男性の方の参加も増えていて、うれしく思っています。「勤め上げてから生きがいを考える」のではなく、「働きながら、自分にとって大事なことをちゃんと考える時間をとる」ことは精神衛生上もまわりとの人間関係上も、とても大切なことではないかなあ、と。 最後に前回の参加者の感想もご紹介していますので、是非ご覧ください。 ご一緒できることを楽しみにしています。 枝廣淳子 ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝ ◆『一年の計を立て、自分マネジメントのしくみを身につける』ワークショップ （９月１日～２日）のご案内 ○対象： 自分のやりたいことをじっくり考えてみたい方。 自分のやりたいことをしっかり計画に練り上げたい方。 計画を実行していくための自分マネジメントのコツを身につけたい方。 ○ファシリテーター：枝廣 淳子 ○目的： 日常から離れた静かな場で、じっくりと振り返りと計画づくりをおこないます。 自分のクセを知り、「計画倒れ」にならないための自分マネジメントのコツを学びます。 ○プロセス： ・少人数で１泊２日のゆったりしたスケジュールで、ファシリテーターといっしょに、　これまでの自分や本当に自分がやりたいこと」を振り返ります。 ・自分の「ありたい姿」からバックキャスティングして、「この１年に実現したいこと」　を考えます。 ・実際に実現に向けて進むために何が必要かを考え、自分マネジメントのコツを学びます。 ・夕食会などで講師や参加者と懇親を深め、いっしょに進む仲間を得ます。 ・自然やプライベートタイムを楽しむなど、リラックスと充電の時間を得ます。 ○効果： ・中長期的なビジョンからバックキャスティングしての「やりたいこと」が計画できます。 ・やりたいことを実際に効果的に進めていくための「自分マネジメントシステム」を作ることができます。 ・実際に計画を進めるためのコツや注意点がわかります。 ・日常から離れてリラックスできる時間が、がんばっている自分へのご褒美や、これからがんばろうという元気の素になります。 ○人数：少人数制（最大16人） ○日程：2012年９月１日（土）～２日（日） ○場所：round (那須高原） 　　　　　http://www.penta-ocean.co.jp/round/ 　　　　　那須高原の静かでゆったりとした森の中のコテージです。...</summary>
    <author>
      <name>edahiro</name>
      
      
    </author>
    <dc:subject>講座・セミナー</dc:subject>
    <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.es-inc.jp/">
      <![CDATA[<p>毎回好評の「一年の計ワークショップ（１泊２日）」、次回の開催日が９月１日（土）～２日（日）に決まりました。</p>

<p>自分は本当には何をやりたいのだろう？　このまま年をとっていって、いいのだろうか？　何か不安に、物足りなく感じるのは何を求めているからなのだろう？</p>

<p>やりたいことはわかっているのに、なかなかその夢に近づけない。どうやって努力したらよいかがわからない。このやり方でよいのだろうかと自信が持てない……。</p>

<p>「今回はこうやってみよう」と考え(Plan)、実際にやってみて(Do)、その結果を振り返って(Check)、次にどうするかを考える……自分のビジョンへ近づいていくうえでも、語学力アップを目指すうえでも、ＰＤＣサイクルを回していくことが要となります。</p>

<p>でも、「それはわかっているけど、毎日やらなくちゃいけないことが忙しくて、なかなか落ち着いて考えられない」というのも現実でしょう。</p>

<p>そんな方へ、１年に一度でも、自分のための時間をとって、いつもは慌ただしい毎日のなかで、「あとで」「そのうち」と押しやり、目をつぶってきたもろもろをじっくり考えて、自分の中長期戦略を立ててみませんか？</p>

<p>１泊２日の「ビジョンを考え、自分マネジメントのしくみを身につける」ワークショップ（略して「一計」）、開催回数も限られていますので、ご興味のある方、ぜひこの機会にご参加下さい。</p>

<p>最近は企業にお勤めの男性の方の参加も増えていて、うれしく思っています。「勤め上げてから生きがいを考える」のではなく、「働きながら、自分にとって大事なことをちゃんと考える時間をとる」ことは精神衛生上もまわりとの人間関係上も、とても大切なことではないかなあ、と。</p>

<p>最後に前回の参加者の感想もご紹介していますので、是非ご覧ください。</p>

<p>ご一緒できることを楽しみにしています。</p>

<p>枝廣淳子</p>

<p>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝</p>

<p>◆『一年の計を立て、自分マネジメントのしくみを身につける』ワークショップ<br />
（９月１日～２日）のご案内</p>

<p><br />
○対象：<br />
自分のやりたいことをじっくり考えてみたい方。<br />
自分のやりたいことをしっかり計画に練り上げたい方。<br />
計画を実行していくための自分マネジメントのコツを身につけたい方。</p>

<p>○ファシリテーター：枝廣 淳子</p>

<p>○目的：<br />
日常から離れた静かな場で、じっくりと振り返りと計画づくりをおこないます。<br />
自分のクセを知り、「計画倒れ」にならないための自分マネジメントのコツを学びます。</p>

<p>○プロセス：<br />
・少人数で１泊２日のゆったりしたスケジュールで、ファシリテーターといっしょに、　これまでの自分や本当に自分がやりたいこと」を振り返ります。<br />
・自分の「ありたい姿」からバックキャスティングして、「この１年に実現したいこと」　を考えます。<br />
・実際に実現に向けて進むために何が必要かを考え、自分マネジメントのコツを学びます。<br />
・夕食会などで講師や参加者と懇親を深め、いっしょに進む仲間を得ます。<br />
・自然やプライベートタイムを楽しむなど、リラックスと充電の時間を得ます。</p>

<p>○効果：<br />
・中長期的なビジョンからバックキャスティングしての「やりたいこと」が計画できます。<br />
・やりたいことを実際に効果的に進めていくための「自分マネジメントシステム」を作ることができます。<br />
・実際に計画を進めるためのコツや注意点がわかります。<br />
・日常から離れてリラックスできる時間が、がんばっている自分へのご褒美や、これからがんばろうという元気の素になります。</p>

<p>○人数：少人数制（最大16人）</p>

<p>○日程：2012年９月１日（土）～２日（日）</p>

<p>○場所：round (那須高原）<br />
　　　　　<a href="http://www.penta-ocean.co.jp/round/">http://www.penta-ocean.co.jp/round/</a><br />
　　　　　那須高原の静かでゆったりとした森の中のコテージです。<br />
　　　　　（最寄駅：東北新幹線那須塩原駅、東京より約75分）</p>

<p>○スケジュール：<br />
９月１日（土）<br />
13:00　　　　　　会場の研修室にて集合、自己紹介、オリエンテーション<br />
13:30～15:30　 セッション１：これまでの振り返りと「○年後の自分」を ビジョニングする<br />
15:30～17:00　 セッション２：今年実現したいこと」を計画する<br />
17:00～18:00　 休憩<br />
18:00～20:00　 夕食懇親会<br />
20:00～　　　　　自由時間（温泉、懇親、ひとりのリラックスタイムなど）</p>

<p>９月２日（日）<br />
09:00～11:00　 セッション３：この１年の計画をいろいろな観点からチェックし、効果と実現性を高める<br />
11:00～13:00　 セッション４：計画倒れにならないための自分マネジメントのコツを学び、自分の計画に入れる<br />
13:00　　　　　　解散</p>

<p>○参加費：<br />
70,000円（ワークショップ受講費、１泊２食の宿泊代を含む）</p>

<p>※最寄り駅までの交通費、夕食と朝食以外のレストランのご利用などは、各自のご負担となります。</p>

<p>○お申込み：<br />
メールで以下の申込書をお送り下さい。後日、参加費のお振込み方法をお知らせいたします。お振込みいただいた時点を正式受付とし、参加票をメールにてお送りいたします。<br />
また、お申込みは定員に達した時点で締め切らせていただきます。１週間たちましても受付の連絡が届かない場合は、メールの送受信トラブルが考えられますので、ご一報ください。</p>

<p>■申込書の送付先：<br />
(有)イーズ　津田  <a href="mailto:info@es-inc.jp">info@es-inc.jp</a></p>

<p>■メール件名：「一計ワークショップ申し込み」</p>

<p>■申し込みフォーム：<br />
―――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
　　　　　　　　　　　　申　　込　　書</p>

<p>９月１日～２日 『一年の計を立て、自分マネジメントのしくみをつくる』ワークショップ</p>

<p>お名前：</p>

<p>ふりがな：</p>

<p>メールアドレス：</p>

<p>電話番号：</p>

<p>（オプション：よろしければ教えて下さい）<br />
このワークショップの開催情報をどのように得られましたか？：</p>

<p>―――――――――――――――――――――――――――――――――――</p>

<p><br />
■以下、前回(2012年１月)の一計ワークショップ参加者の感想です。</p>

<p>～～～～～～～～～～～～～～～ここから引用～～～～～～～～～～～～～～～<br />
・正直、最初はずいぶん贅沢なワークショップに申し込んでしまったかなと思いましたが、まったくそんなことはなく、ほんとうに受けてよかったです。自分としっかり対話することができ、いろいろな思い込み、これまでのきめつけが自分を苦しめてきたんだということがよくわかりました。自分で調整する力を身につけて、今後はしっかり実行していきたいと思います。</p>

<p>・2日間の中で、自分の姿を客観視することができた。思えば今までは、「計画だけ」「実行だけ」とどれか1つに集中してしまっていた。このワークショップを経て、計画、実行、そして振り返り、を三位一体で回していく手法を学ぶことができた。それを自分にとって無理のない、自分自身のやり方で確立していくことができるのだ。最初は不安もあったが、今はまた参加したいと心から思っている。</p>

<p>・振り返りのやり方がわかり、多くの新たな気づきを得ることができた。遠く福岡から来ることにも意味を感じている。場の力は大きいと思う。継続的に振り返りを行う努力をつづけたい。枝廣さんとの時間がもう少し長いとうれしく思う。</p>

<p>・1年の初頭にすばらしい時間を取ることができてありがたいです。夏に続けての参加でしたが、同じワークでも考え方・感じ方が違い、有意義でした。同じワークをしている皆さんの発言にヒントをもらうことも多く、1人でやるだけでは得られない体験になりました。人生の棚卸しを1回できたような気分です。ありがとうございました。</p>

<p>・皆さまとご縁ができて、とても「場の力」を感じます。参加する決断ができてほんとうによかったです。先生の一呼吸おいてからお話される、とても落ち着いたお話の仕方に、とても安心感を覚えました。2日間ありがとうございました。</p>

<p>・よかった点：自己肯定、具体的な自分マネジメント法、出会い、心身の休養を得られました。<br />
よくなかった点：今は思いつきません。もっと長くても、もっといたかった……</p>

<p>・はじめは不安でしたが、とても充実したワークショップでした。今は感謝の気持ちで一杯です。来年も参加したいと思いました。</p>

<p>・枝廣さんというサポートしてくれる存在があったことで、安心して計画を立てることができた。息苦しいところや引っかかっているところの正体に気づかせてくれた。また来年来たい（大事な気づきを得たから）。</p>

<p>・とにかくたくさんの刺激を受け、景色に癒され、自分を見つめ直すことができてほんとうによかったです。1泊2日じゃちょっと足りないなぁ……と思いました。もう少しこの景色と新しい出会いを楽しみたいです。明日のことも考えられなかったのに、1年先、もっと先の自分を考えることができるようになり、ほんとうにうれしかったです。</p>

<p>・参加してよかったです。参加前「この2日間で頭を整理して、このことに答えを出したい」というテーマがありました。かなり大きなテーマだったので、さすがに最終的な結論までは出なかったのですが、「それを決めるにはどういうスケジュールで、どうしたらいいか」までを計画できたので、成功だったと思います。また、以前描いたビジョンについて「その本質は何なのか」ということに気づいたのでよかったです。</p>

<p>・エダヒロ先生のお話が心にしみいるように入ってきました。自分を見つめ直し、より充実した人生を歩もうという前向きな気持ちになっています。</p>

<p>・今まで、自分では気づけていなかったことや知らなかったことが沢山あって、それに気づけたことと自分をマネジメントするノウハウが身につけられたことが良かったです。頭の中がうまく整理できたと思います。</p>

<p>・自分一人でやるのと違い、問いのたてかた次第で振り返りの内容も変わること、今までの道のりや出来たところを「認めること」からはじめてみるとスムーズに流れることを実感できました。<br />
～～～～～～～～～～～～～～～引用ここまで～～～～～～～～～～～～～～～</p>]]>
      
    </content>
  </entry>
  <entry>
    <title>事務や経理・プロジェクトを担当して下さる方（正社員）を募集します</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.es-inc.jp/news/002227.html?hbx_m=atom" />
    <modified>2012-05-15T03:31:18Z</modified>
    <issued>2012-05-10T01:36:38+09:00</issued>
    <id>tag:www.es-inc.jp,2012://1.2227</id>
    <created>2012-05-09T16:36:38Z</created>
    <summary type="text/plain">持続可能な社会をめざす企業向けの環境／CSR／組織作りのための研修･コンサルティング、一般向け環境コミュニケーションや自己啓発セミナー・ワークショップ運営など、さまざまな活動を展開している有限会社イーズ／有限会社チェンジ・エージェントでは、小田急線千歳船橋の事務所にて、事務全般・経理・各種プロジェクトを担当して下さる方（正社員１～２名）を募集します。 応募される方は履歴書・職務経歴書を添えて、電子メールにて　saiyou@es-inc.jp　までご連絡ください。追ってご連絡いたします。 （応募〆切：４月中旬まで。〆切前であっても決定次第、募集は終了いたします） ●給与・待遇 月給16万円～。賞与１ヶ月（冬）、業績により期末業績給（３月）。通勤手当・残業手当支給。 ●時間　 週５日（月～金）、９時～17時（応相談） ●仕事内容　 下記の職能のうち、いくつかを担当します。 ・秘書：役員のスケジュール管理、調整・交渉、海外とのやりとりなど 　（英語でのコミュニケーションはあることは望ましいですが必須ではありません） ・経理：事務所の現預金管理、請求書発行・売掛金管理、支払、給与・保険料支払いなど。 ・運営事務：セミナー運営、営業事務などの事務業務および倉庫・設備管理、庶務。 ・企画・コーディネート：セミナー、ウェブ、プロジェクトなどの企画・コーディネート業務。（経験により、主担当レベルまたはアシスタントレベルで関わります） ●応募要件　 ・企業での事務職経験者（２～３年以上） ・ＰＣ（エクセル、ワード、パワーポイント）とメールが使えること ・チームワークを重視してほかの人と気持ちよく働けること ・通勤するのに遠くない場所にお住まいの方 ●ご応募・問合せ先 履歴書・職務経歴書を電子メールにて、saiyou@es-inc.jp 宛にお送りください。（担当：小田、飯田） なお、応募書類の写真は必須ではありません。また、いただいた応募書類は返却いたしません。ご了承くださいませ。...</summary>
    <author>
      <name>edahiro</name>
      
