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  <title>e&apos;s Inc. : 新着情報</title>
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  <modified>2010-09-02T05:34:37Z</modified>
  <tagline>有限会社イーズと代表/枝廣淳子の最新情報です。</tagline>
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  <copyright>Copyright (c) 2010, edahiro</copyright>
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    <title>９月４日「デニス・メドウズ博士　講演会」開催します</title>
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    <modified>2010-09-02T05:34:37Z</modified>
    <issued>2010-09-01T01:25:42+09:00</issued>
    <id>tag:www.es-inc.jp,2010://1.1854</id>
    <created>2010-08-31T16:25:42Z</created>
    <summary type="text/plain">来る９月４日、「成長の限界」を著したデニス・メドウズ氏をお迎えして、講演会を開催いたします。 人類文明のサステナビリティ課題について、そして未来に向けたコミュニケーションの役割について、お話を伺います（同時通訳がつきます）。 ぜひご参加ください。 --*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*-- 【デニス・メドウズ博士　講演会】 「成長の限界」の打開に向けて～問題構造の理解とコミュニケーションの果たす役割 ○日時：2010年９月４日（土）14:00～16:30（13:30～受付開始） ○場所：浜離宮建設プラザ10階大会議室（東京都中央区築地５－５－12） http://www.bcj.or.jp/src/c15_course/place/5.pdf （ＪＲ・銀座線・都営浅草線新橋駅　徒歩約１０分 　都営大江戸線汐留駅９番出口より 徒歩約５分 　都営大江戸線築地市場駅Ａ２出口より徒歩約５分） ○主催：日刊 温暖化新聞/有限会社イーズ/有限会社チェンジ・エージェント ○後援：株式会社　電通　電通総研 　 ○参加費：　2,000円／人　　 　※「日刊 温暖化新聞」企業・団体パートナーおよび個人サポーターの方は 　　　無料でご参加いただけます ※これを機会に「情報・考え方・行動」の広がりをつくり出すことで地球温暖化の問題解決に取り組む「日刊 温暖化新聞」を個人サポーター（年会費　１口５千円／１万円）としてご支援していただける方も無料でご参加いただけます。この機会に是非、デニス・メドウズ氏も応援してくれている「日刊 温暖化新聞」をご支援下さい。 ○プログラム：（予定） 13:30　受付開始 14:00　はじめの挨拶 14:05　講演（枝廣淳子） 14:30　講演（デニス・メドウズ氏） 16:00　質疑応答　 16:30　終了 ○定員：170名程度 （企業・団体パートナーさまは、各企業・団体より２名様まで無料でご参加いただけます。それ以上のご参加を希望される場合はご相談ください） ○お申込み方法 件名に「９／４デニス・メドウズ氏講演会申込」とお書きのうえ、電子メールにて以下アドレス申込書をお送りください。折り返し参加費のお支払いについてのご案内をメールにてお送りいたします。 　＊申込書送付先：0904dlm@es-inc.jp（担当：飯田）　 --*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*-- 　　　　　　　　　　　申　込　書 　 ■2010年９月４日（土）　「デニス・メドウズ博士　講演会」に参加します...</summary>
    <author>
      <name>edahiro</name>
      
      
    </author>
    
    <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.es-inc.jp/">
      <![CDATA[<p>来る９月４日、「成長の限界」を著したデニス・メドウズ氏をお迎えして、講演会を開催いたします。<br />
人類文明のサステナビリティ課題について、そして未来に向けたコミュニケーションの役割について、お話を伺います（同時通訳がつきます）。</p>

<p>ぜひご参加ください。</p>

<p>--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--<br />
【デニス・メドウズ博士　講演会】<br />
「成長の限界」の打開に向けて～問題構造の理解とコミュニケーションの果たす役割</p>

<p>○日時：2010年９月４日（土）14:00～16:30（13:30～受付開始）</p>

<p>○場所：浜離宮建設プラザ10階大会議室（東京都中央区築地５－５－12）<br />
<a href="http://www.bcj.or.jp/src/c15_course/place/5.pdf">http://www.bcj.or.jp/src/c15_course/place/5.pdf</a><br />
（ＪＲ・銀座線・都営浅草線新橋駅　徒歩約１０分<br />
　都営大江戸線汐留駅９番出口より 徒歩約５分<br />
　都営大江戸線築地市場駅Ａ２出口より徒歩約５分）</p>

<p>○主催：日刊 温暖化新聞/有限会社イーズ/有限会社チェンジ・エージェント</p>

<p>○後援：株式会社　電通　電通総研<br />
　<br />
○参加費：　2,000円／人　　</p>

<p>　※「日刊 温暖化新聞」<a href="http://daily-ondanka.com/partnership/partner_list.html">企業・団体パートナー</a>および<a href="http://daily-ondanka.com/partnership/supporter_list.html">個人サポーター</a>の方は<br />
　　　無料でご参加いただけます</p>

<p>※これを機会に「情報・考え方・行動」の広がりをつくり出すことで地球温暖化の問題解決に取り組む「<a href="http://daily-ondanka.com/">日刊 温暖化新聞</a>」を個人サポーター（年会費　１口５千円／１万円）としてご支援していただける方も無料でご参加いただけます。この機会に是非、デニス・メドウズ氏も応援してくれている「日刊 温暖化新聞」をご支援下さい。</p>

<p>○プログラム：（予定）<br />
13:30　受付開始<br />
14:00　はじめの挨拶<br />
14:05　講演（枝廣淳子）<br />
14:30　講演（デニス・メドウズ氏）<br />
16:00　質疑応答　<br />
16:30　終了</p>

<p>○定員：170名程度<br />
（企業・団体パートナーさまは、各企業・団体より２名様まで無料でご参加いただけます。それ以上のご参加を希望される場合はご相談ください）</p>

<p>○お申込み方法<br />
件名に<strong>「９／４デニス・メドウズ氏講演会申込」</strong>とお書きのうえ、電子メールにて以下アドレス申込書をお送りください。折り返し参加費のお支払いについてのご案内をメールにてお送りいたします。<br />
　＊申込書送付先：<a href="mailto:0904dlm@es-inc.jp">0904dlm@es-inc.jp</a>（担当：飯田）　</p>

<p>--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--</p>

<p>　　　　　　　　　　　申　込　書<br />
　<br />
■2010年９月４日（土）　「デニス・メドウズ博士　講演会」に参加します</p>

<p>氏　名 [　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　]<br />
ふりがな[　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　]<br />
所　属 [　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　]<br />
メールアドレス [　　　　　　　　　　　　　　　　　　]<br />
連絡先電話番号 [　　　　　　　　　　　　　　　　　]<br />
備　考 [　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　]</p>

<p><br />
※『日刊 温暖化新聞』の企業・団体パートナーおよび個人サポーターの方は、以下の（　）に印を付けて下さい。<br />
申込時にお申し出いただきいた場合のみ、参加費無料でご案内させていただきます。<br />
→（　　）『日刊 温暖化新聞』の企業・団体パートナーです。<br />
　（　　）『日刊 温暖化新聞』の個人サポーターです。</p>

<p>●企業・団体パートナー：<br />
<a href="http://daily-ondanka.com/partnership/partner_list.html">http://daily-ondanka.com/partnership/partner_list.html</a> <br />
●個人サポーター<br />
<a href="http://daily-ondanka.com/partnership/supporter_list.html">http://daily-ondanka.com/partnership/supporter_list.html</a></p>

<p>※このセミナーのことをどこでお知りになったか教えていただけると幸いです。<br />
( ) a. 枝廣淳子のメールニュース（enviro-news）<br />
( ) b. イーズメール<br />
( ) c. 職場・知人・友人からのご紹介<br />
( ) d. イーズのウェブサイト<br />
( ) e. チェンジ・エージェントのウェブサイト<br />
( ) f. その他　（　　　　　　　　　　）</p>

<p>--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--</p>

<p>※お申込後、自動返信メールが届かない場合は、インターネットの送受信にトラブルがあることも考えられますので、メール（info@es-inc.jp）または、お電話（03-5426-1128）でご一報ください。</p>

<p>○お問合せ<br />
有限会社イーズ 　担当　飯田<br />
E-mail：info@es-inc.jp／電話：03-5426-1128</p>]]>
      
    </content>
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  <entry>
    <title>10月29-30日「持続可能なビジネスモデルを考える力をつける集中ゼミ」第５期生を募集します</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.es-inc.jp/news/001858.html?hbx_m=atom" />
    <modified>2010-08-31T00:48:29Z</modified>
    <issued>2010-08-30T01:13:00+09:00</issued>
    <id>tag:www.es-inc.jp,2010://1.1858</id>
    <created>2010-08-29T16:13:00Z</created>
    <summary type="text/plain">■「持続可能なビジネスモデルを考える力をつける集中ゼミ」第5期生募集 http://change-agent.jp/news/archives/000367.html 持続可能なビジネスモデルを考える力をつける集中ゼミ（２日間）」の第５期生を募集します。企業を取り巻く環境変化の現状と動向を学びながら、自分たちの組織の今の「思い込み」や新しいビジネスモデルについて少人数でじっくり考えるよい機会となりますので、ぜひご参加下さい。 また、世界と日本をめぐる環境・ＣＳＲの動向とその構造についても全体像を説明していきますので、環境・ＣＳＲ部に異動してきた、という方にも、今後取り組むべき分野の概要とキーポイントを短時間で効率よく押さえる研修になりますので、お薦めです。 地球温暖化の悪化に伴って、国や企業の競争力を規定する世界のルールが変わりはじめています。温暖化だけではなく、企業は生物多様性にも取り組まなくてはならないと言われ始めました。同時に、グローバルな環境問題だけではなく、いかに日本という国を持続可能にしていくかという足元の環境問題も考えていかなくてはなりません。 100年に１度といわれる経済危機だからこそ、その中で先を見通して次の手をいくつも打つことができる企業とそうではない企業の差が拡がりつつあります。 「週替わり」と言われるほど次から次へと出てくる地球環境問題――それらを生み出している本質的な構造を理解し、企業として、毎日の経営・操業を続けつつ、その中で「本質的にやるべきこと」を重ねていく方法を考えてみませんか。 主要なテーマとして、いま最もホットなトピックである地球温暖化に加えて、「次の主要テーマ？」と言われる生物多様性を取り上げ、世界の動き、日本の政府・業界・市民の動向に関する議論を通じ、企業はどう考え、何を準備しておくべきかをしっかりと考えます。 ■セミナーの内容 ○本質をしっかり理解し、考え方や取り組みの枠組みを構築・拡充する ・持続可能性の本質 ・複雑性を理解するためのシステム思考　 ・情報を理解する枠組み ・社会との関わり ○スキルを身につける ・バックキャスティング型のビジョンづくり ・共創型コミュニケーションとは？ ・環境コミュニケーションのポイント ○時代を形作っていくテーマをマスターする ・地球温暖化への世界の動きとビジネスとの関わり ・エネルギー危機の現状と見通し、世界の動き、ビジネスとの関わり ・生物多様性をめぐる内外の動き ○これからの時代のビジネスモデルを考える ・これからの時代に生き残り、一歩先をゆくための新しいビジネスモデルづくり ■講師　枝廣 淳子 ・ 小田 理一郎 ●日時　2010年10月29日（金）・30日（土）9：30-18：00（9：15開場） ●スケジュールの概要 1日目 　　導入・チェックイン：ゼミのルール確認 　　課題・問い：問題意識の共有 　　マルチリスクの時代：温暖化リスク、エネルギーリスク、生物多様性リスク、食料リスクなど 　　（昼食休憩） 　　本質を考えるための枠組み：ナチュラル・ステップの枠組みなど 　　本質的なビジョンを考える 　　質疑応答・チェックアウト（終了18時） 　　※懇親会（希望者のみ）...</summary>
    <author>
      <name>edahiro</name>
      