      
    </author>
    <dc:subject>お知らせ</dc:subject>
    <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.es-inc.jp/">
      <![CDATA[<p>持続可能な社会をめざす企業向けの環境／CSR／組織作りのための研修･コンサルティング、一般向け環境コミュニケーションや自己啓発セミナー・ワークショップ運営など、さまざまな活動を展開している有限会社イーズ／有限会社チェンジ・エージェントでは、小田急線千歳船橋の事務所にて、事務全般・経理・各種プロジェクトを担当して下さる方（正社員１～２名）を募集します。</p>

<p>応募される方は履歴書・職務経歴書を添えて、電子メールにて　saiyou@es-inc.jp　までご連絡ください。追ってご連絡いたします。<br />
（応募〆切：４月中旬まで。〆切前であっても決定次第、募集は終了いたします）</p>

<p>●給与・待遇<br />
月給16万円～。賞与１ヶ月（冬）、業績により期末業績給（３月）。通勤手当・残業手当支給。</p>

<p>●時間　<br />
週５日（月～金）、９時～17時（応相談）</p>

<p>●仕事内容　<br />
下記の職能のうち、いくつかを担当します。<br />
・秘書：役員のスケジュール管理、調整・交渉、海外とのやりとりなど<br />
　（英語でのコミュニケーションはあることは望ましいですが必須ではありません）<br />
・経理：事務所の現預金管理、請求書発行・売掛金管理、支払、給与・保険料支払いなど。<br />
・運営事務：セミナー運営、営業事務などの事務業務および倉庫・設備管理、庶務。<br />
・企画・コーディネート：セミナー、ウェブ、プロジェクトなどの企画・コーディネート業務。（経験により、主担当レベルまたはアシスタントレベルで関わります）</p>

<p>●応募要件　<br />
・企業での事務職経験者（２～３年以上）<br />
・ＰＣ（エクセル、ワード、パワーポイント）とメールが使えること<br />
・チームワークを重視してほかの人と気持ちよく働けること<br />
・通勤するのに遠くない場所にお住まいの方</p>

<p>●ご応募・問合せ先<br />
履歴書・職務経歴書を電子メールにて、saiyou@es-inc.jp 宛にお送りください。（担当：小田、飯田）</p>

<p>なお、応募書類の写真は必須ではありません。また、いただいた応募書類は返却いたしません。ご了承くださいませ。<br />
</p>]]>
      
    </content>
  </entry>
  <entry>
    <title>【募集中】「自己成長と企業・組織運営と地域・社会づくりに役立つ心理学」勉強会 （５回シリーズ～次回は第２回：５月29日）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.es-inc.jp/news/002260.html?hbx_m=atom" />
    <modified>2012-05-16T07:57:48Z</modified>
    <issued>2012-05-09T18:12:36+09:00</issued>
    <id>tag:www.es-inc.jp,2012://1.2260</id>
    <created>2012-05-09T09:12:36Z</created>
    <summary type="text/plain">組織を運営するにも、地域や社会づくりを進めていくにも、自分ひとりではなく、ほかの人々とともに、ほかの人々に働きかけていく必要があります。 そのためには、まず「人間」についての理解を深めることが大切です。 ・人間の心理について理解を深める ・自分や相手の心理状態への理解と感受性を深める ・望ましい行動変容につながる働きかけを、心理的な側面を考慮に入れて考えられるようになる このような目的のために、「ぜひこれは読んでおきたい」「知っておきたい」「使えるようになっておきたい」心理学の５冊を選びました。 自己実現理論、認知心理学、ユング心理学、来談者中心療法のカウンセリング、行動変容を促すための社会心理学です。 心理学は初めて、という方にも読みやすく理解しやすい本です。 これらの課題図書を中心に、講師によるレクチャーと、受講者の体験型ワーク、随時紹介する参考図書などを通して、「自己成長と企業・組織運営と地域・社会づくりに役立つ心理学」を一緒に勉強していきましょう。 自己成長でも、企業・組織運営でも、地域・社会づくりでも、自分や相手を責めてストレスを高めることなく、広がりと実効性のある効果的な取り組みを進めることができれば、どんなにすばらしいことでしょう。本セミナーで、少しでもその方向に近づいていくための、きっかけや学び、気づきをぜひ得て下さい！ ＝＝＝＜概要＞＝＝＝ ■幸せ経済社会研究所「自己成長と企業・組織運営と地域・社会づくりに役立つ心理学」勉強会 ○日時：全５回 2012年５月15日（火）、29日（火）、６月12日（火）、26日（火）、 ７月10日（火） ※時間はいずれも、18：30～20：45（18：15受付開始） ○会場： 新宿住友スカイルーム　会議室　ROOM 3　（６月12日のみROOM 4） http://www.bellesalle.co.jp/sankaku/room/access.html （住所） 〒163-0247　東京都新宿区西新宿2-6-1新宿住友ビル47F （アクセス） 「都庁前駅」(大江戸線)A6出口直結 「西新宿駅」(丸ノ内線)2番出口徒歩4分 「新宿駅」(JR線・小田急線・京王線)西口徒歩8分/(丸ノ内線)A18出口徒歩7分 　　　　　/(新宿線・大江戸線)7番出口徒歩9分 ○当日プログラム 　18 : 15 受付開始 　18 : 30 開始 　　　　　講師レクチャー 　　　　　参加者同士のディスカッション 　　　　　全体共有と講師との対話など...</summary>
    <author>
      <name>edahiro</name>
      
      
    </author>
    <dc:subject>講座・セミナー</dc:subject>
    <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.es-inc.jp/">
      <![CDATA[<p>組織を運営するにも、地域や社会づくりを進めていくにも、自分ひとりではなく、ほかの人々とともに、ほかの人々に働きかけていく必要があります。</p>

<p>そのためには、まず「人間」についての理解を深めることが大切です。</p>

<p>・人間の心理について理解を深める<br />
・自分や相手の心理状態への理解と感受性を深める<br />
・望ましい行動変容につながる働きかけを、心理的な側面を考慮に入れて考えられるようになる</p>

<p>このような目的のために、「ぜひこれは読んでおきたい」「知っておきたい」「使えるようになっておきたい」心理学の５冊を選びました。</p>

<p>自己実現理論、認知心理学、ユング心理学、来談者中心療法のカウンセリング、行動変容を促すための社会心理学です。</p>

<p>心理学は初めて、という方にも読みやすく理解しやすい本です。</p>

<p>これらの課題図書を中心に、講師によるレクチャーと、受講者の体験型ワーク、随時紹介する参考図書などを通して、「自己成長と企業・組織運営と地域・社会づくりに役立つ心理学」を一緒に勉強していきましょう。</p>

<p>自己成長でも、企業・組織運営でも、地域・社会づくりでも、自分や相手を責めてストレスを高めることなく、広がりと実効性のある効果的な取り組みを進めることができれば、どんなにすばらしいことでしょう。本セミナーで、少しでもその方向に近づいていくための、きっかけや学び、気づきをぜひ得て下さい！</p>

<p>＝＝＝＜概要＞＝＝＝</p>

<p><strong>■幸せ経済社会研究所「自己成長と企業・組織運営と地域・社会づくりに役立つ心理学」勉強会</strong></p>

<p>○日時：全５回<br />
2012年５月15日（火）、29日（火）、６月12日（火）、26日（火）、<br />
７月10日（火）</p>

<p>※時間はいずれも、18：30～20：45（18：15受付開始）</p>

<p>○会場：<br />
新宿住友スカイルーム　会議室　ROOM 3　（６月12日のみROOM 4）<br />
<a href="http://www.bellesalle.co.jp/sankaku/room/access.html">http://www.bellesalle.co.jp/sankaku/room/access.html</a><br />
（住所）<br />
〒163-0247　東京都新宿区西新宿2-6-1新宿住友ビル47F<br />
（アクセス）<br />
「都庁前駅」(大江戸線)A6出口直結<br />
「西新宿駅」(丸ノ内線)2番出口徒歩4分<br />
「新宿駅」(JR線・小田急線・京王線)西口徒歩8分/(丸ノ内線)A18出口徒歩7分<br />
　　　　　/(新宿線・大江戸線)7番出口徒歩9分</p>

<p>○当日プログラム<br />
　18 : 15 受付開始<br />
　18 : 30 開始<br />
　　　　　講師レクチャー<br />
　　　　　参加者同士のディスカッション<br />
　　　　　全体共有と講師との対話など<br />
　20 : 45 終了</p>

<p>○取り上げる図書（書籍は各自ご手配ください）</p>

<p>＜第１回＞　～終了いたしました（音声受講が可能です）～<br />
『完全なる人間～魂のめざすもの』（A・H・マズロー）<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/dp/4414304105/ref=as_li_tf_til?tag=junkoedahiro-22">http://www.amazon.co.jp/dp/4414304105/ref=as_li_tf_til?tag=junkoedahiro-22</a></p>

<p>＜第２回＞<br />
『つよい子を育てるこころのワクチン』（マーティン・セリグマン）<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/dp/4478710562/ref=as_li_tf_til?tag=junkoedahiro-22">http://www.amazon.co.jp/dp/4478710562/ref=as_li_tf_til?tag=junkoedahiro-22</a><br />
※絶版なので中古をお求め下さい。入手できなかった方には必要な箇所をpdfに<br />
してお送りします</p>

<p>＜第３回＞<br />
『魂にメスはいらない　ユング心理学講義』（河合 隼雄・谷川 俊太郎) <br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/dp/4062560070/ref=as_li_tf_til?tag=junkoedahiro-22">http://www.amazon.co.jp/dp/4062560070/ref=as_li_tf_til?tag=junkoedahiro-22</a></p>

<p>＜第４回＞<br />
『ロジャーズ クライエント中心療法--カウンセリングの核心を学ぶ』（佐治 守夫）<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/dp/4641173761/ref=as_li_tf_til?tag=junkoedahiro-22">http://www.amazon.co.jp/dp/4641173761/ref=as_li_tf_til?tag=junkoedahiro-22</a></p>

<p>＜第５回＞<br />
『環境行動の社会心理学―環境に向き合う人間のこころと行動』（広瀬 幸雄）<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/dp/4762825948/ref=as_li_tf_til?tag=junkoedahiro-22">http://www.amazon.co.jp/dp/4762825948/ref=as_li_tf_til?tag=junkoedahiro-22</a></p>

<p>○講師：枝廣淳子</p>

<p>○定員：教室受講　約40名（先着順）<br />
　　　　音声受講　定員なし</p>

<p>　　※音声受講者には毎回、音声ファイルと資料をお送りします。<br />
　　※教室受講者で当日不参加の場合、音声ファイルと資料をお送りします。</p>

<p>○参加費：会員・非会員の区別、受講対象によって、以下の3種類のいずれかとなります。（５回シリーズ一括のみ、教室受講／音声受講とも同料金です）</p>

<p>●【すでに幸せ経済社会研究会の6月期／12月期会員の方、または<a href="http://ishes.org/news/2012/inws_id000264.html">ビジネスモデルセミナー（2012年１～３月開催）を受講された方</a>】<br />
15,000円（5回分）</p>

<p>●【現在、幸せ経済社会研究会会員ではなく、本シリーズのみを受講される方】<br />
25,000円</p>

<p>※費用の内訳：シリーズ参加費　15,000円（5回分）<br />
　　　　　　　会費（年間）　　10,000円</p>

<p>※「幸せ経済社会研究会」が2011年12月～2012年11月に開催する定例研究会（年10回）、および特別研究会（回数未定）に5,000円／回にてご参加いただけます。<br />
（定例研究会について）<br />
・その都度お申し込みとお支払いが必要です。<br />
・参加回数の制限はありません。<br />
・定例研究会の一括受講はどのタイミングで申し込まれても同額です。途中から定例研究会の一括受講に切り替える場合、差額の返還はできませんのでご了承下さい。</p>

<p>●【現在、幸せ経済社会研究会会員ではなく、本シリーズおよび年10回の定例研究会を受講される方】<br />
55,000円<br />
　　<br />
※費用の内訳：シリーズ参加費　15,000円<br />
　　　　　　　会費（年間）　　10,000円<br />
　　　　　　　定例研究会　　　30,000円（3,000円／回×10回分を一括支払い）</p>

<p>※定例研究会の冬春期（2011年12〜2012年５月）の課題図書についてはこちらをご覧ください。<br />
<a href="http://ishes.org/member/">http://ishes.org/member/</a></p>

<p>※定例研究会をご欠席される場合には音声と資料をお送りします。</p>

<p>※特別研究会は6月期／12月期会員の方と同様、その都度、参加費のお支払いをお願いいたします。（3,000円／回）</p>

<p>○お申込み：<br />
以下の申込フォームからお申込みください。<br />
→<a href="http://bit.ly/I3PQY3">http://bit.ly/I3PQY3</a></p>

<p>参加費のお支払いに関する自動返信メールが届きますので、案内に沿ってお手続きをお願いします。参加費のお支払いをもって正式受付とし、後日参加票をメールでお送りいたします。</p>

<p>○運営・問合せ先<br />
有限会社イーズ「幸せ経済社会研究所」事務局（担当：飯田）</p>

<p>〒156-0055 世田谷区船橋1-11-12 産興ビル３Ｆ<br />
Tel: 03-5426-1128 / Fax: 03-6413-3762<br />
E-mail: info@es-inc.jp</p>]]>
      
    </content>
  </entry>
  <entry>
    <title>【更新情報】★【新聞・雑誌】これまでの掲載一覧（2009年度～）★</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.es-inc.jp/news/001925.html?hbx_m=atom" />
    <modified>2012-05-17T08:04:15Z</modified>
    <issued>2012-05-01T12:00:00+09:00</issued>
    <id>tag:www.es-inc.jp,2012://1.1925</id>
    <created>2012-05-01T03:00:00Z</created>
    <summary type="text/plain">※記事や写真の無断での転載、複製はご遠慮ください※ ※記事の内容に関するご質問は、メール（info@es-inc.jp）にてお問い合わせください※ ●連載●　各記事は弊社の「執筆・連載コラム」に再掲載しています（リンク先からご覧ください） WEBサイト　朝日新聞「ジョブラボ」・・・「幸せ社会の経済学」（毎月1回） 雑誌「エココロ」・・・「考えるエコ・ワード」のコーナー（隔月1回） ガス･エネルギー新聞･･･「賢人の目」のコーナー（毎月1回） 　　　　　　　　　　　　　　・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 【2012年度】 ○冊子「琉球フォーラム」　（2012年５月　vol.229）　発行：琉球新報社 内容：2012年４月11日に沖縄で開催された「琉球フォーラム」の講演内容が掲載されました。 ○電気新聞　（2012年４月19日、５月９日）、産経新聞　（2011年５月11日） 内容：エダヒロがコーディネーターを務めた日本エネルギー会議の「第１回シンポジウム」の模様が紹介されました。 ○道新「フムフムぷらす＋」　第12号　発行：北海道新聞社販売局 内容：1月22日に東京新聞に掲載されたエダヒロのスマートシティに関するエッセーが、再掲載されました。 ○月刊廃棄物　４月号（vol.38　No.493） 内容：「今月の1冊」のコーナーに、エダヒロの翻訳書「地球に残された時間-80億人を希望に導く最終処方箋」が紹介されました。 ○ガスエネルギー新聞　（2012年４月18日号） 内容：「新刊紹介」のコーナーで「わが家のエネルギー自給作戦」が紹介されました。 ○東京ガス　グループ内広報誌「GAS」 内容：特集『あなたの「良い仕事」は何ですか？』で、エネルギーに対する社会の見方や企業のCSRに求められることなどについてお話ししています。 ○週刊東洋経済　2012年４月７日号 内容：「さらばGDP　検証　脱・成長論」の特集で、エダヒロのインタビューが掲載されました。 ○ノバリエ　（2012　Spring）　（2012年４月発行） 内容：「私にとって大切な活動」と題し、エダヒロのインタビューが掲載されました。みんなのエネルギー・環境会議をはじめ、「つながり」と「自立」の関係や対話力についてお話ししています。 ○雑誌「ソトコト」　（2012年５月号　No.155）　（2012年４月５日発売） 内容：1月と3月に開催した「女性の視点からエネルギーを考える～エネ女の集い」と「若者の視点からエネルギーを考える～エネ若の集い」が紹介されました。 【2011年度】 ○雑誌「ソトコト」　（2012年４月号　No.154）　（2012年３月５日発売） 内容：エダヒロの翻訳書「地球に残された時間-80億人を希望に導く最終処方箋」が紹介されました。 ○隔月刊「地球温暖化」　No.18　（2012年３月発行） 内容：「とぴっく　新刊紹介」のコーナーに、エダヒロの翻訳書「地球に残された時間-80億人を希望に導く最終処方箋」が紹介されました。 ○季刊　富良野自然塾「カムイミンタラ」　Vol.18　（2012年春号） 内容：「愚者の質問」のコーナーに初の女性賢者として登場しました。塾長の倉本聰さん、副塾長の林原博光さんとの鼎談が掲載されています。 冊子はこちらからご注文ください。　 ○THE JAPAN TIMES　（2012年３月25日発行） 内容：「timeout　nature」のコーナーに、枝廣のインタビュー記事が掲載されました。 ○公益社団法人北海道森と緑の会発行「みどりのGift」　No.059　（2012年３月発行） 内容：「森が教えてくれること。」と題し、森への思いや「私の森.jp」についてご紹介するエッセーが掲載されています。...</summary>
    <author>
      <name>edahiro</name>
      
      
    </author>
    <dc:subject>メディア掲載</dc:subject>
    <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.es-inc.jp/">
      <![CDATA[<p>※記事や写真の無断での転載、複製はご遠慮ください※<br />
※記事の内容に関するご質問は、メール（info@es-inc.jp）にてお問い合わせください※</p>

<p><strong>●連載●</strong>　各記事は弊社の「執筆・連載コラム」に再掲載しています（リンク先からご覧ください）</p>

<p><strong>WEBサイト　<a href="http://joblabo.asahi.com/">朝日新聞「ジョブラボ」</a>・・・<a href="http://www.es-inc.jp/lib/writing/index.html">「幸せ社会の経済学」</a></strong>（毎月1回）</p>

<p><strong>雑誌<a href="http://ecocolo.com/shop/">「エココロ」</a>・・・<a href="http://www.es-inc.jp/lib/writing/index.html">「考えるエコ・ワード」</a>のコーナー</strong>（隔月1回）</p>

<p><strong><a href="http://www.gas-enenews.co.jp/">ガス･エネルギー新聞</a>･･･<a href="http://www.es-inc.jp/lib/writing/index.html">「賢人の目」</a>のコーナー</strong>（毎月1回）</p>

<p><br />
　　　　　　　　　　　　　　・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・</p>

<p><strong>【2012年度】</strong></p>

<p>○冊子「琉球フォーラム」　（2012年５月　vol.229）　発行：琉球新報社<br />
内容：2012年４月11日に沖縄で開催された「琉球フォーラム」の講演内容が掲載されました。</p>

<p>○電気新聞　（2012年４月19日、５月９日）、産経新聞　（2011年５月11日）<br />
内容：エダヒロがコーディネーターを務めた日本エネルギー会議の「第１回シンポジウム」の模様が紹介されました。</p>

<p>○道新「フムフムぷらす＋」　第12号　発行：北海道新聞社販売局<br />
内容：1月22日に東京新聞に掲載されたエダヒロのスマートシティに関するエッセーが、再掲載されました。</p>

<p>○月刊廃棄物　４月号（vol.38　No.493）<br />
内容：「今月の1冊」のコーナーに、エダヒロの翻訳書「地球に残された時間-80億人を希望に導く最終処方箋」が紹介されました。</p>

<p>○ガスエネルギー新聞　（2012年４月18日号）<br />
内容：「新刊紹介」のコーナーで「わが家のエネルギー自給作戦」が紹介されました。</p>

<p>○東京ガス　グループ内広報誌「GAS」<br />
内容：特集『あなたの「良い仕事」は何ですか？』で、エネルギーに対する社会の見方や企業のCSRに求められることなどについてお話ししています。</p>

<p>○週刊東洋経済　2012年４月７日号<br />
内容：「さらばGDP　検証　脱・成長論」の特集で、エダヒロのインタビューが掲載されました。</p>

<p>○ノバリエ　（2012　Spring）　（2012年４月発行）<br />
内容：「私にとって大切な活動」と題し、エダヒロのインタビューが掲載されました。みんなのエネルギー・環境会議をはじめ、「つながり」と「自立」の関係や対話力についてお話ししています。</p>

<p>○雑誌「ソトコト」　（2012年５月号　No.155）</a>　（2012年４月５日発売）<br />
内容：1月と3月に開催した「女性の視点からエネルギーを考える～エネ女の集い」と「若者の視点からエネルギーを考える～エネ若の集い」が紹介されました。</p>

<p></p>

<p><br />
<strong>【2011年度】</strong></p>

<p>○雑誌「ソトコト」　（2012年４月号　No.154）</a>　（2012年３月５日発売）<br />
内容：エダヒロの翻訳書「地球に残された時間-80億人を希望に導く最終処方箋」が紹介されました。</p>

<p>○隔月刊「地球温暖化」　No.18　（2012年３月発行）<br />
内容：「とぴっく　新刊紹介」のコーナーに、エダヒロの翻訳書「地球に残された時間-80億人を希望に導く最終処方箋」が紹介されました。</p>

<p>○季刊　富良野自然塾「カムイミンタラ」　Vol.18　（2012年春号）<br />
内容：「愚者の質問」のコーナーに初の女性賢者として登場しました。塾長の倉本聰さん、副塾長の林原博光さんとの鼎談が掲載されています。<br />
冊子は<a href="http://www.furano-shizenjuku.com/sub8.html">こちら</a>からご注文ください。　</p>

<p>○<a href="http://www.es-inc.jp/news/20120325THEJAPANTIMES001.pdf">THE JAPAN TIMES</a>　（2012年３月25日発行）<br />
内容：「timeout　nature」のコーナーに、枝廣のインタビュー記事が掲載されました。</p>

<p>○<a href="http://www.es-inc.jp/news/201203midorinogift001.pdf">公益社団法人北海道森と緑の会発行「みどりのGift」</a>　No.059　（2012年３月発行）<br />
内容：「森が教えてくれること。」と題し、森への思いや「私の森.jp」についてご紹介するエッセーが掲載されています。</p>

<p>○<a href="http://www.es-inc.jp/news/20120310daiyamondo001.pdf">週刊ダイヤモンド</a>　2012年３月10日号<br />
内容：「Book Reviews」のコーナーに、エダヒロの翻訳書「地球に残された時間-80億人を希望に導く最終処方箋」と著者レスター・R・ブラウン氏のインタビューが掲載されました。</p>

<p>○<a href="http://www.es-inc.jp/news/20120303toyokeizai.pdf">週刊東洋経済</a>　2012年３月３日号<br />
内容：太陽光発電の特集記事にエダヒロのインタビューが掲載されました。</p>

<p>○<a href="http://www.es-inc.jp/news/201203ELNEOS001.pdf">ビジネス情報誌「エルネオス」</a>　2012年３月号　（2012年３月１日発行）<br />
内容：エダヒロの翻訳書「地球に残された時間-80億人を希望に導く最終処方箋」が紹介されました。</p>

<p>○<a href="http://www.es-inc.jp/news/201202keisei001.pdf">財団法人矯正協会発行「刑政」</a>　2012年２月号　（2012年２月発行）<br />
内容：「地球環境問題と幸せ」と題し、寄稿しています。</p>

<p>○<a href="http://www.es-inc.jp/news/201201tikyuondanka001.pdf">隔月刊「地球温暖化」</a>　No.17　（2012年１月発行）<br />
内容：巻頭の「スペシャルインタビュー」のコーナーで、エネルギーについての考え方や選択基準、幸せとエネルギーと温暖化といったテーマについてお話ししています。</p>

<p>○電力時事通信　（2012年１月25日）<br />
内容：「女性の視点からエネルギーを考える～エネ女の集い」の開催について紹介されました。</p>

<p>○東京新聞　（2012年１月22日）<br />
内容：サンデー版の「世界と日本　大図解シリーズ」で、「スマートコミュニティー」や「スマートシティ」など、エネルギーとITとの関係を解説しています。<br />
○日刊工業新聞　（2012年１月19日）<br />
内容：「女性の視点からエネルギーを考える～エネ女の集い」の開催が紹介されました。</p>

<p>○読売新聞　（2012年１月16日）<br />
内容：１月31日に開催する「女性の視点からエネルギーを考える～エネ女の集い」の告知が掲載されました。</p>

<p>○<a href="http://www.es-inc.jp/news/201201WILLPLUS001.pdf">財団法人あいち男女共同参画財団発行「ウィルプラス」</a>　No.73　2012　（2012年１月発行）<br />
内容：「新しい幸せのカタチ～環境問題の先にある、私たちの未来に向かって～」と題し、震災後の価値観や生き方の変化について寄稿しました。</p>

<p>○<a href="http://www.es-inc.jp/news/20120101gasenergy001.pdf">ガスエネルギー新聞</a>　（2012年１月1日）<br />
内容：日本ガス協会のページに日本ガス協会の鳥原光憲会長との新春対談が掲載されました。お二人の趣味から価値観、日本人の心や今後の日本のエネルギーの方向性まで、多彩な話題が展開されました。</p>

<p>○日刊工業新聞　（2011年12月1日）<br />
内容：<a href="http://www.es-inc.jp/news/20111201nikkankougyou.pdf">『COP17開幕「産業と環境」を問う』のコーナー</a>にエダヒロのインタビューが掲載されました。消費者の視点から、京都議定書書延長をめぐる産業界と社会の反応などについてコメントしています。</p>

<p>○<a href="http://www.es-inc.jp/news/20111103kitanihon.pdf">北日本新聞</a>　（2011年11月3日）<br />
内容：日本海ガス株式会社様の企画により、石井彰氏（エネルギー・環境問題研究所代表）と「3.11後のエネルギーを考える」と題し対談を行いました。大震災を経験して変わる市民の意識や価値観、さらにこれからのエネルギーがどうあるべきかなどについて語っています。</p>

<p>○<a href="http://www.es-inc.jp/news/201111TheStrategicManager.pdf">戦略経営者　No.301</a>　（2011年11月1日発行）<br />
内容：エダヒロの著書「私たちにたいせつな生物多様性のはなし」についてご紹介いただきました。</p>

<p>○<a href="http://www.es-inc.jp/news/201110shouhishajyouhou.pdf">消費者情報　2011年10月号　No.425</a>　（2011年10月1日発行）<br />
内容：幸せ経済社会研究所が６月に行った<a href="http://ishes.org/news/2011/inws_id000105.html">震災・原発事故から3ヶ月たっての「日本の今後のエネルギーに関する国民の意識調査」</a>についてご紹介いただきました。</p>

<p>○<a href="http://www.es-inc.jp/news/20111001ELCORADAR.pdf">季刊「ELCO RADAR」（エルコレーダー）　vol.48</a>　（2011年10月1日発行）<br />
内容：エダヒロのこれまでの活動や思い、持続可能な社会にむけて、暮らしと地球環境の「つなぎ方」などについて、語っています。</p>

<p>○<a href="http://www.es-inc.jp/news/20110930ENERGYfortheFUTURE.pdf">ENERGY for the FUTURE　2011年No.4</a>　（2011年９月30日発行）<br />
内容：橘川武郎氏（一橋大学大学院商学研究科教授）と日本のエネルギー像について対談しました。</p>