      
    </author>
    
    <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.es-inc.jp/">
      <![CDATA[<p>■「持続可能なビジネスモデルを考える力をつける集中ゼミ」第5期生募集<br />
  <a href="http://change-agent.jp/news/archives/000367.html">http://change-agent.jp/news/archives/000367.html</a></p>

<p>持続可能なビジネスモデルを考える力をつける集中ゼミ（２日間）」の第５期生を募集します。企業を取り巻く環境変化の現状と動向を学びながら、自分たちの組織の今の「思い込み」や新しいビジネスモデルについて少人数でじっくり考えるよい機会となりますので、ぜひご参加下さい。</p>

<p>また、世界と日本をめぐる環境・ＣＳＲの動向とその構造についても全体像を説明していきますので、環境・ＣＳＲ部に異動してきた、という方にも、今後取り組むべき分野の概要とキーポイントを短時間で効率よく押さえる研修になりますので、お薦めです。</p>

<p>地球温暖化の悪化に伴って、国や企業の競争力を規定する世界のルールが変わりはじめています。温暖化だけではなく、企業は生物多様性にも取り組まなくてはならないと言われ始めました。同時に、グローバルな環境問題だけではなく、いかに日本という国を持続可能にしていくかという足元の環境問題も考えていかなくてはなりません。</p>

<p>100年に１度といわれる経済危機だからこそ、その中で先を見通して次の手をいくつも打つことができる企業とそうではない企業の差が拡がりつつあります。</p>

<p>「週替わり」と言われるほど次から次へと出てくる地球環境問題――それらを生み出している本質的な構造を理解し、企業として、毎日の経営・操業を続けつつ、その中で「本質的にやるべきこと」を重ねていく方法を考えてみませんか。</p>

<p>主要なテーマとして、いま最もホットなトピックである地球温暖化に加えて、「次の主要テーマ？」と言われる生物多様性を取り上げ、世界の動き、日本の政府・業界・市民の動向に関する議論を通じ、企業はどう考え、何を準備しておくべきかをしっかりと考えます。</p>

<p>■セミナーの内容<br />
○本質をしっかり理解し、考え方や取り組みの枠組みを構築・拡充する<br />
・持続可能性の本質<br />
・複雑性を理解するためのシステム思考　<br />
・情報を理解する枠組み<br />
・社会との関わり</p>

<p>○スキルを身につける<br />
・バックキャスティング型のビジョンづくり<br />
・共創型コミュニケーションとは？<br />
・環境コミュニケーションのポイント</p>

<p>○時代を形作っていくテーマをマスターする<br />
・地球温暖化への世界の動きとビジネスとの関わり<br />
・エネルギー危機の現状と見通し、世界の動き、ビジネスとの関わり<br />
・生物多様性をめぐる内外の動き</p>

<p>○これからの時代のビジネスモデルを考える<br />
・これからの時代に生き残り、一歩先をゆくための新しいビジネスモデルづくり</p>

<p>■講師　枝廣 淳子 ・ 小田 理一郎</p>

<p>●日時　2010年10月29日（金）・30日（土）9：30-18：00（9：15開場）</p>

<p>●スケジュールの概要<br />
1日目<br />
　　導入・チェックイン：ゼミのルール確認<br />
　　課題・問い：問題意識の共有<br />
　　マルチリスクの時代：温暖化リスク、エネルギーリスク、生物多様性リスク、食料リスクなど<br />
　　（昼食休憩）<br />
　　本質を考えるための枠組み：ナチュラル・ステップの枠組みなど<br />
　　本質的なビジョンを考える<br />
　　質疑応答・チェックアウト（終了18時）<br />
　　※懇親会（希望者のみ）</p>

<p>2日目<br />
　　チェックイン<br />
　　ビジネスモデルを考えるヒント：自然資本、サービス化、バイオミミクリその他<br />
　　（昼食休憩）<br />
　　自社のビジネスモデルを考える<br />
　　コミュニケーションと共創力：社会の信頼を得る/保持する/共に創り出していくために<br />
　　質疑応答・チェックアウト（終了18時）</p>

<p><br />
●受講料　78,000円（税込）</p>

<p>●募集人数　約40人<br />
※このセミナーには過去多様な方々に参加いただいております<br />
　業界：エネルギー、製造業、商社、流通、サービスなど<br />
　規模：上場大手企業から個人事業まで<br />
　部署：経営、新規事業開発・研究開発担当者や環境・ＣＳＲ部門など<br />
　役職：経営者から20代若手まで<br />
　多様な視点で各参加者の課題を話しあえるのもこのゼミの醍醐味です。<br />
　 （企業の担当者・経営者を優先させていただきます。コンサルタントの方はご遠慮下さい）</p>

<p>●場所 　東京都渋谷区「こどもの城」　（地下鉄「表参道」駅徒歩7分、ＪＲ「渋谷」駅徒歩12分）</p>

<p>　<br />
■お申し込み・お問い合わせ<br />
（有）チェンジ・エージェント　 担当　上野<br />
info@change-agent.jp<br />
Tel：              03-6413-3760       　Fax：              03-6413-3762       </p>

<p>『参加者の声』は下記をご覧ください。</p>

<p>お申し込みは、下記申し込み票を電子メールでお送りください。</p>

<p>=============================================================<br />
　　　　　　　　　　　　申し込み票</p>

<p>2010年10月29・30日　<br />
「持続可能なビジネスモデルを考える力をつける集中ゼミ」に参加します。</p>

<p>ご氏名　　　　　　　　　[　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　]<br />
ご所属　　　　　　　　　[　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　]　<br />
メールアドレス　　　　[　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　]<br />
連絡先電話番号　　　[　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　]</p>

<p>※この研修コースのことをどこでお知りになったか教えていただけると幸いです。</p>

<p>( ) a. 以前受講した人からのご紹介　ご紹介者名（　　　　　　　　　）<br />
( ) b. 職場・知人・友人からのご紹介<br />
( ) c. 枝廣淳子の環境メールニュース<br />
( ) d. システム思考メールマガジン<br />
( ) e. イーズのウェブサイト<br />
( ) f. チェンジ・エージェントのウェブサイト<br />
( ) g. その他　（　　　　　　　　　　）</p>

<p>※このたびのご参加の目的や重点的に学びたいことなどがございましたら、必ずしも<br />
ご要望にお応えできない場合もありますが、是非ご意見をお聞かせください。<br />
（　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　）<br />
=============================================================</p>

<p>※受付確認後、振り込み口座をお知らせいたします。入金確認を持ちまして正式な受付となります。その後、受講票と詳しいご案内を電子メールでお送りいたします。</p>

<p><br />
■参加者の声<br />
・「持続可能なビジネスモデルを考え、構築し、実際に事業化していく上で、単なる教科書的なやり方だけでなく、実行していく上で生じる可能性のある問題を乗り越える方法まで学べた事が良かったです。」</p>

<p>・「話の中でのサンプル・例題・例えが豊富でわかり易かった。」</p>

<p>・「ビジネスモデル構築の考察の切り口６つ、展開時のポイントの話（Ｐ電工の持続可能なビジネスモデルとしての成功例）、Creativity Tension の必要性の話、コミュニケーション・供創力の必要性については、非常にためになり、自分の業務に活かせそう。」</p>

<p>・「システム思考とはどのようなものか、さわりの部分が理解できた。氷山モデルのパターン、構造、メンタルモデルを基本に、今後、考えようと思います。伝え方については『トロイの木馬』が印象的です。社内はじめ、理解が進まなければ新規事業が成功しないので、学んだことをもう少し自分なりにかみくだきたいと思います。」</p>

<p>・「言葉をかみ砕いて説明して頂いたので、大変助かりました。<br />
大分、気が楽になりました。他社の皆さんも同じような悩みをお持ちということがわかりました。みなで何かできると良いなと思いました。」</p>

<p>・「他の人の話から気づくことが多かったですし、他の人からのフィードバックではっとさせられることもありました。」</p>

<p>・「仕事を考えるゼミで、これだけさわやかな充実感のあるゼミもめずらしいのではないでしょうか!?個人的な価値観や、世の中のとらえ方、問題意識にしっかり根ざしながら、仕事で何ができるのかというすごい幅を２日間で駆け抜けた感じです。<br />
そして、別の立場で同じようなテーマに関心を持って集まった方々がこんなに大勢いらして、いろんなお話が伺えてとても良かったです。ありがとうございました。会社の人達に共有させていただきます。」</p>

<p>・「多くの新しい視点を得られました。多くの先輩方からアドバイスをいただけました。」</p>

<p>・「考えの幅が広がり、よかったです。」</p>

<p>・「講義だけでなく、会社の最前線にいる色々な会社の方から貴重な問題解決のヒントを得ることができました。日々の仕事に何か光をみつけたような気がします。」</p>

<p>・「今までの枠組みでビジネスモデルの抄出に取り組んできましたが、今回セミナーを受講させていただきSustainabilityというとらえ方での考え方を教えていただいたことによって、そこに存在していたギャップに気づくことができました。今後のビジネスモデルについては必ず考慮していくべきものとして捉え、社内の戻り、情報の共有を図り、水平展開していきます。ありがとうございました。」</p>

<p>・「自身が抱えている課題の分析や問題解決にどう取り組むべきか、目標やビジョンをどこに定めるべきか、コンセンサスをどう獲得するか等など、固定された思考グループに陥ってしまいがちでしたが、そこから抜け出すためのヒントをいただきました。<br />
　講師のお二人は勿論、参加された方々からも普段とは異なるひらめきの種をいただきましたので、早めに自分自身の回答を作成していこうと思います。<br />
　２日間でかなり広範囲をカバーしているため、時間的にはもう少し短かったように思います。例えば２日目の午後の話は、もう少し時間があっても良かったかと思いますが、それは別の機会を活用します。ただ、全体的にはスピード感があり、だらけることなく２日間をこなせたと思います。」</p>