<p>○<a href="http://adv.asahi.com/modules/adtopics/index.php/content0154.html">朝日新聞</a>　（2011年９月24日）　＜朝日新聞社広告局のサイトに掲載紙が紹介されています＞<br />
内容：９月15日～17日にかけて行われた「朝日地球環境フォーラム2011」より、エダヒロが参加した分科会「自然エネルギーの神話と実力」の様子が、コーディネーターの解説とともに紹介されました。</p>

<p>○<a href="http://magazineworld.jp/premium/48/">クロワッサンPremium　（2011年11月号）</a>　（2011年９月20日発売）<br />
内容：<a href="http://www.es-inc.jp/news/201111CroissantPremium.pdf">「人生の転機に、悩んだときに　私を助けてくれた、こんな“言葉”」</a>というコーナーに、エダヒロが選んだ言葉が掲載されました。</p>

<p>○<a href="http://www.es-inc.jp/news/20110914gasenergynews.pdf">ガスエネルギー新聞　（2011年９月14日）</a><br />
内容：日刊温暖化新聞主催の<a href="http://daily-ondanka.com/partnership/forum_20110823_15.html">「＜企業・団体パートナー向けフォーラム＞第15回『夏の社会見学会＠非電化工房』（那須塩原）」</a>にご参加いただいたガスエネルギー新聞さんが、同紙面にて非電化工房をご紹介されました。</p>

<p>○<a href="http://ec.sendenkaigi.com/hanbai/magazine/kankyoningen/">環境会議　秋号</a>　（2011年９月5日発売）<br />
内容：<a href="http://www.es-inc.jp/news/20110905kankyokaigi.pdf">7月31日に長野県茅野市で開催された第1回「みんなのエネルギー・環境会議」の模様</a>が紹介されました。参加者も含めての集合写真などが掲載されています。</p>

<p>○<a href="http://www.sotokoto.net/jp/latest/?ym=201110">雑誌「ソトコト」　（2011年10月号　No.148）</a>　（2011年９月５日発売）<br />
内容：<a href="http://www.es-inc.jp/news/201110sotokoto.pdf">第1回「節電と幸せ」アイディア＆エッセイコンテストの大賞が決定</a>し、作品が掲載されました。審査員の総評コメントも紹介されています。<br />
※WEBは<a href="http://www.sotokoto.net/setsuden/contest.html"><strong>こちら</strong></a>をご覧ください</p>

<p>内容：<a href="http://www.es-inc.jp/news/201110sotokotomeec.pdf">「Japan Ecology Hotline」のコーナー</a>に、7月31日に開催された「第1回みんなのエネルギー・環境会議」の模様が紹介されました。</p>

<p>○朝日新聞　（2011年８月28日）<br />
内容：書籍の書評欄に、<a href="http://www.amazon.co.jp/dp/4862761070/ref=as_li_tf_til?tag=junkoedahiro-22">書籍「笑顔の国、ツバルで考えたこと」</a>が取りあげられました。記事では、「地球温暖化で海に沈みゆく島という悲劇的な側面が強調されるが、おおらかな暮らしぶりも紹介している等身大の報告書」と紹介されています。</p>

<p>○<a href="http://www.kankyo-business.jp/magazine2011/201110.html">雑誌　月刊「環境ビジネス」　（2011年10月号）</a>　（2011年８月26日）<br />
内容：弊社のグループ会社であるチェンジ・エージェント代表取締役の小田が参加した<a href="http://www.es-inc.jp/news/201110kankyo-business.pdf">「サステナブル・フード･サミット」</a>について、その取り組み等が紹介されました。</p>

<p>○読売新聞夕刊　（2011年8月26日）<br />
内容：再生可能エネルギー特別措置法案が可決・成立したことを受けて、エダヒロのコメントが紹介されました。記事では、菅元首相が枠組みを作った意義を評価するとともに、今後は第三者機関の人選を透明化し、議論を公開する必要性を指摘しています。</p>

<p>○<a href="http://yasasii-seikatsu.com/">映画「地球にやさしい生活」</a>パンフレット　（2011年8月）<br />
内容：この秋公開予定の映画「地球にやさしい生活」（NO IMPACT MAN）のパンフレットに、<a href="http://www.es-inc.jp/news/201108NoImpactMan.pdf">エダヒロのコラム</a>が掲載されています。</p>

<p>○日本経済新聞　（2011年8月14日）<br />
内容：「成長の意味　改めて示す時」と題した「中外時評」というコーナーで、エダヒロのコメントが紹介されました。</p>

<p>○<a href="http://www.sotokoto.net/jp/latest/?ym=201109">雑誌「ソトコト」　（2011年９月号　No.147）</a>　（2011年８月５日発売）<br />
内容：<a href="http://www.es-inc.jp/news/201109sotokoto.pdf">「BOOK」のコーナー</a>に<a href="http://www.amazon.co.jp/dp/4761267623/ref=as_li_tf_til?tag=junkoedahiro-22">書籍「私たちにたいせつな生物多様性のはなし」</a>をご紹介いただきました。</p>

<p>○<a href="http://ec.sendenkaigi.com/products/detail.php?product_id=3244">雑誌「広報会議」　（2011年９月号）</a>　（2011年８月1日発売）<br />
内容：<a href="http://www.amazon.co.jp/dp/4862761011/ref=as_li_tf_til?tag=junkoedahiro-22">書籍「学習する組織」</a>が「Books」のコーナーに紹介されました。</p>

<p>○<a href="http://www.es-inc.jp/news/20110727gasenergy.pdf">ガスエネルギー新聞</a>　（2011年7月27日）<br />
内容：<a href="http://daily-ondanka.com/">日刊温暖化新聞</a>に掲載された記事<a href="http://daily-ondanka.com/news/2011/20110720_1.html">「英国：マイクロ発電のための行動計画を発表」</a>がガスエネルギー新聞に紹介されました。</p>

<p>○<a href="http://www.es-inc.jp/news/20110723tokyo.pdf">東京新聞</a>ほか　（2011年7月23日）<br />
内容：<a href="http://www.meec.jp/">「みんなのエネルギー・環境会議」</a>設立に関する記者会見の模様が紹介されました。</p>

<p>○雑誌「BE-PAL」　（2011年８月号）　（2011年７月10日発売）<br />
内容：エダヒロの<a href="http://www.es-inc.jp/news/201108BE-PAL.pdf">“元気になる森”</a>を紹介しています。</p>

<p>○<a href="http://www.sotokoto.net/jp/latest/?ym=201108">雑誌「ソトコト」　（2011年８月号　No.146）</a>　（2011年７月5日発売）<br />
内容：<a href="http://www.es-inc.jp/news/201107sotokotocontest.pdf">「節電と幸せ」アイディア＆エッセイコンテスト募集</a>のお知らせが掲載されています。</p>

<p>○日本物流新聞　（2011年６月25日）<br />
内容：2011年５月25日に東京・港区で開かれた「ウィズガス・エコフォーラム」より、エダヒロの基調講演の内容が掲載されました。</p>

<p>○<a href="http://www.es-inc.jp/news/201106kahoku.pdf">河北新報　（2011年６月）</a>　、　<a href="http://www.es-inc.jp/news/20110624tyubukeizai.pdf">中部経済新聞　（2011年６月24日）</a>　<br />
内容：東日本大震災から１００日余りがたち、福島第１原発事故を受け、今をどう生き、未来に何を求めるのか。女性の視点からエネルギー問題について語る連載企画にエダヒロの記事が掲載されました。</p>

<p>○<a href="http://www.es-inc.jp/news/20110622gasenergy.pdf">ガスエネルギー新聞</a>　（2011年６月22日）<br />
内容：幸せ経済社会研究所が６月８～９日にかけて行った<a href="http://www.es-inc.jp/news/002100.html">「日本の今後のエネルギーに関する国民の意識調査」結果</a>に関する記事が紹介されました。</p>

<p>○毎日新聞　（2011年６月14日）<br />
内容：イタリアで行われた原子力発電再開の是非を問う国民投票の結果を受けて、エダヒロのコメントが掲載されました。<br />
～コメント内容～<br />
「ドイツなどに次ぐ脱原発への真剣な動きだ。『真剣に原発について考え、行動してきただろうか』と思い起こさせる効果が日本にも出てくるのではないか」と分析。その上で、「重要な政策自体への賛否を直接、問う政治システムの可能性も示した」として、「日本でも、私たち自身がエネルギーについて意見を持ち、声に出すことで、電力政策を変革できるのでは」と期待する。</p>

<p>○朝日新聞　（2011年6月5日）<br />
内容：6月5日の「世界環境デー」にあたり、節電の取り組みについてエダヒロのコメントが紹介されました。節電を入り口に、気づかなかった幸せを見つけるなど、今だからこそできることを提案しています。</p>

<p>○<a href="http://www.sotokoto.net/jp/latest/?ym=201107">雑誌「ソトコト」　（2011年7月号　No.145）</a>　（2011年6月5日発売）<br />
内容：<a href="http://www.es-inc.jp/news/201107sotokotocontest.pdf">「節電と幸せ」アイディア＆エッセイコンテスト募集</a>のお知らせが掲載されています。</p>

<p><a href="http://www.es-inc.jp/news/201107sotokotolohas.pdf">143ページ　「ロハスクラブ評議会ドキュメント。」</a><br />
内容：ロハスクラブ評議会で「幸せ経済社会研究所」の活動指針を紹介した模様が紹介されています。</p>

<p>○<a href="http://www.es-inc.jp/news/201107kankyo-business109.pdf">雑誌　月刊「環境ビジネス」　（2011年7月号）</a>　（2011年5月26日発売）<br />
内容：緊急特集のコーナーで、震災後の放射能対応について、放射線医学総合研究所の保田浩志氏との対談の模様が掲載されています。</p>

<p>○<a href="http://www.es-inc.jp/news/201105theEconomicsofHappiness.pdf">映画「幸せの経済学」パンフレット</a><br />
内容：映画のプロデューサー兼監督であるヘレナ・ノーバーグ＝ホッジさんとエダヒロとの対談が掲載されました。<br />
作品を通して考える経済成長や豊かさ、私たちのあるべき姿などについて語り合いました。<br />
※<a href="http://www.ishes.org/interview/itv01_01.html">幸せ経済社会研究所のホームページ</a>では全内容をご覧いただけます。</p>

<p>○<a href="http://www.fujinnotomo.co.jp/magazine/fujinnotomo/">雑誌「婦人之友」　（2011年６月号）</a>　（2011年５月12日発売）<br />
内容：「いま、生活を変えよう－未来に向かって」というテーマで行われた座談会に、ピーター・フランクルさん、鎌仲ひとみさん、橘貞子さんとともにエダヒロも参加しました。<br />
エネルギーを「ワガコト」として考え始めることや今日明日のことと、30年後の話を同時にする時間軸をもち、そこに向かって私たちのライフスタイルを変えることなどについて話しました。</p>

<p>○読売新聞　（2011年５月９日）<br />
内容：「ecoライフ」のコーナーに弊社社員の節電の取り組みが紹介されました。</p>

<p>○<a href="http://www.sotokoto.net/jp/latest/?ym=201106">雑誌「ソトコト」　（2011年6月号　No.144）</a>　（2011年5月5日発売）<br />
内容：<a href="http://www.ishes.org/">「幸せ経済社会研究所」</a>が作画協力した「被災地へつながる、あなたの節電ループ図」が掲載されています。<br />
※Webは<a href="http://www.sotokoto.net/setsuden/loop.html">こちら</a>をご覧ください。<br />
※誌面は<a href="http://www.es-inc.jp/news/201106sotokotosetsuden.pdf">PDF</a>でもご覧いただくことができます。広くご活用ください。</p>

<p>122ページ<br />
内容：<a href="http://www.es-inc.jp/news/201106sotokoto144.pdf">SOWE住育プロジェクト（第1回）　「パッシブなチカラ　懐かしい未来のある家」</a>　<br />
全国の工務店ネットワークを主宰するNCN社長の田鎖郁男さんとエダヒロが、新しい木造住宅のあり方やその理想のデザインについて語り合いました。</p>

<p>○<a href="http://www.es-inc.jp/news/201106kankyo-business108.pdf">雑誌　月刊「環境ビジネス」　（2011年6月号）</a>　（2011年4月26日発売）<br />
内容：2011年4月5～6日に<a href="http://www.ishes.org/">「幸せ経済社会研究所」</a>が行った<a href="http://www.es-inc.jp/news/001978.html">「日本の今後のエネルギーに関する国民の意識調査」</a>結果について紹介されています。</p>

<p>○<a href="http://www.sotokoto.net/jp/latest/?ym=201105">雑誌「ソトコト」　（2011年5月号　No.143）</a>　（2011年4月5日発売）<br />
内容：<a href="http://www.ishes.org/">「幸せ経済社会研究所」</a>が作画協力した「被災地へつながる、あなたの節電ループ図」が掲載されています。<br />
※Webは<a href="http://www.sotokoto.net/setsuden/loop.html">こちら</a>をご覧ください。<br />
※誌面は<a href="http://www.es-inc.jp/news/setsudenLoop_110405.pdf">PDF</a>でもご覧いただくことができます。広くご活用ください。</p>

<p>○毎日新聞　（2011年4月10日）<br />
内容：2011年4月5～6日に<a href="http://www.ishes.org/">「幸せ経済社会研究所」</a>が行った<a href="http://www.es-inc.jp/news/001978.html">「日本の今後のエネルギーに関する国民の意識調査」</a>結果について紹介されています。</p>

<p>○<a href="http://publications.asahi.com/ecs/detail/?item_id=12495">雑誌「AERA」　（2011年4月10日号）</a>　（2011年4月2日発売）<br />
内容：「東日本大震災　100人の証言　私たちはどう生きていけばいいのか」と題した緊急増刊号に、<a href="http://www.es-inc.jp/news/20110410AERA.pdf">エダヒロの提言</a>が掲載されています。</p>

<p><br />
<strong>【2010年度】</strong></p>

<p>○<a href="http://www.es-inc.jp/news/201104alterna24.pdf">雑誌「alterna（オルタナ）」　April　24　</a>（2011年3月31日発売）<br />
内容：「BOOK」のコーナーに、エダヒロの<a href="http://www.amazon.co.jp/dp/4907717075?tag=junkoedahiro-22">書籍『「エコ」を超えて－幸せな未来のつくり方』</a>が紹介されました。</p>