<p>・「システム思考の内容（目の前の出来事に対処するのではなく、それを引き起こす構造を理解する）は、大変納得間のあるものでした。これはまた別の講座なのでしょうが、実際に、システム思考をするためのスキルを、もう少し知りたかったです。（特に「パターン」というのが、もっと何種類もあるものなのかと思っていたので）<br />
情報提供にあたるパートも、知っていた事例であっても、具体的なそのときの経緯や背景に関するお話を聞くことができて、現場を動かす時のリアリティーを想像するヒントを得たように思います。色々な業界の方々の考えや意見を聞くことができたのも、とても有益でした。<br />
　２日間を通じて、自分でゆっくり考える、それを他人に伝えてみる、他の人からも意見を聞ける、そのような機会が持てたことも貴重でした。」</p>

<p>・「異業種の同じようなことで悩んでいる方々との意見交換、コネクション構築の意味で有意義であった。ビジネスモデルの構築（企画・構想）において、経験と勘だけでなくそこに"理論"を折りこめれるだけの知識を習得できたように思う（企画書作成に活かしていきたい）。また、コミュニケーションスキルについて、講師が国・議員・官公庁・企業・ＮＧＯ等様々な方面とのコミュニケートの経験をお持ちの方で、手法面、心理面等、他では学べないようなことを学べ、今後の自分の業務に是非活かしていきたい。」</p>]]>
      
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    <title>『明日７割忘れるあなたが1カ月で500語覚えるための英単語集』が書店に並びました</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.es-inc.jp/news/001849.html?hbx_m=atom" />
    <modified>2010-08-09T05:08:09Z</modified>
    <issued>2010-08-05T01:04:37+09:00</issued>
    <id>tag:www.es-inc.jp,2010://1.1849</id>
    <created>2010-08-04T16:04:37Z</created>
    <summary type="text/plain">『明日７割忘れるあなたが1カ月で500語覚えるための英単語集』という本が発売となりました。 『明日７割忘れるあなたが1カ月で500語覚えるための英単語集』 枝廣淳子 (著) ￥1,680 三修社 「根性に頼らず、自分を責めず、最もラクに、英単語を身に付けていく」ための本です。amazonのページにはこのような紹介文が載っています。 ～～～～～～～～～～～～ここから引用～～～～～～～～～～～～～～～～～ 単語を忘れるのは、あなたの頭が悪いからではない！ あなたが人間なら、20分後には42％、1時間後には56％、1日後には74％を忘れて当然なのです。 そこで、忘れることを前提にしたプログラムを紹介します。学習心理学とシステム思考を取り入れた持続可能な単語学習法です。 根性に頼らず、自分を責めず、最も楽に英単語を身に付けていきましょう！ ほかにも、あなたの単語力を飛躍させる提案が満載です！ ●自分に合う学習スタイルが見つけられる ●目、耳、口などのマルチ・チャンネル学習ができる ●効果を加速するメタ学習の方法が分かるなどなど。 ～～～～～～～～～～～～～引用ここまで～～～～～～～～～～～～～～～～～ エダヒロのすべての活動の基盤である「心理学」と「システム思考」を活用した「単語学習本」です。英語を勉強中の方、英単語力のアップを望んでいる方、ぜひどうぞ！...</summary>
    <author>
      <name>edahiro</name>
      
      
    </author>
    
    <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.es-inc.jp/">
      <![CDATA[<p>『明日７割忘れるあなたが1カ月で500語覚えるための英単語集』という本が発売となりました。</p>

<p><a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4384056168?tag=junkoedahiro-22">『明日７割忘れるあなたが1カ月で500語覚えるための英単語集』</a><br />
枝廣淳子 (著) ￥1,680 三修社</p>

<p>「根性に頼らず、自分を責めず、最もラクに、英単語を身に付けていく」ための本です。amazonのページにはこのような紹介文が載っています。</p>

<p>～～～～～～～～～～～～ここから引用～～～～～～～～～～～～～～～～～</p>

<p>単語を忘れるのは、あなたの頭が悪いからではない！</p>

<p>あなたが人間なら、20分後には42％、1時間後には56％、1日後には74％を忘れて当然なのです。</p>

<p>そこで、忘れることを前提にしたプログラムを紹介します。学習心理学とシステム思考を取り入れた持続可能な単語学習法です。 根性に頼らず、自分を責めず、最も楽に英単語を身に付けていきましょう！</p>

<p>ほかにも、あなたの単語力を飛躍させる提案が満載です！<br />
●自分に合う学習スタイルが見つけられる<br />
●目、耳、口などのマルチ・チャンネル学習ができる<br />
●効果を加速するメタ学習の方法が分かるなどなど。</p>

<p>～～～～～～～～～～～～～引用ここまで～～～～～～～～～～～～～～～～～</p>

<p>エダヒロのすべての活動の基盤である「心理学」と「システム思考」を活用した「単語学習本」です。英語を勉強中の方、英単語力のアップを望んでいる方、ぜひどうぞ！</p>]]>
      
    </content>
  </entry>
  <entry>
    <title>トラたまコミュニティ　2010年チャレンジの夏！　夏期講座開催のお知らせ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.es-inc.jp/news/001842.html?hbx_m=atom" />
    <modified>2010-08-04T10:56:59Z</modified>
    <issued>2010-08-03T01:08:51+09:00</issued>
    <id>tag:www.es-inc.jp,2010://1.1842</id>
    <created>2010-08-02T16:08:51Z</created>
    <summary type="text/plain">翻訳コミュニティのトラたまコミュニティでは、「2010年チャレンジの夏！」と題して夏期講座を開催いたします。さまざまなジャンルの講座（５講座+ボーナス講座）をご用意いたしましたので、この機会にぜひトラたまコミュニティのメンバーになって、今まで挑戦してみたかった分野や苦手分野の翻訳にチャレンジしてみませんか？講座の詳しい内容は下記のとおりです。 ============================================================================== こんにちは！　夏ですね～。 子どもの頃、夏が近づくと「夏休み、何をしようかな？」とわくわくしませんでしたか？　旅行をしたり、普段はできない読書をしたり。夏は、普段なかなかできないことをやってみるよい機会ですね。 学生時代には補習や夏期講習で、苦手な教科を克服したり、受験勉強をされた方も多いと思います。 トラたまコミュニティでも、この７月～８月を「チャレンジの夏！」と位置づけ、トラたまメンバーのみなさんにいろんな「チャレンジ」を提案します。 例えば ・これまでやったことがないけれど、この分野の翻訳ってどんな感じなんだろう？ ・この分野は苦手だけど、自分には必要だからがんばってみる！ ・これからこんな分野の翻訳をしてみたい！ ・自分がどこまでできるか、チャレンジしてみたい ・このトレーニングが必要なのはわかっているんだけど、どうやればいいんだろう？ こんなトラたまさんたちの思いに応えるべくさまざまなメニューをとりそろえました。 夏期講座として５講座（+ボーナス講座）を開講します。 どの講座も、課題は１題限り、解説を含めて２週間で完結します。受講料は１講座3,000円と、「お試し」しやすいお手頃価格に設定しました。 いろいろな講座にチャレンジすることで、新しい分野の翻訳を味わってみたり、自分に必要な勉強に手をつけたり、さらに進むためにどんなスキルが必要なのかを知ったり、夏の体験をぜひどうぞ！ ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ 　　　　　　　　　トラたまコミュニティ夏期講座メニュー ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ １．環境経済学で学ぶ経済用語　イントロダクション　＜７／21～８／３＞ ２．文章構成力をつける！　トレーニング　＜７／26～８／８＞ ３．環境英語にチャレンジ！　＜８／７～８／20＞ ４．読み物として面白い訳文をめざすエンタメ講座　＜８／18～８／31＞ ５．夏の英文法トレーニング！　＜８／20～９／２＞ ６．＜ボーナス講座＞日本語センスを磨こう！　＜８／20～９／２＞ --------------------------- ・受講料　１講座 3,000円 ＜５講座制覇は、おトクなボーナス付き！＞ １～５までの５講座を一括でお申し込みいただくと、日本語センスアップ講座を無料で受講できます。（日本語センスアップ講座は、ボーナス企画のため、他の講座より気軽に受けていただける分量となっています。「５講座一括申し込みではないが、日本語センスアップ講座も受講したい」「日本語センスアップ講座だけを受講したい」場合は、ボーナス講座との位置づけをご理解の上、他の講座と同じ3,000円の受講料で受講いただけます）。 各講座のご紹介と開講期間は以下の通りです。 --------------------------- 夏期講座１ 環境経済学で学ぶ経済用語　イントロダクション　＜７／21～８／３＞ ～　オンライン講座　～ 環境経済学の入門書を題材に、環境経済学の考え方や経済用語の訳し方を学ぶコースの導入編です。秋に開講予定の講座のご紹介も兼ねています。 今、経済学の知識なしに環境問題を語ることはできません。翻訳の勉強をある程度積んできた中級以上のトラたまさんにお勧めの講座です。 「経済の勉強の必要性を感じているけれど、どこから手をつければよいかわからない」 「知識が不足しているので、適切な用語が選べない」 「原文は大体理解できるが、記事の内容に沿った適切な文体で訳すことができない」...</summary>
    <author>
      <name>edahiro</name>
      
      
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    <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.es-inc.jp/">
      <![CDATA[<p>翻訳コミュニティの<a href="http://es-inc.jp/toratama/introduction/index.html">トラたまコミュニティ</a>では、「2010年チャレンジの夏！」と題して夏期講座を開催いたします。さまざまなジャンルの講座（５講座+ボーナス講座）をご用意いたしましたので、この機会にぜひトラたまコミュニティのメンバーになって、今まで挑戦してみたかった分野や苦手分野の翻訳にチャレンジしてみませんか？講座の詳しい内容は下記のとおりです。</p>

<p>==============================================================================<br />
こんにちは！　夏ですね～。</p>

<p>子どもの頃、夏が近づくと「夏休み、何をしようかな？」とわくわくしませんでしたか？　旅行をしたり、普段はできない読書をしたり。夏は、普段なかなかできないことをやってみるよい機会ですね。</p>

<p>学生時代には補習や夏期講習で、苦手な教科を克服したり、受験勉強をされた方も多いと思います。</p>

<p>トラたまコミュニティでも、この７月～８月を「チャレンジの夏！」と位置づけ、トラたまメンバーのみなさんにいろんな「チャレンジ」を提案します。</p>

<p>例えば</p>

<p>・これまでやったことがないけれど、この分野の翻訳ってどんな感じなんだろう？<br />
・この分野は苦手だけど、自分には必要だからがんばってみる！<br />
・これからこんな分野の翻訳をしてみたい！<br />
・自分がどこまでできるか、チャレンジしてみたい<br />
・このトレーニングが必要なのはわかっているんだけど、どうやればいいんだろう？</p>