<p>○<a href="http://www.nikkei-science.com/">雑誌「日経サイエンス」</a>　（2011年5月号）　（2011年3月25日発売）<br />
内容：日本経済新聞論説委員の滝順一氏が執筆されている「当世かがく考　砂漠の駝鳥」のコーナーに、<a href="http://www.es-inc.jp/news/201105Nikkeiscience.pdf">「ダウンシフトで幸せになれるか」</a>と題し、弊社の<a href="http://www.ishes.org/">幸せ経済社会研究所</a>が紹介されています。<br />
記事の内容は<a href="http://www.es-inc.jp/lib/archives/110327_091443.html">エダヒロの環境メールニュース</a>からもご覧いただくことができます。</p>

<p>○<a href="http://www.es-inc.jp/news/20110321asahi.pdf">朝日新聞（北海道版）</a>　（2011年3月21日）<br />
内容：東日本大震災をうけ、今回の震災が私たちに教えてくれていることや今後のエネルギーの使い方、わたしたちの生活や経済の在り方などについてエダヒロがコメントしています。</p>

<p>○ガスエネルギー新聞　（2011年3月9日）<br />
内容：<a href="http://www.es-inc.jp/news/20110309gasenergy.pdf">3月4日に開催した「幸せ経済社会研究所設立記念シンポジウム」の模様</a>が紹介されました。</p>

<p>○北海道新聞　（2011年3月7日）<br />
内容：全国7カ所で開催された「地球温暖化対策に係る中長期ロードマップ推進地域フォーラム」より、2月21日（月）に北海道札幌市中央区で開催された<a href="http://www.es-inc.jp/news/20110221roadmap%28sapporo%29.pdf">同フォーラムin札幌</a>の模様をご紹介しています。</p>

<p>○<a href="http://888earth.net/index.html">映画「ミツバチの羽音と地球の回転」</a>パンフレットへのメッセージ　（2010年から全国各地で公開）<br />
未来のエネルギーをどうするのか？瀬戸内海に浮かぶ祝島の真正面に持ち上がった原発建設計画やスウェーデンでエネルギーの自立に取り組む人々の物語を鎌仲ひとみ監督が映画化しました。<br />
エダヒロも<a href="http://www.es-inc.jp/news/20110324mitsubachi.pdf">「持続可能なエネルギーへのシフト」</a>を訴え、映画を応援しています。<br />
映画の<a href="http://www.es-inc.jp/news/20110324mitsubachi2.pdf">パンフレット（A3版）</a>にも、加藤登紀子さんをはじめたくさんの方々からのメッセージが寄せられています。</p>

<p>○<a href="http://www.es-inc.jp/news/20110218hokkaidou.pdf">北海道新聞　夕刊</a>　（2011年2月18日）<br />
内容：2月17日に札幌市環境プラザで開かれた講演会・ワークショップ「幸せな未来のつくりかた－企業と市民団体・NPOにできること」の模様が紹介されました。</p>

<p>○東京新聞　（2011年2月12日）<br />
内容：<a href="http://www.es-inc.jp/news/20110224newspaper.pdf.pdf">「GDPに関する国民の意識調査」結果について</a></p>

<p>○雑誌「BE-PAL」　（2011年2月号）<br />
内容：エダヒロの今年の<a href="http://www.es-inc.jp/news/001917.html">“イチおし”</a>が掲載されています</p>

<p>○日経エコロジー　（2010年5月号）<br />
内容：「沈みゆくツバルの現状」に、エダヒロの現地リポートが掲載されています</p>

<p>○クロワッサンPremium　（2010年5月号）<br />
内容：「温暖化だけではない地球の環境問題。今、私たちにできること。」に湯川れい子さんとエダヒロの対談が掲載されています</p>

<p><br />
<strong>【2009年度】</strong></p>

<p>○理想世界　（2010年3月号）<br />
内容：「枝廣淳子のエコ通信：ゆるめる － 加速する時代を生きる知恵」<br />
（弊社HP<a href="http://www.es-inc.jp/lib/writing/index.html">「連載コラム」</a>のコーナーをご覧ください）</p>

<p>○モダンリビング　（2010年3月号）<br />
内容：「SAVE THE EARTH：地球のために今できること」に、エダヒロへのインタビューが掲載されています</p>

<p>○日刊工業新聞　（2010年3月15日）<br />
内容：コーナー「異見卓見」に、エダヒロの原稿が掲載されています<br />
（弊社HP<a href="http://www.es-inc.jp/lib/writing/index.html">「連載コラム」</a>のコーナーをご覧ください）</p>

<p>○婦人之友　（2010年2月）<br />
内容：「モノと暮らし：私の「持ち方」哲学」に、エダヒロへのインタビューが掲載されています</p>

<p>○週刊ダイヤモンド　（2010年1月）<br />
内容：特別広告企画「環境ビジネスの潮流」に、エダヒロへのインタビューが掲載されています</p>

<p>○日経エコロジー　（2010年1月号）<br />
内容：同封冊子「低炭素社会への挑戦：天然ガスエネルギーの面的・高度利用」に、「天然ガスを基準とした新しいエネルギーデザイン」というテーマで、エダヒロの鼎談が掲載されています</p>

<p>○日本経済新聞　朝刊　全国版　（2009年12月13日）<br />
内容：「積極採用応援キャンペーン」人材募集広告特集</p>

<p>○ＴＨＥ ２１　（2010年1月号）<br />
内容：「一流の「行動計画」術 VS. 二流の「行動計画」術：「振り返りの習慣化」で計画の精度を向上させるエダヒロへのインタビューが掲載されています</p>

<p>○朝日新聞　（2009年12月４日）<br />
内容：30ページ「週刊首都圏：布団リサイクル新事情」に、エダヒロへのインタビューが掲載されています</p>

<p>○読売新聞　（2009年11月２日）<br />
内容：広告「読売新聞のＣＳＲ活動について教えてください」の環境コーナーに、エダヒロのコメントが掲載されいています</p>

<p><br />
</p>]]>
      
    </content>
  </entry>
  <entry>
    <title>【メディア掲載：web】朝日新聞「ジョブラボ」で連載がはじまりました</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.es-inc.jp/news/002273.html?hbx_m=atom" />
    <modified>2012-04-26T05:59:28Z</modified>
    <issued>2012-04-26T14:26:18+09:00</issued>
    <id>tag:www.es-inc.jp,2012://1.2273</id>
    <created>2012-04-26T05:26:18Z</created>
    <summary type="text/plain">朝日新聞が主宰する&quot;働く女性を応援する「キャリア×ライフスタイル」サイト&quot;「ジョブラボ」で、エダヒロの連載「幸せ社会の経済学」がスタートしました。 http://joblabo.asahi.com/articles/-/65180 ☆「Yahoo」にも同様の記事が掲載されました http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20120426-00000001-joblabo-soci 今、ビジネスや社会の枠組みに大きな変化が起きています。 価値観、ビジネスの仕組みはどう変わろうとしているのか、 「幸せ」をキーワードに企業のビジネスモデルや事例、生き方などをご紹介していきます。 第1回は「幸せをはかる指標はお金だけ？」と題し、 ブータンの事例とともに幸せの指標について考えてみます。 今後は毎月第４火曜日に掲載予定です。 お楽しみにー！...</summary>
    <author>
      <name>edahiro</name>
      
      
    </author>
    <dc:subject>メディア掲載</dc:subject>
    <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.es-inc.jp/">
      <![CDATA[<p>朝日新聞が主宰する<strong>"働く女性を応援する「キャリア×ライフスタイル」サイト"「ジョブラボ」</strong>で、エダヒロの連載<strong>「幸せ社会の経済学」</strong>がスタートしました。</p>

<p><strong><a href="http://joblabo.asahi.com/articles/-/65180">http://joblabo.asahi.com/articles/-/65180</a></strong></p>

<p>☆「Yahoo」にも同様の記事が掲載されました<br />
<a href="http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20120426-00000001-joblabo-soci">http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20120426-00000001-joblabo-soci</a></p>

<p><br />
今、ビジネスや社会の枠組みに大きな変化が起きています。<br />
価値観、ビジネスの仕組みはどう変わろうとしているのか、<br />
「幸せ」をキーワードに企業のビジネスモデルや事例、生き方などをご紹介していきます。</p>

<p>第1回は<strong>「幸せをはかる指標はお金だけ？」</strong>と題し、<br />
ブータンの事例とともに幸せの指標について考えてみます。</p>

<p>今後は毎月第４火曜日に掲載予定です。<br />
お楽しみにー！</p>]]>
      
    </content>
  </entry>
  <entry>
    <title>【お知らせ】「e&apos;s SHOP」と「イーズの森基金」に関するお知らせ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.es-inc.jp/news/002272.html?hbx_m=atom" />
    <modified>2012-05-09T08:11:53Z</modified>
    <issued>2012-04-15T16:19:27+09:00</issued>
    <id>tag:www.es-inc.jp,2012://1.2272</id>
    <created>2012-04-15T07:19:27Z</created>
    <summary type="text/plain">「e&apos;s SHOP」と「イーズの森基金」に関するお知らせ 　この度、弊社が運営する「e&apos;s SHOP」でのお取扱商品を縮小し、併せて、「イーズの森基金」の積立金を「私の森.jp」事務局に寄付させていただきましたので、ここにご報告させていただきます。 　ご存じのように、インターネット環境の普及により、現在ではさまざまなウェブサイトで商品を購入することが可能になりました。地球環境に配慮した商品や生産者の方々の思いが伝わる品々も、ウェブサイトのみならず多くの場面で手に取ることができるようになり、世の中への認知の広がりと関心の高さを感じられるようになりました。 　当初枝廣が抱いていた「地球を大事に、自分の心も温かくなる商品をたくさんの人にお届けしたい」という思いも、ほぼ達成できたのではないかという観点から、本年３月末をもって、一部の商品を除き、ウェブサイトでの販売を終了させていただくこととなりました。 　これまでご愛顧いただき、誠にありがとうございました。 　また、弊社では本サイトでお買い上げいただいた売上の３％を基金として積み立てる「イーズの森基金」を運営してまいりましたが、今回の業務縮小にあわせまして、これまでの積立金262,833円(2012年3月31日現在)を、「私の森.jp」事務局に寄付させていただくことになりました。 　皆さまからいただいた思いを、日本の森の恵みを身近に感じ、暮らしに活かす、つなぐ活動に大切に使わせていただきたいと思います。 　 　引き続き枝廣ならびにイーズでは、さまざまな変化と活動を広げてまいります。 　今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。 「イーズの森基金」 http://es-inc.jp/shop/ffund.html 「私の森.jp」 http://watashinomori.jp/...</summary>
    <author>
      <name>edahiro</name>
      
      
    </author>
    <dc:subject>お知らせ</dc:subject>
    <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.es-inc.jp/">
      <![CDATA[<p>「e's SHOP」と「イーズの森基金」に関するお知らせ</p>

<p>　この度、弊社が運営する「e's SHOP」でのお取扱商品を縮小し、併せて、「イーズの森基金」の積立金を「私の森.jp」事務局に寄付させていただきましたので、ここにご報告させていただきます。</p>

<p>　ご存じのように、インターネット環境の普及により、現在ではさまざまなウェブサイトで商品を購入することが可能になりました。地球環境に配慮した商品や生産者の方々の思いが伝わる品々も、ウェブサイトのみならず多くの場面で手に取ることができるようになり、世の中への認知の広がりと関心の高さを感じられるようになりました。</p>

<p>　当初枝廣が抱いていた「地球を大事に、自分の心も温かくなる商品をたくさんの人にお届けしたい」という思いも、ほぼ達成できたのではないかという観点から、本年３月末をもって、一部の商品を除き、ウェブサイトでの販売を終了させていただくこととなりました。</p>

<p>　これまでご愛顧いただき、誠にありがとうございました。</p>

<p>　また、弊社では本サイトでお買い上げいただいた売上の３％を基金として積み立てる「イーズの森基金」を運営してまいりましたが、今回の業務縮小にあわせまして、これまでの積立金262,833円(2012年3月31日現在)を、「私の森.jp」事務局に寄付させていただくことになりました。<br />
　皆さまからいただいた思いを、日本の森の恵みを身近に感じ、暮らしに活かす、つなぐ活動に大切に使わせていただきたいと思います。<br />
　<br />
　引き続き枝廣ならびにイーズでは、さまざまな変化と活動を広げてまいります。<br />
　今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。</p>

<p><br />
「イーズの森基金」<br />
<a href="http://es-inc.jp/shop/ffund.html">http://es-inc.jp/shop/ffund.html</a></p>

<p>「私の森.jp」<br />
<a href="http://watashinomori.jp/">http://watashinomori.jp/</a></p>]]>
      
    </content>
  </entry>
  <entry>
    <title>【お知らせ】新刊「わが家のエネルギー自給作戦」が刊行されました</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.es-inc.jp/news/002253.html?hbx_m=atom" />
    <modified>2012-04-09T00:11:28Z</modified>
    <issued>2012-04-06T20:47:02+09:00</issued>
    <id>tag:www.es-inc.jp,2012://1.2253</id>
    <created>2012-04-06T11:47:02Z</created>
    <summary type="text/plain">この度、エダヒロの書籍「わが家のエネルギー自給作戦」が刊行されました。 ４月７日（土）頃から、順次書店に並ぶ予定です。 どんな時代になっても「わが家は大丈夫！」と安心して幸せな暮らしを続けていけるように、 いまできること・すべきことをまとめた一冊です。 ぜひお手にとってご覧ください。 ★概要　（「Books」のコーナーより） http://www.es-inc.jp/books/index.html ★ご購入はこちらからどうぞ　（Amazonより） http://www.amazon.co.jp/dp/4885554039/ref=as_li_tf_til?tag=junkoedahiro-22...</summary>
    <author>
      <name>edahiro</name>
      
      
    </author>
    <dc:subject>お知らせ</dc:subject>
    <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.es-inc.jp/">
      <![CDATA[<p>この度、エダヒロの書籍<a href="http://www.amazon.co.jp/dp/4885554039/ref=as_li_tf_til?tag=junkoedahiro-22"><strong>「わが家のエネルギー自給作戦」</strong></a>が刊行されました。<br />
４月７日（土）頃から、順次書店に並ぶ予定です。</p>