<p>こんなトラたまさんたちの思いに応えるべくさまざまなメニューをとりそろえました。</p>

<p>夏期講座として５講座（+ボーナス講座）を開講します。</p>

<p>どの講座も、課題は１題限り、解説を含めて２週間で完結します。受講料は１講座3,000円と、「お試し」しやすいお手頃価格に設定しました。</p>

<p>いろいろな講座にチャレンジすることで、新しい分野の翻訳を味わってみたり、自分に必要な勉強に手をつけたり、さらに進むためにどんなスキルが必要なのかを知ったり、夏の体験をぜひどうぞ！</p>

<p><br />
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆</p>

<p>　　　　　　　　　トラたまコミュニティ夏期講座メニュー</p>

<p>☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆</p>

<p>１．環境経済学で学ぶ経済用語　イントロダクション　＜７／21～８／３＞</p>

<p>２．文章構成力をつける！　トレーニング　＜７／26～８／８＞</p>

<p>３．環境英語にチャレンジ！　＜８／７～８／20＞</p>

<p>４．読み物として面白い訳文をめざすエンタメ講座　＜８／18～８／31＞</p>

<p>５．夏の英文法トレーニング！　＜８／20～９／２＞</p>

<p>６．＜ボーナス講座＞日本語センスを磨こう！　＜８／20～９／２＞</p>

<p>---------------------------<br />
・受講料　１講座 3,000円</p>

<p>＜５講座制覇は、おトクなボーナス付き！＞<br />
１～５までの５講座を一括でお申し込みいただくと、日本語センスアップ講座を無料で受講できます。（日本語センスアップ講座は、ボーナス企画のため、他の講座より気軽に受けていただける分量となっています。「５講座一括申し込みではないが、日本語センスアップ講座も受講したい」「日本語センスアップ講座だけを受講したい」場合は、ボーナス講座との位置づけをご理解の上、他の講座と同じ3,000円の受講料で受講いただけます）。</p>

<p>各講座のご紹介と開講期間は以下の通りです。</p>

<p>---------------------------</p>

<p>夏期講座１<br />
環境経済学で学ぶ経済用語　イントロダクション　＜７／21～８／３＞<br />
～　オンライン講座　～</p>

<p>環境経済学の入門書を題材に、環境経済学の考え方や経済用語の訳し方を学ぶコースの導入編です。秋に開講予定の講座のご紹介も兼ねています。</p>

<p>今、経済学の知識なしに環境問題を語ることはできません。翻訳の勉強をある程度積んできた中級以上のトラたまさんにお勧めの講座です。</p>

<p>「経済の勉強の必要性を感じているけれど、どこから手をつければよいかわからない」<br />
「知識が不足しているので、適切な用語が選べない」<br />
「原文は大体理解できるが、記事の内容に沿った適切な文体で訳すことができない」<br />
「経済に関連する内容の文章が出てくると、全く歯が立たなくなってしまう」<br />
「経済記事を自信を持って訳せるようになりたい。トライアルを突破したい！」</p>

<p>このようなに感じている方、夏期講座とこの後予定している経済講座で継続的に学習を進め、しっかりした土台作りをしていきましょう。</p>

<p>また「どんな内容なのかな？」と関心がある方もこの機会にぜひお試しください。</p>

<p>・開講期間：７月21日（水）～８月３日（火）までの２週間</p>

<p>・対象者：中級以上<br />
経済分野の学習に関心のある方ならどなたでも歓迎します！</p>

<p>・進め方：<br />
７月21日の週 課題配信～各自で和訳<br />
７月28日の週 参加者から訳文提出。訳例発表、ポイント解説。<br />
参加者疑問点へのフィードバック</p>

<p>※個別の添削やフィードバックはお返ししません</p>

<p>・担当講師：小林紀子<br />
---------------------------</p>

<p>夏期講座２<br />
文章構成力をつける！　トレーニング　＜７／26～８／８＞<br />
～　オンライン講座　～</p>

<p>よい翻訳をするためには、「木を見て森を見ず」にならないことが大事です。目の前のセンテンスだけに集中するのではなく、全体として何を伝えたいのか、そのためにどのような構成で展開しているのか、いま訳しているこのセンテンスはどういう位置づけなのか、を意識しながら、目の前のセンテンスに取り組めるようになることは、「わかりやすいよい翻訳」への大きなステップです。</p>

<p>この夏期講座では、社説などの日本語のまとまった文章を「400字に縮約する」作業をやってみます。要約や印象に残ったところを取り出すのではなく、文章の構成を「何も足さず、何も引かず」に、少ない文字数できれいに浮かび上がらせるトレーニングです。</p>

<p>この練習は、かなりしっかりした頭脳作業を要しますが、論旨をわかった上での訳文が作れるようになるために、とてもよいトレーニングとなります。</p>

<p>「社説を縮約するぐらい、自分でもできる」と思うかも知れません。確かにそうですが、そう思っても、なかなか自分ではやらないもの。やっても「それでよかったのか」「ほかにどういう可能性があるか」はわかりません。</p>

<p>本トレーニングでは、みんなで同じ題材で取り組んでみること、エダヒロはどのように縮約したかを見ていただくことで、さまざまなヒントや気づきが得られることと思います。</p>

<p>せっかくの夏休み、文章構成力をつけるためのトレーニングにチャレンジしてみませんか？</p>

<p>・開講期間：７月26日（月）～８月８日（日）までの２週間</p>

<p>・対象者：どなたでも（初心者～上級者）</p>

<p>・進め方：<br />
７月26日の週 課題配信～各自で文章構成を考えながら、縮約<br />
８月２日の週 参加者の縮約文提出。フィードバック発表。</p>

<p>※個別の添削やフィードバックはお返ししません</p>

<p>・担当講師：枝廣淳子<br />
--------------------</p>

<p>夏期講座３<br />
環境英語にチャレンジ！　＜８／７～８／20＞<br />
～　オンライン講座　～</p>

<p>環境について書かれた雑誌記事を題材に、環境用語など定訳の調査・訳出方法や、誤訳をしないための英文解釈、読みやすい和訳について学ぶ講座です。</p>

<p>「環境分野に関心があるけれど、どうやって勉強を進めていけばよいのか知りたい」<br />
「翻訳のスキルを通じて、環境活動に関わってみたい」<br />
「将来は環境分野の翻訳をしてみたい」</p>

<p>という方はぜひご参加ください！</p>

<p>この講座を受講すると、</p>

<p>・インターネットでの定訳の調査方法がわかります<br />
・英文解釈を学ぶことができます<br />
・読みやすい日本語にするにはどうしたらいいか、考えるきっかけになります<br />
・環境活動に興味がわいてきます！</p>

<p>「環境×翻訳」にご関心のある方、ぜひご一緒しませんか？</p>

<p>・開講期間：８月７日（土）～８月20日（金）までの２週間</p>

<p>・対象者：初級～中級。環境に関心のある方ならどなたでも。</p>

<p>・進め方：<br />
８月７日の週 課題配信～各自で和訳<br />
８月14日の週 参加者の和訳発表とコメント出し、訳例発表。<br />
ポイント解説、参加者疑問点へのフィードバック。</p>

<p>※個別の添削やフィードバックはお返ししません</p>

<p>・担当講師：五頭美知<br />
---------------------------</p>

<p>夏期講座４<br />
読み物として面白い訳文をめざすエンタメ講座＜８／18～８／31＞<br />
～　オンライン講座　～</p>

<p>エンターティメント翻訳って面白そうでやってみたいけれど、どんなスキルが必要？　面白そうだけれど、どこからはじめたらいいの？</p>

<p>この講座では、エンターティメント翻訳をやってみたいと思う方に、実際に必要なスキルを体験していただく講座です。</p>

<p>この講座を受講すると、</p>

<p>・読み手にとって面白い訳文をつくる上で自分に何が足りないかに気づくことができます。<br />
・課題や文脈に合う訳語を選んだり、訳文をつくるために、注意すべきポイントを知ることができます<br />
・訳文に対する読者としての視点が身につきます</p>

<p>ご関心のある方、ぜひご一緒にいかがですか？</p>

<p>・開講期間：８月18日（水）～８月31日（火）までの２週間</p>

<p>・対象者：中級以上</p>

<p>・進め方：<br />
８月18日の週 課題配信～各自で和訳<br />
８月25日の週 参加者から訳文提出。訳例発表、ポイント解説。<br />
フィードバック（訳例、間違いの多かった箇所、<br />
質問の多かった箇所、よい訳例など）を発表</p>

<p>※個別の添削やフィードバックはお返ししません</p>

<p>・担当講師：長澤あかね<br />
---------------------------</p>

<p>夏期講座５　<br />
夏の英文法トレーニング！＜８／20～９／２＞<br />
～　オンライン講座　～</p>

<p>「誤訳をなくす英文法トレーニング」の続編として、夏休み特別編を開講します。</p>

<p>この講座では「英文を正確に理解する」ということに焦点をあててトレーニングを行います。初級～中級者向けに、丁寧に構文や文法を解説し、つまずきやすいポイントを整理していきます。</p>

<p>また、中～上級者で、「どうしても誤訳がなくならない」という方にも、文法という観点から自分の訳を分析することで、誤訳を自分で見つける力をつけていただくことができます。</p>

<p>「正確な英文解釈」ができていれば、「読みやすい文章」に練り上げていくときに、安心して広げていくことができます。そして、練り上げた文章が原文の内容から離れていないか、セルフチェックがかけられるようになります。</p>

<p>今回は短文ではなく、エッセイの一部から少しまとまった分量を抜粋して訳していただきます。また、誤訳のない訳文のうち、「優秀訳例」を数点選んで発表します。</p>

<p>１回限りの講座ですので、どんな内容のトレーニングか、ご関心があるかたはぜひこの機会にお試しください。</p>

<p>・開講期間：８月20日（金）～９月２日（木）までの２週間</p>

<p>・対象者：初心者、初級～中級。<br />
構文理解、英文法の知識を復習したい方ならどなたでも。</p>

<p>・進め方：<br />
８月20日の週 課題配信～各自で和訳<br />
８月27日の週 参加者から訳文提出。ポイント解説と優秀訳例を発表</p>

<p>※個別の添削やフィードバックはお返ししません</p>

<p>・担当講師：庄司晶子</p>

<p>---------------------------</p>

<p>その６＜ボーナス講座＞日本語センスアップ講座　＜８／20～９／２＞<br />
～　オンライン講座　～</p>

<p>翻訳トライアルの訳文を見ていると、ときどき、ヘンな日本語に「アレ？」と思います。「アレ？　日本語でこう言うかなあ？」と思わせてしまうような日本語では、せっかくのきちんと英語を理解していても、訳文が台無しになってしまいます。</p>