<p>どんな時代になっても「わが家は大丈夫！」と安心して幸せな暮らしを続けていけるように、<br />
いまできること・すべきことをまとめた一冊です。</p>

<p>ぜひお手にとってご覧ください。</p>

<p><br />
★概要　（「Books」のコーナーより）<br />
<strong><a href="http://www.es-inc.jp/books/index.html">http://www.es-inc.jp/books/index.html</a></strong></p>

<p>★ご購入はこちらからどうぞ　（Amazonより）<br />
<strong><a href="http://www.amazon.co.jp/dp/4885554039/ref=as_li_tf_til?tag=junkoedahiro-22">http://www.amazon.co.jp/dp/4885554039/ref=as_li_tf_til?tag=junkoedahiro-22</a></strong></p>]]>
      
    </content>
  </entry>
  <entry>
    <title>【エダヒロの講演・登壇・セミナー情報】</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.es-inc.jp/news/001560.html?hbx_m=atom" />
    <modified>2012-04-25T02:34:51Z</modified>
    <issued>2012-04-05T00:00:00+09:00</issued>
    <id>tag:www.es-inc.jp,2012://1.1560</id>
    <created>2012-04-04T15:00:00Z</created>
    <summary type="text/plain">今後の講演・登壇・セミナー情報等のご案内です。 【講演・登壇情報】 ☆決まり次第ご案内させていただきます☆ 【セミナー・ワークショップ情報】 ○「自己成長と企業・組織運営と地域・社会づくりに役立つ心理学」セミナー （５回シリーズ） 日　時：全５回　　※時間はいずれも、18：30～20：45（18：15受付開始） 　　　　　2012年５月15日（火）、29日（火）、６月12日（火）、26日（火）、７月10日（火） 場　所：新宿住友スカイルーム　会議室　ROOM 3　（６月12日のみROOM 4） ワークショップの詳細はこちらよりご確認いただけます ○トラたまコミュニティ「夢に一歩近づくための翻訳セミナー」 日時：2012年６月２日（土）　13:30～16:30 場所：こどもの城 セミナーの詳細はこちらよりご確認いただけます ○翻訳道場 日時：2012年８月４日（土）　9:00～16:45 場所：こどもの城 翻訳道場の詳細はこちらよりご確認いただけます ○『一年の計を立て、自分マネジメントのしくみを身につける』ワークショップ 日　時：2012年９月１日（土）～２日（日） 場　所：round (那須高原） 　　　　（最寄駅：東北新幹線那須塩原駅、東京より約75分） ワークショップの詳細はこちらよりご確認いただけます...</summary>
    <author>
      <name>edahiro</name>
      
      
    </author>
    <dc:subject>お知らせ</dc:subject>
    <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.es-inc.jp/">
      <![CDATA[<p>今後の講演・登壇・セミナー情報等のご案内です。</p>

<p><strong>【講演・登壇情報】</strong></p>

<p>☆決まり次第ご案内させていただきます☆</p>

<p></p>

<p><strong>【セミナー・ワークショップ情報】</strong></p>

<p>○「自己成長と企業・組織運営と地域・社会づくりに役立つ心理学」セミナー （５回シリーズ）<br />
日　時：全５回　　※時間はいずれも、18：30～20：45（18：15受付開始）<br />
　　　　　2012年５月15日（火）、29日（火）、６月12日（火）、26日（火）、７月10日（火）<br />
場　所：<a href="http://www.bellesalle.co.jp/sankaku/room/access.html">新宿住友スカイルーム　会議室　ROOM 3　（６月12日のみROOM 4）</a><br />
ワークショップの詳細は<a href="http://www.es-inc.jp/news/002260.html">こちら</a>よりご確認いただけます</p>

<p>○トラたまコミュニティ「夢に一歩近づくための翻訳セミナー」<br />
日時：2012年６月２日（土）　13:30～16:30<br />
場所：<a href="http://www.kodomono-shiro.jp/access/index.shtml">こどもの城</a><br />
セミナーの詳細は<a href="http://www.es-inc.jp/news/002267.html">こちら</a>よりご確認いただけます</p>

<p>○翻訳道場<br />
日時：2012年８月４日（土）　9:00～16:45<br />
場所：<a href="http://www.kodomono-shiro.jp/access/index.shtml">こどもの城</a><br />
翻訳道場の詳細は<a href="http://www.es-inc.jp/news/002269.html">こちら</a>よりご確認いただけます</p>

<p>○『一年の計を立て、自分マネジメントのしくみを身につける』ワークショップ<br />
日　時：2012年９月１日（土）～２日（日）<br />
場　所：<a href="http://www.penta-ocean.co.jp/round/">round</a> (那須高原）<br />
　　　　（最寄駅：東北新幹線那須塩原駅、東京より約75分）<br />
ワークショップの詳細は<a href="http://www.es-inc.jp/news/002231.html">こちら</a>よりご確認いただけます<br />
</p>]]>
      
    </content>
  </entry>
  <entry>
    <title>【報告レポートをアップしました】３月17日（土）開催「若者の視点からエネルギーを考える～エネ若の集い」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.es-inc.jp/news/002240.html?hbx_m=atom" />
    <modified>2012-04-13T09:39:55Z</modified>
    <issued>2012-03-21T14:56:40+09:00</issued>
    <id>tag:www.es-inc.jp,2012://1.2240</id>
    <created>2012-03-21T05:56:40Z</created>
    <summary type="text/plain">３月17日（土）に開催した「若者の視点からエネルギーを考える～エネ若の集い」の報告レポートを掲載いたします。 【報告レポート】 　「若者の視点からエネルギーを考える～エネ若の集い」開催報告 【ワークショップ進行資料】 　ワークショップ進行資料（PDF） ○本日19日（月）18時30分から開催される「第16回総合資源エネルギー調査会基本問題委員会」で、枝廣から報告させていただきます。中継は以下のリンク先からご覧ください。 －第16回「開催通知」 　　　http://www.meti.go.jp/committee/notice/2011a/20120314001.html －インターネット中継サイト（ニコニコ動画サイトより） 　　　http://live.nicovideo.jp/watch/lv85337685?ref=top ○これまでの委員会の資料および録画映像は以下のサイトをご覧ください。（経済産業省HPより） 　　　http://www.enecho.meti.go.jp/info/committee/kihonmondai/index.htm ○新しいエネルギー基本計画に向けた意見を募集しています。ぜひご意見をお寄せください。（経済産業省HPより） 　　　http://www.enecho.meti.go.jp/info/committee/kihonmondai/ikenbosyu.htm --*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*-- --*--*--*--*--*--*--*--*-当日のご案内より--*--*--*--*--*--*--*--*--*-- 現在、政府は「2030年までの日本のエネルギー」をどうするかという、エネルギー基本計画の策定（今夏の予定）に向けて、資源エネルギー庁の基本問題委員会で議論を進めています。 この委員会には25人の委員がいますが、年代的にかなり上に偏っており、若者の声をあまり聞くことのできない構成になっています。性別的にも女性委員は25人中４人しかいません。 今後の日本のエネルギーをどうするかは、あらゆる人に影響を及ぼすことであり、性別や世代などを含め、広く国民的議論をおこなって、政策に反映すべきと考えます。 そのような思いで、まずは、女性たちがエネルギーをどのように考えているのか、どのような基準でエネルギーを選びたいと思っているのか、エネルギーについて考えるためにどのようなデータや事実を知りたいと思っているのか、をざっくばらんに語り合う「エネ女の集い」を1月に開催しました。 　　（報告書や当日の模様（動画）はこちらからご覧ください） 　　http://ishes.org/news/2012/inws_id000267.html そして今回は、2030年にまさに社会の中心を担う現在10代や20代の皆さんに、これからどんなエネルギーをつかっていきたいか、どんな基準でエネルギーを選びたいと思っているのか、そして、どんな社会や未来になっていってほしいのか、などなど、ざっくばらんにお聞きしたいと思います。 「エネルギーについてはよくわからない」という方も大歓迎！ 「何がわかれば考えられるか？」「何が気になっているか？」をぜひ教えて下さい。 「エネ女の集い」と同様に、出された意見や思いはとりまとめて、基本問題委員会やエネルギー政策を担当されている枝野大臣にお伝えします。みなさんからいただいた疑問や質問については、後日情報をまとめてお示しする予定です。 少しでも、広く国民の声や思いを次のエネルギー政策に反映するために、お力を貸して下さい。 どうぞよろしくお願いいたします。 　　　　--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*-- 「若者の視点からエネルギーを考える～エネ若の集い」 ※お申し込みは「高校生以上の10代、20代の方」限定となります。 ※年代や性別、地域などのバランスを勘案して募集の人数を分けさせていただきます。 ※当日は写真撮影や映像収録（後日webで公開）を行う予定があります。 ○日時：2012年３月17日（土）13:30～16:30（13:15受付開始） ○会場：東京都渋谷区内の会議室 ※参加者の方に別途ご案内いたします ○主催：幸せ経済社会研究所（代表：枝廣淳子） ○協力：NGOジャパン・フォー・サステナビリティ（JFS） ○当日プログラム（予定） 　13:15　開場...</summary>
    <author>
      <name>edahiro</name>
      
      
    </author>
    <dc:subject>講座・セミナー</dc:subject>
    <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.es-inc.jp/">
      <![CDATA[<p>３月17日（土）に開催した「若者の視点からエネルギーを考える～エネ若の集い」の報告レポートを掲載いたします。</p>

<p>【報告レポート】<br />
　<strong><a href="http://www.es-inc.jp/news/20120319_eneyanreport2.pdf">「若者の視点からエネルギーを考える～エネ若の集い」開催報告</a></strong></p>

<p>【ワークショップ進行資料】<br />
　<a href="http://www.es-inc.jp/news/20120317edahiro_ppt.pdf">ワークショップ進行資料（PDF）</a></p>

<p></p>

<p>○<strong>本日19日（月）18時30分から開催される「第16回総合資源エネルギー調査会基本問題委員会」で、枝廣から報告させていただきます。中継は以下のリンク先からご覧ください。</strong></p>

<p>－第16回「開催通知」<br />
　　　<a href="http://www.meti.go.jp/committee/notice/2011a/20120314001.html">http://www.meti.go.jp/committee/notice/2011a/20120314001.html</a></p>

<p>－インターネット中継サイト（ニコニコ動画サイトより）<br />
　　　<a href="http://live.nicovideo.jp/watch/lv85337685?ref=top">http://live.nicovideo.jp/watch/lv85337685?ref=top</a></p>

<p>○これまでの委員会の資料および録画映像は以下のサイトをご覧ください。（経済産業省HPより）<br />
　　　<a href="http://www.enecho.meti.go.jp/info/committee/kihonmondai/index.htm">http://www.enecho.meti.go.jp/info/committee/kihonmondai/index.htm</a></p>

<p>○新しいエネルギー基本計画に向けた意見を募集しています。ぜひご意見をお寄せください。（経済産業省HPより）<br />
　　　<a href="http://www.enecho.meti.go.jp/info/committee/kihonmondai/ikenbosyu.htm">http://www.enecho.meti.go.jp/info/committee/kihonmondai/ikenbosyu.htm</a></p>

<p></p>

<p><br />
--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--<br />
--*--*--*--*--*--*--*--*-当日のご案内より--*--*--*--*--*--*--*--*--*--</p>

<p><br />
現在、政府は「2030年までの日本のエネルギー」をどうするかという、エネルギー基本計画の策定（今夏の予定）に向けて、資源エネルギー庁の基本問題委員会で議論を進めています。</p>

<p>この委員会には25人の委員がいますが、年代的にかなり上に偏っており、若者の声をあまり聞くことのできない構成になっています。性別的にも女性委員は25人中４人しかいません。</p>

<p>今後の日本のエネルギーをどうするかは、あらゆる人に影響を及ぼすことであり、性別や世代などを含め、広く国民的議論をおこなって、政策に反映すべきと考えます。</p>

<p>そのような思いで、まずは、女性たちがエネルギーをどのように考えているのか、どのような基準でエネルギーを選びたいと思っているのか、エネルギーについて考えるためにどのようなデータや事実を知りたいと思っているのか、をざっくばらんに語り合う<strong>「エネ女の集い」</strong>を1月に開催しました。<br />
　<strong>　（報告書や当日の模様（動画）はこちらからご覧ください）<br />
　　<a href="http://ishes.org/news/2012/inws_id000267.html">http://ishes.org/news/2012/inws_id000267.html</a></strong></p>

<p><br />
そして今回は、2030年にまさに社会の中心を担う現在10代や20代の皆さんに、これからどんなエネルギーをつかっていきたいか、どんな基準でエネルギーを選びたいと思っているのか、そして、どんな社会や未来になっていってほしいのか、などなど、ざっくばらんにお聞きしたいと思います。<br />
「エネルギーについてはよくわからない」という方も大歓迎！<br />
「何がわかれば考えられるか？」「何が気になっているか？」をぜひ教えて下さい。</p>

<p>「エネ女の集い」と同様に、出された意見や思いはとりまとめて、基本問題委員会やエネルギー政策を担当されている枝野大臣にお伝えします。みなさんからいただいた疑問や質問については、後日情報をまとめてお示しする予定です。</p>

<p>少しでも、広く国民の声や思いを次のエネルギー政策に反映するために、お力を貸して下さい。<br />
どうぞよろしくお願いいたします。</p>

<p></p>

<p>　　　　--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--</p>

<p><br />
<strong>「若者の視点からエネルギーを考える～エネ若の集い」</strong></p>

<p>※お申し込みは<strong>「高校生以上の10代、20代の方」限定</strong>となります。<br />
※年代や性別、地域などのバランスを勘案して募集の人数を分けさせていただきます。<br />
※当日は写真撮影や映像収録（後日webで公開）を行う予定があります。</p>

<p>○日時：2012年３月17日（土）13:30～16:30（13:15受付開始）</p>

<p>○会場：東京都渋谷区内の会議室<br />
※参加者の方に別途ご案内いたします<br />
 <br />
○主催：幸せ経済社会研究所（代表：枝廣淳子）</p>

<p>○協力：NGOジャパン・フォー・サステナビリティ（JFS）</p>

<p>○当日プログラム（予定）<br />
　13:15　開場<br />
　13:30　開始、挨拶<br />
　13:40　基本問題委員会の議論と進め方についての報告<br />
　14:00　エネルギー・ダイアログ１<br />
　　　　「エネルギーを考えるときに必要な観点とは？」<br />
　　　　「考えるために、何を知る必要があるか？　どんなデータが必要か？」<br />
　　　　　全体共有<br />
　　　　（休憩）<br />
　15:50　エネルギー・ダイアログ２<br />
　　　　「よりよいエネルギー政策に向けて」<br />
　　　　　　全体共有<br />
　16:30　閉会</p>