<p>「アレ？」という日本語表現を使わないように気をつけるためには、日本語表現に敏感になること。そのための「日本語センスを磨く」講座です。</p>

<p>私が日ごろからあちこちから集めている「ちょっとヘンかもしれない」日本語を課題に、どこがヘンか、どうやって直せばよいか、トレーニングします。</p>

<p>この講座を受講することで、日本語表現への感覚が磨かれ、自分の紡ぎ出す日本語への意識が高まります。きれいで正しい日本語を使える翻訳者になりましょう！</p>

<p>英語は出てきません。日本語を直したり、リライトしたり、という短めのこのトレーニングは、ゲーム感覚でも楽しめます。</p>

<p>・対象者：どなたでも</p>

<p>・進め方：<br />
８月20日の週 課題配信～各自で「ヘンな日本語」を抽出し、<br />
直したり、書き直す演習。<br />
８月27日の週 参加者から「自分だったらこうする」案を提出、<br />
掲示板で意見交換。エダヒロからのコメント配信</p>

<p>※個別の添削やフィードバックはお返ししません</p>

<p>・担当講師：枝廣淳子<br />
--------------------------------------------------------------------</p>

<p>●「夏期講座」へのお申し込み</p>

<p>メールで以下の申込書をお送り下さい。</p>

<p>申込書送付先：<br />
（有）イーズ　トラたまコミュニティ事務局　tra-tama@es-inc.jp<br />
―――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
　　　　　　　　　　　　申　　込　　書</p>

<p>■トラたまコミュニティ「夏期講座」に申し込みます</p>

<p>ご氏名　[　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　]<br />
ふりがな[　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　]<br />
会員番号[　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　]<br />
メールアドレス　[　　　　　　　　　　　　　　　　　　]<br />
連絡先電話番号　[　　　　　　　　　　　　　　　　　　]<br />
備　考　[　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　]</p>

<p>※申し込まれる講座に○をつけてください。</p>

<p>［　　］１．環境経済学で学ぶ経済用語　イントロダクション</p>

<p>［　　］２．文章構成力をつける！　トレーニング</p>

<p>［　　］３．環境英語にチャレンジ！</p>

<p>［　　］４．読み物として面白い訳文をめざすエンタメ講座</p>

<p>［　　］５．夏の英文法トレーニング！</p>

<p>［　　］６．＜ボーナス講座＞　日本語センスアップ講座<br />
この講座は、全講座一括でお申し込みの方には自動的にご参加いただけます。<br />
単独講座としてお申し込みの場合は○をつけて、講座数に加えてください。</p>

<p>お申し込み講座数の合計［　　　］講座（数字をご記入ください）</p>

<p><br />
―――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
※お申込後、数日たちましても受付票が届かない場合は、メール送受信のトラブルの可能性がございますので、tra-tama@es-inc.jp　もしくは電話03-5426-1128までお問い合わせください。</p>]]>
      
    </content>
  </entry>
  <entry>
    <title>【今後のコース・講演・出演・掲載情報です】</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.es-inc.jp/news/001560.html?hbx_m=atom" />
    <modified>2010-08-27T08:13:45Z</modified>
    <issued>2010-08-02T01:10:00+09:00</issued>
    <id>tag:www.es-inc.jp,2010://1.1560</id>
    <created>2010-08-01T16:10:00Z</created>
    <summary type="text/plain">今後のコース・講演・テレビ放映、雑誌掲載等のご案内です。 【コース】 ○「デニス・メドウズ博士　講演会」 日　時：2010年９月４日（土）14:00～16:30（13:30～受付開始） 場　所：場所：浜離宮建設プラザ10階大会議室（東京都中央区築地５－５－12） ※講演会内容等の詳細はこちらからごらんください。 ○「持続可能なビジネスモデルを考える力をつける集中ゼミ」 日　時：2010年10月29-30（金-土）9：30～18：00（9：15開場予定） 場　所：東京都内 ※コース内容等の詳細はこちらからご覧ください。 【講演】 ○枝廣淳子 講演会 in 富山 主　催：有限会社チャンスメーカー　　 日　時：2010年11月４日(木)　14:30～（開場14:00） 場　所：富山国際会議場２階 内　容：枝廣淳子講演　 　　　　～地球温暖化、生物多様性の時代～ 　　　　「これから生き残れる企業と人材、生き残れない企業と人材」 定　員：200名 参加費：4,000円（税込）　 申　込：こちらのフォームよりお申込みください 問合せ：有限会社チャンスメーカー 　　　　　富山県高岡市戸出市野瀬７９０番地　 　　　　　TEL/FAX 0766-63-5917 　　　　　　　　　 ○2010年度「市民のための環境公開講座」 　パート４　ＮＰＯ・ＮＧＯが動かす世界～ＮＰＯ・ＮＧＯと企業のパートナーシップ～ 日　時：2010年12月７日(火)　18:30～20：15（18：00受付開始） 場　所：損保ジャパン本社ビル 2F大会議室 　　　　（新宿区西新宿1-26-1、新宿駅西口より徒歩７分） 内　容：枝廣淳子講演　（パート１～４まで各３回ずつ講座が開催されています）　 　　　　　「不都合な真実」を超えて～ＮＰＯの役割と新しいパートナーシップの台頭～ 定　員：250名 受講料：１パート(105分の講座×３回)につき1,000円　※学生は500円　 申込・問合せ：「市民のための環境公開講座」事務局...</summary>
    <author>
      <name>edahiro</name>
      
      
    </author>
    
    <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.es-inc.jp/">
      <![CDATA[<p>今後のコース・講演・テレビ放映、雑誌掲載等のご案内です。</p>

<p><br />
<strong>【コース】</strong></p>

<p>○「デニス・メドウズ博士　講演会」<br />
日　時：2010年９月４日（土）14:00～16:30（13:30～受付開始）<br />
場　所：場所：<a href="http://www.bcj.or.jp/src/c15_course/place/5.pdf">浜離宮建設プラザ10階大会議室</a>（東京都中央区築地５－５－12）</p>

<p>※講演会内容等の詳細は<a href="http://www.es-inc.jp/news/001854.html">こちら</a>からごらんください。</p>

<p><br />
○「持続可能なビジネスモデルを考える力をつける集中ゼミ」<br />
日　時：2010年10月29-30（金-土）9：30～18：00（9：15開場予定）<br />
場　所：東京都内</p>

<p>※コース内容等の詳細は<a href="http://change-agent.jp/news/archives/000367.html">こちら</a>からご覧ください。</p>

<p></p>

<p><strong>【講演】</strong></p>

<p>○枝廣淳子 講演会 in 富山 <br />
主　催：<a href="http://www.chancemaker.co.jp/index.html">有限会社チャンスメーカー</a>　　<br />
日　時：2010年11月４日(木)　14:30～（開場14:00）<br />
場　所：富山国際会議場２階<br />
内　容：枝廣淳子講演　<br />
　　　　～地球温暖化、生物多様性の時代～ <br />
　　　　「これから生き残れる企業と人材、生き残れない企業と人材」<br />
定　員：200名<br />
参加費：4,000円（税込）　<br />
申　込：<a href="http://www.chancemaker.co.jp/koenkai/index.html#moshikomi">こちらのフォーム</a>よりお申込みください<br />
問合せ：有限会社チャンスメーカー<br />
　　　　　富山県高岡市戸出市野瀬７９０番地　<br />
　　　　　TEL/FAX 0766-63-5917<br />
　　　　　　　　　<br />
○<a href="http://www.sjef.org/kouza/kouza2009/index.html">2010年度「市民のための環境公開講座」</a><br />
　パート４　ＮＰＯ・ＮＧＯが動かす世界～ＮＰＯ・ＮＧＯと企業のパートナーシップ～<br />
日　時：2010年12月７日(火)　18:30～20：15（18：00受付開始）<br />
場　所：損保ジャパン本社ビル 2F大会議室<br />
　　　　（新宿区西新宿1-26-1、新宿駅西口より徒歩７分）<br />
内　容：枝廣淳子講演　（パート１～４まで各３回ずつ講座が開催されています）　<br />
　　　　　「不都合な真実」を超えて～ＮＰＯの役割と新しいパートナーシップの台頭～<br />
定　員：250名<br />
受講料：１パート(105分の講座×３回)につき1,000円　※学生は500円　<br />
申込・問合せ：「市民のための環境公開講座」事務局<br />
　　　　　　　　　〒160-8338 東京都新宿区西新宿1-26-1<br />
　　　　　　　　　（株）損害保険ジャパン CSR・環境推進室内<br />
　　　　　　　　　TEL 03-3349-9598 FAX 03-3349-3304<br />
　　　　　　　　　e-mail：<a href="mailto:ECo@sompo-japan.co.jp"><a href="mailto:null">ECo@sompo-japan.co.jp</a></a></p>

<p><strong>【雑誌・新聞掲載】</strong></p>

<p>○<a href="http://emf.nikkeibp.co.jp/emf/eco/saishingo/index.html">日経エコロジー</a>　2010年５月号<br />
内容：「沈みゆくツバルの現状」に、エダヒロの現地リポートが掲載されています</p>

<p>○<a href="http://magazineworld.jp/premium/30/">クロワッサンPremium</a>　2010年５月号<br />
内容：「温暖化だけではない地球の環境問題。今、私たちにできること。」に川れい子さんとエダヒロの対談が掲載されています</p>

<p>○<a href="http://www.ssfk.or.jp/gekkansi/b/risousekai.html">理想世界</a>　2010年３月号<br />
内容：「枝廣淳子のエコ通信：ゆるめる － 加速する時代を生きる知恵」</p>

<p>○<a href="http://www.hfm.co.jp/product/modernliving">モダンリビング</a>　2010年３月号<br />
内容：「SAVE THE EARTH：地球のために今できること」に、エダヒロへのインタビューが掲載されています</p>

<p>○<a href="http://www.nikkan.co.jp/kodoku/">日刊工業新聞</a>　2010年３月15日<br />
内容：コーナー「異見卓見」に、エダヒロの原稿が掲載されています</p>

<p>○<a href="http://www.fujinnotomo.co.jp/">婦人之友</a>　2010年２月<br />
内容：「モノと暮らし：私の「持ち方」哲学」に、エダヒロへのインタビューが掲載されています</p>

<p>○<a href="http://dw.diamond.ne.jp/">週刊ダイヤモンド</a>　2010年１月<br />
内容：特別広告企画「環境ビジネスの潮流」に、エダヒロへのインタビューが掲載されています</p>

<p>○<a href="http://emf.nikkeibp.co.jp/emf/eco/saishingo/index.html">日経エコロジー</a>　2010年１月号<br />
内容：同封冊子「低炭素社会への挑戦：天然ガスエネルギーの面的・高度利用」に、「天然ガスを基準とした新しいエネルギーデザイン」というテーマで、エダヒロの鼎談が掲載されています</p>

<p>○日本経済新聞　朝刊　全国版　2009年12月13日<br />
内　容：「積極採用応援キャンペーン」人材募集広告特集</p>

<p>○<a href="http://www.php.co.jp/magazine/the21/">ＴＨＥ ２１</a>　2010年１月号<br />
内容：「一流の「行動計画」術 VS. 二流の「行動計画」術：「振り返りの習慣化」で計画の精度を向上させる　イーズ代表 枝廣淳子」<br />
エダヒロへのインタビューが掲載されています</p>

<p>○朝日新聞　2009年12月４日<br />
内容：30ページ「週刊首都圏：布団リサイクル新事情」に、エダヒロへのインタビューが掲載されています</p>

<p>○読売新聞　2009年11月２日<br />
内容：広告「読売新聞のＣＳＲ活動について教えてください」の環境コーナーに、エダヒロのコメントが掲載されいています</p>

<p><br />
<strong>【WEB掲載】</strong></p>

<p>○<a href="http://jp.pg.com/about/kouken/index.htm">P&G社会貢献型店頭キャンペーン</a>に枝廣がメッセージを寄せています<br />
（キャンペーン期間 2010年10月12日まで）</p>

<p>○<a href="http://www.nikkeibp.co.jp/ecomom/report/report_233.html">ecomom</a>／<a href="http://eco.nikkeibp.co.jp/article/report/20100707/104179/">ECO JAPAN</a><br />
映画「<a href="http://www.beautiful-i.tv/">ビューティフル アイランズ</a>」監督の海南氏とエダヒロの対談が掲載されています</p>

<p>○電気新聞Webラジオ「<a href="http://www.denkipodcast.com/">クロストークエネルギー</a>」<br />
第19回PART1、PART2「見つめなおす 日本のエネルギー」にエダヒロが出演しています</p>

<p>○<a href="http://www.kokuyo.co.jp/">コクヨ</a>のＷＥＢサイト「<a href="http://www.kokuyo.co.jp/ecology/ecologyheart/dialogue/">エコロジーハート</a>」<br />
坂本龍一氏との対談内容が掲載されています</p>

<p>○<a href="http://www.j-wave.co.jp/original/lohassunday/weekly/">J-WAVE ロハスサンデー  WEEKLY LOHAS</a> に出演しました</p>

<p>○<a href="http://eco.nikkeibp.co.jp/article/report/20100521/103874/">ECO JAPAN　日経エコロジーリポート「沈みゆくツバルの現状」</a><br />
エダヒロの現地リポートが掲載されています</p>

<p>○<a href="http://www.100book.jp/category/1364400.html">100冊の本～幸せをつかむ100の成功物語</a><br />
エダヒロへのインタビューが掲載されています</p>

<p>○<a href="http://www.tepco.co.jp/oze/ecology/index-j.html">竹内純子のＥＣＯ対談</a><br />
「ストップ！地球温暖化」尾瀬での対談が掲載されています</p>

<p>○<a href="http://www.ntt.com/b-advance/column/leader/vol_65/index.html">ＮＴＴコミュニケーションズ　Web版『Business ADVANCE』</a><br />
「リーダー戦略考」にエダヒロへのインタビューが掲載されています</p>

<p>○通訳・翻訳者の未来を拓く Hi Career<br />
・インタビュー<a href="http://www.ten-nine.co.jp/hc/pro02/index_bn05.php">「プロはここが違う　通訳者・翻訳者インタビュー」</a><br />
・コラム<a href="http://www.ten-nine.co.jp/hc/mt_nextstage/">「枝廣淳子のNext Stage」</a>（連載です）</p>

<p>○<a href="http://island.opinet.jp/manazashi/">MANAZASHI映像祭</a><br />
MANAZASHI映像祭でのエダヒロ<a href="http://island.opinet.jp/manazashi/movie13.html">インタビュー</a>が掲載されています</p>

<p>○オンラインマガジン『<a href="http://www.gov-online.go.jp/eng/publicity/book/hlj/arti20081001.html">Highlighting JAPAN 2008年10月号</a>』 （英語）<br />
エダヒロの原稿「How to Lead a Low-carbon Lifestyle（低炭素社会と国民のライフスタイル）」が掲載されています</p>

<p>○環境プラットフォーム<a href="http://ecologue.tv/">ECOLOGUE『エコログ』</a><br />
「世界のエコイストたち」のコーナーで、エダヒロが環境分野の第一人者にインタビューします。<br />
レスター・ブラウン、セヴァン＝スズキ……世界を変える環境活動家たちとの対話を、ぜひご覧ください。</p>

<p>○日経WOMAN<br />
身近なお買い物を通して気軽に始められるエコな暮らし方をご紹介しています。<br />
・<a href="http://woman.nikkei.co.jp/offtime/article.aspx?id=20070906f4000f4&page=1">地球も私もきれいになる！　エコな暮らし入門――お買い物編</a></p>

<p>○<a href="http://www.epson.jp/csr/sr_html/2007/11.htm">セイコーエプソン株式会社HPより対話</a><br />
地球を友に［地球環境とエプソン］<br />
ものづくり企業として、地球環境に対してエプソンができることとは。</p>

<p>○日経エコロミー　<a href="http://eco.nikkei.co.jp/column/article.aspx?id=20070925c3000c3">枝広がるエダヒロの視点</a>（連載です）</p>

<p>○ロ・ハウス　エコで快適な住まいについての<a href="http://www.eccj.or.jp/lohouse/2edahiro.html">コラム</a>です</p>

<p>○J-WAVE 『<a href="http://www.j-wave.co.jp/blog/lohastalk/aeao/">LOHAS TALK</a>』<br />
6月9～13日に放送された『LOHAS TALK』のMP3ファイルが<a href="http://www.j-wave.co.jp/blog/lohastalk/aeao/">こちら</a>からダウンロードできます。<br />
ナビゲーター：小黒一三さん、ゲスト：枝廣淳子</p>

<p>○<a href="http://www.eco-reso.jp/ecoresotalk/2009/12/1-1.php">エコレゾウェブ鼎談</a>【小林武史氏×江守正多氏×枝廣淳子】<br />
過日枝廣が出演した「朝まで生テレビ」では語りきれなかった内容をじっくり語り合いました。</p>]]>
      
    </content>
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    <title>エダヒロの本棚に１冊、追加しました</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.es-inc.jp/news/001804.html?hbx_m=atom" />
    <modified>2010-04-24T06:50:16Z</modified>
    <issued>2010-03-01T15:32:56+09:00</issued>
    <id>tag:www.es-inc.jp,2010://1.1804</id>
    <created>2010-03-01T06:32:56Z</created>
    <summary type="text/plain">おすすめの本を１冊、エダヒロの本棚に追加しました。 こちらからどうぞ！...</summary>
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      <name>edahiro</name>
      
      
    </author>
    
    <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.es-inc.jp/">
      <![CDATA[<p>おすすめの本を１冊、エダヒロの本棚に追加しました。</p>

<p><a href="http://es-inc.jp/lib/shelf/index.html">こちら</a>からどうぞ！</p>]]>
      
    </content>
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    <title>『おしゃれとエコって、両立するの？』（翻訳書）発売されました</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.es-inc.jp/news/001784.html?hbx_m=atom" />
    <modified>2010-02-24T01:06:09Z</modified>
    <issued>2010-02-23T19:25:14+09:00</issued>
    <id>tag:www.es-inc.jp,2010://1.1784</id>
    <created>2010-02-23T10:25:14Z</created>
    <summary type="text/plain">女子エコ日記　366days　おしゃれとエコって、両立するの？ （講談社） ヴァネッサ・ファーカーソン (著） 枝廣 淳子 (翻訳), 長澤 あかね (翻訳) カナダ発、おしゃれにも敏感なフツーの女性である著者が、地球のためのゆるやかな取り組みを記し、１日１エコをブログでスタート。本書はそれをまとめた366日間の「汗」と「涙」と「笑い」の格闘物語です。 彼女自身や彼女の周りの世界はどのように変化していったのでしょう。 日々の取り組みは、とてもユニークなものや、すぐにマネしたくなるものなど、おしゃれとエコを両立するための多様なアイデアがぎっしりとつまった楽しい一冊です。 モノと自分との関係性を見つめ直すことをきっかけに、自分にとって本当に必要なものは何なのかが少しずつ見えてくるのではないでしょうか。 是非お手にとってご覧ください。 訳者あとがきはこちらからご覧いただけます。...</summary>
    <author>
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    </author>
    
    <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.es-inc.jp/">
      <![CDATA[<p><a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4062158531?tag=junkoedahiro-22">女子エコ日記　366days　おしゃれとエコって、両立するの？ </a>（講談社）<br />
ヴァネッサ・ファーカーソン (著）<br />
枝廣 淳子 (翻訳), 長澤 あかね (翻訳) </p>

<p>カナダ発、おしゃれにも敏感なフツーの女性である著者が、地球のためのゆるやかな取り組みを記し、１日１エコをブログでスタート。本書はそれをまとめた366日間の「汗」と「涙」と「笑い」の格闘物語です。</p>

<p>彼女自身や彼女の周りの世界はどのように変化していったのでしょう。<br />
日々の取り組みは、とてもユニークなものや、すぐにマネしたくなるものなど、おしゃれとエコを両立するための多様なアイデアがぎっしりとつまった楽しい一冊です。</p>

<p>モノと自分との関係性を見つめ直すことをきっかけに、自分にとって本当に必要なものは何なのかが少しずつ見えてくるのではないでしょうか。</p>

<p>是非お手にとってご覧ください。</p>

<p>訳者あとがきは<a href="http://www.es-inc.jp/books/translation.html">こちら</a>からご覧いただけます。</p>]]>
      