<p>○ファシリテーター：枝廣淳子</p>

<p>○募集人数<br />
　　１．高校生　約10人<br />
　　２．大学生/大学院生/専門学校生　約30人<br />
　　３．10代～20代の社会人　約10人<br />
　　※１～３のそれぞれで、男女の割合をほぼ半数ずつにする予定です<br />
　　※エネ女の集いに参加された方は対象外となります</p>

<p>○参加費：無料　（会場までの交通費等は各自でご負担ください）</p>

<p>○お問合せ：<br />
有限会社イーズ　「幸せ経済社会研究所」事務局<br />
（担当：横山、館岡）</p>

<p>〒156-0055 世田谷区船橋1-11-12 産興ビル３Ｆ<br />
Tel: 03-5426-1128 / Fax: 03-6413-3762<br />
（受付時間：9:00～17:00　土、日、祝日を除く）<br />
E-mail: info@es-inc.jp<br />
HP: <a href="http://www.es-inc.jp/">http://www.es-inc.jp/</a><br />
twitter：<a href="http://twitter.com/#!/es_Information">http://twitter.com/#!/es_Information</a><br />
facebook：<a href="http://www.facebook.com/esInc.jp">http://www.facebook.com/esInc.jp</a><br />
</p>]]>
      
    </content>
  </entry>
  <entry>
    <title>【終了しました】３月20日（祝）「幸せ経済社会研究所 オープンセミナー第４回『ＧＮＨ（国民総幸福）　みんなでつくる幸せ社会へ』」開催します</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.es-inc.jp/news/002211.html?hbx_m=atom" />
    <modified>2012-04-13T09:40:06Z</modified>
    <issued>2012-03-20T01:41:55+09:00</issued>
    <id>tag:www.es-inc.jp,2012://1.2211</id>
    <created>2012-03-19T16:41:55Z</created>
    <summary type="text/plain">※本セミナーはおかげさまでご好評のうちに終了いたしました。※ ※ご参加いただいたみなさま、誠にありがとうございました。※ ※終了レポートは幸せ経済社会研究所ウェブサイトの以下ページにてご覧いただけます※ http://ishes.org/news/2012/inws_id000352.html ヒマラヤの小国、ブータン。昨年11月には国王夫妻の来日も話題になり、「ＧＮＰ（国民総生産）ではなく、ＧＮＨ（国民総幸福）」を測ろうという、ブータンのＧＮＨの考え方と取り組みが今注目を集めています。 幸せ経済社会研究所でも、これまでに「ブータンのＧＮＨの基本思想と指標の構成を学ぶ」特別研究会を開催するなど、ＧＮＨについて勉強してきました。 今回のオープンセミナーでは、昨年12月に発刊されたばかりの『ＧＮＨ（国民総幸福）　みんなでつくる幸せ社会へ』を一緒に書いた草郷孝好さん、平山修一さんをゲストに迎え、ブータンとＧＮＨについてじっくりとお話をうかがいます。 ●『ＧＮＨ（国民総幸福）　みんなでつくる幸せ社会へ』 http://www.amazon.co.jp/dp/4907717091/ref=as_li_tf_til?tag=junkoedahiro-22 枝廣 淳子 (著), 草郷 孝好 (著), 平山 修一 (著) 　海象社 世界的にも、短期的な経済効率の追求やＧＤＰ至上主義からの脱却の動きが あるなか、日本でもＧＮＨは応用可能なのか、ＧＤＰ社会からＧＮＨ社会に どのようにシフトしていけばよいのか、など、考えていきたいと思います。 多くの方のご参加をお待ちしています。 ------------------------------------------------------------------ 【幸せ経済社会研究所　オープンセミナー第４回『ＧＮＨ（国民総幸福）　みんなでつくる幸せ社会へ』】 ○日時：2012年３月20日（火・祝）14:00～17:00（開場時間 13：40） ○会場：ハロー貸会議室 新宿ロイヤルビル （住所）東京都新宿区西新宿7-21-1 新宿ロイヤルビル3階 （アクセス）新宿駅西口 徒歩7分 http://bit.ly/uR8SPg ○ゲスト講師： ・草郷　孝好氏（くさごう　たかよし） 　行動する社会科学者。東京大学経済学部卒業後、民間会社勤務の後、スタンフォード大学でＭＡ、ウィスコンシン大学マディソン校でＰｈＤ（開発学）取得。世界銀行、明治学院大学、北海道大学、国連開発計画（ＵＮＤＰ）、大阪大学を経て、現在、関西大学社会学部教授。 　「人間開発」（Human Development）の視点に立ち、人々が主体的により善い生き方を実現しうる社会のあり方を探求、研究成果を国際会議や論文に通じ、国内外に積極的に発信している。また、ブータン、ネパール、水俣、新潟、兵庫などの生活現場に足を運び、調査活動や実践支援を展開、統計データではつかむことができない人々の声に耳を傾け、生活者の視点を活かすことに奮闘中。 ・平山　修一氏（ひらやま　しゅういち）...</summary>
    <author>
      <name>edahiro</name>
      
      
    </author>
    <dc:subject>講座・セミナー</dc:subject>
    <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.es-inc.jp/">
      <![CDATA[<p>※本セミナーはおかげさまでご好評のうちに終了いたしました。※<br />
※ご参加いただいたみなさま、誠にありがとうございました。※</p>

<p>※終了レポートは幸せ経済社会研究所ウェブサイトの以下ページにてご覧いただけます※<br />
<a href="http://ishes.org/news/2012/inws_id000352.html">http://ishes.org/news/2012/inws_id000352.html<a></p>

<p>ヒマラヤの小国、ブータン。昨年11月には国王夫妻の来日も話題になり、「ＧＮＰ（国民総生産）ではなく、ＧＮＨ（国民総幸福）」を測ろうという、ブータンのＧＮＨの考え方と取り組みが今注目を集めています。</p>

<p>幸せ経済社会研究所でも、これまでに<a href="http://ishes.org/news/2011/inws_id000130.html">「ブータンのＧＮＨの基本思想と指標の構成を学ぶ」特別研究会</a>を開催するなど、ＧＮＨについて勉強してきました。</p>

<p>今回のオープンセミナーでは、昨年12月に発刊されたばかりの『<a href="http://www.amazon.co.jp/dp/4907717091/ref=as_li_tf_til?tag=junkoedahiro-22">ＧＮＨ（国民総幸福）　みんなでつくる幸せ社会へ</a>』を一緒に書いた草郷孝好さん、平山修一さんをゲストに迎え、ブータンとＧＮＨについてじっくりとお話をうかがいます。</p>

<p>●『ＧＮＨ（国民総幸福）　みんなでつくる幸せ社会へ』<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/dp/4907717091/ref=as_li_tf_til?tag=junkoedahiro-22">http://www.amazon.co.jp/dp/4907717091/ref=as_li_tf_til?tag=junkoedahiro-22</a><br />
枝廣 淳子 (著), 草郷 孝好 (著), 平山 修一 (著) 　海象社</p>

<p>世界的にも、短期的な経済効率の追求やＧＤＰ至上主義からの脱却の動きが<br />
あるなか、日本でもＧＮＨは応用可能なのか、ＧＤＰ社会からＧＮＨ社会に<br />
どのようにシフトしていけばよいのか、など、考えていきたいと思います。</p>

<p>多くの方のご参加をお待ちしています。</p>

<p>------------------------------------------------------------------<br />
【幸せ経済社会研究所　オープンセミナー第４回『ＧＮＨ（国民総幸福）　みんなでつくる幸せ社会へ』】</p>

<p>○日時：2012年３月20日（火・祝）14:00～17:00（開場時間 13：40）</p>

<p>○会場：ハロー貸会議室 新宿ロイヤルビル<br />
（住所）東京都新宿区西新宿7-21-1 新宿ロイヤルビル3階<br />
（アクセス）新宿駅西口 徒歩7分<br />
<a href="http://bit.ly/uR8SPg">http://bit.ly/uR8SPg</a></p>

<p>○ゲスト講師：<br />
・草郷　孝好氏（くさごう　たかよし）<br />
　行動する社会科学者。東京大学経済学部卒業後、民間会社勤務の後、スタンフォード大学でＭＡ、ウィスコンシン大学マディソン校でＰｈＤ（開発学）取得。世界銀行、明治学院大学、北海道大学、国連開発計画（ＵＮＤＰ）、大阪大学を経て、現在、関西大学社会学部教授。<br />
　「人間開発」（Human Development）の視点に立ち、人々が主体的により善い生き方を実現しうる社会のあり方を探求、研究成果を国際会議や論文に通じ、国内外に積極的に発信している。また、ブータン、ネパール、水俣、新潟、兵庫などの生活現場に足を運び、調査活動や実践支援を展開、統計データではつかむことができない人々の声に耳を傾け、生活者の視点を活かすことに奮闘中。</p>

<p>・平山　修一氏（ひらやま　しゅういち）<br />
　国際開発コンサルタント（ガバナンス分野）、一級建築士。早稲田大学大学院アジア太平洋研究科国際関係学専攻修士課程修了後、（株）シーエスジェイ調査企画部に主任研究員として勤務。<br />
　ブータン、モンゴル、タイでのＯＤＡ業務を通じて、途上国の経験や考え方を日本後活き作りに行かせないか、問題意識を持ちつづけ、その実践を目指している。著訳書に『現代ブータンを知るための60章』（明石書店）、『あたたかい地域社会を築くための指標　荒川区民総幸福度』（八千代出版）共著、『ダワの巡礼～ブータンのある野良犬の物語～』（段々社）など多数。ＧＮＨ研究所代表幹事、日本ＧＮＨ学会副会長などを務める。また、５代目ブータン国王が結婚式を挙げた、プナカ城のクンレイ（金堂）の設計・施工監督者としても知られる。</p>

<p>○当日プログラム<br />
13:40　 受付開始</p>

<p>14:00　 開会<br />
           トークセッション</p>

<p>16:00　 参加者同士のディスカッション、Ｑ＆Ａ</p>

<p>17:00　 終了</p>

<p>○ファシリテーター：枝廣淳子</p>

<p>○定員：60名程度</p>

<p>○対象：一般<br />
（「幸せ経済社会研究会」会員以外の方でもお申し込みいただけます）</p>

<p>○資料代：3,000円／人</p>

<p>○お申込み：<br />
こちらのページよりお申し込みください。<br />
<a href="http://bit.ly/vNulYZ">http://bit.ly/vNulYZ</a></p>

<p>○運営・問合せ先<br />
「幸せ経済社会研究所」事務局（オープンセミナー担当：飯田）</p>

<p>〒156-0055 世田谷区船橋1-11-12 産興ビル３Ｆ（有限会社イーズ内）<br />
Tel: 03-5426-1128 / Fax: 03-6413-3762<br />
E-mail: Inquiry@ishes.org</p>]]>
      
    </content>
  </entry>
  <entry>
    <title>【資料をアップしました】２月10日（金）レスター・ブラウン『地球に残された時間～80億人を希望に導く最終処方箋』出版記念シンポジウム</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.es-inc.jp/news/002209.html?hbx_m=atom" />
    <modified>2012-02-17T04:29:20Z</modified>
    <issued>2012-02-17T00:00:00+09:00</issued>
    <id>tag:www.es-inc.jp,2012://1.2209</id>
    <created>2012-02-16T15:00:00Z</created>
    <summary type="text/plain">２月10日（金）に開催いたしました「レスター・ブラウン『地球に残された時間～80億人を希望に導く最終処方箋』出版記念シンポジウム」の【第二部】パネルディスカッションでのプレゼン資料をアップいたします。ぜひご利用くださいませ。 ※当日ご紹介したプレゼン内容と一部異なります。 【第二部】　パネルディスカッション 「日本にとっての食料問題～現状、取り組みと今後の展望」 問題提起：小田理一郎（チェンジ・エージェント） 説明用パワーポイント　［PDF］ 　 活動報告： １．味の素株式会社 説明用パワーポイント ［PDF］ ２．サントリーホールディングス株式会社 説明用パワーポイント ［PDF］ ３．株式会社マイファーム 説明用パワーポイント ［PDF］ --*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*-- --*--*--*--*--*--*--*--*-当日のご案内より--*--*--*--*--*--*--*--*--*-- これからの日本と世界はどのような事態に直面することになるのでしょうか？ 将来についての漠然とした不安を抱いている人も多く、温暖化や生物多様性の喪失、エネルギーや食料の不足といった具体的な脅威について心配している人もいます。 その懸念の対象や度合いに関わらず、おそらく共通する問いはこういうものではないでしょうか。 「これまでどおりを続けていったら、未来はないのではないか？」 「そうなってしまうまでに、私たちにはどのくらいの時間が残されているのだろうか？」「どうしたら、この状況から抜けだし、持続可能な未来を創り出せるのだろうか？」 　レスター・ブラウンは、「破滅につながる最悪の状況は、いつ来てもおかしくない」と言います。そして、「その引き金を引くのは、未曾有の収穫不足になるのではないか」と。 世界の人口は増大を続ける一方で、温暖化によって作物を枯らすほどの熱波が増え、帯水層の枯渇や氷河の溶解につれて水不足が世界中で顕在化することで、穀物収穫が不足するようになり、食物価格はグラフから飛び出すほど高騰し、主要な輸出国は輸出を制限または禁止、それぞれが自国のことしか考えなくなった世界経済は崩壊していく……。 そうならないように、世界経済を損ないつつある数多くの環境面のすう勢を逆転させるには、何が必要になるのでしょうか？　「衰退しないうちに経済を再構築するためには、戦時下のようなスピード感で大規模な動員をかけなくてはならない」とレスターは言います。その大規模な再構築を「プランＢ」と呼び、「このプランＢかそれにひじょうに近いものしか希望が持てるものはない」と言います。 「私たちが直面している難題ほど複雑で規模が大きく切迫しているものに直面したことのある世代は、これまでにない。だが、希望はある。私たちには、『何をすべきか』も、そして『どのようにすべきか』もわかっている。言うまでもなく、私たち一人ひとりの多大な努力が必要だ。しかし、危機に瀕しているのは私たちの未来なのだ。あなたの未来と私の未来なのである」。 40年以上にわたって、地球の現状を観察/分析し、つねに人々が気づく前に警告を発し、世界中に大きな影響を与えてきたレスター・ブラウンが、世界と地球の現状、今後の見通し、そして衰退する前に経済を再構築するための“プランＢ”の詳細と「希望」について、わかりやすく語ります。 　第二部では、問題が最も早く顕在化するとレスターが警告を発している「食料」について、日本の立場から議論します。レスターが語る地球規模の食料に関わる問題を、日本ではどのように捉え、どのように手を打っていく必要があるのでしょうか？　日本で食料に関わる企業はどのような取り組みを進めているのでしょうか？　食料に携わる事業者からの報告を受け、現在の課題や今後取るべき方向性について、随時レスターにもコメントをしてもらいながら、論じます。 なお、この出版記念シンポジウムは、プログラムにあります各社の協賛をいただき、開催いたします。 参加費は2,500円ですが、参加される方には全員に、レスター・ブラウン氏の新著の日本語版『地球に残された時間～80億人を希望に導く最終処方箋』（ダイヤモンド社　税込2,310円）を１冊ずつプレゼントいたします。 --*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*-- レスター・ブラウン『地球に残された時間～80億人を希望に導く最終処方箋』 出版記念シンポジウム 主　催： 幸せ経済社会研究所 / チェンジ・エージェント 共　催：...</summary>
    <author>
      <name>edahiro</name>
      