    </content>
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    <title>４月25日チェンジ・エージェント社設立５周年記念講演　「組織や社会の変革はどのように起こるか」終了いたしました</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.es-inc.jp/news/001795.html?hbx_m=atom" />
    <modified>2010-04-26T07:45:51Z</modified>
    <issued>2010-02-22T10:00:01+09:00</issued>
    <id>tag:www.es-inc.jp,2010://1.1795</id>
    <created>2010-02-22T01:00:01Z</created>
    <summary type="text/plain">【※ご好評のうちに終了いたしました。ありがとうございました。※】 この４月19日、チェンジ・エージェント社はおかげさまで設立５周年を迎えます。 「システム思考」「学習する組織」「持続可能な経営」をテーマにセミナーを開催し、のべ約4,000人の方に参加いただいて、その考え方やツールを実践事例などを通して、身につけていただきました。さらに数万人の方に、講演や本を通じて、システム思考の考え方をご紹介しています。 また、今までに多くの企業や政府、ＮＰＯ・ＮＧＯなどからお声がけいただき、「どのように変化を生み出すか」の実践に対するアドバイスをさせていただいたり、場やプロセスのファシリテーションをさせていただきました。 日頃のみなさまのご愛顧に感謝するとともに、さらに多くの方に私たちの活動を知っていただきたけたらとの想いから、５周年記念の講演会を企画することとしました。 来る４月25日午前10時から東京都渋谷区で、「組織や社会の変革はどのように起こるか、どのように起こすのか」と題して、システム思考による変化の理論と実践について、私たちチェンジ・エージェント社の経験を踏まえてご紹介します。 「何かおかしい」「このままではいけない」と思う方は、「チェンジ・エージェント（変化の担い手）」またはその卵です。しかし、変化が起こる「触媒」として機能するためには、熱い想いだけでは十分ではありません。 変化を創り出すための理論と技術を身につけることで、実際に変化が起こる可能性を高め、より早く変化を実現できるようになります。 この記念講演会では、枝廣淳子と小田理一郎が、社会変革や組織変革を担ってきた多くのシステム思考家たちの知恵や技のポイントをご紹介し、「変えたい」「変化を生み出したい」という方々の思いを実践につなげるお手伝いをさせていただきます。 講演会は無料でご参加いただけます。参加ご希望の方は、こちらの申し込みフォームにアクセスの上、必要事項を記入してお申し込みください。 【※受付は終了いたしました。ありがとうございました。※】 お問い合わせはチェンジ・エージェントinfo@change-agent.jpまで。 なお、同日午後には、これまで弊社セミナーに参加された方々向けの特別イベントを開催します。 詳細はこちらからご覧ください。 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ 　　　 チェンジ・エージェント５周年記念講演会 　　「組織や社会の変革はどのように起こるか 　　　　　　　　　　　　　　　　～システム思考による変化の理論と実践」 　　　　　　　　　　チェンジ・エージェント　枝廣淳子・小田理一郎 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ 【日　時】　2010年4月25日（日）10：00～11：30 【場　所】　東京都渋谷区　フォーラムエイト（渋谷駅徒歩5分） 　　　　　　　 【プログラム（予定）】 　　　　　1．ご挨拶（5分） 　　　　　2．枝廣淳子・小田理一郎講演 　　　　　　　「組織や社会の変革はどのように起こるか 　　　　　　　　　　　～システム思考による変化の理論と実践」（70分） 　　　　　3．質疑応答（15分） 【参加費】　無料（定員180名） 【主 　催】　有限会社チェンジ・エージェント 【参加お申込み】　こちらの申し込みフォームにアクセスの上お申し込みください 【※受付は終了いたしました。ありがとうございました。※】 【お問い合わせ】　有限会社チェンジ・エージェント（担当　上野） 　　　　　　　　　　　　info@change-agent.jp...</summary>
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      <name>edahiro</name>
      
      
    </author>
    
    <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.es-inc.jp/">
      <![CDATA[<p><strong>【※ご好評のうちに終了いたしました。ありがとうございました。※】</strong></p>

<p>この４月19日、チェンジ・エージェント社はおかげさまで設立５周年を迎えます。</p>

<p>「システム思考」「学習する組織」「持続可能な経営」をテーマにセミナーを開催し、のべ約4,000人の方に参加いただいて、その考え方やツールを実践事例などを通して、身につけていただきました。さらに数万人の方に、講演や本を通じて、システム思考の考え方をご紹介しています。</p>

<p>また、今までに多くの企業や政府、ＮＰＯ・ＮＧＯなどからお声がけいただき、「どのように変化を生み出すか」の実践に対するアドバイスをさせていただいたり、場やプロセスのファシリテーションをさせていただきました。</p>

<p>日頃のみなさまのご愛顧に感謝するとともに、さらに多くの方に私たちの活動を知っていただきたけたらとの想いから、５周年記念の講演会を企画することとしました。</p>

<p>来る４月25日午前10時から東京都渋谷区で、「組織や社会の変革はどのように起こるか、どのように起こすのか」と題して、システム思考による変化の理論と実践について、私たちチェンジ・エージェント社の経験を踏まえてご紹介します。</p>

<p>「何かおかしい」「このままではいけない」と思う方は、「チェンジ・エージェント（変化の担い手）」またはその卵です。しかし、変化が起こる「触媒」として機能するためには、熱い想いだけでは十分ではありません。</p>

<p>変化を創り出すための理論と技術を身につけることで、実際に変化が起こる可能性を高め、より早く変化を実現できるようになります。</p>

<p>この記念講演会では、枝廣淳子と小田理一郎が、社会変革や組織変革を担ってきた多くのシステム思考家たちの知恵や技のポイントをご紹介し、「変えたい」「変化を生み出したい」という方々の思いを実践につなげるお手伝いをさせていただきます。</p>

<p>講演会は無料でご参加いただけます。参加ご希望の方は、こちらの申し込みフォームにアクセスの上、必要事項を記入してお申し込みください。<br />
<strong>【※受付は終了いたしました。ありがとうございました。※】</strong></p>

<p>お問い合わせはチェンジ・エージェントinfo@change-agent.jpまで。</p>

<p>なお、同日午後には、これまで弊社セミナーに参加された方々向けの特別イベントを開催します。<br />
詳細は<a href="http://change-agent.jp/news/archives/000354.html">こちら</a>からご覧ください。</p>

<p><br />
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆<br />
         　　　 チェンジ・エージェント５周年記念講演会<br />
　　「組織や社会の変革はどのように起こるか<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　～システム思考による変化の理論と実践」<br />
　　　　　　　　　　チェンジ・エージェント　枝廣淳子・小田理一郎<br />
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆</p>

<p>【日　時】　2010年4月25日（日）10：00～11：30</p>

<p>【場　所】　<a href="http://www.forum-8.co.jp/access/index.html">東京都渋谷区　フォーラムエイト</a>（渋谷駅徒歩5分）<br />
　　　　　　　<br />
【プログラム（予定）】<br />
　　　　　1．ご挨拶（5分）<br />
　　　　　2．枝廣淳子・小田理一郎講演<br />
　　　　　　　「組織や社会の変革はどのように起こるか<br />
　　　　　　　　　　　～システム思考による変化の理論と実践」（70分）<br />
　　　　　3．質疑応答（15分）</p>

<p>【参加費】　無料（定員180名）</p>

<p>【主 　催】　有限会社チェンジ・エージェント</p>

<p>【参加お申込み】　こちらの申し込みフォームにアクセスの上お申し込みください<br />
<strong>【※受付は終了いたしました。ありがとうございました。※】</strong></p>

<p>【お問い合わせ】　有限会社チェンジ・エージェント（担当　上野）<br />
　　　　　　　　　　　　info@change-agent.jp<br />
</p>]]>
      
    </content>
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  <entry>
    <title>新メール講座「自分マネジメント　１カ月ナビゲーター」好評受付中</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.es-inc.jp/news/001667.html?hbx_m=atom" />
    <modified>2010-03-08T04:22:19Z</modified>
    <issued>2009-12-25T01:00:00+09:00</issued>
    <id>tag:www.es-inc.jp,2009://1.1667</id>
    <created>2009-12-24T16:00:00Z</created>
    <summary type="text/plain">やりたいことを着実に進めつつ、着実に進める力を身につけませんか？ 「進みたいという気持ちを少しでもカタチにする」ためのお手伝いができないかと考え、準備を進めていた新しいメール講座「自分マネジメント　１カ月ナビゲーター」が誕生しました。 自分のやりたいことを進めたい方、自分マネジメントのコツを身につけたい方におすすめの、やりたいことを着実に進めつつ、着実に進める力を身につけるための１カ月間のメール講座です。 みなさんの「先に進みたい」という思いを、少しでもカタチにするお役に立てればうれしいです。ぜひ一度試しに使ってみてください。ご感想やコメントもお待ちしています！ 詳しくは、こちらをご覧ください。...</summary>
    <author>
      <name>edahiro</name>
      
      
    </author>
    
    <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.es-inc.jp/">
      <![CDATA[<p>やりたいことを着実に進めつつ、着実に進める力を身につけませんか？</p>

<p>「進みたいという気持ちを少しでもカタチにする」ためのお手伝いができないかと考え、準備を進めていた新しいメール講座「自分マネジメント　１カ月ナビゲーター」が誕生しました。</p>

<p>自分のやりたいことを進めたい方、自分マネジメントのコツを身につけたい方におすすめの、やりたいことを着実に進めつつ、着実に進める力を身につけるための１カ月間のメール講座です。</p>

<p>みなさんの「先に進みたい」という思いを、少しでもカタチにするお役に立てればうれしいです。ぜひ一度試しに使ってみてください。ご感想やコメントもお待ちしています！</p>

<p>詳しくは、<a href="http://www.es-inc.jp/courses/course10.html">こちら</a>をご覧ください。</p>]]>
      
    </content>
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    <title>アル・ゴア氏『私たちの選択』の日本語版、発売されました</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.es-inc.jp/news/001760.html?hbx_m=atom" />
    <modified>2009-12-17T05:30:04Z</modified>
    <issued>2009-12-17T11:25:08+09:00</issued>
    <id>tag:www.es-inc.jp,2009://1.1760</id>
    <created>2009-12-17T02:25:08Z</created>
    <summary type="text/plain">『私たちの選択』 アル ゴア (著), 枝廣 淳子 (翻訳) とてもしっかりした、内容の濃い本です。 ３年前に出された『不都合な真実』は言ってみれば問題提起編でしたが、今回の 『私たちの選択』は、問題解決編です。序章＋18章で、温暖化問題の解決策につ いて、世界の最新の知見を集め、詳しく「私たちの選択」について説明していま す。 温暖化問題はエネルギー問題でもあります。18章のうち、７章を低炭素型のエネ ルギー源のそれぞれに充て、さらにエネルギー効率化、スーパーグリッドの章も あります。日本の私たちが日本についてどう考えるか、いろいろと参考・刺激に なると思います。本書をテキストに、社内・業界向け講演会や勉強会もお薦めで す。ぜひご活用下さい！...</summary>
    <author>
      <name>edahiro</name>
      
      
    </author>
    
    <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.es-inc.jp/">
      <![CDATA[<p><a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4270005513?tag=junkoedahiro-22">『私たちの選択』</a><br />
アル ゴア (著), 枝廣 淳子 (翻訳) </p>

<p>とてもしっかりした、内容の濃い本です。</p>

<p>３年前に出された『不都合な真実』は言ってみれば問題提起編でしたが、今回の<br />
『私たちの選択』は、問題解決編です。序章＋18章で、温暖化問題の解決策につ<br />
いて、世界の最新の知見を集め、詳しく「私たちの選択」について説明していま<br />
す。</p>

<p>温暖化問題はエネルギー問題でもあります。18章のうち、７章を低炭素型のエネ<br />
ルギー源のそれぞれに充て、さらにエネルギー効率化、スーパーグリッドの章も<br />
あります。日本の私たちが日本についてどう考えるか、いろいろと参考・刺激に<br />
なると思います。本書をテキストに、社内・業界向け講演会や勉強会もお薦めで<br />
す。ぜひご活用下さい！</p>]]>
      