      
    </author>
    <dc:subject>講座・セミナー</dc:subject>
    <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.es-inc.jp/">
      <![CDATA[<p>２月10日（金）に開催いたしました「レスター・ブラウン『地球に残された時間～80億人を希望に導く最終処方箋』出版記念シンポジウム」の【第二部】パネルディスカッションでのプレゼン資料をアップいたします。ぜひご利用くださいませ。</p>

<p>※当日ご紹介したプレゼン内容と一部異なります。</p>

<p>【第二部】　パネルディスカッション</p>

<p>「日本にとっての食料問題～現状、取り組みと今後の展望」</p>

<p><strong>問題提起：小田理一郎（チェンジ・エージェント）</strong><br />
<a href="http://www.es-inc.jp/news/1_oda.pdf">説明用パワーポイント</a>　［PDF］<br />
                        　<br />
活動報告：<br />
<strong>１．味の素株式会社 </strong><br />
<a href="http://www.es-inc.jp/news/2.ajinomoto.pdf">説明用パワーポイント</a><br />
［PDF］</p>

<p><strong>２．サントリーホールディングス株式会社</strong><br />
<a href="http://www.es-inc.jp/news/3_suntoryhd.pdf">説明用パワーポイント</a><br />
［PDF］</p>

<p><strong>３．株式会社マイファーム</strong><br />
<a href="http://www.es-inc.jp/news/4_myfarm.pdf">説明用パワーポイント<br />
</a>［PDF］</p>

<p>--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--<br />
--*--*--*--*--*--*--*--*-当日のご案内より--*--*--*--*--*--*--*--*--*--</p>

<p>これからの日本と世界はどのような事態に直面することになるのでしょうか？</p>

<p>将来についての漠然とした不安を抱いている人も多く、温暖化や生物多様性の喪失、エネルギーや食料の不足といった具体的な脅威について心配している人もいます。</p>

<p>その懸念の対象や度合いに関わらず、おそらく共通する問いはこういうものではないでしょうか。<br />
「これまでどおりを続けていったら、未来はないのではないか？」<br />
「そうなってしまうまでに、私たちにはどのくらいの時間が残されているのだろうか？」「どうしたら、この状況から抜けだし、持続可能な未来を創り出せるのだろうか？」</p>

<p>　レスター・ブラウンは、「破滅につながる最悪の状況は、いつ来てもおかしくない」と言います。そして、「その引き金を引くのは、未曾有の収穫不足になるのではないか」と。</p>

<p>世界の人口は増大を続ける一方で、温暖化によって作物を枯らすほどの熱波が増え、帯水層の枯渇や氷河の溶解につれて水不足が世界中で顕在化することで、穀物収穫が不足するようになり、食物価格はグラフから飛び出すほど高騰し、主要な輸出国は輸出を制限または禁止、それぞれが自国のことしか考えなくなった世界経済は崩壊していく……。</p>

<p>そうならないように、世界経済を損ないつつある数多くの環境面のすう勢を逆転させるには、何が必要になるのでしょうか？　「衰退しないうちに経済を再構築するためには、戦時下のようなスピード感で大規模な動員をかけなくてはならない」とレスターは言います。その大規模な再構築を「プランＢ」と呼び、「このプランＢかそれにひじょうに近いものしか希望が持てるものはない」と言います。</p>

<p>「私たちが直面している難題ほど複雑で規模が大きく切迫しているものに直面したことのある世代は、これまでにない。だが、希望はある。私たちには、『何をすべきか』も、そして『どのようにすべきか』もわかっている。言うまでもなく、私たち一人ひとりの多大な努力が必要だ。しかし、危機に瀕しているのは私たちの未来なのだ。あなたの未来と私の未来なのである」。</p>

<p>40年以上にわたって、地球の現状を観察/分析し、つねに人々が気づく前に警告を発し、世界中に大きな影響を与えてきたレスター・ブラウンが、世界と地球の現状、今後の見通し、そして衰退する前に経済を再構築するための“プランＢ”の詳細と「希望」について、わかりやすく語ります。</p>

<p>　第二部では、問題が最も早く顕在化するとレスターが警告を発している「食料」について、日本の立場から議論します。レスターが語る地球規模の食料に関わる問題を、日本ではどのように捉え、どのように手を打っていく必要があるのでしょうか？　日本で食料に関わる企業はどのような取り組みを進めているのでしょうか？　食料に携わる事業者からの報告を受け、現在の課題や今後取るべき方向性について、随時レスターにもコメントをしてもらいながら、論じます。</p>

<p>なお、この出版記念シンポジウムは、プログラムにあります各社の協賛をいただき、開催いたします。</p>

<p>参加費は2,500円ですが、参加される方には全員に、レスター・ブラウン氏の新著の日本語版『地球に残された時間～80億人を希望に導く最終処方箋』（ダイヤモンド社　税込2,310円）を１冊ずつプレゼントいたします。</p>

<p><a href="http://www.es-inc.jp/news/wote.jpg"><img alt="wote.jpg" src="http://www.es-inc.jp/news/wote-thumb.jpg" width="250" height="363" /></a><br />
--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--</p>

<p><strong>レスター・ブラウン『地球に残された時間～80億人を希望に導く最終処方箋』<br />
出版記念シンポジウム</strong></p>

<p><strong>主　催：<br />
幸せ経済社会研究所 / チェンジ・エージェント</p>

<p>共　催：<br />
NGOジャパン・フォー・サステナビリティ（JFS）</p>

<p>協　賛：<br />
味の素株式会社 / サントリーホールディングス株式会社 / 日本興亜損害保険株式会社 /<br />
株式会社マイファーム、他</strong></p>

<p><strong>○日時：2012年２月10日（金）13:00～17:00（12:00受付開始）</strong></p>

<p><strong>○会場：東京都中央区日本橋</strong>　<br />
　　　　　※受付票にて詳細をお知らせします</p>

<p>＜当日プログラム＞（予定）</p>

<p>　　13:05－15:00　　第一部　レスター・ブラウン氏基調講演（逐次通訳付き）<br />
　　　　　　　　　　　  「地球に残された時間～80億人を希望に導く最終処方箋」</p>

<p>　　15:00－15:15　　休憩</p>

<p>　　15:15－17：00　 第二部　パネルディスカッション</p>

<p>                          「日本にとっての食料問題～現状、取り組みと今後の展望」</p>

<p>                        　問題提起：小田理一郎（チェンジ・エージェント）<br />
                        　<br />
                          活動報告：<br />
                          味の素株式会社 <br />
                          サントリーホールディングス株式会社 <br />
                          株式会社マイファーム<br />
                          <br />
                          コーディネーター：　枝廣淳子（幸せ経済社会研究所）</p>

<p>○定員：約200名</p>

<p>○参加費：2,500円<br />
（レスター・ブラウン氏の新著の日本語版<br />
『地球に残された時間～80億人を希望に導く最終処方箋』１冊プレゼント付き）</p>

<p>--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--</p>]]>
      
    </content>
  </entry>
  <entry>
    <title>【新刊キャンペーン】『地球に残された時間～80億人を希望に導く最終処方箋』 ５冊セット（《先着100名様》直筆サイン入りカード付き）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.es-inc.jp/news/002215.html?hbx_m=atom" />
    <modified>2012-02-16T06:04:25Z</modified>
    <issued>2012-02-06T11:24:27+09:00</issued>
    <id>tag:www.es-inc.jp,2012://1.2215</id>
    <created>2012-02-06T02:24:27Z</created>
    <summary type="text/plain">この度発刊された『地球に残された時間～80億人を希望に導く最終処方箋』を、５冊セットで、税/送料サービス、レスター氏と翻訳者（エダヒロ）の直筆サインが並んで入ったカードが付くキャンペーンを行います。 レスター氏の直筆サインはめったにない機会ですので、ぜひこの機会にお求めいただければと思います。 　　　　　　　　　　　　＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊ （翻訳者：エダヒロより） 最新データや事例もいっぱい盛り込みながら、とてもわかりやすく全体像をつかむことができる本だと思います。目の前のことでいっぱいになりがちな今の時代にこそ、ぜひ読んでほしい！　心から願っています。 ひとりでも多くの人に読んでもらえるよう、一人でも多くの人に届けられるよう、５冊セットキャンペーンに参加いただけたらうれしいです。どうぞよろしくお願いいたします～！ 　　　　　　　　　　　　＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊ 【商品名】　　レスター・ブラウン 　　　　　　　　　　　　『地球に残された時間～80億人を希望に導く最終処方箋』 ５冊セット 　 【価格】　　　11,000円　（税・送料サービス） 　　　　　　　　　　《期間限定サービスです。通常価格2,310円（１冊、税込み）》 【特典】　　　先着100名様にレスター・ブラウンと枝廣淳子の直筆サインカード付き 【お申し込み方法】 　　　こちらのリンク先（e&apos;s SHOP）から、ご希望の数量をカートに入れて、お手続きを進めてください。 　　　　　（数量「１」は5冊セットのことになります） 　　　※webからのお手続きが難しい場合には、弊社までご連絡ください。 【商品の発送について】 　　　ご入金を確認後、発送まで２週間ほどお時間がかかります。 　　　お急ぎでご希望の方は、弊社までご連絡ください。 　　　 【お問合せ】 　　　有限会社イーズ 　　　　　電話： 03-5426-1128 　　　　　FAX：　03-6413-3762 　　　　　E-mail：info（@）es-inc.jp／※（@）を@に変更して、お送りください。 　　　　　　　　　　　　（受付時間：9:00～17:00　土、日、祝日を除く）...</summary>
    <author>
      <name>edahiro</name>
      
      
    </author>
    <dc:subject>お知らせ</dc:subject>
    <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.es-inc.jp/">
      <![CDATA[<p>この度発刊された<strong>『地球に残された時間～80億人を希望に導く最終処方箋』</strong>を、５冊セットで、税/送料サービス、レスター氏と翻訳者（エダヒロ）の直筆サインが並んで入ったカードが付くキャンペーンを行います。</p>

<p>レスター氏の直筆サインはめったにない機会ですので、ぜひこの機会にお求めいただければと思います。</p>

<p></p>

<p>　　　　　　　　　　　　＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p>

<p><strong>（翻訳者：エダヒロより）</strong><br />
最新データや事例もいっぱい盛り込みながら、とてもわかりやすく全体像をつかむことができる本だと思います。目の前のことでいっぱいになりがちな今の時代にこそ、ぜひ読んでほしい！　心から願っています。</p>

<p>ひとりでも多くの人に読んでもらえるよう、一人でも多くの人に届けられるよう、５冊セットキャンペーンに参加いただけたらうれしいです。どうぞよろしくお願いいたします～！</p>

<p>　　　　　　　　　　　　＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p>

<p></p>

<p><img alt="『地球に残された時間』書影.jpg" src="http://www.es-inc.jp/news/%E3%80%8E%E5%9C%B0%E7%90%83%E3%81%AB%E6%AE%8B%E3%81%95%E3%82%8C%E3%81%9F%E6%99%82%E9%96%93%E3%80%8F%E6%9B%B8%E5%BD%B1.jpg" width="150" height="250" /></p>

<p></p>

<p><strong>【商品名】</strong>　　<strong>レスター・ブラウン<br />
　　　　　　　　　　　　『地球に残された時間～80億人を希望に導く最終処方箋』 ５冊セット</strong><br />
　<br />
<strong>【価格】</strong>　　　11,000円　（税・送料サービス）<br />
　　　　　　　　　　《期間限定サービスです。通常価格2,310円（１冊、税込み）》</p>

<p><strong>【特典】</strong>　　　先着100名様にレスター・ブラウンと枝廣淳子の直筆サインカード付き</p>

<p><br />
<strong>【お申し込み方法】</strong><br />
　　　こちらの<a href="http://www.es-inc.jp/shop/18_209.html">リンク先（e's SHOP）</a>から、ご希望の数量をカートに入れて、お手続きを進めてください。<br />
　　　　　（数量「１」は5冊セットのことになります）</p>

<p>　　　※webからのお手続きが難しい場合には、弊社までご連絡ください。</p>

<p><br />
<strong>【商品の発送について】</strong><br />
　　　ご入金を確認後、発送まで２週間ほどお時間がかかります。<br />
　　　お急ぎでご希望の方は、弊社までご連絡ください。<br />
　　　</p>

<p><strong>【お問合せ】</strong><br />
　　　有限会社イーズ<br />
　　　　　電話： 03-5426-1128 <br />
　　　　　FAX：　03-6413-3762<br />
　　　　　E-mail：info（@）es-inc.jp／※（@）を@に変更して、お送りください。<br />
　　　　　　　　　　　　（受付時間：9:00～17:00　土、日、祝日を除く）</p>]]>
      
    </content>
  </entry>

</feed>