    </content>
  </entry>
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    <title>武田邦彦氏・江守正多氏との『温暖化論のホンネ ～「脅威論」と「懐疑論」を超えて』発売されました</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.es-inc.jp/news/001761.html?hbx_m=atom" />
    <modified>2009-12-17T06:31:09Z</modified>
    <issued>2009-12-17T11:11:03+09:00</issued>
    <id>tag:www.es-inc.jp,2009://1.1761</id>
    <created>2009-12-17T02:11:03Z</created>
    <summary type="text/plain">『温暖化論のホンネ ～「脅威論」と「懐疑論」を超えて』 武田 邦彦・ 枝廣 淳子・ 江守 正多 (著) 温暖化懐疑論者と言われる武田先生、国環研の科学者の江守さんとの鼎談本です。「温暖化は起こっている」という「事実」は３人の共通認識でした。それにも関わらず、温暖化の「脅威論」や「懐疑論」が起きているのは、政治や経済、マスコミ、個人の「意見」が複雑に絡み合っているからです。「事実」と「意見」を区別して、温暖化問題をどう理解し、どう考えていったらよいのでしょうか？　そのためのヒントや気づきがここにあります。 この書籍のタイトルも３人で相談していくつかの案を出し、最終的に出版社が決めてくれました。 ボツになりましたが、こんな案もあったんですよー。 『温暖化論のホンネ　～武田が吠え、江守が説き、枝廣がつなぐ』 ま、そういう本です。(^^;　お楽しみにー。...</summary>
    <author>
      <name>edahiro</name>
      
      
    </author>
    
    <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.es-inc.jp/">
      <![CDATA[<p><a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4774141038?tag=junkoedahiro-22">『温暖化論のホンネ ～「脅威論」と「懐疑論」を超えて』</a><br />
武田 邦彦・ 枝廣 淳子・ 江守 正多 (著) </p>

<p>温暖化懐疑論者と言われる武田先生、国環研の科学者の江守さんとの鼎談本です。「温暖化は起こっている」という「事実」は３人の共通認識でした。それにも関わらず、温暖化の「脅威論」や「懐疑論」が起きているのは、政治や経済、マスコミ、個人の「意見」が複雑に絡み合っているからです。「事実」と「意見」を区別して、温暖化問題をどう理解し、どう考えていったらよいのでしょうか？　そのためのヒントや気づきがここにあります。</p>

<p>この書籍のタイトルも３人で相談していくつかの案を出し、最終的に出版社が決めてくれました。<br />
ボツになりましたが、こんな案もあったんですよー。</p>

<p>『温暖化論のホンネ　～武田が吠え、江守が説き、枝廣がつなぐ』</p>

<p>ま、そういう本です。(^^;　お楽しみにー。<br />
</p>]]>
      
    </content>
  </entry>
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    <title>翻訳書『地球の法則と選ぶべき未来』が発売されました</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.es-inc.jp/news/001686.html?hbx_m=atom" />
    <modified>2009-08-20T00:14:31Z</modified>
    <issued>2009-08-01T01:01:35+09:00</issued>
    <id>tag:www.es-inc.jp,2009://1.1686</id>
    <created>2009-07-31T16:01:35Z</created>
    <summary type="text/plain">『地球の法則と選ぶべき未来』 ドネラ・Ｈ・メドウズ（著）、枝廣淳子（翻訳） ランダムハウス講談社 『100人の村』の作者で有名な、ドネラさんの珠玉のエッセイ集。 混迷の深まるこの時代に、 「何かおかしい」「このままじゃいけないんじゃないか」と思っているすべての人へ。 本質的な問題解決への取り組みは？　 望ましい変化の邪魔をしているのは何なのか？　 どのように私たちの見方や考え方を変えればよいのか？ ドネラさんの残してくれた導きを手がかりに、いっしょに考えていきましょう。 まえがきは、こちらからご覧いただけます。...</summary>
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      <name>edahiro</name>
      
      
    </author>
    
    <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.es-inc.jp/">
      <![CDATA[<p><a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4270005076?tag=junkoedahiro-22">『地球の法則と選ぶべき未来』<br />
ドネラ・Ｈ・メドウズ（著）、枝廣淳子（翻訳）<br />
ランダムハウス講談社</a></p>

<p>『100人の村』の作者で有名な、ドネラさんの珠玉のエッセイ集。</p>

<p>混迷の深まるこの時代に、<br />
「何かおかしい」「このままじゃいけないんじゃないか」と思っているすべての人へ。</p>

<p>本質的な問題解決への取り組みは？　<br />
望ましい変化の邪魔をしているのは何なのか？　<br />
どのように私たちの見方や考え方を変えればよいのか？</p>

<p>ドネラさんの残してくれた導きを手がかりに、いっしょに考えていきましょう。</p>

<p><br />
まえがきは、<a href="http://www.es-inc.jp/books/translation.html">こちら</a>からご覧いただけます。</p>]]>
      
    </content>
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    <title>『江戸・キューバに学ぶ“真”の持続型社会』発売されました</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.es-inc.jp/news/001710.html?hbx_m=atom" />
    <modified>2009-08-31T06:28:40Z</modified>
    <issued>2009-07-30T10:28:17+09:00</issued>
    <id>tag:www.es-inc.jp,2009://1.1710</id>
    <created>2009-07-30T01:28:17Z</created>
    <summary type="text/plain">江戸・キューバに学ぶ“真”の持続型社会 内藤耕、石川英輔、吉田太郎、岸上祐子、枝廣淳子（著） 日刊工業新聞社 「江戸時代」は、私たちが模索している持続可能な社会を実現していたことをご存じですか？ ソ連崩壊後の「キューバ」の持続可能な社会づくりの取り組みや、日本における新しい環境サービス産業の事例などもあわせて、真の持続可能な社会とそこへの道のりを考えます。 私たちの社会や経済、暮らしはどのように変わるのでしょうか？ ぜひ、お手にとってご覧ください。...</summary>
    <author>
      <name>edahiro</name>
      
      
    </author>
    
    <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.es-inc.jp/">
      <![CDATA[<p><a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4526063215?tag=junkoedahiro-22">江戸・キューバに学ぶ“真”の持続型社会<br />
内藤耕、石川英輔、吉田太郎、岸上祐子、枝廣淳子（著）<br />
日刊工業新聞社</a></p>

<p>「江戸時代」は、私たちが模索している持続可能な社会を実現していたことをご存じですか？</p>

<p>ソ連崩壊後の「キューバ」の持続可能な社会づくりの取り組みや、日本における新しい環境サービス産業の事例などもあわせて、真の持続可能な社会とそこへの道のりを考えます。</p>

<p>私たちの社会や経済、暮らしはどのように変わるのでしょうか？</p>

<p><br />
ぜひ、お手にとってご覧ください。<br />
</p>]]>
      
    </content>
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    <title>エダヒロの翻訳書『NQ　ネットワーク指数』が発売されました</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.es-inc.jp/news/001629.html?hbx_m=atom" />
    <modified>2009-05-22T05:12:07Z</modified>
    <issued>2009-05-21T15:26:08+09:00</issued>
    <id>tag:www.es-inc.jp,2009://1.1629</id>
    <created>2009-05-21T06:26:08Z</created>
    <summary type="text/plain">NQ　ネットワーク指数 （マイケル・ダルワース（著）、枝廣淳子（翻訳）／東洋経済新報社） どんな仕事もだれの人生も、人と人とのつながりによって支えられています。現在、あなたにはどのようなネットワークや人脈があるでしょうか？　　どのようにすれば、さらに効果的なネットワークを築き、仕事や人生に活かしていくことができるでしょうか？　効果的なネットワークづくり・人脈づくりのポイントを身につけることで、これからの仕事や人生での出会いの広がりと、出会いの活用度をアップさせていきましょう。 ぜひお手にとってご覧ください。...</summary>
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      <name>edahiro</name>
      
      
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      <![CDATA[<p><a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4492556435?tag=junkoedahiro-22">NQ　ネットワーク指数 <br />
（マイケル・ダルワース（著）、枝廣淳子（翻訳）／東洋経済新報社）</a><br />
 <br />
どんな仕事もだれの人生も、人と人とのつながりによって支えられています。現在、あなたにはどのようなネットワークや人脈があるでしょうか？　　どのようにすれば、さらに効果的なネットワークを築き、仕事や人生に活かしていくことができるでしょうか？　効果的なネットワークづくり・人脈づくりのポイントを身につけることで、これからの仕事や人生での出会いの広がりと、出会いの活用度をアップさせていきましょう。</p>

<p>ぜひお手にとってご覧ください。</p>]]>
      
    </content>
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  <entry>
    <title>【e&apos;s SHOP】「有機無農薬水出しコーヒーパック」の販売を開始しました</title>
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    <modified>2009-05-19T10:46:34Z</modified>
    <issued>2009-05-19T19:37:24+09:00</issued>
    <id>tag:www.es-inc.jp,2009://1.1628</id>
    <created>2009-05-19T10:37:24Z</created>
    <summary type="text/plain">いつもe&apos;s SHOPをご利用いただき誠にありがとうございます。 毎年ご好評いただいている有機無農薬水出しコーヒーパック「森のしずく」の販売を、今年も開始いたしました。 １リットルの水に２パック入れておくだけで、８時間後にはおいしい本格派コーヒーのできあがりです。　時間を調整して、お好みの濃さでどうぞ。冷蔵庫で冷やせばアイスコーヒーに、温めればホットコーヒーになります。 樹木や果樹とともに栽培する森林農業でつくられたコーヒー豆をベースとした水出しコーヒーです。森林農業は、大量栽培のプランテーションに比べると、栽培に手間と時間がかかります。でも、落ち葉が肥料になる豊かな土壌だからこそ、農薬や化学肥料を使わないコーヒー豆ができるのですね。 森の恵みをたっぷり吸収したマイルドでソフトな味わい、そしてそのやさしさをお楽しみください。 e&apos;s SHOPでは、「森のしずく」のほか、各種有機無農薬コーヒー・紅茶を取り扱っています。ぜひこちらからご覧ください。...</summary>
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      <name>edahiro</name>
      
      
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    <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.es-inc.jp/">
      <![CDATA[<p>いつも<a href="http://www.es-inc.jp/shop/4.html">e's SHOP</a>をご利用いただき誠にありがとうございます。</p>

<p>毎年ご好評いただいている<a href="http://www.es-inc.jp/shop/7_21.html">有機無農薬水出しコーヒーパック「森のしずく」</a>の販売を、今年も開始いたしました。</p>

<p>１リットルの水に２パック入れておくだけで、８時間後にはおいしい本格派コーヒーのできあがりです。　時間を調整して、お好みの濃さでどうぞ。冷蔵庫で冷やせばアイスコーヒーに、温めればホットコーヒーになります。</p>

<p>樹木や果樹とともに栽培する森林農業でつくられたコーヒー豆をベースとした水出しコーヒーです。森林農業は、大量栽培のプランテーションに比べると、栽培に手間と時間がかかります。でも、落ち葉が肥料になる豊かな土壌だからこそ、農薬や化学肥料を使わないコーヒー豆ができるのですね。</p>

<p>森の恵みをたっぷり吸収したマイルドでソフトな味わい、そしてそのやさしさをお楽しみください。</p>

<p>e's SHOPでは、「森のしずく」のほか、各種有機無農薬コーヒー・紅茶を取り扱っています。ぜひ<a href="http://www.es-inc.jp/shop/4.html">こちら</a>からご覧ください。<br />
</p>]]>
      
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